CIA長官、不倫で辞任。 
BBC会長、誤報で辞任。
ロッキードCEO、不倫で辞任。


最初に言わせてもらいます。辞めすぎです。
これらのニュースを額面通りに捉えるわけにはいきません。


イルミナティの「特定グループ」の粛清が始まったとみています。

ロッキード次期CEOも辞任 部下の女性と不適切な関係で
2012.11.10 18:09

米防衛大手ロッキード・マーチンは9日、部下と不適切な関係を持った責任を取り、クリストファー・クバシク社長兼最高執行責任者(COO)(51)が同日付で辞任したと発表した。


ロッキードによると、社内の内部調査の結果、クバシク氏が部下と長期間にわたって「個人的な親密な関係」を持っていたことを確認。社内の倫理規定に違反するため辞職を勧告し、同氏が受け入れたという。


同社の公式サイトでは詳しくふれていないが、米メディアはクバシク氏と関係を持った女性も辞職したと伝えた。

クバシク氏は来年1月、次期最高経営責任者(CEO)への就任が内定していた。ロッキードはクバシク氏に退職金として350万ドル(約2億8千万円)を支払う見通しという。


http://sankei.jp.msn.com/world/news/121110/amr12111018100008-n1.htm


米CIA長官、不倫で辞任
2012年 11月 10日 15:55 JST

【ワシントン】米中央情報局(CIA)のデービッド・ペトレアス長官が9日、自らの不倫を理由に辞任した。概要を知る複数の関係者によると、同氏の電子メールを他の誰かが使用していたどうかに関する調査で不倫が発覚した。


同関係者らによると、ペトレアス氏のGメール・アカウントの使用に関する米連邦捜査局(FBI)による捜査で、同氏の不倫相手の女性もしくはその女性に近い誰かがペトレアス氏の電子メールにアクセスを試みたことが確実視されるようになったという。


この調査に詳しい複数の当局者は、この女性はペトレアス氏の伝記の筆者だと明らかにした。


オバマ大統領が再選を果たしてほんの数日しか経っていないが、これは国家の安全保障に関連する2つ目の問題発覚となる。米国防総省は7日、イランの戦闘機が米大統領選の5日前に無人偵察機を攻撃していたことを認めた。米政権の高官らは無人機プログラムが機密事項だとしてこの攻撃について言及しなかったと説明しているものの、共和党議員の一部は、米政権がこれについて直ちに公表しなかったとして憤りを示している。


また、CIAは、今年9月11日に発生したリビアのベンガジでの米領事館襲撃事件で駐リビア米大使を含む4人の米国人が殺害された事件でも渦中にある。事件の真相をめぐって矛盾する説明が数週間にわたり繰り広げられた後、CIAは情報収集と現地での米国人へのセキュリティー提供の中心的役割を果たしていたことを認めた。


ペトレアス氏は来週、米上院情報委員会で証言する予定だった。CIA長官代理に指名されたマイケル・モレル副長官が代わりに出席することになる。


政権当局者らによると、ジェームズ・クラッパー国家情報長官が7日にこの不倫問題について米政府に説明し、オバマ大統領は8日にスタッフから知らせを受けた。大統領は同日中にペトレアス氏と会見し、その後、ペトレアス氏は辞表を提出して、9日午後に発表となった。


ペトレアス氏はCIA職員に対する発表文で、「37年超にわたり結婚生活を続けたあと、不倫という極めて深刻な判断ミスを犯した。夫としても、われわれのような組織のトップとしてもこうした行動は受け入れられない」
との認識を示した。


複数の当局者によると、ペトレアス氏の不倫の相手はポーラ・ブロードウエル氏で、ブロードウエル氏は陸軍士官学校を卒業しており、最近、ペトレアス氏に関する書籍『All In: The Education of General David Petraeus.』を執筆した。ブロードウエル氏に取材を試みたが連絡が取れていない。

同氏の出版社ペンギンの広報担当者は、これまでのところコメントしていない。

http://jp.wsj.com/US/node_545731
【国際】米CIAデービッド・ペトレアス長官、不倫で辞任


※ソース元: ttp://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1352548698/


54 :名無しさん@13周年 :2012/11/10(土) 23:31:17.40 ID:IaynDQsh0
本当に不倫なのか?
CIAだから真に受けれんわ


11 :名無しさん@13周年 :2012/11/10(土) 21:01:04.77 ID:eWbhYn+gO
真に受ける馬鹿はウンコリアンレベル


15 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/11/10(土) 21:09:08.11 ID:n89Wtk8Y0
本当の理由はなんだろうな
これが理由じゃ元大統領との整合性がとれないだろ


24 :名無しさん@13周年 :2012/11/10(土) 21:38:45.75 ID:DT7WL6vC0
たかが不倫で辞任とは・・・それもでっちあげ臭いけど。
時期が時期だけに額面通りには受け取れない。


71 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/11/11(日) 00:45:27.83 ID:Vqnm3Zbd0
オバマの再選がきまったとおもったらこれか


25 :名無しさん@13周年 :2012/11/10(土) 21:39:05.67 ID:bP591XlX0
裏でフリーマンションが動いてんのかね?

