January 01, 2015

さ、2015年。
今年は気合いの入り方が違うぜぃ
何せ寝てないからぁ。
別に年越しだから、ってんじゃなくて、単に〆切に間に合わないだけだぜぃ。
で、変にハイになってるから、訳の分からんノリの止め時が分かんないんだぜぇ

唐突ですが、ジャパネットたかたの高田社長が辞めます。
社長から会長に、とかいう良くあるパターンじゃなく、どーやら無役になるんですって。
でもテレビ出演は続けるってハナシだから、影響力は残るだろーけど。
後任はご子息、だそうで。ありゃ、世襲

通販業界のカリスマ経営者が勇退、とゆーことだと…わーい、空席めっけ
何を隠そう、我がイサ&バイリン出版は、遂に今年の年頭から本気で通販、
とゆーか、ネット販売に本格参戦しますです、はい

ウチのアイドル、Shihoちゃんをアメリカに派遣して一年余。
それはまさに今日のこの日のためだったのだ
…ってのはウソだけど

えーと、彼女が渡米したのは、100%彼女の意思でして
なのでネットに出してる「特派員として派遣」ってのは若干、
つーか、かなり「盛ってる」んだが、でもShihoちゃんが特派員、とゆーのはマジだぜ
つーワケで、『イサ&バイリン featuring Shiho』なメルマガを今年1月発刊
その名も『イリノイ・リポート』ってことで、これはとりあえず、今年のイチオシです。
詳しくはこちらをどーぞ。みんな読んでね、ってか、買ってね
http://isa.gr.jp/isa-bilin/mmr/
イサ会員様は、1/10より先行配信(一般は2月)な上に、購読料も大幅ディスカウント
http://isa.gr.jp/isa-bilin/info/mmr01/
さー売りまくるぞぉ、目指せジャパネット、ってワケです。

あ、忘れるとこだった。去年、LINEのスタンプも出してるのです。
コレも使ってね、ってか、買ってね。
http://isa.gr.jp/isa-bilin/info/ym_line/

そして、今日ご紹介のWebは、ぜ〜んぶiPhoneなヒトでもです。
やっとスマホ対応、あー、長かった…
お陰で一睡もできてないんだが
スマホとかタブレットとかで、イサのサイトが見づらかった方、
はい、コレ↓でいいでしょ、コレで
http://isa.gr.jp/isa-bilin/
思っきしfeaturing Shihoちゃんなサイトですが、本人の許可は全く得てないので、
ひょっとしたら数日後にはデザイン変ってるかも…

ってことで、今年も宜しくです
待ってろ高田社長、と、口だけはデカい二代目でしたぁ。
さ、寝よ寝よ…

isaschool at 14:49コメント(0)トラックバック(0)二代目 

January 02, 2014

はい、2014年です。
今年もやってきました、年に一度の「いさぷれす」でございます。
誰が楽しみにししてるのか全く分かんないけど
思えば先代の在りし日に、何を好き好んでか知らんけど、
翻訳の締め切りとか抱えつつ、年末にキーボードをカチャカチャやってましたねぇ。

ま、誰に頼まれたわけでもないことを、一円にもならんのによ〜やるよ、と当時は横目で見てましたねぇ。
一応彼女がトップだったんですから、彼女が「止める!」と言えばそれで終わりだったワケです。
要は本人が好きだった、とゆーだけの話で

そして時が流れ、なぜか私にそのおハチが…
時代の流れとともに「いさぷれす」も変遷を遂げ、年末にスタッフ総出で、
コピー機フル回転で印刷→封入、ってやってたのは過去の話。
今やブログ化されて、その作業も年末どころか大みそかの夜。
そして今回は…もう年越しちゃいましたよ、あらら…
二代目的には、いい加減やめたい気持ちもありつつ、ウチのお局衆が怖くて言い出せない…
とは、口が裂けても言えないので、えーと、まぁ…惰性ですね、要は。あはは
二代目には何の権限もありません…

とゆーことで、こーなったら仕方がない、と開き直って。
「いさぷれす」もワタシも、往年のテレサ・テンよろしく、まさに「時の流れに身をまかせ」の境地に。
お陰さまで「いさぷれす」、どーにかこーにか今年も発刊の運びに
せっかくなので今号も、ゆる〜く告知など。

