2007年06月30日

バイバイブルー

本当に、ミクシー辞めてた。

 いろいろ考えたら、しんどくなってしまったのだ。


 しれっとニッキを書き、
 これから消える自分のニッキをつらつら読み、
 マイミクを名残惜しそうに見つめ、
 足跡を踏み返し、

 「退会」

 のボタンを押した。

 ウェブでしか知り合わない人にとっては、
 「私」が消えたも同然。

 
 いろんな人が、私のニッキを面白いと褒めてくれた。

 うれしかった。

 また、近いうちにはじめるかもね。


 彼と彼女が、見えないところで。


この言葉では、何もかも伝えられないけど、これしか言う言葉は無かった。

 「さよなら」

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2007年06月28日

なめとんか

 ミクシーの
 彼のモトカノからメールが入った。

 
 「あんた誰」


 時々見に行ってたのが気に障ったらしい。


 その瞬間、
 「彼は、あんたなんかにあげないもんね、私に夢中なんだから」

 と、いわれているような気がして、
 ムカムカ。

 見ず知らずの人に、
 そんなん言うか?
 失礼なオンナ。
 そんな人を、彼は恋焦がれてんのか


 と思ったら、脱力感。
 ムカムカはそのままに。


 とりあえず、
 「ごめんなさいー」と
 謝っておいた。

 そしたら、
 「なんか、憎まれてるのかと思って、嫌がらせされてんのかと思った」
 と返信が来た。

 「失礼なこと書いて、ごめんなさい」
 と謝っても来た。

 「もし、そういうんじゃなかったら、また来てください」
 だって、

 いけないよ、そんなの。
 バカにしてんのか


 彼女は、
 ちょっと病んでるのか、
 お姫様でいたいのか、
 全部知ってるのかのどれかだろう。


 1番目はともかく、
 2番目だったら、自分を好きで居てくれる彼に近づく女が許せなかった。
 3番目だったら、彼から私の顛末を聞いてるんだろう。

 そうじゃなくても、二人の間で
 「あんたのマイミクの○○さんが足跡付けてくるから、こんなメールおくっちゃったー」
 って言う会話は、これからありそうだな。

 そしたら、
 格好悪いのは私でしょう。


 ミクシー、やめちゃおうかなと思った。
 バカみたいじゃんね。こんなの。


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2007年06月27日

まぎれる

 本を読んでいる。

 島田雅彦と村上龍。


 読んでいると、君がどうでもよくなっている。


 何かに没頭していたい。


斉藤和義を聴いているともっと気がまぎれて、
 なんだろうね。

 
 君は何だったんだろう。これからどうなるんだろう。
 好きになってくれないならまあいいや。

 このスタンス。

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2007年06月25日

映画をみる。

 君からメールが来た。
もう、メアドは消去してるから、名前は出ない。

 「チャーリーとチョコレート工場みいひん?」
 何か、話したいことがあるのかな。
 恋の相談はやめてよ。


 惚れた弱みだ。
 あっさり行く私。

 
 片付けの途中の彼。
 四国旅行のお土産をくれた。
 
 映画を見た。
 グロテスクな映画だった・・・。
 ほんまにヒットしたん?ホラーやで。

 ソファで並んで見てたけど、
 君は、「おなかいたーい」「おもんなーい」
 と言い出して、ごろんと横になる。

 仕掛けてこないのは、
 私から仕掛けて、自分の罪じゃなくするため??

 そんな気分にもならないので、
 何もしませんでした。
 これ以上、自分の傷を深めるのは嫌です。

 それ以上に、一緒に居ても、あんまりドキドキしなくなった。
 


 途中、彼の語る話が、明らかに、元彼女経由だと分かって、
 気分が悪くなるあたり、まだすきなのかもね。
 
 それくらい分かるんだよ。
 君、修行が足りないね。あほ。



 背中に当たる鼻息が熱くて、
 ソファから降りた私。

 元彼女の職業はパティシエ。
 映画にもちょこっとそんな話が出てきたので、君が寝ててくれてよかった。

 やっぱりやなんだよね。その話。


 何で私を呼び出したの
 さびしかったから?
 なんとも思ってないから?

 利用だけは、しないでください。
 もっと、哀しくなるから。

 君のメアド、登録するか、まだ迷ってるよ。
 今日は、君に黙って携帯変えようと思ってたんだけど、やめたんだ。
 タイミング、よかったのかな?