※フリーメーソン

32 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/11/10(土) 21:44:14.66 ID:u0ph37kr0
このレベルの人物でもGメール使ってるんだね、驚いた
※Google=CIA


22 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/11/10(土) 21:36:50.88 ID:ryuRI2yQ0
ここまで出世できるのは弱みを握られた人間だけ


6 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/11/10(土) 21:00:13.62 ID:AijcGRvR0
イルミナティの意向に沿わないから追放されたんでしょ?w

49 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/11/10(土) 22:40:33.99 ID:P8ZFV6vF0
>>6

今欧米で急速にイルミナティ排除の動きが始まってる
その一貫


イルミナティ陰謀論の観点から言えば、まさに「大量逮捕の一環」というわけですが、
これが即ち世界が解放されるとは限らない点に注意が必要です。
要するに「イルミナティの特定の派閥=戦争を諦めなかった組」だけが、粛清されていると。


アメリカの支配者を乱暴に分けると
民主党オバマ VS 共和党ブッシュ となります。
今回オバマがあっさり大統領に決まったことで、ブッシュ派がパージされていると。
オバマ=J・ロックフェラー=ロスチャイルド
なので、シオニスト側に引導が渡されたと。



反日朝鮮人グループスパイのベンジャミンフルフォードですが、
このリビアベンガジ領事館事件に関しては、真実に近いことを述べていると判断します。

◆ 世界裏権力紛争が激化する中、米国大統領選の行方は?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/11/05 号 VOl.197≫


ナチ勢力も権力紛争の末にかなり追い込まれてきている。今年の9月、プロパガンダマスコミでは リビア・ベンガジで発生したという「米領事館襲撃事件」についての報道が大々的に行われていたが、グノーシス派イルミナティを含む複数の関係者は『その際に死亡した「駐リビア米国大使」とされるJ・クリストファー・スティーブンス(J. Christopher Stevens)は、311人工地震に使用された核爆弾を日本へと密輸するにあたり、ナチ勢力内部で重要な役割を担っていた』との情報を寄せてきている。結局、彼はナチ一派に従属するCIA工作員だったのだという。


そして同情報源たちによると、スティーブンスはリビアの「事件」が起きる前に反ナチ勢力により長期にわたって危険な状況に置かれ、彼は当然その間に複数の仲間に連絡を取って助けを求めていたのだという。そこから隠れナチ一派の名前が反ナチス勢力に筒抜けとなり、その結果、ペルシャ湾に配置されているアメリカ海軍の航空母艦:ジョン・C・ステニスで その担当範囲における空・海軍の打撃群(戦闘部隊)のほぼ 3 分の 1 を指揮していたCharles M. Gaouette監督、並びにペンタゴンのアメリカアフリカ軍(United States Africa Command=略称AFRICOM/エジプトを除くアフリカ全土を担当)のCarter Ham司令官などが既に更迭されている。
http://www.presstv.com/detail/2012/10/29/269376/us-military-planned-mutiny-on-the-bounty/
http://news.yahoo.com/navy-replaces-admiral-leading-mideast-strike-group-because-002751853--abc-news-politics.html
http://www.washingtontimes.com/blog/robbins-report/2012/oct/28/general-losing-his-job-over-benghazi/
ようするにスティーブンスは隠れナチ勢の大物を釣り上げるためのエサに使われたのだ、と同情報源たちは話している。


これに対し、CIA筋はこの「事件」を別の角度から説明している。CIA筋によると、この「事件」はリビアの石油利権をめぐるロスチャイルド 対 ブッシュの争いの末に起きた出来事であった、と伝えている。このCIA筋の話は、別の角度からの説明とはいえ、基本的に先述した情報と矛盾するものではない。また、アメリカのプロパガンダマスコミが大々的にこの件を騒ぎ立てている中、ナチ勢の後ろ盾を持たないオバマ政権が これに関して事を荒立てる様子もない。


