では昨日に続き、ちゃんと後記、書きましょう。
先週末に開催した「No.1 社員養成塾」から。

12月13日112月13日2







ご参加されたのは、ある会社の方:2名だけ。
ですから、内容はその業種・業界に近い話で
進行させていただきました。
(作業服↑なので、だいたいの業者が分かるかも)
私が本題とは外れる具体的な話題を切り出すと、
ご参加のお二人は具体的な質問もされ、
ご満悦なようでした。私も勉強になりました。

その二人は、社長の右腕の方と後継者だろう方。
後継者だろう方はまだ社会人経験も短く、
ともすれば嫌々の参加で何度かウトウトとする
場面もありましたが、右腕の方が温かい目で
しっかりとフォローをされてました。

この会社は、社長とこの2名の方だけ。
会社の戦略も3人で語らい、課題も共有化して
既存のお客様をがっちりとサポート。
今後の展開として事務員を採用して、
常に全員が外でお客活動に専念するような
時間を費やす事が出来る体制を構築すると。

この会社の今後に大いに期待したところですが、
そのカギは、やはり社長の戦略実力次第!
〜と私が勉強会中に言わなくとも、竹田社長の著書
プロ☆社長」が会議室に陳列していますので、
その帯で「98%は社長ひとりの実力で決まる
とデカデカと↓書いてます!!

そんなプロ☆社長になるには、やはり10000時間の
量稽古
、頑張りましょう!

プロ☆社長伝説の社員










なお、プロ社員(?)を目指せとかと罵る方々もいますが、
竹田社長曰く、従業員100名以下とりわけ30名以下の
中小零細企業では、そんな社員はいずれは辞めていきますと〜
中小零細企業に社長・上司よりも優秀な社員が入れば、
早々にその会社の限界を感じ取り、その会社を見切って、
伝説の社員になりますよ。
さすが土井英司様

7月12日312月九ベン4







私も、早く伝説のインストラクターにならねば?!

インストラクターは早々に終わらせて、個の確立〜ですね。
いつまでもインストラクターにしがみついてる先輩達に見切りを。
その一歩として「ランチェスター経営、原理☆原則勉強会」、
第2弾は明日から。