2007年12月21日

トヨタ式

日本を代表する企業トヨタ。

その哲学はどの企業にでも適応することができる。

1つの商品だけをつくっていると知らず知らずのうちに業界の常識に縛られるようになる。異なる業界の商品を手がけることで、慣習や常識に縛られないようになる。

量が増えることで生産性や能率を上げることのできる人間はたくさんいるが、量が減ってもなおかつ生産性を上げることの人間はそうはいない。

誰にでもできる仕事、慣れた仕事の繰り返しは楽でいいが、知恵の出ない仕事は人をダメにし、やがては仕事そのものがダメになる。

時には積極的に人を困らせる、困った状態で「なんとか楽になりたい」と知恵を出すことを繰り返すうちに知恵を出すことが習慣になり、問題解決ができる。

安さに頼るのではなく、マーケティングや商品づくりを徹底的に見直すことが真の問題解決。他より10円でも高く売るというなら営業マンは育つ。

困らなければ知恵は出ない。困った中から生み出された知恵こそ本物になる。

結果を踏まえて「さらにこういう課題がある」という次への問題意識が必要。

企業視察やセミナー参加にも「良かった」「参考になった」だけでなく、「自分はどうするのか」「会社をどうするのか」行動に移し、実際に何かを変えることにこそ、仕事の価値がある。

意見が二つ出た場合、両方を互いに1日ずつやってみて、その結果を調べて納得するまでやってみる。

なぜを5回繰り返す。そうすれば本当の真意にたどり着ける。



これは、企業に限らす、スポーツの世界にも当てはまることが多々ある。あとは、それを行動に移し、実際に何かを変えることですね。



ishi6261 at 11:58|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!

2007年11月17日

NPO法人

フットサル大会も無事終わり、結果は大成功となりました。

うちの会社はnpo法人なので、利益を上げたところで自分のふところにお金が入ることはありません。

目的はあくまでもミッションビジョンの達成が目的。

その為の運営資金にまわします。

本当に自分の目的を達成することを心から願うことが大事です。

今回、大会をやってみて、自分がまわりの環境を変えていく、社会を変えていく、そんな仕事をしているんだなと改めて感じることができました。

そう思えることがすごく感激しましたね。

古材のときもそう、古材を扱うこと、新しい文化を作り上げることに喜びを感じていましたが、サッカーと同じでやるならとことんやりたいと感じました。

建築はすごく奥が深いし、やればやるほどもっともっとを追求したくなる。これは、サッカーしながらはではとても自分の満足するところまではいかない、そう感じて、じゃあ逆に自分が追求すべきことはなんなのかと考えた時にやはり、それはサッカーでした。

古材を扱うことでそこに気づかせてもらってなおかつ、行動に移せたことに本当に感謝しております。






ishi6261 at 22:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年10月11日

フットサル大会

こんにちは。

仕事でフットサルの大会を企画してみました。

松山でも、大洲でも、西条でもやっているのに今治は??

ということで、その先任者となるべく、立ち上がりました。とか言ってみたり・・・。


フットサルの利用も少しずつ増えてきて、さらに楽しんでもらおうと大会を行うことにしました。
初心者、初級チームを対象としたエンジョイミックスコースです。リーグ戦で各チーム3試合確保!!

実施概要
・フットサル エンジョイ 男女ミックスコース
・開催日時    2007/11/4(日)9:00〜14:00
           集合時間8:30
           会場:今治市営中央体育館

・募集チーム数 8チーム(先着順)1チーム5名〜12名(申込締切日10/28)
           ※申込締切日を過ぎても募集チーム数に達していない場合は締            切日を過ぎても受付できます。        

・参加費     1チーム8000円 

・参加資格    中学生以上年齢の上限なし(18歳未満の方は保護者の同意が必要)
          男女ミックス大会なので、初心者、初級チームで楽しみながら           できるチーム。
        
・優勝賞品   優勝チームには、賞品があります。(例:フットサルボール等)

・申込方法   参加申込は電話または体育館受付窓口にて受付します。
         ※参加費を入金いただいた時点で受付完了とします。
         ※開催日より1週間以内のキャンセルはキャンセル料として参加           費、全額をいただきます。

・大会規則   試合時間・・・7分−1分(休憩)−7分のランニングタイム(ロスタ        イムなし)
         形式・・・リーグ戦→順位別トーナメント(参加チーム数によ          り、試合時間、方法等変更あり)
         女性の方が常にピッチに2名以上(ゴレイロは女性がしないこ           と)※ゴレイロはゴールキーパーのことです。
         女性の得点は2点とします。
         ユニフォーム着用を原則とします。(そろわない場合は、ビブス          を用意)
         フットサルシューズ、体育館シューズを着用
         レガースをつけてください。
         「日本サッカー協会フットサル競技規則」に準じます(1部ローカ          ル・ルールを適用)
         主審はこちらで行いますので、第2審判、得点つけ等は空いている        チームでご協力お願いします。

