2006年08月29日

ブログ移転

今までライブドアのブログを使っていましたが、今後はIRIカレッジのサイト内でブログを運用することになりました。

新しいアドレスは
http://iri-college.org/blog/
です。

こちらもしばらく残しておきます。
今後ともよろしくお願いいたします。  
Posted by iri_college at 12:03Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年07月07日

不動先生下半期講座スタート!

上半期も大人気だった、不動実子先生のアートセラピー講座、下半期が7月12日(水)からいよいよスタートです。
下半期は皆さんのご要望にお答えして、開講数を増やしました。
9,10,11月には土曜日のクラスも充実です。
ぜひご参加くださいね。
IRI-Collegeの母体であるNPO国際総合研究機構の事務局も講座が行われている東京西麻布に移る予定です。
IRI-College事務局も、7月より再び私が担当することになりました。
よろしくお願いいたします。
(小上馬)
  
Posted by iri_college at 12:51Comments(0)TrackBack(0)講座内容

2006年04月19日

IRIテレビ出演!

最近ではマスコミでもスピリッチュアルな話題を取り上げる
機会が多くなっているようです。
実は今年前半、IRIカレッジの母体である国際総合研究機構(IRI)
研究スタッフもなんと2回もテレビに出演していたのです!

まずは年明け1月9日のテレビ朝日系「TVのチカラ」において、
そして次が2月23日フジテレビ系「奇跡体験!アンビリーバボー
奇跡“気功パワー”の正体 徹底解明スペシャル
」です。

国内外の能力者や気功師の方の生体計測の実験協力を行ったの
ですが、ある意味目に見えない世界が一般に広く受け入れられて
きた証とも言えます。時代がIRIに追いついてきた!?

私も撮影に立ち会ったのですが、大勢のスタッフが丸一日がかりで
取り組んでおり、そのパワーに圧倒されました。
(ちなみに私のシーンは本番ではカットされておりました (^^;)

メディアでも取り上げられたIRIのこれからの展開にもますます
目が離せません!


  
Posted by iri_college at 16:09Comments(0)TrackBack(3)その他

2006年02月10日

ムーで不動先生が紹介されました。

IRIカレッジ講座Cでパワーアップヒーリングの講師をなさっている、
不動実子先生が、学研の月刊ムー3月号の総力特集「生まれ変わりの謎 
過去生をリーディングする人々」という記事の中で紹介されております。

先生は心と体を癒す目的でリーディングを取り入れていらしゃるという
ことで、以前にある方のお悩みを見事に改善されたお話や、実際に記者
の方が過去生リーディングを体験された様子などが掲載されております。
また、先生がチャネリングによって描かれたとても緻密で素晴らしい
絵も載っていますよ。

不動先生はムー2月号でも透視ヒーラーとして紹介されておりますので、
2ヶ月連続でのご登場ということになります(IRIカレッジの方も宣伝
してくださっております。ありがとうございます (^^))。
まさにメディアも注目しているという証でしょう。
これからのますますのご活躍が期待されます。

先生のHPはこちら
  
Posted by iri_college at 18:12Comments(3)TrackBack(0)講師関連

2006年01月20日

新年明けましておめでとうございます!

2006年がスタートしました。IRIカレッジも心機一転、がんばっていこうと思います!
今年より事務局担当となりましたMです。どうぞ、よろしくお願いいたします。

さて、早速、講座のご案内です。昨年よりご好評いただいております不動実子先生の講座Cが今年も開講いたしました。

まずは、初めての方を対象にしました<パワーアップ・ヒーリング 1st クラス>。
あなたの潜在的な幸運体質と魅力を引き出します。

次のレベルを望まれる方には<パワーアップ・ヒーリング 2nd クラス>。
あなたの潜在的な創造性と豊かさを育てます。

そして、さらに究めたい方には<パワーアップ・ヒーリング 3rd クラス>。
つながりの感覚を取り戻すパワーヒーリングです!

