憂国、喝!

決して、世の中を希薄にしてはいけない! 「秤を平衡に保つ努力をしながら・・・」 健全な未来へ!          

反日

続!安倍叩きを社是とし、公正、公平、中立を理念とする報道機関に携わる者でありながら、女・カネ・中国との繋がりなどを報じられた、朝日新聞の主筆である若宮啓文氏への反論

朝日新聞主筆 若宮啓文
朝日新聞主筆 若宮啓文守護霊インタビュー

上記のインタビューの全文を記載しているブログがあったので、前回の記事に続き、その先の部分について反論をして行く。今回は、聞き手の文章も記載する。興味のない部分はスルーした。

次総理は読売が決定:朝日新聞主筆の霊言 全文掲載ブログ

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朝日は先の戦争における「原罪」を背負っている

――主筆の本心としては、中国は共産党一党独裁国家のままでいいのでしょうか。中国の民主化運動や自由化を擁護されますでしょうか。

>今、朝日の内部でもね、「大川隆法さんの意見に従ったら、間違いない」という意見が強いんだよ。もう、そっちについちゃおうかなあ。

そっちについっちゃおうかなあ?だと!

心底、あたなはいい加減な人だ。幸福の科学は保守的な主張をしている部分はあるが、なぜ、自民党の保守政治家や我々のような国民の声を拾おうとしないのか?あなたのプライドが、そうさせているだけではないのか?そんな役に立たないプライドなんて捨てるがよい。


>(中略)だけど、軍事的な衝突も怖い。やっぱり、軍隊の国だからさ。

やはり、怖いようだ。しかし、占領された方が、もっと怖ろしい、惨たらしいことが起こるのは、中学生でも想像ができる。あなたは、日本がチベットのようになっても良いと思っているのだろうか。

>朝日は、「日本の今の憲法を守れ」と、ずっと言ってきたし、「平和主義を守ろう」とか「戦争放棄」とかも言ってきたし、「反米」もやってきたからね。

憲法を守れと言ってきた結果、情けない政権が誕生したのもあり、危険を近づけているとは考えられないのだろうか?

平和主義を守ろうとすると、危険を近づけると言うことでもある!

政治家や報道機関に携わる人間、国民が、領土を意識し、国防が必要だとの認識を示さなかったので、危険が近づいているのだ。あなたには、こんな単純なことが分からないのか。

戦争は放棄してはならない。領土と国民の生命を守るためには、時には、自衛のための軍事作戦も必要である。それに、反米を唱えても意味がない。あなたは、安保闘争の影響を受けたのか?そうだとしたら、はっきり言って時代遅れだ。私は、安保世代の人に話を聞いたことがあるが、「反政府、反戦、反米を唱えていたのは、流行りでやっていた。ノリでやっていた」と言っていた。その人は、我々のような主張の方が、しっかりしていると言っていた。あなたも、早く目覚めた方がよい。怖いのなら、静かにしていることだ。


>その立場でいくと、軍事的衝突のほうが前面に出てきた場合、どうやって戦うのか……。やっぱり、もう戦えないから、降参するしかなくなる。

戦うのは、自衛隊だ。勝手に降参などと言うものではない。戦わないうちから降参なんてあり得ない。士気もさがる。我々にできるのは、自衛隊を支持し、理解することだ。自衛隊と海上保安庁の強化は、自民党の政治家が考える。あなたが心配することではない。

――そうなると、「憲法9条」の問題に関しては、「朝日としても、そろそろ考えどきかな」ということですね。

>いや、だからねえ、朝日には"原罪"があるんだよ、原罪がね。先の戦争で「主戦論」をぶって、国民を300万人も死なせた罪。これを悔いているからさ。

やはりか。

私の思ったとおり、朝日新聞には、トラウマがあったってことだ。

以前から指摘をされて来たが、ここで漸く認めたわけだ。

ぜひ、社説で書いて貰いたい!


>その原罪があるために、先頭を切って「軍国主義化」みたいなのを進めることは、なかなかできないんだよ。

いや、それとこれとは別の問題だ。その昔、300万人もの国民を死なせた罪は、反省し、謝罪し、日本の立場に立つことで、全てが消え去るとは言わないが、その真摯な姿勢を見せれば、多くの国民と、朝日新聞が嫌いな国民らは、ある程度は納得するだろう。

いつまでも過去に縛られるのは良くない。それは、歴史認識にも言える。東京裁判 (極東国際軍事裁判)史観は、自虐史観と重なるところがあり、いつまでも過去を悔い、過去にしがみ付いて生きているようなものだ。その認識が、朝日新聞の社員の心の中にあるとしたら、それは不幸である筈だ。