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2007年06月19日

大丈夫

 ちゃんと涙が出たよ
 大好きだった人が
 自分の大好きな人のために
 一所懸命言葉を考えるところを考えたら、

 ちゃんと涙が出たよ。


 ぼろぼろ、哀しい涙がいっぱい出たよ。


 ああ、やっと泣けたなあ。


 どうしようもない状態に、
 自分が成ってしまって
 引き返せなかったらどうしようって思ってた。


 どんなにひどいことをしても、
 ひどいことになっても、
 考えても、口にしても、
 涙が出なかったんだ。


 ずっとずっと泣きたかったんだ。
 最近の私は。


 だから大丈夫。
 ちゃんと泣けたから大丈夫。

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往復書簡

君に、長いメールを書いた。思ったことをしっかり。
まよなかのおてがみ。

 
 「いろいろ考えてみて、
  やっぱり、君は元彼女のことが、
  まだ好きなんじゃないかなぁ、と思いました。

  でもそしたら、私とこのまましたら、
  一緒におったら、あかんのかな?と。
  好きが好きであるうちは、
  その感情はその人に、
  ちゃんと向かわないといけないんじゃないか?って思いました。

  私は君が好きだし、
  君に私を好きになってほしいし、
  だからキスもしたいし、手もつなぎたいし。

  この前は嬉しかったけど、
  君の気持ちが、私のところにないんやなぁって、
  感じてしまって、複雑になってしまいました。


  君が言ってたみたいに、
  本当に自分に余裕と自信の無い時期だからなのかもしれないね。
  でもなんか、それすら飛び越えて、
  心が元彼女の方を向いてるような気がしました。



  自分の気持ちに、正直にね。
  また、ご飯食べに行こう。                    」


 私は何をしたかったのだろう?
 十中八九、私のことを好きにならないのは、
 キスした後に気づいた。

 ほうっておいたら、
 甘い惰性に流される自分が目に見えて、嫌だった。 
 
 君からのメール、返ってきた。
 「俺、元彼女にいくわ!後悔せんと最後まで。
  だから就活もがんばる!

  ごめんな、いろいろ傷つけてると思うけど。
  気持ちにはたぶんこたえられないです。

  またお土産渡します。          」


 やっぱりね。
 女の勘は当たるんだ。
 君の考えてることなんて、簡単だよ。
 君は、自分の考えてることにすら気づかない。若いんだよ。
 「たぶん」なんて言わないで。
 私は期待をしてしまう。

 私は君より年を取っているけど、
 人の心は、弱いままだよ。 

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2007年06月18日

はじまりはおわり

君に触れたら、
 終わってしまった。


 私が触ったのは、うつつのカラダ。



 君に会いたくないよ
 会いたいよ

 よく分からないから、うずくまって眠る。

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2007年06月12日

恋が走り出した

 「スーツで出勤じゃないんやー」
 って行った君にスーツ見せたくて
 誘ってみた。

 けど、駄目になった。



 次会うときは、関係ないけどスーツでいくからね。

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2007年06月08日

戻ってきた「好き」

 気がついたら私は26歳になっていた。

 
 好きな人に振り向いてもらえないことや
 元彼の結婚
 やめられないタバコ
 仕事もうまくいかない


 私はいろいろ忘れたくて、
 近所の大学生に恋をした。


 4つも年下。
 可愛くて癒し系。
 彼と一緒にいると、自分が若返るような気がする。
 顔は、北村一輝に似ていて、シャンプーハットのてつじさんにも似ている。

 濃い!!!



 手をつなぎたい。
 もっと一緒にいたい。


 指も腕も太くて、
 
 触りたい。触られたい。


 あなたのことを考えていたら
 ほかの事は思い出さなくなるの。


 ありがとう。

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2007年05月31日

どうでもいいことなのに

 元彼の結婚を聞いた
 私の知ってる人だった
 

 私も幸せになりたい
 なんか、向こうだけしあわせなの、悔しい。

 
 別に、よりを戻したいとかではなくて
 会いたいとも思わないのに


 なんでだろう。
 嫌な気分。


 汚い気持ちを
 水に流さなくちゃ。

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2007年05月30日

わすれたい

あなたのことを思い出すというよりは
 後悔することが多くなってしまった

 どうして、出会いを大切にできなかったんだろう
 あんなにしつこくメールしたりして、
 電話したりして
 なんであんなことしちゃたんだろう
 待てなかったんだろう

 
 どうしてあなたを好きになってしまったんだろう
 あなたを好きだと思ってしまったんだろう


 何かから、逃げたかったのかなぁ
 前の恋を忘れたかったから?
 何かに夢中になりたかったから?