・問い合わせ  今治しまなみスポーツクラブ  TEL 0898-24-2351 担当:石本
        

さて、楽しみだぁ〜☆



ishi6261 at 18:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年08月31日

幼稚園キッズ教室

9月からフットサルの教室がスタートしますが、今度は幼稚園のキッズの方もやらないかという声がかかりましたヽ(*・∀・*)ノ

まだまだ指導レベルは高い方ではありませんが、日々経験ということで自分を成長させたいと思います。

前会社での研修の講師役がものすごく役に立っていると思います。教えることは最大の学びということを大切に頑張っていきたいと思います。

このキッズのサッカー教室は各幼稚園に出向いて行う、出張教室になります。

全てのカテゴリがサッカーを楽しむことができ、そしてその人達がトップのサッカーチームを応援することで喜びや悲しみををともに共感できることができればすばらしいですね。

ビジネスとしてもボランティアとしても想いがそこにあれば、お互いがWIN WINの関係であれば最高ですね。

まだまだやることはたくさんありますが、少しずつ形にしていきたいですね(ノ´∀`*)



ishi6261 at 10:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年08月24日

フットサル教室 立ち上げ

いよいよフットサルの教室を立ち上げることになりました。

今治市ではおそらく始めてだと思われます。

まずは、予想されることを準備してそしてやってみて進化していこうと思います。

19年9月3日(月)8:30〜 受付開始

19年9月10日(月)スタート

毎週月曜日16:30〜17:30

全10回 850円(10回分)

対象:小学1年生〜小学3年生 男女とも

定員:30名

人が集まるか楽しみ〜!!!

ishi6261 at 17:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年07月18日

会議

会して議せず、議して決せず、決して行わず、行わずして責とらず。

何の議論をするのか、なぜ自分が呼ばれたのかわからないまま話し合いをするのは論外。

一つのテーマに沿って意見を交換してこそ、議論の意味があります。

脱線や雑談ばかりだったり、意見を好き勝手にいいあっていたのでは、議論をしたとはいえません。

みんなが押し黙ってリーダーの言葉を拝聴し、説得と言い訳の場になっているのも議論ではありません。

ひどい場合には、何もしたくない言い訳のために無用な会議を開くことすらあります。

責任を分散して、うやむやにしてしまおうと・・・。

会議、話し合いは問題解決のための合意形成であることです。

バラバラな個人が集まっても問題解決はできません。合意形成ができてはじめて、個人の力を超えた優れた問題解決ができるのです。

実りのある会議、ミーティングを心がけたいですね。

ishi6261 at 11:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年06月23日

会社で雇われない生き方

会社で一生懸命宮仕えしたところで、リストラされない保証はない。では、どうしたらいいか。

会社にいながら「雇われない生き方」をしてみることだ。

そうすれば、リストラに怯えない新しい働き方が見えてくるはず。そんな生き方ができるか疑問に思う人もいるだろうが、その気になれば少しも難しいことではない。

やり方は二つある。一つは会社にいながら、起業家になったつもりで振舞ってみることである。仕事の中身はそのままでいい。

そのような職種、業態で起業したと思って取り組んでみるのだ。

例えばあなたが営業部の一員だったとする。

今までだったら、一社員として自分に課せられた役割だけをこなせばOKだが、起業となればそうはいかない。

営業部全体の発展を頭に入れて、その中で自分自身の仕事をすることになる。

また、自分以外のことで「こうあるべきだ」と思われることは、進んで上司に意見を具申して改めさせる。

常に経営的立場から全体を見通した仕事をしなければならない。

それでも自分で経営をしていると思えば楽しくやれるはずである。

「そんなことまで給料に入ってない」などと考えるようではダメだ。実際に将来独立しようと思っている人間は、そういう視点で仕事に取り組んでいる。

給料をもらいながら予行練習をしているのだ。

もう一つは起業家ではなくフリーランス(個人事業家)として振舞ってみることだ。会社がフリーランスに頼るのは助っ人が必要な時である。

ある業務部分が弱体だが諸々の事情から正社員を増やすのはちょっと、などというとき、弱い部分だけを補おうとする。

そういう立場に自分を置いてみる事だ。この場合は役割ははっきりしている。営業であれば「売り上げをここまで伸ばしたい」といった具体的な目標がある。

そういう仮説を立てて、自分が助っ人になったつもりで働いてみるのだ。この場合は全体を見る必要はなく、ただひたすら自分の職分の仕事で実績を上げればいい。

起業家もフリーランスも、会社に雇われない生き方をしている人たちだ。会社にいながらそれをやるのはバーチャル(仮想的)でしかないが、リアルティをもって臨めば、本物と変わらない気持ちになれ、楽しさとやる気が出てくる。

人間には不思議な習慣があって、他人から「やりなさい」いわれてすることは、あまり気が進まない。やっても楽しくない。

だが、自分から「やろう」と思って始めると、同じことでも意気込みが違ってきて楽しくなる。

バーチャル起業家になるメリットはここにある。





ishi6261 at 00:41|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2007年05月30日

顧客満足

ディズニーランドには清掃スタッフは何人いるでしょう・・・。

100人?200人?