イサ&バイリン出版は昨年もいろいろありましたです。
今や懐かしい『What's up in America? Ver.2.0』とか…
一年の詳細は別途配信させていただいたメールにてご覧ください。
で、今年は特にバイリン出版がフル回転、の予定。
一部で「やるやる詐欺」と言われてた電子書籍の企画が続々と日の目を見ることに。
あの「シネマボキャメール」に、知る人ぞ知る「トラベル英会話」とか、
有料コンテンツの数々を続々電子化!致します。

つーことで、こんなもん(あ、言っちゃった)書いてる場合じゃないんです、ワタシ。
さ、仕事しよ、仕事。
あ、本年もよろしくお願いしま〜す。

積み重なる仕事の山に、先代同様現実逃避中の、二代目

isaschool at 00:52コメント(0)トラックバック(0)二代目 

October 22, 2013

はい、都合5回にわたった回顧録は今回で終わり、です。
お付き合いいただいた皆様、お疲れさまでした。

で、前回の"Quota System"(クオータ制)ですが、
これ、説明してると終わらなくなるので、割愛。
つっても、要は「下駄を履かせる」ってヤツなんだけど…

で、割愛しようと思ったら、以前このネタについて書いてたことに、ふと気付く。
こーゆー"Quota System"みたいなことを、"Affirmative Action"と言ったり、
最近ではポジティブ・アクション(何でカタカナかってコレは和製英語です)とか、
この辺のことは結構いろいろあるので、
その辺を(多分)わかりやすく書いたものが、コレの下の方に。
ながえ孝子の『月刊 陽だまり通信』 2012年10月号
実は、元南海放送アナウンサーで前衆議院議員の永江孝子さんのメルマガに、
ご本人たっての希望(だったっけま、こんなのは言ったもん勝ち)で、
バイリン出版解説委員として、毎回時事解説のコラムを寄稿している私。
このメルマガ、全てのバックナンバーが彼女のサイトで読めます。
まぐまぐの無料配信版を購読するのもアリ。ご興味のある方は是非。

あと、なんか忘れてるよーな…
あ、政府閉鎖の行き着く先が、実は日本にとってもヤバい、とゆーお話
「けびん」が帰国してから、またひと山あった(って、別に「けびん」は関係ないが)けど、
これも長くなるんだよなー。なので、しょーがないけど、泣く泣くカット
はい、どんなひと山だったか気になる方は、ウチがほぼ週刊で配信してるこちらを。
無料メルマガ『ISA ひとことNews vocamail』 vol.541
因みに今日配信の最新号は、TPPがテーマ、です。
そーいや、TPPがアメリカではシカト状態、って、意外に皆さんご存知なかったよーで…
あの「けびん」ですら、「なんじゃそりゃ」って言ったのは、ワタシもさすがに意外でしたが。

さて、最後に。
今回の壮大な裏ネタ、とは…裏ネタとゆーか、テーマかな。
表はもちろん"SPLIT"だったんですが、裏というか(ワタシにとっての)本筋。
実は最後に当日ワタシが言った(ハズ。何せ記憶が…)こと。
「選挙にいったほうがいいですよ〜」
んー、裏、とか言って引っ張った割りにはベタな…

だってホントなんだもん。
”We're the 99%”にしたって、なんで1%の方が強いのか
それはマジメに選挙に行って、熱心に政治にCommitできたヤツが多いからです。
カネが力、って…それは結果です。あくまでも。
社会がまともに機能してこその、カネ
一部の独裁国家を見れば分かります。
カネより票の方が強い。政治は票になびく。それが民主主義。
だから票をカネで買うヤツが出てくる…カネより票が強い、何よりの証拠。
ま、褒められたコトじゃないけど。
自分の生活を護りたい人は(とりあえず)選挙を武器にするしかない。
この一番大事なことを教えるオトナが、ほとんどいない。
ついでにゆーと、政府は「あえて」そこをスルー

今回有り難いことに、たくさんママとママ予備軍の方々が来てくれました。
マトモな世の中を次の世代にのこすために…
この深遠な(自分で言うなって)想いを込めた「選挙にいったほうがいいですよ〜」
みんなに届いたかな〜


ママ&ママ予備軍
ステキなママ&ママ予備軍の皆さん。真剣な視線の先には何が…

あ、教育の義務、って子どもが勉強する義務、ってことじゃないから
親が子供に教育を受けさせる義務、世の中のことを学ぶ環境をつくる義務、ですから。
意外に知らない親が多い。この話もしよーとして、結局できなかったな…