それに、この期に及んで、「軍国主義化」という先入観で語るのは良くない。尖閣諸島、沖縄を守らなければ、下手をすれば、九州や本島にも、進攻してくることまで想定をするべきだ。日本の国土を守る。自衛のため、国土防衛のためなら、憲法を改正し、自衛隊を強化し、時には、軍事作戦を展開するのが、本来あるべき姿と言える。


社内に「憲法を死守していたら滅びる」という意見もある

――去年、私どもが「朝日新聞の守護神」宮沢俊義氏の霊をお呼びしたところ、戦後の日本国憲法を守るため、"御本尊"としての自分を守るために、朝日新聞を道具として使い……。

>いや、宮沢はどうでもいいんだけども、「憲法を守るために朝日が頑張る」というところについては、内部にそうとうな議論があって、「もう守りきれない」という意見が強いんだ。国際情勢の変化と、国民世論で「憲法改正」支持が多数になってきつつあるのと、新しい言論勢力が出てきているのを感じて、「もう守り切れないんじゃないか」という意見は、若手を中心に、すごく強くなってきているので。「もしかしたら、これを死守していたら、滅びるんじゃないか」という意見があることはある。

なんだ、一応、分かっているのではないか。やはり、若手の方が賢そうだ。憲法を死守している方が危険と言うことです。今までに何度も言って来ましたが、綺麗な言葉には、裏と表がある場合があり、その綺麗さを保てないことの方が、世間を占めているように思う。

稲田議員だったか、産経だったか忘れたが、東京裁判の本質とパール判事の使命感みたいなものを、報道機関は理解する必要があるようなことを言っていた。私も、それには同感だ。朝日新聞も、そのことを腹に落とし込み、生まれ変わる選択をしたら良い。


>だから、「私も年を取ったのかなあ」と思ってね。そういう、滅びに至った先生がたに付いていたほうだからね。あの時代は、それが中心だったし、私もメジャーなものについていたので、それでよかったけど、今は、メジャーでなくなってきつつあるからねえ。

安保闘争 – Wikipedia

あの時代とは、どの時代だろうか。安保闘争のことなのか。あなたは、その世代でもあるので、その認識で話を進めていく。この闘争については説明しないが、あなたはノンポリだったらしいが、少なくても今までの発言を見聞きする限り、この闘争の影響を受けていたと言える。

しかし、それは、今までも説明したように時代遅れだ。この闘争の思想のまま、現代社会の情勢や政治を報じることが、そもそも間違いだ。。


連合赤軍 - Wikipedia

この闘争のなれの果ては、連合赤軍だが、その段階で、その思想は支持されなくなったわけだから、あなた自身もシフトする必要があったはず。それを今まで引きずって来たところに問題がある。

はっきり言って、あなたの考えていることの殆どは、時代遅れだ。それで、よく朝日新聞の主筆の肩書があり、オピニオンリーダーとして持てはやされたものだ。朝日新聞の社風と、世間の感覚もおかしいと言わざるを得ない。


――ということは、「朝日の守護神」とは、少し離れつつあるわけですね。宮沢俊義氏と。

>若宮 何を言ってるんだよ。日本の守護神は「若宮啓文」って言うんだ。俺が日本の守護神だ。何を言ってるんだ。

若宮啓文 - Wikipedia

日本の守護神は「若宮啓文」?

俺が日本の守護神?

意味が分からない。

ここでも、おごり発言なのか。

この発言で、今までの話しをだいなしにしている。憲法を死守すると滅びるのではなかったのか?それを踏まえて、「私も年を取ったのかなあ」と、あなたは言っている。自分の主張に自信がないのか、あなたの主張では、危険を近づけてしまうと感じ取っているはずだ。

あなたの発言には一貫性がない。鳩山と同じように、表面のかっこよさに拘り、優柔不断な発言を繰り返し、ブレがあるるように思う。そんな人物が、日本の守護神になれるはずもない。だいたい、軍事的な衝突が怖いと言っていて、守護神もへったくれもない。

日本の守護神は、靖国に眠る先人たちの御霊だ!

あなたが、日本の守護神なんてふざけるな!

日本が滅びると思っているのなら、

いい加減、目覚めるべきだ!

それができないのなら引退した方が良い!

朝日新聞の社員は、この体たらくを指摘する人間はいないのか!

まもとな社員がいたら、会社を敵にまわせ!!!