いえ、4万5千人らしいです。

スタッフ全てが清掃の意識を持って・・・。

いえ、ごみが落ちてないことが当たり前。魔法の国にゴミが落ちているということは魔法の効力を消すということ。

仕事であって仕事でない。どう見られるかではなくどうあるべきかということを各それぞれが認識している。とてもすばらしい。

その一つにスタッフはスタッフと呼ばずにキャスト。お客様はゲスト。そこから演出は始まる。



ディズニーランドの競争相手はどこ?と尋ねられたら・・・

各地にある、レジャーランドを思い起こすだろうが違うのである。

その競争相手とは、顧客満足を高めようとする全ての会社。飲食業、ホテル業、管理業、建築業全てが競争相手だという。だからこそ、あのポジションにいるのだろう。


自分の会社は常に魔法をかけ続けることができるだろうか・・・。


あなたの会社は魔法が切れていませんか。



ishi6261 at 09:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年05月17日

血肉化

やりたいことが見つからないとき、人はどうするだろう。

きっとやりたいことを探しにまわる。

しかし、回れば回るほど見つからず、実は目の前にあることは気づかない。

やりたいことを見つける方法とは今やっていることを手を抜かず、一生懸命やること。これは違うと投げ出すことは出来ても、きっと同じことの繰り返し。

主婦でものすごく稼ぐ人がいる。しかし、それは稼ぐことだけが目的であればきっと稼げないだろう。

今やっていることに全力をつくし、空いている時間に趣味や勉強を行い、それに全力をつくす。

そうやっているうちにやりたいことに必然と出会い、それをやっているだけなのだろう。

今やっていることを一生懸命やれば、やりたいことに出会ったとき、それが血肉化されさらにいい方向へ進むだろう。

やりたいことが見つかるまで、何もやらないと、何もしない人間が出来上がる。

やりたいことを見つける確実な道は、いまやっていること、いま与えられている仕事、課題を全力でやることなのだろう。



ishi6261 at 20:25|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!

2007年05月10日

会社が成長していくための4人の役割

会社が成長していくためには4人の役割が必要。

起業家、実務家、管理者、まとめ役の4人。

事業には導入期、成長期、成熟期、衰退期がある。

この4人のうち誰が活躍するかは会社のライフサイクルごとに異なる。創業時は、起業家のエネルギーが必要。起業家は長期的視野のアイデアがどんどん湧いてくる人。

創造力があり、そのアイデアを実現しようと行動する。いけいけドンドンで前に突き進む軍人のような人だといっていい。

ところが事業はアイデアだけではスタートできない。アイデアを具現化していく人が必要だ。これが実務家。実務家は、会社でいえば商品の仕入先を決めたり、配送システムをつくりあげたり、顧客の問い合わせに対応する体制を構築したりする。

短期的視野の仕事、つまり日常業務を効果的に回す人。

起業家のエネルギーと実務家のエネルギーが協力し合うと成長期に向かって離陸するようになる。

ビジネスというのはアイデアや仕組みがよければ成功すると思われる。しかし、必要な人材が集まらないと離陸はできない。

多くの新規事業や起業家が失敗する理由は、起業家と実務家のエネルギーのバランスがとれていないから。

まずアイデアがあって、それを形にする力が加わってはじめて果実が実る。どんなにすばらしいアイデアがあっても、それを仕組みにしないとビジネスにはならないだろう。

成長期には黙っていても顧客が来る。自分の実力以上に、押し上げられるように売り上げが上がっていく時期。そうすると、会社のマネジメント能力を超えて売上があがるので、品質の低下、配送上の問題、売掛金の焦げ付き等の、さまざまな問題がふりかかってくる。