受講された方への特典としまして、会員価格でのミニヒーリングやミニリーディングも行っております(人数に限りあり)。

詳細は、講座のパンフレットをご覧ください。





  
Posted by iri_college at 16:39Comments(0)TrackBack(0)講座内容

2005年11月21日

100歳まで生きれる

先日は、IRI本部がお世話役をしている国会議員の潜在能力研究会「人間サイエンスの会」。
私も毎月受付のお手伝いをしている。
今回のゲスト講師は、中国から回春功第20代伝承者の沈新炎先生。
小柄な体に、やたらニコニコした方だった。
「回春功」とは気功の一種。回春と言うと、日本では下半身の話になりがちだが、中国では「いつまでも若さを保つ」という広い意味がある。
なんでもこの「回春功」を行なっていると80歳まで老いるということは無く、100歳まで生きる事ができると先生はおっしゃっている。(中国語で通訳を通じてなので、そのニュアンスはわからないけど)
確かにご本人は77歳なのに実演で見せていただいた動きの優雅で柔らかい事。
実技指導をしていただき1つ2つ動きを教わったが、行なうポイントは「笑顔で行なう」だった。
たしかに、口角を上げて笑顔を作ると顔の血行がよくなると言うのを聞いたことがあるので、やっぱり笑いは大切なんだな。
これからなるべくニコニコしよ〜っと。(小上馬)  
Posted by iri_college at 23:39Comments(0)TrackBack(0)代替医療

2005年09月22日

「ゆる体操」で心も体も武蔵になる?!?!

d3916795.jpg こんちゃ。StaffのOです。すっかりぽっかりご無沙汰です。なんだかクルクルと忙しくてなかなかBlogも更新できずにすいません。先週の講座Bのハマサイ氏のエントリもUPできてません。ぬうぅ。ボヤボヤしてたら中秋の名月も終わってしまいましたね。東京はとても天気に恵まれクリアにパッキリとマ満月を拝むことができました。結構ね、秋雨の影響で見れない年も多いんだけど。

 さて、20日は講座Aの3回目、「ゆる体操」の高岡 英夫先生が講師。NHKでもおなじみだったようで、昨夜遊びに来た友人もテレビで見たよ〜と。
 普段から体を柔らかくヘロヘロ〜にしていると、頭の中もヘロヘロ〜とっゆるくなるので、ちょっとしたことでもイライラしたり怒ったりしていたのが、ヘラヘラ〜っとおおらかに平気になっちゃうらしい。つい細かいことが気になっちゃう私なので、是非ヘラヘラになりたいっすね。

 先生はものすんごい武道家だということで、怖いのかなぁ〜とかちょっとドキドキしていたのだけど、ぜーんぜんそんなことは無くて、お話は冗談交じりで上手くてかなり楽しい。先生は、黒いカッターに黒い上下のスーツとなかなか粋な感じ、というより誰かを思い出すなぁ〜って思ってたんだけど、すぐに頭に答えが浮かんじゃった!あの襟足加減とかスーツの中で体が泳ぐ感じとかまるでマサにガスだねな古○任三郎じゃな〜い?思わず今泉くんはどこかいな?と見回しちゃったよ(笑)

 先生が作った言葉ですが「液立(えきりつ)」という立ち方ができると、なんでも運動をスバラシクこなせるようになるらしい。つまり自然に対して体が液体のように自由に対峙する状態。宮本武蔵の『五輪書』にある「水のように」というのがまさにこの液立と同じことを言っているそうだ。

 『五輪書』の中で武蔵は「漆膠(しっこう)の身」ということを書いている。「漆膠とは相手に身を密着させて離れないこと」だそうだ。つまり漆(うるし)と膠(にかわ)のように、相手の動きに粘り強く着いていくこと。その意味は武道の世界においても350年間謎だったんだけど、高岡先生が体現して、その意味と真実が分かったらしい。
 相手に張り付く(?)ようにすることによって、相手は攻撃ができなくなるようだ。そうやね、自分にひっつかれたら刀が届かないもんね。下手したら自分を切っちゃうし。うっひょぉ!そゆこと?

 そんなわけで先生の出てるビデオをいろいろ拝見。剣術でも合気道でも本当に動きが見えない!特に力をためて立ってるという構え方でもなく、本当にゆる〜っと、見方によってはダラ〜とだらしのない立ち方に見える。なのに静から動へ移る一瞬の動きが凄く速い。スローにしてやっと見える。
 それくらい速い動きが出来るのは、体中の骨がゆるゆるだから。特に腰の関節(仙腸関節:幼児期を過ぎると普通の人はここは筋肉ががちがちに固まってしまい可動性は殆ど無くなる) がゆるゆるで自在に動く。なので、身体能力が超人と言われる域にある。スポーツをやらせると、コツを飲み込めばトップアスリートを簡単に抜いてしまう。でも、これは誰でもが潜在させている能力だと先生は言う。ただ、みんな体が硬すぎて動きが重くなってるダケなんだよ、と。

 そう言えば、前にテレビで見たんだけど歌舞伎の坂東玉三郎もこの腰の関節が自在動くので、あの年齢であの身体能力が実現できている。この人は訓練の賜物。ほほぅ、そういうことだったんだと先生の話でかなり納得。