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10.5 反日メディア連続抗議行動 安倍バッシングを許すな!第一弾!ご存じ「朝日新聞」 チャンネル桜の動画ですが、朝日新聞への抗議では最大規模になったのではないか。3時間以上、抗議をしていたみたいだ。赤池さんの話しが、すごく迫力がある。



朝日新聞主筆 女・カネ・中国の醜聞
女・カネ・中国の醜聞 朝日新聞の主筆 若宮啓文

今年の5月に朝日新聞の主筆である若宮啓文氏が、社員である既婚女性との不倫疑惑と、会社のカネを不正に使った件と、中国との親密な繋がりを週刊文春に報じられた。火の無い所に煙は立たない。

逆に言うと、煙の無い所に火は立たない。

逆に言うと、当たり前だなw

と言うことは、火の無い所に煙は立たないと言う事になるので、負い目があるかもだが、同氏が言うには、カネは会社に返したらしい。不正経理が発覚したので、返すことにしたとも言える。不倫のことは、普通、大概の人は否定をするので、なんとも言えないが、ダブル不倫なんて良くあることなのでスルーしよう。

一番不味いのは、中国との親密な関係だ。中国よりの発言をするところは、どうしても納得がいかない。それで、なぜ、日本の守護神と言っているのかも意味不明だ。若宮氏の考えることは、支離滅裂で滅茶苦茶だから、私が、信頼できるタイプではないとだけ言っておこう。

参考は下記のURL


朝日新聞主筆 若宮啓文氏 女・カネ・中国の醜聞  (週刊文春2012年5月17日号) 全文

【朝日新聞VS週刊文春!】文春の「朝日新聞主筆 女・カネ・中国の醜聞」で朝日が抗議!

朝日批判の超弩級スクープ


そう言えば、最近、10月初旬ぐらいから、朝日新聞デジタルがYahoo ニュースに記事を提供し始めた。記憶は薄いが、前はあったように思ったが、しばらく記事の提供はしてなかったみたい。ここにきて提供してるのには、なにか意図があるのだろうか。livedoor ニュースにも、記憶は薄いが以前は提供していたと思ったが、今はしてないようだ。


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安倍叩きを社是とし、「安倍の葬式はうちで出す」と、公正、公平、中立を理念とする報道機関に携わる者として、常識外れの発言をした、朝日新聞の主筆である若宮啓文氏への反論

朝日新聞主筆 若宮啓文
朝日新聞主筆 若宮啓文守護霊インタビュー

幸福の科学の大川隆法氏が朝日新聞の主筆である若宮氏にインタビューをしたが、大川氏に少しだけ反論をする。その前にインタビューの内容をご覧になって頂きたい。

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>朝日新聞は勇気はあると思うし、正義を求めているとは思うが、やはり神ならぬ身なので、ときどき善悪の価値判断を外している感じはする。

朝日新聞が、先の大戦で戦果を煽った結果、多くの国民に死傷者が出た。その謝罪は、未だに聞かれない。反省も謝罪もないのは、自分たちだけ良い子でいたいからだ。

おそらく、朝日新聞にはトラウマがあるが、それを今さら言うと、社の存続が危ぶまれ、また、認めてしまうと、本人たちの過去の主張や発言を否定することにもなるので、継続して旧軍や日本を貶めることで、自分たちの主張を正当化する狙いがあると思われる。

慰安婦問題では、吉田清治のねつ造話と、それを煽る福島瑞穂氏の話しに便乗し、従軍慰安婦たちが、当時の日本軍に強制連行されたと、でっち上げて報じた。その事に関して、修正もなければ謝罪もない。ことのことを切っ掛けに、世界の各地で、日本そのものと、日本人を貶める所業や言動が相次いでいる。史実に基づき、日本の立場に立てない朝日新聞に、勇気や正義があるとは思えない。



若宮啓文 - Wikipedia

ここからは、朝日新聞の主筆である若宮氏に反論をして行く。

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>「まだ反日か」って、私らは何も言っていない。

日本を守ろうとしている人に対して、「安倍の葬式はうちで出す」と表現したことが反日であり、報道に携わる者として常軌を逸している。そして、産経よると、政治評論家の三宅久之氏と、朝日新聞の若宮啓文論説主幹(現主筆)との間で、次のようなやりとりがあったと報じた。

『約束の日 安倍晋三試論』小川榮太郎著 産経ニュース

三宅「朝日は安倍というといたずらに叩(たた)くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」

若宮「できません」

三宅「何故(なぜ)だ」

若宮「社是だからです」


あなたは何も言っていないと言っているが、それは嘘だ。いい大人で、しかも、報道に携わる人間が適当なことを言ってはいけない。


「約束の日 安倍晋三試論」(小川栄太郎著 幻冬舎


小川榮太郎さんは、著書の中で次のように書き記している。

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【もし、安倍が、自分の語りかけた未完の物語を本当に語り直す決意をした時、もう一度、あの命懸けの激しい政治闘争の「濁流」に飛び込む覚悟を決めた時、心ある日本人の誰が傍観していられるだろう。

