カテゴリ: いろいろお知らせ

続き物になりますが
私がランチェスター経営(株)
に転職してから少し経ち、
カバン持ちも兼ねて
竹田先生の東京出張に
同行した時のこと。

この時は、4日間で3回の
講演&セミナーをこなす
過密スケジュールでした。
(もちろん竹田先生)
場所が分かりずらかった
遠方以外は現地集合。
その遠方に同行する際、
私が自動販売機で切符を
買おうと右往左往する傍ら、
竹田先生はサッサっと
改札の中に消えて・・・


「先に切符を
 買われてたんですか?」


〜と追っかけて尋ねると、
自慢気に取り出したのが
当時、地方では珍しかった
IC乗車券の(なぜか)
Suica:スイカ

suicac











「東京では当たり前」だと
娘さん(または他の人)に
言われて、竹田先生は
(乗車券に限り)早々に
キャッシュレス化されて
いたようです。
おかげで(?)帰路は
電車1本分、遅れるまで
離されてしまいました。

そんな【Suica】に
(いや、竹田先生にかな?)
遅れること私は、ようやく
数年前に福岡地下鉄
はやかけん】を
使いだしました。

fukuhaya











ほぼ毎日、繰り返す
ゴールデンウイーク前に
開催予定の、竹田先生の
特別セミナー(&勉強会)
について、オンラインでも
ご参加できるように〜っと
いろいろと準備するつもりで
いたのですが、ほとんどの
機材・機器類が在庫不足や
納期未定になってます。

皆さん年度末だから、
急いで買い込んでるのか。
(まだインフラじゃない?)

zoosun












間に合わないかも・・・

このところ、何科の病院
であろうと、そこの入口で
手洗い&アルコール消毒が
必須となってるような。
また、マスク着用を遵守
させる場合も多いです。

仕方ないと言えば
仕方ないんでしょうが、
だったら今までは・・・?
とも思ってしまいます。

kankanse
















そんなこともあって、
ランチェスター経営(株)
SASAビル会議室
入る際も、手洗い&
マスク着用を遵守・・・

DSC01098DSC01101







・・・までは難しそうで、
医療機関ではないから
やはり励行くらいかと。
ご協力をよろしく
お願い申し上げます。

ただ、先日も触れたように
ゴールデンウイーク前に
開催予定の、竹田先生
特別セミナー&勉強会では、
講師の竹田先生を守る意味
も含め、会議室に入る際は、


手洗い・マスク着用の遵守

masu9

















*そうでない参加者は、
 外のエレベーターホール
 からオンライン参加です。


〜とのことを、
先制攻撃的に決定?

DSC01102












まずは、講師が入れなく
なりそうで〜却下。

*私自身も、花粉症用
 買い溜めていたマスクが
 無くなりかけてますので。
 (困ったもんだ)

私がランチェスター経営(株)
に転職してきた当時、
(かれこれ18年前)
ビジネスマナーのような
ことは、ほとんど何も
教えて貰えませんでした。
既に、前職で社会人として
10年以上も経験もある
から当然と言えば当然。

しかし、個々のOA機器の
使い方も何もかも不明。
電話機やコピー機など
分からないことばかり。

仕方ないので使い方を
尋ねてみても、


「社会人として
 長いでしょうから
 も〜教えなくても
 知ってるはずですよ」


〜な程度だけでお終い。
電話機は「インフラ」と
認識されていたんでしょう。
(この場合は社内インフラ)

もっとも、顧客戦略的


「新入社員には
 電話を取らせない」





〜のですから、すぐ後で
竹田先生から直々に、


「伊佐君は、
 しばらく電話を
 取ってはダメだから」


〜と厳しく言われました。
だから、なおさら何も教えて
貰えませんでした(涙)

しかし、困ったのは
その電話機からの掛け方
も分からなかったので、
(教えて貰えなかった)
他の人が掛けているのを
遠目でジーっと観察する
しかありませんでした。

bizpho















先日来、何度か繰り返す
同様に、既に「インフラ」と
認識される方も多い中、
遅ればせながら、ただ今
試行錯誤してます。

かなり暗礁に乗り上げてます
が、乞うご期待ください。

zoosun













ただ、「↑これって何?」と
の方はご遠慮願います。既に
「インフラ」でしょうから。

先月から、チョコチョコ
チョコと取り上げています
中小企業の成功戦略13カ条
 (4兄弟ポスターより↓)

IMG_4811




















毎度お馴染み〜過ぎて、
ほぼ気づきませんでした。
この13項目の文面が、
制作時期などにより、
少し文面が異なっている
ことを・・・(え!?)