と、様々な反省もありつつ、総括終わり
この反省はきっと次回に活きる…と信じたい…

「参加者のみんなぁ、さんきゅ〜また会いましょー

isaschool at 09:53コメント(0)トラックバック(0)二代目 

October 21, 2013

前回の続き。
「なんか知らんけど、別にどーでもえーし」な方は、気にせずこのままどーぞ

そもそも、アメリカの"SPLIT"な話を、いろんな側面から2時間弱でまとめる、
という企画自体に無理があったことに気付いてしまった私は、
仕込んでたネタの2割くらいしか出せないまま、
半ば諦めムードで終盤に突入していたのだった。
えーそぉですとも、わかってましたよ、こーなるだろーことは
前の"Medialeaks"の時もそーだったし

それでも絶対に出したいネタが、私にはあった。
が、その前に「すのーでん」騒動について質問が飛ぶ。
ま、そりゃそーだな、事前の告知には、しっかりやる、って書いてたし。
んー、でもありゃ私の意図しないところで勝手に入ったので…と心の中で言い訳。
一応このハナシ(個人情報保護)も"SPLIT"なんだけど、なんせホラ、時間が…
ま、訊かれりゃいくらでも答えますけど。なんたって解説委員ですから、ワタシ。
藤原紀香のブログ、なんてネタも一応あったので、紹介することに成功。
つっても、口頭だけど。なんせ、ネット隔離状態、だったんで
一応紹介。興味のある方はどーぞ。
http://www.norika.ne.jp/blog/blog_201309_7.shtml
ま、別枠でやりたいネタではありますな。

で、私のやりたかった、とゆーか、出すべきだろ、と思ってたネタがコレ。
『何故女性のリーダーは少ないのか』 by Sheryl Sandberg
http://www.ted.com/talks/sheryl_sandberg_why_we_have_too_few_women_leaders.html
ウチ(ISA)はそもそも先代が女性だし、
ウチに集まってこられる方の9割以上(って、あくまで感覚だけど)が女性なので、
この問題に深刻さは普段それほど感じられませんが、ま、ウチは特殊ケース。
実際、この日もご覧のよーに、ほぼ女性一色

参加者の皆さん
お集まりの方々。ご覧のよーになんと立ち見まで!満員御礼、です。

とはいえ、周りの環境の影響は受けますから、いくらウチでも。
つーことで、あのFacebookのCOO(要は、お偉いさん、ですな)を務めるSheryl。
彼女の著書、"LEAN IN"は向こうでもベストセラー。日本語版も出てます。
あ、他人の本の告知してる場合じゃなかった
更に大事なお知らせ。ウチのFacebookっつーのも、ありますです。
このブログの告知もありつつ。
いいねよろしゅう。

当日は、なかなか衝撃的な数字もご紹介。
「日本の女性役員・取締役比率の1.1%は45カ国中44位で、モロッコの0.0%に次ぐ低さ。
 因みに米国は11位の14.0%。更に衆議院での女性議員は全体の7.9%。
 国会議員の女性比率としては、190カ国中163位」
うーむ、途上国並み…つーか、それ以下…
これ、今年の調査です。因みに

で、当日紹介したのが"Quota System"(クオータ制)。
つづりに注意決してクオーター制じゃありません。勘違いする人結構いるけど。
せめて4分の1は女性に、つーことではないのです。割り当て、の意。
で、そもそもなんでこのハナシを持ち出したか。
もちろん、男性と女性の分断、とゆーのも、依然存在します。アメリカにも。ですら。
しかしそれ以上に、実は更に今回の壮大な裏ネタがあった。

