2013年04月02日

QRQ その3

移動運用さて。
この数か月のことでも書いていこうかと書いたけれど。

仕事のことを書くのも何だし。
あんまし思い出したくないけど。

この数か月。

4回の交渉で終わるはずだったのが。
相手方が態度を硬化させて。
まっことタイトな交渉に。
11回交渉してもまとまらず。
そこまでして合意しなくてはならない交渉とは。
結局12回目で合意に達したが。

その間。
平日は23:30頃まで仕事して。
24:00過ぎることもしばしばで。

家に帰って。
12時過ぎから晩飯食って。
ストレスもたまっているのでガッツリ食って。
当然飲みながら。
寝るのは2時近く。

翌朝は。
睡眠不足だし。
朝食などとてもとても。
お茶だけ飲んで。

昼休みは。
食うより寝て。

そのまま23:30まで仕事して。

繰り返し。

土日もしばしば仕事に出て。

それでも。
たまには休みがもらえて。

そんな時には。
昼近くまで寝て。

午後からごそごそ起き出して。
時間を見つけて。

遠くが見通せる近くの山や。
邪魔者がない海の近くに行って。

昨年開局したアマチュア無線を。

そんな生活をしてたんですね。

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2013年04月01日

QRQ その2

転勤祝いほんにご無沙汰して。
最近は居酒屋に顔出すなど。
ちょっと余裕も出てきたところで。

実は本日。
転勤の辞令を受けて。

辛くてたまらなかったこの2年間。
書いていればきりがないが。

ともかく。
自分のペースに戻れるのではないかと。

当分は。
ワシらがクルセイダーズの話題からは離れて。
ペース取り戻せるまでは。
この数か月間のことでも書いていこうかと。

画像は。
転勤祝いにいただいた花束で。

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2013年01月01日

QRQ

QSL皆さま。
明けましておめでとうございます。

昨年末は大幅にペースダウンして。
ホントに申し訳なく。

今年も仕事は忙しく。
ペースダウンは間違いないですが。
細々とでも続けて参りたいと。

また元のペースを取り戻せる部署に。
移動できる日を楽しみにしつつ。

そう思っております。

画像は。
今年の年賀状にも使ったワシのQSLカード。

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2012年12月31日

(暫定)

6m whipおお、あと2分で新年。

年末恒例のプチ工作は。
今年は50MHz用ホイップアンテナ。

DIY店で買ってきた銅パイプを突っ込んでみただけで。
これは調整すればイケるかも。
6m whip swr3

では、良いお年を。


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2012年12月30日

fragile その10

live with steve gadd & nicklas sample(裏ジャケ)そういえば。
曲名を載せていなかった。

今日の画像は裏ジャケで。

Randy Crawford & Joe Sample / Live With Steve Gadd & Joe Sample
1. Every Day I Have the Blues (Peter Chatman)
2. Feeling Good (Anthony Newley & Leslie Bricusse)
3. Tell Me More and More and Then Some (Billie Holiday)
4. Rainy Night in Georgia (Tony Joe White)
5. This Bitter Earth (Clyde Otis)
6. Me, Myself and I (Irving Gordon, Alvin Kaufman & Allan Roberts)
7. No Regrets (Charles Dumont & Michel Baucaire)
8. One Day I'll Fly Away (Joe Sample & Will Jennings)
9. Almaz (Randy Crawford)
10. Street Life (Joe Sample & Will Jennings)
11. Last Night at Danceland (Joe Sample & Will Jennings)

あ、Almazって。
Randy作曲だったのか。

なるほど。
歌いたがるわけだ。

メンバーは。
Joe Sample(kb)、Randy Crawford(vo)、Steve Gadd(ds)、Nicklas Samle(b)。

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fragile その9

bus driver本日は。
すっかり遅い時間になってしまったが。

トレー面左側の。
クレジットのとこを読んでいくことに。

プロデューサーとかミキサーの名前や。
どこどこでマスタリングしましたとか。
そんなことが書いてあるが。

中ほどに。
"Bus driver: Thierry Dudouet"と。

バスの運転手をクレジットするとは。
これはちょっとしたユーモアか。

と思っていたら。
その下に。

"This album was recorded at various concert halls throughout Europe, during October - Decemer of 2008."とあって。

このアルバムは。
ツアーのベストテイクを集めたアルバムになってるはず。

そしてまわった国々というのがその下に。
"Denmark"、"Finland "、"Germany"、"Hungary"、"Ntherlands"、"Norway"、"Sweden"、"Switzerland"、"United Kingdom"と。