ほぉ〜ら↓

13jojo






















竹田先生の↑過去の
 講演テキスト裏面より)

今のご時世「盲目」との
言葉を使うのは自粛する
傾向にあるようです。
他にも余白の関係などで
チョコチョコと文章が
長短して異なってます。
ただ、意味合いとして
違いは無いよう思います。
(人それぞれかも)

「昔話」と思ったら教材
すら作り変えてしまう
竹田先生です。
先の「盲目」も同様に、
言い回しが古くなったと
認識したので、刷新した
のでしょうから、今回も
ソっとしておきましょう。

CIMG2175


ちなみに(以前の以前)、
中小企業の成功戦略13ヶ条
とのハガキを作成して、
(4兄弟ポスターと同じく、
 あくまで当時は「ケ」でした)
その文面をブログに紹介した
こともありましたが、今回
その文面で1字、間違い
(誤字)を発見しました。

ですから、その最後に


◆なお、この13項目の文面中、
 1字わざと間違った漢字を使って
 ます(写真のハガキではなく)。
 転載の際ご注意ください。 





〜と加筆しました。
(あくまで後付け)
ですから、


我こそは、
ランチェスター経営の名人だ!


〜と思う方は是非
間違い探しにチャレンジを!
(もしかすると誤字が、私が
 認識している1字だけで
 済まないかも・苦笑)

CIMG3548




















*(先の)わざとではない
 誤字を発見された方には、
 心ばかりのお礼を
 差し上げます。
 ご連絡願いします。
 (「弱者は高級車に乗るな
  ではございません)

先日のブログで触れた
中小企業の成功戦略13カ条

13k

その先日のブログで、文中に
「弱者」との言葉が出てくる
(限定している)文面が、
半分も無いとしました。

しかし、すっかり忘れてました。
番外の存在を(苦笑)
そうすると、半分の7カ条が
「弱者」絡みとなりました。
当然の結果かと。

弱者は調子に乗るな小さな成功で生活を変えない







そんな「弱者」との言葉以上に
13カ条で多く出てくる言葉は
商品とか営業を除いて)
「1位(No.1)」の8回。

ただ、最初の文面で4回も
出ているので、13カ条中では
5カ条でしか出てきません。
しかし、この1位作りこそが
利益性の原則」です。

最初で何度も出てくるので
後々で忘れがちになったり、
勘違いしたりして、結局
誰も正解しなくなるのかも。




やはり、(先にご紹介の
大先輩の代理店さん
話されていた通り、


「同じ内容でも
 その部分が大事だからこそ、
 繰り返し出てくる」


〜なのでしょう。納得です。
続きます

DSC00103DSC00114







そんな1位作り(特に地域)に
ご興味をお持ちの方へ
条件付きで特別案内です。


【特別ご案内】
ランチェスター地域シェアの高め方
第5回・ブランディング研究会





ご興味お持ちの方は、
お問い合わせいただく
詳細をお知らせいたします。
(お早めにお願いします)

昨年末に開催しました
ランチェスター法則応用の
「1位の経営計画」勉強会
へご参加の方にとっては
備忘録的な確認事項です
昨日のブログを書いて
 思い出しネタです。)

下記の学習効果を表す公式
(社長向け)


学習効果 = 素質 × 教材の質 × 回数


もう少し細かく示すと↓


学習効果 = 社長の素質 × 教材の質
 × 学習方法の質 × 学習回数(時間)