あー長かった。次回完結。
そもそもいーかげん止めないと、ワタシの記憶も薄れてるし
つーことで、今度こそ最後です。
とぅーびーこんちにゅーど

isaschool at 03:17コメント(0)トラックバック(0)二代目 

October 15, 2013

前回の続き。
とゆーことで、「なんじゃそりゃ」な方は、前編中編をどーぞ。

Racismの重〜い雰囲気を引きずったまま、話題は政党間の対立へ。
宗教とか文化とか様々な問題も含めて、アメリカの二極化のほとんどはコレで語れてしまう。
と言いきってしまう、大胆な私
即ち、Democrats(民主党な人々)と、Republican(共和党な人々)の対立
欧州は多党制が主流なので、先進国で二大政党制、なんてやってるのはアメリカくらい。
我が日本は民主党がコケたら、今度は自民党の一人勝ち、と、
二大政党でも多党制でもない、なんか相変わらず極端な状況が続いてますが、
今でも「二大政党制!」、という人は意外に多い。気がする。
二大政党制、というなら、アメリカの政治状況を見た方がいい、
という冷静な意見を口にする人もいますが、
大体昔っから、日本は3周遅れでアメリカの悪いトコをパクる、というのが常なので、
ホントに二大政党制になるのかと思われた時期もありましたが、
結局民主主義の皮をかぶった一党独裁、というのがお好きなよ〜で…
それにしても極端なハナシだ…ヒトごとじゃないんだけど…
ま、この話は機会を改めて。
一応「解説委員」の肩書も持つワタクシ、一応中立、とゆー意図もありつつ。
といいつつ、最後にひとことだけ。
"Diversity"(多様性)バンザイ
これを認めない社会は、(人間以外も)住みにくいことこの上ない

話がそれた。アメリカの二大政党の対立の終着点が、今注目の"Goverment Shutdown"
「政府閉鎖」ってヤツですな。
オバマケアなんか認めね〜ぞ、の共和党の議会での抵抗に端を発したこの問題、
なんと「けびん」が来日した途端に、「閉鎖〜」となった。
ぐっどたいみんぐエラいぞ「けびん」
と呑気なこと言ってる場合じゃないんだよな、コレが。
その話は近日別の機会に。
あ、ついでに。そんな中動き出した、オバマ肝いりのサイトも紹介。
https://www.healthcare.gov/
開設初日にアクセス殺到でダウンした、話題のサイト。

それにしてもこのハナシ、日本人には分かりにくいんだよな。
なんせ「政府閉鎖」なんて、この国では起こったことないから…
と思ってたら、なんとthe blue marbleの店長、藤山さんが突然質問を。
「ストと政府閉鎖はどう違うんでしょう」←(実際は英語で。藤山さんは海外滞在経験アリ)
何と的確な…池上彰風にいくと「いい質問ですね〜」←(実際「けびん」がそう言った)
藤山さんはこの後も積極的にご参加下さり、場を盛り上げて下さいました
一番積極的に加わって下さったかも

the blue marbleの藤山店長
藤山店長。この方の存在なくして成り立たなかった今回のイベント。

簡単にゆーと、従業員が賃上げとか労働条件の改善を求めて仕事しないぞ、ってのがスト。
政府閉鎖は、従業員が働く気満々(かどーかは知らんが)で職場に行ったら、
お金がないので給料はおろか、光熱費とか一切の運営費が政府から出ないので、
職場の入り口はカギがかかってて入れない、って状態。
ストとはある意味真逆、なのです。
ま、日本ではあり得ないわな。ストも滅多にないけど。

他にもGun Control(銃規制)とかいろいろ出たけど、全部書いてると長くなるので割愛。
さて、これで終わり、と言いたいとこだけど、大事な話がまだ残ってる。
脱線したし、やっぱ3回ではまとまらなかったか…
つーことで、タイトルもこっそり手を入れ、まだまだしつこく、〜とぅーびーこんちにゅーど

isaschool at 03:39コメント(0)トラックバック(0)二代目 

October 12, 2013

前回の続き。
とゆーことで、「なんじゃそりゃ」な方は、こちらをどーぞ。

今回の企画は、「けびん」と何かやる、とゆー以外、全ては私に任されていたのだった。
一応、二代目、ですから。名前だけは、トップ。おほほ
とはいえ、ヘタな企画を出すとスタッフから、フルボッコを喰うので、
一応それなりに気は遣います、これでも。