 九州のとある女子大バスケ部。筋トレを一切やめて毎日の練習3時間のうち半分の1.5時間を「ゆる体操」に充てている。そうしたら、優勝するくらい強くなった。
バスケというのは、普通は毎日練習を4〜5時間やって頭と体でフォーメーションやら動きやらを何度も練習して覚えなきゃいけないくらい難しいらしいのだが、「ゆる体操」をやっていると頭も体もゆるくなって練習時間が短くても、コーチの指示がすぐこなせるようになってしまうらしい。
当の選手たちも、「なんか体が勝手に動いてできちゃうんですよ」なんて言っている。

すげーや、「ゆる体操」


◆寝ゆる体操(実践)
・腰モゾモゾ体操
・すねプラプラ体操
・膝コゾコゾ体操

先生のオススメのやり方は、テレビを見ながらだって!
まずテレビのリモコンを手に持って寝っころがって極力ダラ〜っとしてやるのがゆるくていいよという話。ええねぇ〜

 腰モゾモゾ体操は「もぞ〜、もぞ〜」といいながら、床に腰をつけて腰の骨の上と下をずらすように動かす。本当にモゾモゾしてる感じ。足を伸ばして寝るのがしんどい場合は、膝を曲げて立ててもいい。会場でも全員が床に寝転んで「もぞ〜、もぞ〜」と言いながら腰をくねらせてるわけで、私も一緒に寝転んでやってたんですが、上から見た状態を想像して噴出しそうになるのを必死でこらえておりました。イヤン♪

 暫くやった後、立ち上がってみると足が軽くなってるのが体感!机の下で、足プラプラとかこぞこぞとかやるのもいいみたいなので、会社でブラコゾやりたいと思います。まぁ、詳しいことは本がいろいろ出ているみたいなので、そちらをご覧下さい。「ゆる体操」でググると一杯出てきます。

※冷たい床でやるのはNG
 この体操をしていると腰の血液の流れが良くなるので、床が冷たいと血液が冷やされてそれが全身にめぐって、体温が下がってよろしくないそうです。

◆肋骨もゆるゆるにしよう。
肋骨がガッチガチに固まってる人は以下の2種類。
-うつ病
-突発性粗暴症

この二つはエネルギーの向かう方向が違うそうなのだが、ガッチガチなのはどちらも同じだと。ゆっくりと肋骨をゆるくしていけば、うつ病も治るそうだ。(いきなりゆるくすると精神が追いつけないのでゆっくりとゆるくして開放に向かわせるとよい)

 そいや先生は背骨模型をギターよろしく抱えて弾いてみたりしてくれたのですた(笑)え?どんな音がしたってか?そりゃぁ、骨だけにボ…(以下略)、なんて寒い駄洒落は踏みますよっ!<画像参照>
 あー、あと先生をはじめお弟子さんも全員五本指靴下だったな。あんなにダンディないでたちなのに、しっかり五本指靴下。やっぱ、いいんだな五本指。そんな私も昨日はたまたま五本指靴下。あははは。

 そして、講義が終わると先生は手を横に上げながら「チャップン、チャップン、チャップンプン」とニコニコ、クネクネしながら去っていったのでした。(O)

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<おまけ(女性限定)>
 「ゆる体操」で調べていると「月経血コントロール」という記述に結構行き当たった。そんな本も出てるんですね〜、何にも知らなくてすいません。でも、これは女性にとってはとっても気になる!「良くなった」という記述をあちらこちらのBlogでも見かけるし。私もひどい時は立ってらんなくって電車の中でも往来でも座り込んじゃう(普段はどんなに疲れても意地でもそんなことはしない)ので。「ゆる体操」でどうなるか自分で実験したいと思います。にひひ。  
Posted by iri_college at 12:01Comments(1)TrackBack(0)講座内容

2005年09月07日

ぷるぷるしちゃおう!

張先生 昨夜の講座Aの講師は、気功師の張 永祥先生。はじめてお会いした先生は、とっても気さくでお話もわかりやすくって面白かった。先生は、気功は誰でもできるとおっしゃいます。ということで、私たちにもすぐに簡単に実践できる気功術を教えていただいたのでした。
 大事なのは毎日続けること。だから、難しかったり大変だったら続かないでしょ、と。うんうん、確かにそう。体の弱った人やお年寄りでもでき、効果のある方法ということ。
 病気を治すのではない、病気があっても負けずに元気に「生きるパワー」を作ろうというのが気功。西洋医学は病気そのものを取り去ろうとするあまり、病気の人が持っている命までも病気と一緒に削っているという。削るのではなく、病気より体を強く元気に(免疫力UPとかね)すればおのずと病気は小さくなる、そういう考え方なのだねぇ。うん、素晴らしいと私は思います。
 そしてね、ありがとうという「感謝の気持ち」も大切だということだと。後で述べる「ぷるぷる体操」も「感謝する」ところから始まるのだな。