この中の「社長の素質」
ですが、計画勉強会では
旧版「戦略☆名人」DVD
テキストで説明される


◆自分の素質をチェックする。

 素質もパレートの法則
 成立する。
 10番は人並み(平均)。
 20番は人並み以下に。

7b2eb366-s[1]











*直前に、社長の実力は
 パレートの法則が成立し、
 100人の内で、
 10番が中くらい
 だと示してます。 


〜とだけ触れました。

DSC00927DSC00929







この「素質」ですが、
ランチェスター経営(株)
本格派の「経営計画」教材
に添付されている
経営計画記入ファイル
この記入用紙部分には、


◆将来計画

 素質の高い人ほど
 将来目標をもっているので、
 将来目標がハッキリしている
 会社には、質の高い人が
 入社してくる率が高くなる。

CIMG7942













*この「将来」目標とは、
 7年先、10年先の
 会社規模などのことと。


〜とのことから言えば、
何となく判断できそうです。
それは、


1.自社が7年〜10年先、
  どのような会社に
  なっているかの
  将来目標を持っている。


これだけだと願望先行型の  
ホラ吹きも多いでしょう
から、付け加えると、


2.素質の高い社員が
  入社して育っている。


*先ほどの内容に、
 教材「組織戦略」などで
 説明される下記の点を
 考慮に入れてます。

syaju[1]














中小企業では、社長の実力と
従業員の実力は均衡する

結果として、
会社の実力=社長の実力
となる。


もうお解りだと思いますが、
この2つのバロメーター、
「1」は持っているが、
「2」が全くダメな社長
ほど手に負えない(危ない)
のは言うまでもありません。
(業績が悪いとかは別)

DSC00912












昨年末の計画勉強会に
ご参加の方は、お配り
した資料に追記を
お願いいたします。
(自己チェックも)

201912zu















その資料の改訂版は、
1月25日(土)開催
「1位の経営計画」勉強会
までに作成する予定です。

昨年末に開催しました
ランチェスター法則応用の
「1位の経営計画」勉強会
その事前ワークシートの
説明(チェックリスト)で
「社風とノウハウ」などに
ついて少し触れてました。

DSC00924DSC00916







その時、準備していた
資料とは別に、もっと
詳しい参考図書があれば
教えてほしいとご質問
されたのに対して、


「・・・えっと、
 星野リゾート
 星野さんと考える
 老舗企業?
 老舗ビジネス?とか
 何チャラかんチャラ〜
 とのタイトルだった、
 確か、日経BP社
 今年に出した本も
 参考になるかと」



〜と、うろ覚え感が
丸出しでお応えしました。

私自身は、雑誌
日経トップリーダー
での似たシリーズを
目にしていたので、
買うまでも無いかな〜
と思ってたのですが、


「・・・参考になるかも」


〜と言った手前、買わず
にいるのは申し訳ないと
心を入れ替え、正月に
実家へ帰り際に購入を。

★kyouka

















星野佳路と考える
 ファミリービジネスの教科書
 小野田鶴、日経トップリーダー
 編集・構成(日経BP)


パラパラ中身を見ると、
『日経トップリーダー』
からの抜粋(加筆もあるが)
した内容が80%ほど。
(400ページ中)

しかも冒頭、


「・・・中間報告をします」


〜とのお詫びにも
当たらないような軽い
コメント付きです。

しかも&しかも、
もっと調べてみると
数年間に似たような本が
出版されてました。
(しかも同じ出版社)

☆maneg

















星野佳路と考える
 ファミリービジネスマネジメント
 〔1〕継ぐべきか、継がざるべきか
 中沢康彦・著/日経トップリーダー編 


サブタイトルに[1]とある
ので、これこそシリーズ化の
本であり、中間報告的な
内容だとのようです。
(見てないので不明)
半ば正直ではありますが、
これも案内を見た限りでは
『日経トップリーダー』
からの抜粋(加筆もあるが)
した内容が大半ぽいです。