そうか。
こんなにまわったのか。
きっと結構な期間だったに違いない。

バスの運転手の名をクレジットするのも。
なんとなく理解。

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2012年12月25日

fragile その8

No returns or exchangesこのジャケ。
デジパックなのだが。
手触りが実に上質。

ツルツルではなくて。
ザラザラでもなくて。
その中間。

サラサラが近いところだが。
やはりぴったしの表現ではない。

グシャッとなってるのは玉にキズだが。
まぁ、しかたないわな。

どうせ何度も聴くことはないと思うし。

気を取り直して。

ジャケを開いて。

まずは.mp3にするか。

…。

あぁ、トレーまで…。

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2012年12月24日

fragile その7

返品不可もう。
土曜も日曜も仕事とは…。

きょうはなんとか年賀状だけは作って出して。

最近は。
休みの昼には近くの山まで車で。
細々と電波を出して。
出力はわずかに5W。
アンテナもpoorなので。
苦戦続き。

本日も。
相手の電波はガンガン入ってくるのだが。
こちらがいくら呼べども相手に届かず…。

さて、Live With Steve Gadd & Nicklas Sample

4月20日過ぎには届いて。

で、今回。
12月10日。

シュリンク破いて。
よく見てみたら。

コーナー部分がグシャッと…。

返品、もうダメだよねぇ…。

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2012年12月16日

fragile その6

fr他には。

amazon.frは。
"Votre recherche "Live With Steve Gadd & Nicolas Sample" ne correspond à aucun article."と。
「スティーヴ·ガッド&ニコラスのサンプルと一緒に暮らす"での検索結果に一致する商品はありませんでした。」か。

ふ〜ん。
16日発売でもなく。
27日で発売でもなく。
より低い取り扱い。

amazon.itも。
"La ricerca "Live With Steve Gadd & Nicolas Sample" non coincide con alcun prodotto."と。
こちらも同じ。

紙copiに残しているのはこれだけだが。

Canadaとか。
Spainとか。
Chinaとか。

残しておけば。
もっと面白かったかもなぁ…。

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2012年12月15日

fragile その5

ukamazon.co.ukは。

お、UKは。
amazon.ukでなくて。
.co.ukなんだ。
ふ〜ん。

"Product details"には。
"Audio CD (27 Mar 2012) "と。

おや?
そういえば。

きのうの.deは。
"Dieser Artikel wird am 16. März 2012 erscheinen."と。

.co.jpも。
.comも。
3月27日発売予定。

.deだけが早いというのは。

環境に配慮
してるご褒美か。

あれ?
環境に配慮してるのは。
モントルーの時だった…。

最近は。
なんの話だか。
いつの話だか。
ボケがはじまったか…。

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2012年12月13日

fragile その4

deそれではEUに移って。
amazon.deは。

"Preis: EUR 15,99"で。
"Dieser Artikel wird am 16 März 2012 erscheinen.
Bestellen Sie jetzt"

ふ〜ん。
小数点にカンマ使うんだ…。

google訳によれば。
「3月16日にリリースされる予定だから。今すぐご注文ください」ということだから。

amazon.jpの「ただいま予約受付中です。」よりは強く。
amazon.comの「今予約しろ!」よりは弱く。

あーもう。
きょうも時間がなくなった。

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2012年12月12日

fragile その3

us翌3月11日。

ワシは情報を求めて。
各国のAmazonを覗いて。

まずはワが国のアマゾン、Amazon.co.jpは。
「価格: ¥ 3,207」で。
「発売予定日は2012年3月27日です。
 ただいま予約受付中です。」と。
ふむふむ。

US、Amazon.comは。
"Price: $38.79"で。
"This title will be released on March 27, 2012.
Pre-order now!"と。

時間がない。

続きは明日。

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2012年12月11日

fragile その2

紙copi保存あったあった。
紙copiに保存してた。

3月10日。
ワシは。
このアルバムが発売されるという情報をつかんで。

居酒屋に。
「新譜ですかね。

Google訳を載せときますね。

魂と完璧のジャズは、ランディ·クロフォード&ジョー·サンプルがあります。
このプログラムは、音楽の夢のチームは多くのドイツの都市で2012年にランディ·クロフォード&ジョー·サンプル·ツアーのステージ上でライブであるため、2012年3月には、すべてのトリオである。
クロフォード&サンプルは、それがジャズやソウルからクロスオーバーになる素晴らしいデュオです。 ジャンルではほとんどの他のデュオは同程度を納得させるために行う。
このような理由で、すべての2が再び一緒にアルバムを発表した方が良い。
LIVEは、その前の2つの成功した "グッド·フィーリング"から最高の曲で構成されていないと再録音スティーヴ·ガッドとニコラスのサンプルと一緒に "いいえ後悔"。」と。

一部の方にはウケたようで。

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2012年12月10日

fragile

Live With Steve Gadd & Nicklas SampleこのCD。

ずいぶん前に買ったと思うが。
いつ買ったんだか。
全く思いだせないので。

メールを検索してみるか…。

3月12日にはポチってて。

そのときには。
「お届け予定日: 2012年3月30日 - 2012年4月1日」と書いてあったが。

4月19日には。
「お客様が予約注文された以下の商品が、注文時の価格からY 4円安くなりましたのでお知らせいたします。」と。
こりゃまた律儀なことではあるが。
発売が延びたんだったっけ…?