悪いところを探す。誰でもできると先生はおっしゃいます。 「気」の力は誰だって使えるということで、この写真は悪い部分を見ているところ。感じ方が分かればこの「悪いところを探す」誰でもできるそうです。実習では、左の手のひらを上にむけて胸(心臓)の近くにおいて、その上で右手の人差し指と中指を立てて左手に向けて円を書いてそれを感じてみたりもしました。

吸う、吸う、吐くで歩く健康法 講義の後は、実習です。みんなで「ぷるぷる健康法」という体中をぷるぷる震わせる方法と、「息を吸う、吸う、吐くのリズムで行いながら歩く」というのを教えていただいた。
 「ぷるぷる健康法」は、体内の血液や腸や筋肉いろんな部分を震わせて滞っている「気の流れ」を良くしてあげようという健康法だ。「ぷるぷる健康法」って名前もぐっとくるが、先生の発音がナーイス!大日本な発音だと音程差無しに、「プルプル」と横並びだが、先生のは上から下がるように「プルプル」と言う。その発音にちょっと萌え〜〜可愛くってスキ!(脱線してすいません (笑))

詳しい方法は割愛しますが、要は全身をぷるぷると震わせる、ただそれだけ。
いや、でも、これ効く気がする。
数分やっただけでも、手や体中がジンジンするのですね。
確かに、流れの悪くなった血の道もリンパもウンコ管も振動で流れが良くなりそうな気がする。超音波眼鏡ブクでキレイになる眼鏡みたいなもんか?

いや、違うな。相手は「管」だ。

そいや、瓶や缶などの入れ物にお茶葉やコーヒー豆を入れたときも、シャカシャカやると動いていっぱい入るようになる。これの底が無い入れ物が管なわけで。
フムン♪

 気になる部位を意識してぷるぷるするのもいいそうだ。私は腰痛が気になったので腰を意識してぷるぷるしたのですが、だんだんじんわりと暖かくなってきて、「あ、血が巡ってる?」なんて感じがしました。

 この「ぷるぷる健康法」は、ダイエットにもいいそうだ!
「今日は食べすぎちゃったなぁ」って思ったら、トイレで迷わずプルプル!そうしたら、「いらないモノは全部出る!」と先生は仰います。腕を上げて二の腕をぷるぷるさせれば、このぷるぷるによってプルプルの二の腕が引き締まる。ちょっと前かがみになって胸をぷるぷるすればバストアップ!男性もぶら下がっているナニをぷるぷるさせれば元気になると先生が言ってます。アハハ。(いや、笑ってるけど本当なんだそう)(O)

 詳しく知りたい人は、先生の本にわかりやすく説明されいるのでそちらを読むことをオススメいたします!
ぷるぷる健康法?体を振動させてやせる・美しくなる 張 永祥 たま出版 ISBN4-8127-0168-6


※一枚目の写真と3枚目の写真もたまゆら写真になっちゃった!楽しかったのですよ。ホント。  
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2005年09月06日

講座Aの様子がスピリチュアルTVに!

Webサイト「スピリチュアルTV http://spiritual-tv.com/」で、講座Aの様子が動画としてUPされています。現在は、一回目の計測の様子を見ることができます。昨日の2回目の張先生の講座内容も近々UPされますので楽しみにしていてください。

スピリチュアルTV http://spiritual-tv.com/
TopページのNew Programからご覧くださいね。  
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2005年09月01日

緊急開催決定! 講座Cを9月に開催します。

不動実子先生 好評のうちに終了した不動先生のパワーアップ・ヒーリング 1(3日間コース)を一日に凝縮したコース9月に急遽開催決定!アートセラピーと文章を書くという体験を通して、あなたの潜在的な幸運体質と魅力をひきだします。参加者が日常的に使える方法を伝授。11月に開催予定のものと同じ内容です。

※日にちが迫ってきたのでエントリーを上にあげました。9月11日(日)横浜スピリチュアル・コンベンションにも参加します。

◆日時:2005年9月10日(土)18:00−21:00
◆会場:高輪区民センター 会議室
  (南北線・三田線「白金高輪」駅出口1番 徒歩1分)
◆会費:\13,000._
◆募集:10名


お申し込みはIRI-College東京事務局までE-mailもしくはお電話で
E-mail: Tokyo@IRI-College.org
TEL. 090-2241-6473  
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