昨日のアクセス数が14万いってました!
いつもの四倍です!まいどすいません!


そして、また「放課後ソードクラブ」と「不死身ラヴァーズ」を
買っていただきたいって話しですが...どうか、お付きいただきたい…
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以前、ブログでこちらの両作品内容を少し
以下のリンク先の記事で紹介したことがあります


漫画家さん紹介

別マガ新連載「放課後ソードクラブ」

「グッド・オールド・デイズ」って曲が好き


作者の「永椎晃平」と「高木ユーナ」は
一緒に進撃の巨人のアシスタントをやっていました

つまり、二人はデビュー前の不安な時期を共に過ごした仲間であり
二人は同じ釜の飯を食った仲であり
二人はプリキュアなのです

しかし...この二人、現在は犬猿の仲となってます

それは何故かと言うと...

二人は同じ年齢で、同じ時期に、同じ雑誌
連載デビューを果たしました

漫画連載雑誌とは、他の競争社会がそうであるのと同様に
具体的な数字で、自分の優劣が比較される世界です

つまり、状況的に互いを意識しないはずがないのです

僕は普段、この二人とくだらない話しとかしますが
「アンケートどうだった?どっちが上なの?」とか...
デリケート過ぎて聴けませんし、結果も知りません

互いをライバル視するあまりか、次第に二人の確執は表面化して行き
先日行われた別マガ感謝祭のイベントでは、あろうことか
別マガファンの方々が見ている前で、それを露呈してしまう事態が
起こってしまいました...

それは大喜利コーナーでの出来事
高木さんが大喜利のお題に答えるかたちで
永椎君を痛烈に批判する内容を描いた色紙を
プロジェクターを通し、衆目の前にさらしたのです

その瞬間、「ガタッ」と音を立て、永椎君が立ち上がり
高木さんに向けて睨みをきかせました
会場内は一瞬にして緊張が走り、一触即発の空気が漂いました

幸い、そこではそれ以上エスカレートすることはなかったのですが...
二人がまだプリキュアだった、あの頃を知る僕としては
悲しみに胸を詰まらせて、人知れず涙を流したのです

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...っていうアングルがあると面白いかな~
って話しを↓この時三人でしてました

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作戦会議の末にした帯のイメージ説図↓
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でも、上の文章はそりゃ殆どデタラメですけど
同じことづくしな状況や、「ガタッ」も
本当の話しです(僕は実際には爆笑してましたが)

この、稀な条件が生み出したライバル関係はこの後
どう展開して行くのか、面白いと思いませんか?
この、二つの作品には、作品外にもそのような
リアルストーリーが付属するです

是非!両作品の単行本を買っていただいて
それに参加してみるのはどうでしょうか!?

何せ、連載デビュー作で初の単行本には
その後、
漫画で生活できるかどうかっていう人生に
大きく関わってくることなので...どうか是非!


両作品とも、新人とは思えないクオリティと!センスと!
みずみずしさと!ギラギラとしたやる気に満溢れてます!

まず!おもしろくないってことはあり得ません!

ので! お近くの書店でお求め下さい!

もしくは今! ここ↓でポチッちゃいましょうか!!





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別マガの進撃の最新話で修正した所があります
アルミンのゲスミン描写が過剰だった為です

今、掲載されてるのが、ちょうどいいゲスミンで

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↓これが書き直す前の、いき過ぎたゲスミンです

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このゲスミン...どうしよ
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