この段階からさらに会社が成長していくためには、実務家は管理者と組んで、日常業務をシステム化していかなければならない。管理者とは、会社でいえば一般的には経理部門。

ルールを決めたり、日常業務をルーチン化したりして短期的な効率を重視する。

最後にまとめ役。この役割のエネルギーが少ないと、社内はバラバラになってしまう。どんな人かといえば、社内でお母さんと呼ばれるような存在。

この人がいるとほっとするという存在。

小さい会社の場合には、社長の奥さんやサポート部門の優しい女の子が、この役割を果たすことが多い。

会社が大きかったり、また会社の分裂が深刻だったりする場合には、もうひとりまとめ役が出てくることがある。これが問題社員。

問題社員が病気になることによって、その人をケアのために会社がまとまる。または問題社員の悪口を言い合うことによって、他の社員がまとまる。要するにスケープゴートであって、会社のために犠牲になってくれている。

そういう立場の人は、その職場のネガティブなエネルギーを受け取りやすい、感受性の強い人が多い。このような問題社員が現れる背景を知っていれば、問題社員を問題として扱うのではなく、逆にその人の感受性の強さをいかせるようになる。

問題が起こり、それをいかに適切に解決するかが経営ではなく、いかに問題を予測して、事前に手を打つかという発想。

成長期にはいり、管理者を雇い、実務家の仕事が楽になり、楽になった分、営業ができるようになる。

ところがそうはいかない。

起業家はそもそもアイデアマン。アイデアが湧いてきて、それを実行しなければ気がすまない。セミナーに参加したり、本を読んだり、他の社長に会ったりしては情報を仕入れ、新しいアイデアを社内でやろうとする。

しかもアイデアをもってきた翌週には、また違うアイデアを言いはじめるから、社内は大混乱。社内を大混乱に突き落としておいて、その後始末は実務家および管理者にやらせる。

アイデアをだして「実行しろ」と呼びかけるより、それを形にして、後始末するほうがよほど時間がかかる。だから社内はいつでも緊急事態。

混乱している社内で働く能力がある人は少ない。ほとんどの人は安定した、決まった仕事を求めている。だから社員はなかなか定着しない。病気で会社を休みがちになる。その結果、さらにミスが増えるという悪循環に入る。

これだけ社内が混乱しているにもかかわらず、起業家はいつも会社にいない。会社に来たと思ったら、新しいアイデアをもってきて、混乱に拍車をかける。そのうち実務家と管理者は、その後始末の仕事の後で飲みに行くようになり、起業家の悪口を言いはじめる。

そこで二人は手を組んで、クーデターを起こすことになる。これが組織の崩壊。

ほとんどがこのようなシナリオに基づいて動いている。ところが、個々の状態に振り回されているために、シナリオどおりに悲劇を演じていることに気づく人はほとんどいない。

崩壊にはあと二つシナリオがある。一つ目は実務家が起業家に謀反を起こさない場合。

この場合は起業家の独走を止めることができない。そのため起業家のエネルギーが強くなりすぎて、管理者が社内にいつくことがない。なぜなら、起業家と管理者は水と油の関係だから。

もう一つは実務家と管理者が非常に強い場合。この場合は社内を混乱させつづける起業家に嫌気がさして、彼をほっぽり出してしまう。会社に残るのは実務者と管理者。すると規則が非常に厳格になり、組織の硬直化が急速に進む。そして起業家がいないから新しいことが何もできず、徐々に衰退していく。

悲劇のシナリオから抜け出す方法は2つ。

ひとつは、起業家がこのような成長ドラマシナリオを知っているかどうか。

会社をシステム化するあいだ、起業家は何をすべきかといえば、会社から離れておくこと。

システム化すべきときに新しいことを始めるのは、車体を組み立てている最中にアクセルを思い切り踏むようなもの。車がバラバラになるのは当たり前。

だから起業家が運転席に座るのはやめる。そして社内のシステム化が完了されたときを見計らって、会社に戻る。するとこんどは、また起業家の優れたアイデアで成長事業がスタートする。これが、継続して成長できる会社の善循環サイクル。

二つめは起業家がまとめ役になること。上記ではお母さんのような存在だと言ったけど、小さい会社のうちはそうだけど、家業が企業になると、こんどはお父さん、つまり起業家がまとめ役にならなければならない。

まとめ役としてのお母さんは、社員全員に愛を注ぐ。それに対して、子どもが成長したときのまとめ役は、お父さんのように理念や哲学、生き方を教えてくれる存在ということ。


会社が成長していくための4人の役割とタイミングを知っているだけで、今後は大きく変わるだろう。

ishi6261 at 16:28|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!
Profile
いしくん
・生年月日:1978年6月26日生
・年齢:28歳
・好きな言葉:やればできる。やらなければできない。
・日商簿記2級
・所属サッカーチーム:愛媛しまなみFC  FW9
・ボラスタ:愛媛FC記録員
石本信親のゴール前のマシンガン
訪問者数

Recent Comments
LINKS

愛媛しまなみFCオフィシャルサイト


愛媛しまなみFC応援団


愛媛FC
アクセスカウンター



アクセス解析
BGM