August 13, 2014

鈴木佑輔選手のベンチプレス強化法

IRONMAN9月号は絶賛発売中!

新発見!
ノーギアベンチプレス66垉蘰本記録保持者
鈴木佑輔のベンチプレス強化法!

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“体重66圓妊戰鵐船廛譽坑隠坑悪圓鮠紊欧訝法
として本誌4月号でもインタビュー取材を行った鈴木佑輔選手のトレーニング内容に密着!そこには記録向上のための大切なポイントがいくつも隠されていた。

ベンチプレスが強くなりたい人は必見の記事です。

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 鈴木祐輔選手がベンチプレスのフォームを作る際、意識しているのは“4つの接点”だという。それはシャフトを握る『両手』、ベンチ台との接触点となる『後頭部&三角筋』と『お尻』、そして床につける『足』。これを次項に掲載した一連の独特の流れで『両手』『後頭部&三角筋』『お尻』『足』とシャフトに近い接点から決めていき、フォームを完成させていく。
「アーチを作りすぎると、その接点が甘くなる。だから私はナロウグリップで、アーチもそこまで作り込まずにやるんです。可動域を狭くするパワーフォームにこだわりすぎている人も多いですけど、大事なのは接点を決めることだと考えています」
 下半身はその接点を整える役目を果たし、レッグエクステンションの要領で床を強く蹴ることで『後頭部&三角筋』の接点に強い力が潜り込む。拳上時は『押す』という意識だと『後頭部&三角筋』の接点が甘くなってしまうため、『自分を押し下げる』という意識で行う。

(続きはIRONMAN9月号で)

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鈴木佑輔選手が運営するジム

B.A.D.( Body Art Design)
長野県松本市大字島内1666ー852
清水口ビル1階
TEL 080ー6635ー5881
E-mail bodyartdesign.nagano@gmail.com
営業時間 月〜金 17:00〜24:00
土曜日 15:00〜22:00
祝祭日 10:00〜17:00


ironmanjapan at 14:15│Comments(0)

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