 各々、自分の何か大切なものを差し出しもせずに、安倍に向かって、あの激烈な戦いを再び戦えなどと注文することができようか。

 安倍にしても、あの苦杯を共に干してでも日本の明日を生み出そうという覚悟を持った、心ある人々の存在を信じなければ、何のために再びあの戦いを戦えるだろう。

 「日本」は、それを大切に思う者の心の中にある。

 前内閣での安倍の戦いも、本来、そのために行われたはずだ。あれは、本当に巨大な戦いのための、いわばリハーサルだったのだ。

 次の安倍政権は、安倍の戦いではなく、心ある全日本人の戦いでなければならぬ。

 各々が、安倍の戦いの障害をそれぞれの立場で取り除き、前回、安倍とそのチームだけでは完遂できなかった「戦後レジームからの脱却」を実現せねばならぬ。

 それは最早、永田町の中だけの政治劇ではない。安倍が、最初の所信表明で率直に呼びかけたように、「新しい国創りに共にチャレンジしたいと願うすべての国民」一人ひとりの「物語」、日本人一人ひとりの気付きを通じての、新たな国生みの「物語」の始まりなのだ。


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転載は下記のリンクから

「約束の日-安倍晋三試論」安倍政権のあの叩かれ方は何だったのか?

【速報】安倍新総裁誕生!次の安倍政権は、安倍の戦いではなく、心ある全日本人の戦いでなければならぬ。


>日本をよくするために仕事をしているんじゃないか。反日ということはないでしょう?


日本を良くする?


民主党を勝たせるために加担をしておいて、よくも「日本をよくするために仕事をしている」と言える。民主党政権になったおかげで、領土まで危険に晒すことになったことは、どうのように考えているのか?それが日本を良くする事とは、到底、思えない。

寄り集まりの集団は、主義主張が違いすぎるので、統制力もなく、小沢は、小沢新党を立ち上げ出て行った。こんなことは、最初から分かっていたことだ。国家観のない、安定しない政権で、日本が良くなると思っていた、あなたの思考が浅すぎると言わざるを得ない。

民主党は、サヨク色の強い政党であり、それが政権の座についた。それの片棒を担いだかのだから、朝日新聞は反日と言える。安倍政権の実績を認めないことも、日本にとっては国益に反している。

朝日新聞の社是である、安倍叩きをすることは、あなたが決めたようなものだ。そもそも、その偏った主張に本質的な正義はない。報道に携わる者として、公正、公平、中立いう使命感が欠落していると言わざるを得ない。田原氏でさえ、そのことを虐めの構造と言っていた。



田原総一朗 マスコミの安倍政権いじめはひどすぎる

報道機関 – Wikipedia

報道機関が、そんなことをやっていて、日本から虐めが減るだろうか。大津市でいじめに遭い、暴行を受け、自殺強要をされ、亡くなった少年を苛め抜いた少年たちと、朝日新聞の本質は、ほぼ同じと言っても過言ではない。また、それは、著しく公平さの欠いた、不当とも言われている東京裁判 (極東国際軍事裁判)の本質とも重なる。

>私たちが「日本そのもの」なんだからね。何を言ってるんだ。

朝日新聞に日本のイメージはない。それに、「私たちが」とあるが、あなた以外に、朝日新聞の社員も、自分の会社を「日本そのもの」と思っているのだろうか。あなたが、自分一人で引っ張っているというイメージを持たれたくないから、「私たちが」と複数の社員が、そう思っているように答えたのではないのか。トップが変われば、その部署の雰囲気や主義主張も変わるだろう。そう肝に銘じるべきだ。

>野田は、民主党にしては怪しすぎる。怪しい野田が民主党の首相になっちゃったから、これは「朝日の本心」とは、だいぶずれたよな。もともとは、こんなつもりではなかったからさ。

もともとは、どんなつもりだったのか?

「朝日の本心」とは、なんなのか?

おそらく、なんの考えもなく、ただ、反自民を唱えていただけでしょう。だいだい、いい大人が「こんなつもりではなかったからさ」なんて、普通は言わない!無責任すぎる!