ぜんぜん思い出せんなぁ…。

…。

いや。
なんか思い出してきた。

このアルバムが出たときのこと。
どっかに保存してたはず。

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2012年12月09日

エクスカイザー その36

Live At Montreux(KulturSPIEGEL,裏ジャケ)どれ裏ジャケに…と。

おや?
日本盤の裏ジャケには。
Montreux 1976の写真が載っていたが。

こちらはRandyだけで。
Montreux 1976の写真は載ってない。

いや、違う。

2003のセットリストの下に。
"BONUS TRACKS 1976"と。

よかったよかった。
Montreux 1976も収められてる。

結局観るのって、ここだけだからねぇ〜。

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2012年12月08日

エクスカイザー その35

Live At Montreux(KulturSPIEGEL,liner)おぉ、あった。
なんだ、灰色のページをめくったらライナーが。

しかしこれは。
当然ドイツ語。
歯が立たんな。

ページめくって。
Live At Montreux(KulturSPIEGEL,8photos)
写真は日本盤と同じものが使われてて。

紙質がいいので。
やはりめくったときのカンジがいいね。

もう一ページめくると。
Live At Montreux(KulturSPIEGEL,poster)
左側にはモントルー2003のポスターと。
右側には発売中のモントルーのDVDが。

ここに。
2003のボーナストラックとしてではなく

"CRUSADERS 1976"と。
記される日がこないものか。

あれ?
そういえばこのDVD。

モントルー1976は収められてるんだっけ…。

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2012年12月04日

エクスカイザー その34

Live At Montreux(KulturSPIEGEL,tray)そうそう。
LP時代も。
ドイツのジャケは秀逸だった。

Pat Methenyの。
ECM時代のLP。
一度日本盤で揃えたのに。
全部ドイツ盤に買い換えたのを思い出した。

きっとライナーも。
ピカピカツルツルの。
指紋がついちゃうような。
そんな紙に違いない。

手袋しなくちゃかな〜…。

あれ?
トレーはプラで。
ぜんぜん環境に配慮してないし。

あれあれ?
ライナーは?

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2012年12月03日

エクスカイザー その33

Live At Montreux(KulturSPIEGEL,slant)先月終わり。
家に届いて。

ジャケは。
なんだか灰色の部分が多くなって。
左下の"FSK"とか、"ab"とか、でっかく"0"とか、その下の"freigegeben"とか書いてある意味不明のマークのせいで。
デザインとしては悪化。

ところが。
手に取ってみると。

ちょっとずっしり。
あのトールケースの軽薄さがなくて。
好ましい触感。

シュリンクを破ってみると。
これは紙製。

やはり環境先進国
ドイツ発のDVD。

環境に配慮したということか。

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2012年12月02日

エクスカイザー その32

Live At Montreux(KulturSPIEGEL)今週は。
きちんと土日仕事なし。

ところが。
伯母さんが亡くなって。
きょうは通夜。

ま〜た遅くなった…。

11月始め。
もう仕事はすっかり忙しくなって。
土日は昼ごろまで布団の中。
ごそごそ起き出してきて
寝ぼけた頭でメールチェック。

その寝ぼけた頭でポチッちまったのがこれで。

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2012年12月01日

てだのふぁ その14

あ〜もうホントに忙しい。
これだけ忙しいと。
なんかいろいろやる気もなくなってくるし。
なんかいろんなことがどうでもよくなってくるなぁ…。

皆さんには申し訳ない。

次の章で櫻井氏は。
「 ここも長くなったが、そういうこと。」と。

「 そして、そして。」に引き続き。
相変わらず突然な書き出し。

続けて。
「つまり、ジョー・サンプルはクルセイダーズの一員として得た名声や評価も良いのだが、人生そろそろ老年を迎えるに当たって、彼は自らのルーツを辿り出している。その一つが『クレオール・ジョー・バンド』名義での諸活動であり、そして本作なのだ。」

いや、そろそろというよりも。
とっくに。

「ただ、あくまでも彼がヴァージン諸島のサン・クロワに赴いたのは1995年の春のこと。世紀の変わり目にヒューストンに戻る、それよりも前である。その際に彼が強く感じた、自らのアフリカ系としての、さらなる昔に遡るルーツへの思いが、彼をヒューストンに戻したきっかけの一つになっているのでは、とも思うのだ。そして、そうした思いのすべてが、このところの彼の創作意欲の源になっている、と感じるのである。」

ホントに。
サン・クロワにさえ行かなければ。

晩年になって。
こんなコトせずに。
ワシ好みのオンガク続けてくれてたんじゃないかと思うと…。

「そんな考えを持って本作を聴くと、また新たなサンブルの魅力が見えてくる。そう思うのは、僕だけではないハズだ。

2012年8月 櫻井隆章」

いや…。
聴く気ないし。
聴く時間もないんだよねぇ…。

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