そして、公に発表されることはないが『世界各地においてナチスの工作員が消えている』との情報も寄せられてきている。そして米国内において何より懸念されるのは、ナチスが擁立したロムニーが大統領となった あかつきには、黒人を中心とした一般米国市民の不満が大暴動へと発展しかねない、ということだ。

今回辞任したペトレアス長官の直属の部下が、このクリストファー・スティーブンス。
要するに、CIA長官ペトレアスもナチス派だったということになる。
要するに、世界的に「ナチス外し」が始まっていると。



ナチス派=ロムニー=韓国
NHKもロムニー押しだった
とか言われていますが、
NHKが嫌がっているようであれば、ロムニーにならずに済んで良かったと言えます。




今週のメルマガの要点です。


■ロムニーが負けたことで、背後のブッシュナチス派のパージが始まった
■CIA長官をはじめ、ヒラリーやガイトナーなど多数の重鎮の名前が消えている
■在米ユダヤ人がイスラエルを見放し始めている
■中国18大で7人中5人が江沢民率いる上海閥で埋まる見込み
■ドルの通貨発行権がFRBから事実上財務省に移行したとの不確定情報
■ロムニーはキューバに本拠地を置く国際麻薬談合組織の幹部だった
■元CIA長官ペトレイアスは3.11地震テロ攻撃の責任者の1人
■英BBCが関与していた児童虐待ネットワークへの本格的な捜査が始まる
■HSBCなど大手に対する捜査や逮捕が本格化する
 など

◆ 大統領選敗北で疲弊するブッシュ派のパージが始まった
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≪2012/11/12 号 VOl.198≫


オバマの大統領再選を受け、アメリカの裏権力事情が大きく変化している。まず第2次オバマ政権の閣僚人事では、ナチス・ブッシュ派閥の一員として名を連ねるデヴィッド・ペトレイアス(元CIA長官)、ヒラリー・クリントン(元国務長官)、ティモシー・ガイトナー(元財務長官)、エリック・ホルダー(元司法長官)などの名前が消え、彼らの下で働くペンタゴン上層部の多くも既にパージされつつある。彼らブッシュ派閥が擁立したロムニーの敗北を機に、これからアメリカ権力層に巣窟するナチスシンパの追放が一気に本格化していくと見られる。


さらに、オバマは第1次政権時にイスラエルのネタニヤフ政権に対して長らく背を向けていたにも拘らず、アメリカに住むユダヤ人の7割がオバマに投票したとの統計が出されている。この結果を見ると、一般のユダヤ人によるイスラエルへの関心が薄れ、「ユダヤロビー」と言われていたものから完全に離れている様子が窺える。


反中国発言で株を上げたヒラリーでしたが、残念ながらパージされてしまった模様。
今年3月に一時逮捕されたガイトナー、2期目の就任である年明けまでで辞任。


まさに「裏権力の決着がついた」といったような出来事が起きています。



「ヒラリー予言」登場!:「20年後に中国は世界で最も貧しい国になるわよ!」
http://quasimoto.exblog.jp/18910840/
ガイトナー米財務長官「財政の崖」交渉に尽力へ、来年初めまで | Reuters
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE8A807F20121109

ペトレアス氏の突然の辞任は、2期目を前にしたオバマ大統領の頭痛の種を増やす形になった。ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)国務長官、レオン・パネッタ(Leon Panetta)国防長官、ティモシー・ガイトナー(Timothy Geithner)財務長官らは続投しないとみられ、後任者を選ぶ必要に迫られているからだ。


ペトレアス氏の後任として、CIA出身でオバマ政権のテロリズム対策の顧問として国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)に対する無人機攻撃で大きな役割を果たしたジョン・ブレナン(John Brennan)米大統領補佐官の名前が取り沙汰されている。

http://www.afpbb.com/article/politics/2911551/9823146?ctm_campaign=txt_topics


イスラエルへの関心が薄れ、「10年後には消滅する」とキッシンジャーが言っています。
中国を次の世界政府候補として用意している可能性が非常に高く、注意が必要です。


その証拠に、上海閥の江沢民や習近平は逮捕されていません。

また先週8日から、中国でも最高指導者交代を迎える『第18回中国共産党大会』が始まった。現時点では、今回の党大会を機に新たに政治局入りすると目される7名のうち5名が江沢民(Jiang Jeming)率いる上海閥出身の人物となることが予想されており、軍事部門に関してもどうやら旧体制を引き継ぐ模様だ。当面の間、中国は新旧の国内権力バランスを保ちつつ、世界各国の新体制が固まるまでは、日本に対する極度の挑発もしない方針であると見られている。