 どうして、うまくいくと思ってしまったんだろう


 少しでも、うまくいくと思ってしまったのは、どうして?
 次の彼氏はあなただ!って思ってしまったのは、どうして?


 もてるあなたには
 私は、自分の顔でひっかかる、
 好意を抱く女の子たちの中の一人に過ぎなかったのに

 私は、私にとっては、
 私の考え方を好きといってくれた
 たった一人だった。

 私はあなたも一人だと思ってしまったんだよ
 あなたも私も一人で、
 お互いを見つめていると思ってしまったんだよ。

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2007年05月27日

恋に恋をする

 昨日は、
 あの人の遠い友だちと飲み会でした。

 そこにいくのは、

 あの人と会いたいから。
 その一言に尽きます。


 最後、主催者の人と、サシで話したときに、
 あの人のことを話しました。


 打ち明けた、といったほうが合っています


 指摘を受けたのは

 「恋に恋をしている」
 こと。

 私もわかってた

 実際あったら、絶対がっかりする。

 
 あの人は
 とてもいい人で、
 穏やかで優しくて、
 おとなしい人なんだって。
 お金持ちなんだって。
 そいでやっぱりもてるって。


 あきらめたほうがいい
 って言われたけど
 このままじゃだめで
 もしこの先会えたら、可能性はあるかもしれない、と。


 だからすこし、待ってみようかと思った。

 でも、ちょっと怖くなった。
 あなたに会うことが、怖くなった。


 あなたは私の日記のファンで、
 その一線をきっと越えたらだめだったんだろうなあ。


 穏やかでおとなしくて控えめな人が、

 私の日記を見て、
 おもしろい!と思ってくれて、
 メッセージをくれて

 電話で一時間もお話できたことが、奇跡のようで

 今思うとうれしい。


 踏ん切りをつけたい。
 でもそれは、もうちょっと先なのかな。

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2007年05月22日

なきたくなる

 ふと
 泣きたくなることがあるけど


 最近うまく涙が出ない。


 電車で寝てしまって
 マスカラが目に染みるくらい


 わんわん泣けたら
 きっと楽だろうね。

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2007年05月20日

ペパーミント

 タバコをカートンで買おうと思ってタバコやに行ったら休みで、
 
 気まぐれに新発売のペパーミント味を買ってみた。


 おいしいわけがなかった。
 にがー。


 タバコを吸うのは、今年に入ってから。
 恋人の如く、なくてはならない存在になってしまった。


 あなたと話をしたとき、
 タバコがいらなかった

 あなたが電話に出なかったとき、
 タバコが吸いたくなった。


 体には悪いし、
 タバコ吸うって思われたくないし、
 お金もかかるから
 もう辞めなきゃ。


 この前の研修は、
 吸わずにいようと思ったけど、
 結局吸いまくってしまった。

 4泊で、5箱
 おかしいだろ、ペースが。

 私は一本を吸うペースが誰より速いらしい。


 最初、ある程度の人数の前でしか吸おうと思わなかったけど、
 ひょんなことから非喫煙者にめっかってしまい、

 「あの子、タバコ吸うらしいよー」

 と、びっくりニュースとして伝わってしまった。
 
 私たちの代は、タバコをすう女性が少ないので、
 すぐ噂になるみたい。

 
 私も、みんなも真面目ちゃんなのだ。


 会社では一応、隠している。
 「えー、だってタバコよりチョコレートのほうがおいしいもーん」
 と、言っている。


 そんなことで他人から干渉されるのが嫌だからだ。
 無難が一番。


 めんどくさくなって、最終日は喫煙所で吸った。
 タバコはやっぱりおいしかった。


 彼氏ができたらやめよう!と思っていたけど
 できなかった。


 あなたは私の前に現れるかな、と思ったけど、
 あなたの友だちと飲みに行ったけど、
 あなたへの道は遠いようだった。


 その前に、私の気持ちがくたびれてしまった。


 ミクシーも全部、消してやろうかと思ったけど、
 平然を装うことに決めた。


 タバコ、やめられるだろうか。

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シュール

 「管理職を育てる研修」

 講義中、隣で転職のための資格試験をしている人がいた。

 
 くやしかった


 私が研修担当だからか?


 その講義、確かに3時間かけるもんじゃなかった。
 私も退屈だった。


 「管理職を育てる研修で転職活動に励む男」
 その絵はシュールだった。


 私はどうしたらいいんだ
 見限って私もやめたらいいの?
 でも、この会社にできることはないの?


