先日の記事「チベットを思う女性の悲痛な叫び!」には理由があったようです。よーめんさんのところで写真がアップされていたので、私も、公開します。酷い虐待の傷跡ですが、これが、中共軍部、鬼畜の所業の一部と言うことです。二枚目の写真は、頭と足が、どちらなのか分からないですが、たぶん背中を撮ったものだと思いますし、火傷なのか、皮膚を剥ぎ取られたのか良く分からないですが、いずれにしても、鬼畜のすることです。

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どのように思ったでしょう。身内や仲間、友人が、このような凄まじい虐待を受けたら、やはり、叫んでいたような女性の声になると思います。また、この写真を見れば、いかに中共軍部が、人権を無視し、人命を軽視ししているかが判ると思いますし、非武装のチベット人を、ただ、殺すだけではなく、このように生き地獄とも言って良いほどの拷問を行うわけです。過去に起きた、イラクでの米兵による虐待を良いとは言いませんが、そんなものは比べ物にならないほどの惨たらしい仕打ちと言う事です。そのうち、日本人も、やられてしまうかも知れませんので、備えた方が良いと思います。

そして、この女性は虫の息のようにも思いますが、撮影のあとは、どうなったのでしょう。目が開きっぱなしなので危ないかも知れません。また、この中共軍部の体質は、昔から変わっていないです。拷問や虐待には色々あり、そのことを記載している記事があるので、その一部を転載します。



ゴンポ・タシの証言。
「女性たちは公衆の面前で素っ裸にされ、夫が罪を認めないと彼女たちはその目の前で強かんされた。長い間男やもめで過ごしていた中共兵に不服はなく、彼らは嬉々として強かんの命令に従った。また夫たちは人びとの前で妻と性交するよう強制される場合もあり、その後たいてい処刑された。そして妻や娘は中共兵に投げ与えられた。

 尼僧もこの暴力から免れることはできなかった。裸にされた僧侶は、これも素っ裸にされた尼僧と性交するよう強制され、中共軍はこれみよがしに、“これがチベット仏教とその純潔さだ”と嘲笑った。

 その後僧侶たちの多くは処刑され、尼僧は中共兵の餌食にされた。年に関係なくいたる所で女性は強かんされ、それも何度も犯され、揚句殺されていった」

(マイケル・ダナム著『中国はいかにしてチベットを侵略したか』140頁)



中共軍部は、こんな滅茶苦茶な事を、僧侶や尼僧、チベット人の男女させ、それをあざ笑うようにチベット人の尊厳と人権を奪い取り、チベット文化を破壊している訳です。この文字からも判るように、目を覆いたくなるような人権侵害だと思いますし、沖縄で米兵が、少女にレイプをしたとされる、あったかなかったかの事件など、比べ物にならないほどのことを強制させられるのです。これが、本当の強制であり、国旗、国歌などを強制に思ってしまう日本人が、甘いと言うか、履き違えているのが判ると思います。

また、私が、このような状況に遭遇し、許される状況なら、自分の彼女、嫁さんが強姦される前に、銃を持っていれば撃ち殺します。そして、私も、自分の頭を撃ち抜き死を選びます。後々の事を考え、それの方が楽だと思ってしまいます。つまり、自分の彼女や嫁さんが、自分の目の前で強姦されている所を見たくない訳で、彼女や嫁さんも見られたくないと思いますし、レイプをされたあとは殺されることが殆どなので、そのような行動を取るという事です。もちろん、一緒に闘う仲間がある程度いたとしたら、応戦するのは当然だと思います。

・中共軍部によるチベット人虐殺 真実の写真
3月16日デモ犠牲者の遺体、射創痕の場所に注目

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シナ中共軍部による少女の処刑

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