捨てる前に画像に残しました、

083
超大型巨人のデザインが定まってませんでした、



084
二話あたりのやつです、



081

イメージシーンのようなものを描いた原稿も判断材料として必要でした、
うん、これはひどい、

082
「立体機動装置ってのがあるんですよ」アピールです、







そして、持ち込み作品の「進撃の巨人」を思いついた19歳の時の落書きです、
画像が異様に小さいのは文字を読まれたくないからです、
もし読めたとしても、現在連載している進撃の巨人の設定とは無関係ですので、

088_R
この時はまだ巨人を怪獣としか捉えておらず、後に編集長から「巨人を恐くした方がいい」
との助言をいただき、人間に近づけた方が恐いかも....といった改良に至りました、


087_R
まだ立体機動装置の発想はありません、
人間が10mぐらい跳躍して戦う、ってぐらいのリアリティラインです、


089_R
腰の刀はノコギリみたいになってって、トリガーを押しながら居合い切りのようにして抜くと
柄から刀身の方向にガスが吹き出て,,,100円ライターのギザギザローラーが
ノコギリの刀身との摩擦で火花を出して,,,,,,それで,,,,,,,,,「火だるま切りッ!!」

,,,,,,みたいな具合で今以上に厨二的発想全快でした、


以下、少しだけ返事させていただきます、



Re:とりさん
初コメ失礼します。
らみぃさんの質問にあった「気球」については、私も同じ疑問を持ったことがありました。
しかし、先生が(コメントの返事で)仰っていた理由で、私も大体自己解決していました。
謙虚にも「実力不足」「言い訳」とありますが、そんな事ないと思います。


それに、作品中の描写や補助の設定記述(コミックにあるやつ)の情報から、理由はなんとなく想像がつくと思います。想像できる理由は以下3つかと思います。

①天然ガスに恵まれているとはいえ、壁内の領域では、資源は限られており、貴重なはず。(私も詳しくありませんが、気球の飛行にはかなりのガスを使用するそうです。)

②そして、100年間巨人の脅威から離れていたことから、危機感が薄れていたこと。(“困ってない状況”から、新しい技術は生まれにくい。)

③、作品中に描写がありましたが、外世界への関心はタブーであったこと。(外の世界の本を持っていると憲兵団に捕まる、という記述もあった。)
 人類は保守的であり、思考や行動を制限された中で、動的な発想は現れにくい。
 仮に巨人対策としてではなく、単なる移動手段という方向から考えても、「飛ぶ」ということは広範囲の移動を意味するから、やがては外世界への関心へ繋がってしまう危険を孕んでいると思う。

 私の浅ましい考えですが、提供された情報から「気球などがない理由」は、十分考えられるかなぁと思います。

長々と失礼しました。



いや、とんでもないです!長文ありがとうございます!
いいっすね!それで行こうと思います!採用させてもらいます!


Re:Magnetさん

やってはいけない理由がありまくりです!
「バカ発見器」って言われるぐらいですから自分は絶対やっちゃ駄目な人です!