本日は「感謝コミ勉強会」を開催しました。
ご参加は長崎県からお越しの方がお一人。

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早々にお越しになり、自然と会議室に入られ、
そのままスーッと席に着かれました。
「ご参加がお一人です」
と申し上げても驚くことなく、逆に喜ばれた
ご様子(勘違い?)。有り難うございました。

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折角お一人でしたから開始時間前ですが、
ざっくばらんに“感謝コミ”実践の現状を
お尋ねすると、

・毎月1回、ニュースレターを発行
・とは別に、お礼のハガキも作成し準備している
・新規のお客さん用と、ご無沙汰客さん用と
・それぞれ印刷された文面+2・3行の手書き欄
・宛名は必ず手書きで書くようにしている
・そして、手書き欄を書く段階で手が止まっている
・1週間、2週間、1ヶ月と経過中、、、

とのことで、手書き欄に書く内容が不明で
悩んでいる時に、勉強会の案内が届いたようです。

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ここで私が、最近もブログで取り上げました
1日に出すハガキの枚数に触れつつ、単純に

「既に、ニュースレターでお客様と
 接触されているのであれば、
 宛名を手書きされたハガキなら
 手書き欄を書き切らなくても
 そのまま発信してOKですよ」と。

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その他でも、竹田社長の著書などで事例と
されている完成された方々を目にしていて、
いろいろ気負って取り組もうとされていたよう
で、その点を解決したらご安心されたご様子。

ほとんど私が「単純に考えて〜」とご返事しま
したが、私のその応えも予測されていたよう。

というのも、この勉強会に申し込まれて直ぐに
私からお礼と確認のFAXが届き、参加費を
ご入金されてお礼のFAX・ハガキが届き、
その文章等々が機械的でない雑然としており
(決してキレイでは無いと。申し訳ございません)、
そこから「伊佐さんはこういう人
と思われていたようで・・・aboutな私、
有り難いやら、その逆かな?

とにかく光栄なことです・笑
休憩無しでご熱心に受講、有り難うございました。