>鳩山が、あれほどむごい“最期"になるとは、さすがに、ちょっと信じられなかったし、

私は、最初から鳩山ではダメと思っていた。あなたは、何年、政治を報じる立場にいるのか。素人の私でも、鳩山に国家観がなく、まともでないことぐらい分かる。普天間の問題でも瞑想し、米国との関係もギクシャクした。あのときに沖縄の米軍を移転させていたらと思うと、ぞっとする。結果的に、それはなかったが、鳩山の言うとおりになっていたら、今頃、尖閣諸島は中国に占領され、その後は沖縄に進攻していただろう。いずれにしても、民主党政権を担ぎ出した訳だから、あなたは政治センスがないと言わざるを得ない。信じられないでは済まされないし、まともな大人なら、責任を取れと言いたい。

>また、菅が、あれほどみっともない“最期"になるというのも、ちょっと信じられなかったよ。

結局、どれもダメではないか。

民主党政権を誕生させたのは、あなたでもあり、朝日新聞でもある。ちょっと信じられないでは済まされない。そもそも、あなたに国家観がないから、安倍叩きをして、政権交代をさせる切っ掛けを作り出した。それに、「朝日の本心」と理念がありそうな耳触りの良いことを言っているが、既に、朝日新聞の時代ではない。朝日新聞が、日本をコントロールできると思っていたら大間違いだ。あなたには、驕りを感じる。政治センスのない者が、政治を報じるのはおかしい。なぜなら、まともな判断が出来ないのだから、まともな記事が書けるとは思えないし、結果的に、そのことが日本を良くすることには繋がらないからである。

あなたは知らないかも知れないが、今や、朝日新聞よりネットの方が日本を思う気持ちが強い。その中でも、人気ブログランキング政治カテゴリーは、日本の政治に、ある一定の影響を及ぼしている一面がある。自分の思い通りにならず、悔しいかもしれないが、これ以上、あなたの醜態を晒さないために参考にした方が良いだろう。


>さすがに、文明国としては、ちょっとどうなんだろうね。さすがに擁護するのは厳しいよなあ。

中国は、昔も今も変わっていない。現在進行形の侵略国家だ。それを見抜いていない、あなたが鈍感すぎる。もしくは、見えないフリをしているかだ。ちょっとどうなんだろうではなく、かなりヤバイ国と言わなければならない。そんな国を擁護してきた、あなたの感覚に常識がないと言わざるを得ない。

>私らの3年前の理想は、過去のわだかまりを全部解いて、中国と非常に友好な関係を開いていこう」ということだったわけですよ。

過去のわだかまりを全部解くのは、日本なのか?中国なのか?どちらかと言うのなら、過去のわだかまりを全部解くのは、中国の方である。日本は、中国に対して内政干渉もしないし、中国の領土に進攻することもしていない。それどころか、日本の経済界は、中国の経済を潤すために、また、自分たちの利益のために中国の市場を活用してきた。その結果、日本の経済は空洞化した部分がある。

ここでは、「私らの3年前の理想」と言っているが、驕りにもほどがある。はっきり言うが、朝日新聞の理想なんて役に立たない。同社の考えていることは空想でしかない。歴史認識で相反する者同士が、友好な関係を築ける訳がない。中国では、平気で日本の国旗を燃やしたり、引き裂いたりするが、そんなことをする中国と、そもそも経済交流をするのが変だ。少なくても日本人は、そんなことはしない。


>お互いにツーツーになるような感じの非常に友好な国家になって、

あり得ない。あなたの言うことは軽すぎる。

>「米中だって接近してるんだから、日本だけが取り残されないようにしなければいけない」ということで、基本的には、「日・米・中が、いい感じの正三角形の関係になればいいかなあ」というふうには思っていたけどね。

米中が接近しているようには思えない。自由の国アメリカと、独裁国家中国とでは、相容れないものがあるはずだ。正三角形の関係になればと小沢みたいなことを言っているが、今まで話したことを踏まえると、到底、それが達成されるとは思えない。

>それに関してはだねえ、日本の帝国陸軍が、中国を内深部まで侵しまくったわけだからして、それをやった日本には、それを言う資格はないよ。「中国がほかの国を攻めた」みたいなことを言うのは、ちょっと資格がないよ。

「チベットや新疆ウイグル自治区、内モンゴルなどは、彼らの側からすると、みな、「われわれは独立国家だった」」と、大川氏は聞いたのに、あなたは、論点をずらすために頓珍漢な回答をしている。なぜ、ここで、日本の帝国陸軍が出てくるのだろうか?これは、都合が悪くなると論点をずらす左翼の手法と同じだ。

それに、日本は、現在、他国に進攻もしていなければ、侵略もしていない。なので、日本には、それを言う資格がある。また、サンフランシスコ講和条約(日本国との平和条約)では、日本は中国の権益を放棄したとある。権益を放棄したと言うことは、その当時は、その権利があったということだ。言い換えると、そのことは合法だったと言える。慰安婦の問題も同じだが、現代の価値観を、過去に押し付けても、意味がない。なぜなら、その当時は、それが世界情勢でもあったからだ。

仮に、中国がチベットに進攻し、武力で弾圧したことを日本にいう資格がないとしたら、どの国だったら、それをいう資格があると言うのか。それとも、虐殺や拷問にレイプ、僧侶たちがチベットに自由をと訴え焼身自殺をすることを、朝日新聞は黙認するということなのだろうか。