 できることなら私も蚊帳の外で見ていたい
 何なんだろう、この当事者意識は・・・?

 ナントカしなきゃ、何かやらなきゃ。

 
 最後の日、自分の思いと、研修の中のプログラムの中で、私の部と関連するところで私は私の部の思いを述べた

 伝わっただろうか
 
 言葉は届かないものだけど

 伝わっただろうか?


 辞めたいなら今すぐ辞めてほしかった
 私の見えるとこで、そんなことしてほしくなかった


 ごめんなさい、君とはもう仲良くできる自信がないや
 そんなの個人の思惑なのにね。
 自分を磨く、自分をよりよく高める手段だったろうにね。


 まっすぐなだけじゃ、生きていけないのに
 君は、とても正しいのに


 私は君に首肯できなかった。


 もう、お話しすることもない。
 君が怖くなって、話しかけることもしなかったし、避けてしまった。


 人と接することに臆病な人が増えた
 人見知りをする人の多さにびっくりする。
 
 自分を磨くのには労を厭わない。
 私たちの世代のいい会社って、どんな会社だろうね?

ironlung at 01:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年05月17日

君たちは天使

研修終わりました
 2年目のフォローアップ研修でした。

 みなさんキャラが変わっていた。
 元気だった子が、終始テンション低い。
 喋ったことのない子と喋ったら、楽しかった。
 アホなことを山ほど言って、
 「変わらないね」と笑いあった
 
 でも、
 私も変わった、みんなも変わった。

 みんな頼もしくなったねえ。
 私は追いつけているかしら。


 楽しいことも
 歯がゆいことも
 仰山ありました。

 「研修とは?」

 と、何回も何回も考えました。
 答えをどうにか、みんなの前で話しました。

 どうしても、伝えなければならないことがある気がして。
 これをやらなかったら、きっと後悔すると思って。

 81人だった同期が、15人ほど減っていて、
 次会う頃には更に何人も減っている気がしたから。
 
 私の仕事は研修担当です
 教科書のような、仕事をしています。
 今の上司に、ついていこうと思います。
 事象を陰と陽にバサバサ切っていく上司のようにはなれないだろうけど。

 
 「教科書通りに事は運ばない」
 ということから
 「でも教科書は必要だ」
 という結論に至るまで、1年以上かかりました。


 どうせなるなら、
 使える教科書になってやりたい。

 どうせ言うなら、
 届く言葉を発したい。


 これは熱病。


 くだらないことで、悶々とする私の話を
 ちゃんと聞いて、助言をくれた同期たちに感謝。


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2007年05月12日

ハーボット

 この日記の左下にいる「ハーボット」


 「?」マークをクリックすると話しかけてきます。


 何回か話しかけたらお友達になってくれるんですよ^−^v

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2007年05月09日

ひかりのもり

 実在の地名

 熊本県の駅の名前。
 ニュータウン建設の一環だろう。
 えらくまばゆい名前。

 この駅の前を通ったことがある、
 大きなショッピングセンターがあり、
 それが光の根源らしかった。


 熊本は光に包まれていた。
 あの強い陽光。
 「とろけそうー」
 と、4人で歩いたあの道。
 並木道。緑がきれいだった。
 車しか通らない道は、とても静かだった。
 歩いているのは私たちだけ。


 彼女は光に包まれ消えてしまった。

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泡沫の彼方

 私の中のあなたの濃度が心地よいくらいに薄まってきた。

 
 忙しくなったからか
 「メールがこないよー」
 と、暴れることもなくなった(暴れてないけど)


 あなたはもっと忙殺されてるのかな。ぐっすり眠れるといいね。


 会えるかあえないか判らない。
 up to me なのか up to youなのか、判らない。


 会えたらいいね!
 が
 会いたい!!
 になって、
 今は、
 会えたらいいな
 くらいかな。

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2007年05月05日

帰省

 実家から戻ってきた

 実家は、温かかった

 
 でもそれだけじゃなく、血のつながりの脅威みたいなのも感じてしまって、
 でも見てみぬふりはできないや
 と思うのだった。


 私がこっちですぐパソコンに向かうのは、
 誰かと繋がりたいからだと思った、


 実家にいたときは、思い出しもしなかったのに、
 こっちに来たらすぐ、またやっぱり

 あなたのことだ。


 そういった孤独に、
 フィッシュマンズは調和して、
 なんだか安心する。


 勉強でもしようかなぁ
 はたまた洗濯かなぁ。

 気を紛らわさなきゃね。

ironlung at 21:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)