ということで、
どちらの本が良いか/
悪いか私には不明なため、
こんなタイトルとかに今一、
興味がわかない方は、
日経のサイト上での

星野佳路の
 ファミリービジネス研究会

こちらを試し読み
されてみてください。

DSC00920












箱買いの↑ブラックサンダー(笑)

たぶんに、計画勉強会
参考テキストとした
この2冊↑と同じくらい
(1冊が逆さまで↑失礼)
読みごたえがあるかと。
(『日経トップリーダー』
 の同シリーズを先に
 読んでれば別ですが)

DSC00962












また、確実に言えるのは
昨年末竹田先生セミナー
で、竹田先生がブーブー
と批判していた本↑より
も役に立つはずです。
(『日経トップリーダー』
 の同シリーズを先に
 読んでいても大丈夫)

*以上、備忘録を兼ねて。



2020

HAPPY
NEW
YEAR


mousp














*ちなみに私の愛機は、
 未だにDynabookです。
 (かれこれ5代目)


昨年末中に年賀状書き
終わらず、実家に戻って
続きを書いて・・・

DSC00956DSC00967







との申し訳ない状況なので、
昨年末の竹田先生セミナーで、
竹田先生からの最後の一言と、
その元となる講演テキストの
文章で締めさせていただきます。
(追伸は心の声)

では、本年もよろしく
お願い申し上げます。


◆人生いたるところで
 逆転のチャンスがある。

DSC00939














従業員100人以下の
社長は、経営の大事な
ところを1人で担当する
ので、学習すべきテーマは
フルラインになるので、
戦略実力を高めるには
実践的な教材が必要になる。

これが19テーマ

これは「カケ算」になる
ので、どれかが弱いと
そこが会社の弱点に
なってしまう。
500万円以上の自動車
乗っている人は、とても
多いが、フルライン
教材を揃えている人は、
200〜300人に
1人ぐらいしかいない。
しかし、これは逆転の
チャンスになる・・・


【追伸】
某氏にあやかって、
海外にでも逃亡したい
衝動にかられてます。
それにしても性悪

gonnn2










ともかく、このままだと
私からの年賀状よりも
年末セミナー&勉強会
で書いていただいた
自分宛ハガキの方が
早く届くかも・・・失礼
(逆転のチャンス?)

この(上記の)言葉は↑
竹田陽一・年末特別セミナー
ランチェスター法則による
社長の実力向上計画
の案内文からです。
しかも一部抜粋なので
これが本意ではありません。

その部分の全文は、


経営計画書の1ページ目は
「社長の実力向上計画」にすべき


DSC07417













・・・経営計画書は
社長自身の戦略実力に
比例してしか書けません。

ですから、経営計画書が
上手く作成できない
本当の理由は、社長自身の
戦略実力にあります。

社長の戦略実力が
低いままだと、
どれほどキレイな
言葉を並べ製本したり
手帳に作り上げても、
立派な戦略は構築できず、
しかも達成されることも
ありません・・・


これは、以前のセミナーで
竹田先生ご自身が話されて
いた言葉をつなぎ合わせ
私が文章化しました。

確かに、竹田先生の本や
教材の中で、全く同じ
文章はありません。
ただ、セミナー当日に、
同じような言葉を
(もっと辛口?)
竹田先生からお聞きする
確率は高いかもです。

DSC09920












そういうこともあり、
この文章を予め案内文に
載せておいて正解だった
とも言えます(?)
改めてご確認願います。

DSC09925DSC09899







「キレイな計画書」を
作成するだけでもなく、
「世の中をアッと
 言わせる立派な計画」
を構築するだけでもなく、
「業績を良くして、
 1位を目指す計画」
に取り組んで(勉強会)、
そのためにご自身の
実力を向上させようと
思う方、ご参加お待ち
申し上げております。