あなたの言うことは、人として人間として、ジャーナリズムとして、まったく筋が通っていない。過去に戦争をした国が、言う資格がないとしたら、どの国もチベットのことを言ってはいけないことになる。

大津市のいじめ問題に照らし合わせれば、あなたは、苛められて自殺をしようとしている少年のことを見て見ぬふりをし、いじめをしている少年らに加担しているのと同じだ。


>いやあ、別に信じていないよ。信じてはいないけども、それを出せば、日本の軍国主義化を止めることができるからね。あえて、向こう側の言説を、ときどきちらつかせることによって、自民党の安倍みたいな跳ねっ返りが出てくるのを牽制することができるからさ。

「南京で30万人が虐殺された」という説は、信じていないと言う一方で、その中国側の言説(プロパガンダ)を使い、自民党と安倍さんをけん制してきたということを認めている。あなたは、報道に携わる者として、自分が信じていない中国側のプロパガンダを利用している。とても、公正、公平、中立とは思えないし、そのプロパガンダは、我が国の歴史認識に立てば、国民の利益に適うとは、到底、思えないので、あなたの報道姿勢は誠実とは言えない。

>ああ、原発か。昨日はなあ、朝日は、もう、みんな、朝日新聞からテレ朝まで、ヤケ酒でな。

ああって、どうでも良さそうだ。みんなでヤケ酒とは、穏やかではない。そもそも、2030年代に原発をゼロにするというのが無理だ。というか、今まで原発に頼っていて、その恩恵を受けていて、いきなり、なくせという方が暴論でもある。

>野田の"キッコーマン醤油"に、「2030年代に原発をゼロにする」という閣議決定をやらせるはずだったのが、何だ、あれは。あっという間に、なくなっちゃったんだよな。あれが裏切りでなくて、いったい何が裏切りなんだ。

野田の"キッコーマン醤油"に?

なんですかそれは?

中年おやじのダジャレか?

真面目な話をしているときに、ふざけないで貰いたい。

しかも、「閣議決定をやらせるはずだった」とは何ですか?あなたは、政治家を操っているのか?それとも、操っているつもりなのか。

やはり、あたなの言動には驕りを感じるし、そもそも、あなたは、人(政治家)の心を動かせるほどの器を持ち合わせていない。いい加減、そのことに気付いたらどうだろうか。それに、裏切りでも何でもない。そんなことで被害者面するのは大人として見っとも無い。それとも、あなたと野田首相との間で、原発をゼロにするという約束をし、その覚書でも交わしたと言うのであろうか。それがあったら見せて貰いたい。


>マスコミのほうは、「国民の多数は、脱原発だ」という意見で、だいぶ染め上げていたわけだよ。

そうでしたったけ?

国民の多数が脱原発を唱えていると思いたい気持ちは分かるが、私は、そんな単純なものではないと最初から思っている。

だいたい、染めあげていたって、国民を欺いているか、コントロールしているみたいな言い方だが、既に、それが通用しなくなって来ているのを理解した方がよろしい。日本が好きで、日本思いの国民をなめるのは、いい加減、やめるべきだ。それを、止めなかったら、今までの所業と言説が跳ね返って、朝日新聞と、あなたは、きっと痛い目に遭うだろう。ネットでは、それをブーメランと言っている。


普通に言うと、因果応報だ!



>要するに、「マスコミの意見だけではない言論が存在する」ということでね。

マスコミ以外の言論が存在するのは、当たり前じゃないか!

今更、なんですか?

それは、幸福の科学、経団連系だけの意見でもない。あなたが無知なのか、それとも、とぼけているのか、国民、一人一人にも意見があり、志と理念(まともな意見)が一緒であれば、大きい声にもなり得る。あなたは、そのことを知らなさすぎる。というか、そこにも、おごりがあるように感じる。

国民の声を拾おうとしない政治家が、よくマスコミなどから批判を受けるが、あなたも、それらの政治家と言っていることは変わりがない。それで、国を良くするなんて良く言えるが、そもそも、なにを良くしたいのか、日本のどこが不味いのか、日本の世の中は荒れていないのか、なぜ、母親は、自分の子供を平気で殺すのかなど、あなたは考察したことがあるのか?

いい加減、インテリぶるのも止めたら良い!

はっきりいって、虫唾が走る!


>(中略。自民党の総裁候補については)どれにしたって、とにかく撃ち落とさなければいけない。それは一緒なんだよ。だから、「どれが撃ち落としやすいか」「何によって撃ち落とすか」を、今、考えているところだ。

とにかく撃ち落とすって、無差別テロですか?