今回のテーマとゆーかキーワード、だったのが、既にFBなどで流出してるけど、”SPLIT
アメリカの二極化(=polarization、といいます)ってのは、さんざん言い尽くされてきたし、
"Divide"とか、一応考えてたけど、最終的に決め手になったのは、コレ
と言っても、私、当日も言いましたけど、実際には見てません、この番組
えー、そうですとも、見逃しましたよ、見事に
再放送まであったらしいし、NHKオンデマンドでもチャンスはあった、のに
因みにこの番組、つくったのが、アメリカの"Split Films"って団体らしいけど、
「けびん」に訊いたら、「すぷりっとふぃるむず…なんだそりゃ」とのたまわれた。
あー見えてハリウッドにも出入りしていた「けびん」が知らなかったんだから、
あっちでも有名でないことは間違いない。
多分この"SPLIT"ってドキュメンタリーを一本作るためだけに出来た団体と思われる。
日本の映画とかでも、最近よく「○○制作委員会」とか見ますでしょ。あーゆー感じ、かと。
向こうにはドキュメンタリーを一般人が作るのに、援助してくれたりする制度があるそーな。
むー。さすがアメリカ。そーゆートコはスゴイ
とまぁ、脇にそれたけど、面白そーな番組でしょ。
てなわけで、このタイトルをそのまま拝借した次第。
くどいよーだが、見てもないのに。無謀な私

で、はじめたはいいが、なんせWi-Fiが繋がらない。ネット社会からは完全隔離
仕込んでたブックマークは全部役立たず。
悔しいので、仕込んでたブックマークを、ここで公開。
Troy Davis <http://democracynow.jp/video/20110922-1
Trayvon Martin <http://www.theguardian.com/world/trayvon-martin
Nina Davuluri <http://www.theguardian.com/world/2013/sep/16/miss-america-winner-racist-criticism
最初に取り上げた、Racism (=人種差別)のブロックで、のっけから死刑だの、殺人だの、
とてもCafeらしからぬ話題に終始する、「けびん」と私。
多少は中和する効果も期待して、ステキなNinaの写真も用意してたのに、見せられず。
勢い、Ninaの話題は少なくなり、なんとなーく重い空気になる、会場。

PA060325
リラックスした日曜午後のひととき、には程遠い、どことなーく重い会場の空気。
ま、Ninaの話題にしても、決してHappy一色の話じゃないんだけど…
で、あまりの空気と状況に、まぁ時間の関係もあって、Hate Speechネタは全カット。
この話したかったけどなぁ…因みに仕込んでたのはコレ
んー、しかしどのネタも、完全にネタがCafe向きじゃない。
場所を提供して下さった"the blue marble"サマ、平にご容赦を…

もちろん"SPLIT"なのはRacismだけじゃござんせん。
気を取り直して次は、旬な話題"Goverment Shutdown"へ。
立て直せるのか、私

つーことで、しつこく、〜とぅーびーこんちにゅーど

isaschool at 02:51コメント(0)トラックバック(0)二代目 

October 10, 2013

日曜に開催されたらしい←(もはや完全に他人事
『ISA Cafe@the blue marble "What's up in America? Ver.2.0"』。
あ~、長い。誰がつけたんだ、こんなタイトル…
し〜らない、私がつけたのは『Ver.2.0』の部分だけだもん…

『Ver.2.0』ってのは、もちろんパソコンのアプリとかをイメージしてるワケですが、
実は「あずまん」こと東浩紀氏の『思想地図β』から頂戴した…と言おうと思ったら、
なんと、それは私の思い込みで、氏の著作のタイトルにはしっかりVol.2と書かれており、
Ver.なんて使ってなかったことが直前に発覚
いったいなんのモジリなのか、さっぱりわかんない状況になってしまったのだが…
ま、いいや、きっと来る人は「あずまん」なんて言っても興味ないだろーし、と、当日を迎える。

事前準備嫌いでぶっつけ本番が常の私の企画にしては珍しく、
午前中に仕込みをする、という気合の入れようで、
パワポのプレゼン作ったり、WEBのブックマーク仕込んだりと、一応準備万端
BGMまで用意してかな〜り綿密な筋書きを作って現場へ。
ホントはユーストで生中継、と行きたかったのですが、
BGMとか途中で出す動画やWEBの著作権問題に気付き、今回は断念。
スタッフのだれかにツイとかでtsudaってもらおーかな、とも思ったけど
「私たちはそれどころじゃない
と凄まれるのは目に見えていたので、泣く泣くこれも断念。
許せShihoちゃん

で、現場に行ってPCをモニタに繋いだら、なんとWi-Fiに繋がらない
なぜだ私物の「あいほん」も「あいぱっどみに」も普通に繋がってるのに
肝心のPCがこれでは、仕込んだブックマークも動画もアウトじゃあ…