CIMG3548




















【追伸】(蛇足ながら)
 それほど手帳型の
 経営計画書が大切なら、
 こんな一言もお忘れなく。
 ↑竹田先生の手帳より


CIMG3550

誤字脱字チェックなど
一通りは終了しましたが、
いや〜凄く内容の濃い
今回の新教材CDです
居酒屋の経営戦略』。

IMG_4744












先に触れたように
飲食業は、ある種の
製造業だとの解釈や、
立地で業績の8割が
決まるなどなど、
業種独自の見方を
多く示しています。

そんな中でも、


「(利益実態から
 見方を変えると
 飲食業の場合、
 産業間の競争で
 負けていること
 表しています・・・
 だから、まずは社長が
 経営戦略の研究に力を
 入れなければ・・・」

「・・・飲食店の場合、
 1店1店の占有率は
 どこも低いことから、
 これに変わる別の指標
 (業界では当たり前かも)
 で、地元No.1を
 目指すと良いでしょう」

「・・・これらが原因で、
 飲食業では市場占有率が
 分散型になっており、
 特に・・・などでは
 (3業態を明示)
 市場占有率の原則
 当てはまりにくく
 なってます・・・」

「・・・さらに飲食業は
 資金の力が活かしにくい
 ので・・・時間戦略
 特にリーダーシップ
 研究が必要になる」


〜などなど、ここまで
ランチェスター経営戦略の
内容を見事に、この業種に
当てはめ解釈されるとは
スゴイ!と思うことだらけ。
私のテキストには、単に
誤字脱字チェックだけに
収まらず、アンダーライン
引きまくっております。

もしかすると、


ランチェスター
 何度か勉強したが、
 自分の業種に
 どう置き換えるかが
 解らなかった」


〜として、最終的に


我々業界はこうだ。
 我々業界は特殊だ


〜で、ランチェスターから
離れていった方には、
どのように特殊な業界へ
ランチェスター経営戦略を
置き換えていくか〜の
ヒントが満載かも!?

実際「飲食業は特殊だ」と
言い張る社長に対して、
竹田先生なりに)
説明している部分では
そうではない考え方を
ちゃんと投げかけてます。
その点でもヒントあり。

ただし・・・

IMG_4738





















(当然と言えば当然ですが)
飲食業以外の方で、
ランチェスター経営の
教材で何度か勉強したが、
どのように自分の業種に
置き換えるか解らない人
にとっては、今回の
居酒屋の経営戦略』を
何度か聞いて勉強しても
全く解らないと思います。

以前から触れているように
社長の学習回数&学習時間
(規模別/『戦略★社長』より)
からすると、回数的には
「何度か」とかではなく
もう一桁は足りないのです。
根本的に勉強不足かと。

cd128603[1]











もちろん、それだけではなく
自分の業種への置き換え法が
たとえ解ったとしても、
自己分析をはじめとして
「自社」への置き換えが
難しいのがランチェスター。

たとえ、飲食業の方でも
今回の新教材を購入され
何十回か学習した後に
少し上手くいったからと、
つい高級車を買ったり
ギャンブルに走ったり
安易に東京へ出店したりと、
番外」の内容を自社に
(自分にかな?)
置き換えを忘れ、たちまち
事態が急変して・・・
あり得ることです。

IMG_4739












とのことで、今回の新教材
居酒屋の経営戦略』。
この内容が参考になる業種
と言えば、飲食業全般は
もちろんなのですが、
他は・・・(苦笑)

敢えて申し上げれば、
(教材の中の説明から)


「・・・業種は全く違い
 ますが、労働生産性など
 経営データが飲食業と
 よく似ているのが
 美容業になります。

竹田課長のアップ












 私が東京商工リサーチ
 倒産会社の取材をしていた
 時、九州内で本社があり、
 九州内の他の県庁所在地に
 出店した美容室は、
 ほとんど3〜4年後に
 倒産していました」


〜とのことのようですから
案外、美容業かも?
(それにしても今回は
 閉店してしまった事例が
 いつもより多い気が?)

もちろん、飲食業に関連する
業種の方には、大いに
参考となるはずです。

IMG_4728












*他業種の方に、この新教材
 『居酒屋の経営戦略』の
 案内が届いたとしても、
 「竹田先生が非関連の
  多角化をススメている」
 のでは決してありません
 ので、ご安心ください。

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