撃つ落とす相手は、自民党の候補者だったら、誰でも良いと、あなたは言っている。それぞれの候補者たちには、支持をする国民がいる。報道機関には、国民の生命、身体、財産を保全にかかる報道が義務付けられている。自民党の候補者なら、誰でも撃ち落とすと言うのは、言論を使った性質の悪いテロと言わざるを得ない。

そこには、公正、公平、中立もない。あなたには、なにかを報じる資格がない。ジャーナリストとも思えない。それに、いくら気に食わない政治家だとしても、「どれに」とか「どれが」などと言うべきではない。これが、朝日新聞の主筆だと思うと、その新聞を読んでいる国民が可哀そうと思ってしまう。


>3人のうち誰がなったって、撃ちますよ。

撃ちますよって、ヤクザの抗争じゃないんだから、いい加減にしたら?

しかし、結局、あなたは、自民党が気に食わないか、自民党の保守議員が嫌いなだけのようだ。朝日新聞は、日本が好きで、心ある国民からしたら、不幸せな存在だと思います。民主党政権になってしまったおかげで、尖閣諸島が中国に奪われようとしている。

あなたは、その政権を推進したのにも拘らず、いまだに、その反省がない。あなたに「安倍だったら、前回の続きだから、やっぱり、責任放棄した、その無責任なところを追及することから始めなければいけないだろう。」などという資格はない。


無責任なのは、若宮さん、あんただ!



朝日新聞 – Wikipedia

>前回は、朝日だったから、今回は、一回休みなんだよ。一回休みで、今度は、読売が決める番なんだよ。次は読売が総理を決める番なんだよ。だから、俺なんか呼ばないで、ナベツネを呼んだほうが早かったんじゃないか。あいつが決めるからさ。

一回休みって、ゲーム感覚なのか!

読売が総理を決める番って、あなたは、完全に勘違いをしている。

国民を愚弄している言葉でもある。

ナベツネといい、ナベツネをあいつと言っているが、あなたには、大人として、主筆としての品を感じない。


昨日、頑張れ日本!全国行動委員会の呼びかけで(動画は、そのうちにアップされるはず)、心ある国民が朝日新聞に抗議するために結集した。あなたは、社の中に在席していたかは分からないが、おそらく耳には入っているだろう。


心ある国民は怒っている!


なめるのは大概にした方がよろしい!





【対メディア戦争】10.13 安倍救国内閣樹立!反日メディア糾弾![桜H24/10/1]


書いているうちに田原さんの動画が削除されてしまった。残念!


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安倍総裁は、国民と同じ目線で話しのできる政治家なのだ!


高尾山で安倍晋三元総理を発見!!

安倍晋三新総裁が高尾山に行った時の様子です。

ハイキングの途中なのか、安倍さんは、出会った人たちと写真を撮ったり、話をしたり、気さくな一面が垣間見えます。こんなフランクな安倍さんを、国民と同じ目線になれる安倍さんを、

なぜ、反日マスコミは叩いたのでしょうか?

なぜ、反日マスメディアは継続して叩くのでしょうか?


それは、安倍さんの良いところを評価してはいけないからです!

そう、社の方針が決まっているからです!

そうなんですか。なんか気持ち悪い会社ですね。でも、なぜ、その報道機関は、このように微笑ましいことを記事にしないのでしょうか?

それは、安倍さんのイメージが良くなっては困るからです!

なんか根性が腐ってますね。
しかし、なぜ、そこまで安倍さんにこだわるのでしょうか?


それは、戦後レジームの脱却というフレーズが気に食わないからです。戦後体制を変えられると社是との整合性がとれなくなるからです。


『約束の日 安倍晋三試論』小川榮太郎著

社是ってなんですか?

安倍さんを叩くことです。

叩く?・・・。
叩いて、どうするんですか?


安倍さんを引きずりおろし、葬式を出したかったみたいなのです。

へ〜

なんとレベルの低いマスコミになんでしょう。

了見が狭いと言っても良いでしょう。

とても、日本の報道機関とは思えない!


まぁ〜そのマスコミと言っても、そこに勤めている社員の人柄で決まってくる所もあるのです。なので、反日メディアに所属している人々は、心のできていない、人間ができていないと言えるでしょう。

そんな人間たちが、安倍さんを叩く資格があるのですか?


ありません!!!

はっきり言って、ばばっちい集団なのです!!!



言い換えると、安倍さんを叩いて引きずり下ろすことで、優越感を感じたり、有利に立てると思っているみたいなのです。

それって、ある種の嫉妬みたいものですかね?