役立たずだったVAIO
この「VAIO」が先代の愛機。あまりの役立たずぶりに頭を抱える二代目。

実はこのPC、「けびん」がアメリカから持ち帰ったもので、
先代が日本から療養先だったアメリカに持ってって使ってたもの。
その後一時帰国し、また「けびん」と渡米…と日米行ったり来たりしたシロモノ。
何せ、生前
『身の回りのあらゆるIT機器は全て原因不明のトラブルを起こす』
伝説で知られた先代、まさか今になっても祟られるとはねー
「けびんど〜しよ、ネットにつながんないよー
「えっオフラインで見せられるるものとかは
「そんなもん、ね〜し…
てな感じのバタバタで、
当然のよーに仕込んでたBGM替わりの動画も(クラウドにデータを置いてたので)不発。

つ〜ことで、実はこっそりとのっけから前途多難な船出となっていた
『ISA Cafe@the blue marble "What's up in America? Ver.2.0"』
果たしてどうなった

とぅーびーこんちにゅーど

isaschool at 01:28コメント(0)トラックバック(0)二代目 

January 01, 2013

あ、新年明けちゃってた…
いろんなことが計画倒れになりそうになってるんだが…気のせいだな、気のせい

もぉ誰も覚えちゃいないのですが、昨年のイサは「ひょうしょう」という、
とっても華々しースタートを切ったのでした。
南海放送さんのドキュメンタリー『ザ・書道ガールズ』が、
『国際番組コンクールABU(アジア太平洋放送連合)賞』とやらを受賞されて、
それの英語版のナレーションをお手伝いした絡み、とゆーか、おこぼれで、
イサが南海放送さんから表彰されるとゆー、ちょっとややこしい仕組みで、
まぁ表彰式兼年頭の決意発表的なのとか、何と表現したらいいのか良くわかんないけど、
とにかく新年の会に招待されたのだな、南海放送さんに。

で、誰が行くんだって話になって、いや正確にゆーとなってないな、
そーゆー場は社長でしょ、やっぱ、みたいな話に勝手に流れてて、
新年早々朝から行かされ…いやいや、お招きいただいたのです。
ありがたや、ありがたや。

とにかく何が言いたいかとゆーと、この表彰っつーのはごく一部で、
あ、他にも社員さんが何名か表彰されて、後は今年の事業計画が発表されたりと、
正直「アウェー感満載」だったのですな。
このアウェー感の極みが炸裂したのが、何と「社歌斉唱」
私以外の出席者全員がいきなり起立し、聴いたことのない歌を熱唱
このとき、出席者が自分以外、全員南海の関係者さんだったことを知る。
あ、当たり前か、社内行事なんだから
歌詞カードは渡された、とゆーか席に置いてあったけど、
なにせ一度も耳にしたことない歌だから、歌えるわけないっつーの。

つーことで、「アウェー感満載」だったものの、
式終りに直後に壇上から河田社長がいきなりこっちに歩み寄ってこられ、
「わざわざお越し下さいまして…」とお名刺を頂戴。
社長外交と相成ったのでした、って会社の規模が全然違うけど
社長の貫録もこっちとは段違いだったな、あ、それはワタシの問題か

とゆーことで、同時に貰った金一封に目がくらみ、スタッフも誰一人注目しなかったのが、こちら。
本邦初公開。スタッフにすら

DSC00719

ついでに戦利品の河田社長名刺つき。ついでに私のも。
やはり名刺はシンプルな方が、箔的なものを感じるなぁ…

にしても、この感謝状、ワタシの名前で感謝されてるけど、
よく考えたら、ワタシ、このナレーションの話、一切関わってないのよね。
勝手に話が進んで、知らんうちに受賞、感謝された訳やね。
ま、これも人徳ですな、人徳

と、幸先は良かったんだが、、その後ワタシの仕事は一向に進まず、気づけば年明け。
ま、正月だし、休むぞ
傍に山積みのメモと書類が散乱してるけど、ま、気のせいだな、気のせい

つーことで、ワタシ以外はバリバリ仕事してるイサスタッフの活躍はこちらで。
< ISA(イサ)から新年のごあいさつ--> http://isa.gr.jp/school/2013_hh.html