そうです!嫉妬でもあるのてす!w

自分たちのレベルの低さが露呈してしまうのは不味いので、安倍叩きをすることで自分たちの所業を正当化している部分もあるようです。安倍さんを批判し続けるマスコミや、日本の立場に立てない人達は、だいたい、そんな感じです。


自民党総裁選 安倍氏と聴衆
聴衆に丁寧に話しかける安倍さんです。

みなさん、気を付けましょう!

安倍さんのいいところは、どんどん評価しましょう!




安倍首相をイライラさせ、失言を誘い、潰そうとした朝日新聞記者

朝日新聞の記者には、碌なのがいないようです!

おこちゃま記者には困ったものですね!



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国益を真剣に考え隊!
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尖閣諸島 現在そこにある危機

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尖閣諸島 - Wikipedia

尖閣諸島問題 - Wikipedia

尖閣諸島侵略の正体

竹島侵略の正体

北方領土侵略の正体

日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約 - Wikipedia

戦地売春婦のこと!

従軍慰安婦の正体

慰安婦 - Wikipedia

日本国憲法 - Wikipedia

日本国憲法

日本国憲法第9条 - Wikipedia

外国人参政権の正体

外国人住民基本法の正体

外国人参政権(Wikipedia)

日教組の正体 ・民主党の正体

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夫婦別姓制度の正体

人権擁護法案の正体

輿石東の正体

千葉景子の正体

反日マスコミの正体

民主党の内幕

「右翼の正体」

日本製品を買いましょう
日本製品を買いましょう〜♪

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すばらしき日本よ永遠なれ

改めて野田氏のもと戦犯の扱いに対する答弁書をリンクしておく。

2006年6月6日提出 「サンフランシスコ平和条約第十一条の解釈ならびに「A級戦犯」への追悼行為に関する質問主意書」 及びそれに対する6月16日答弁書

「戦犯」に対する認識と内閣総理大臣の靖国神社参拝に関する質問主意書と答弁書


国民が知らない動画!宣伝部隊

フランスTV !?「お笑い日本の実態」(みんな覚悟はできたかな?)

国民が知らない日本の真実 !?

my日本

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ブログへの周知活動1

橋下徹Newsウォッチ
日本国自衛隊・海上保安庁
海上保安庁は、日本の官公庁の一であり、海上の安全および治安の確保を図ることを任務とする。現在は国土交通省の外局であるが、かつては機雷掃海や海上警備隊創設と軍事的な側面を有した組織であった。略称は海保(かいほ)、歴史的背景などから保安庁(ほあんちょう)、英語ロゴ標記の略称としてJCG[1]。

英称は1948年(昭和23年)の開庁当初より米国の主張から、その時々に「Maritime Safety Board」や「Maritime Safety Agency」を用いた歴史的な経緯がある[2]。2000年(平成12年)4月より、『広く国民の皆様に海上保安庁の業務を分かりやすく理解していただくため、海上保安庁のロゴ、ロゴマーク及びキャッチコピーを定めた。』[1]との公表後に、権限や法律の変更は全くないが、2001年以降は船舶などへも、このロゴを用いたJapan Coast Guard(略称: JCG 「日本国沿岸警備隊」の直訳)に変更している。

海上保安庁 - Wikipedia


陸上自衛隊

海上自衛隊

航空自衛隊

自衛隊の公式な英訳名称は「Japan Self-Defense Forces」であるが、日本国外においては、陸海空の各自衛隊は日本国の実質的な国軍として認知されており、「Japanese Army(日本陸軍)」「Japanese Navy(日本海軍)」「Japanese Air Force(日本空軍)」と表記されることがある。これは「Self-Defense Forces」という呼称が、国際社会上一般的ではなく、自衛隊の実態組織を表している呼称とは言い難いためである。

防衛省・自衛隊

自衛隊 - Wikipedia
報道と世の中の把握

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報道機関 – Wikipedia

報道機関(ほうどうきかん、the press)とは大衆に対し報道する機関の総称である。「マスコミ」はこの俗称で、新聞社・放送局・出版社・通信社等がこれに該当する。特に新聞社、放送局等よりも、社会的な公共的役割を果たす主体を指して用いられる場合が多い。自由と平等を原則とし表現の自由が法的に保障されている民主国家においては、政府系報道機関を除いて、報道機関は公正、公平、中立を旨とし、国家権力に屈せず、国民の利益に適う報道姿勢を理念とする。

また、自由を基本とする報道機関も、電波通信や圧倒的な情報網という公共財を用いて事業を行っている関係から、国民の生命、身体、財産にかかる災害及び有事その他の緊急事態には、国家により広く国民に知らせる義務を負っている面もある。特に放送局、新聞社等は災害対策基本法及び国民保護法等で指定公共機関ないし指定地方公共機関として、国民の生命、身体、財産を保全にかかる報道を義務付けられる。
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