本年も何とぞISA(イサ)&バイリン出版をお引き回しのほどを。

二代目

isaschool at 18:07コメント(0)トラックバック(0)二代目 

November 08, 2012

Hi(*゚∀゚)っ

ISA SecretaryのShihoです

実は
キャリア・イングリッシュ ISA (イサ)
公式 Facebookページを開設しましたぁ

こちらから↓
キャリア・イングリッシュ ISA (イサ)'s FB

はじめたばかりなのですが、これから少しずつ記事や写真を増やしていくので、
ぜひCheckしてください

そして
いいね! = Like! もお願い致します


Facebookをチェックしていただいた後は、
ぜひぜひワタクシ Shihoのブログにも遊びに来てくださぁーい

いつもは英語の使えるフレーズを紹介しているのですが、
ISAのスタッフ、または生徒さんから質問や内容のリクエストを頂いて書くこともあるのです

なので、ブログには「いいね!」機能がないけど、
コメントで質問やリクエストもお待ちしておりまーす

あれ?
結果的にShihoブログの宣伝になっているような気もするけど…
ま、いっか(●´ω`●)

これからインターネットを通しても、
ISAのこと、英語学習のことなど、どんどん配信していきますので
Don't miss it!!!!!

Thank you

Shiho

isaschool at 20:32コメント(0)トラックバック(0)SHIHO 

October 03, 2012

Hello(・∀・)つ

9/27 愛媛県「外国語接遇研修」 第6回 最終回でした

今回は受講生のみなさんにホテルのReception clerk(受付係)になって頂きました

電話で予約を受け付けます

まずは、「予約する」
"make a reservation"


ホテルの部屋だけでなく、レストランの座席予約などでも使えます

旅行先でレストランを予約することも多いので、
"I'd like to make a reservation." = 「予約したいのですが。」
は必須フレーズです

ホテルの予約では【確認】が大事ですよね
ホテル側も、ゲスト側も。

ということで、確認する際に使えるフレーズをご紹介

例えば、こんなシチュエーション
Hotel: "May I have your name and phone number?"
= 「お名前とご連絡を教えて頂けますでしょうか?」

Guest: "Yes, it's Mike Green and the phone number is 894-5173."
= 「はい。マイク・グリーンです。電話番号は、894-5173です。」


☆聞き返す
H: "Once more please."
= 「もう一度お願い致します。」


☆スペル チェック
H: "How do you spell your surname?"
= 「名字のスペルを教えて頂けますか?」


☆繰り返す
H: "Let me repeat it."
= 「繰り返させて頂きます。」


ホテルだけではなくて、日常会話でもビジネスの場でも使えますよね

他にも
ゲストから「○月○日にシングルルームを1部屋予約したい。」と言われ、空室状況を確認する際
H: "Ok. Let me check it for you. Please hold on a second."
= 「かしこまりました。確認致しますので、少しお待ちください。」


あとは
英語で受付するのはちょっと不安…
英語を話せるスタッフが今少しだけ席を外しているので、その人に対応してもらおう。
じゃぁ…
H: "Let me call you back."
= 「折返しお電話させて頂きます。」


確認に使えるフレーズは、覚えておいて損はないですよね
自分が使わなくても、相手に聞かれることもきっと多い

県講座120927-4


今年も 愛媛県「外国語接遇研修」 全6回のクラスに
講師 Tomoko, Piotr, and Glenのアシスタントとして参加させて頂きましたが、思いっきり楽しんじゃいました

受講してくださったみなさんも、思いっきり楽しんで頂けてたらいいな

海外に行くと、本当に日本のサービス、おもてなしは素晴らしいと感じます

日本人じゃないっ 日本語じゃないっ
というだけで、硬直してしまったり、
「どうせ何も言えないから」と無視したり、逆に珍しそうに凝視してしまったり…

そういうのは、とても残念ですよね。

もちろん、言葉の壁は大きいかもしれませんが、
誰に対しても日本人としての「おもてなしの心」は忘れないでいたいなと思いました

日本に滞在した人たちにはやっぱり「JAPAN好き!また来たい!」と思ってほしい
いい思い出にしてほしいです

あんまり上手にまとめられなかったけど…(*´∇`*)



さーーーーてっ!!!本格的に旅行ムード

ということで、11月に台湾行ってきまぁす

What is famous in Taiwan?

See you soon!


isaschool at 19:16コメント(0)トラックバック(0)SHIHO 
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