12.25。。

何と何と!!!

顕正会の知っている幹部方3名が
我が家に来てくれました!!!!


詳細は伏せますが、今回の訪問はいきなりという事もあって、

私の準備不足は勿論、私の失言も多々あったとは思いますが、、、

ですが思いの外、有意義な事だと思いました。



結果としては

「お互いの主張を認めない」

という感じで終わったのかなぁ、、と思います。



ですが顕正会員の云う様な

「平行線」

という印象では私はまったくありません。


互いの主張・意見・考え方などが交わされた以上、
私にとっては色々と勉強にもなりましたし、
また宿題も出てきました。。(正本堂にまつわる事です)


こういう意見をぶつけあう事は凄く大事である、、
と改めて強く思った次第です。。



顕正会員の方々、それぞれ考えは違うとは勿論思いますが、
何に執着しているのか、
そして何を知らないのか、、
という事がわかってくると、
現状の顕正会員の多くは顕正会の大きな過ちに気付きだすと思いました。


私は今日、話していて 相手の
「浅井会長絶対」

という所に固執している内は
正しきものが正しく認めれないんだな、、としみじみ思いました。

勿論、相手も私にそう思っていると思いますが(苦笑)


だからこそ文証として
大聖人様の御金言・歴代正師の御指南を照合する事が必要であるし、
また大石寺の化儀化法を知らねばいけないのだと思いました。


浅井会長の書籍の中では
「浅井会長が正しい」 と思うのは当然の事です。


だから顕正会員の方々が
「大確信」に立つのも当然だと思います。


しかし、大前提として・・・
「浅井会長の書いてある事が事実であれば」
正しいのです。
事実でなければとんでもない謗法なんですから・・・


その検証を忘れ、
また御金言や正師の御指南を知らず、認めずでは

唯の
「浅井会長の仏法」なんです。


もし、浅井会長が都合の良い話ばかりを述べ、
更には不都合な御文を会員に教えていないとすれば・・・

そしてそれが全く大聖人様の御金言等に違背しているとすれば・・・

それは気付かぬ内に大謗法を犯している事になります。


顕正会員の方々の誤ちは
それを知らない、信じない、認めない


ところです。
だから知らずの内に道に逸れていくのですし、
それに気付けないのです。。


「浅井先生は正しい」
と思い込んでいるが故に、です。。




─ 浅井会長が正しい部分はあるとは思います。

ですが現段階の顕正会では三宝が揃わぬという、
大きく「大聖人の仏法」からかけ離れ、独立教団の道を歩んでいます。


だからこそ顕正会員の迷いや盲信を
気付いた私共は知らしめていかねばいけないと心するのです。。



本日は遅くまで顕正会幹部の方とは話し込めました。。
ちゃんと話をしに来られた事は大変に有難く思いました。。

今日足を運んでくれた方々が
この記事を見られるかどうかはわかりませんが、

本当に御苦労様でした─

と思っておりますm(_ _)m


私も更に一層の思いをもって学び、
また益々戦いに挑もうと思います!!




※次は是非、正教寺の御住職に会って欲しく思っています。。
「正宗は腐敗堕落」
などとは絶対に思えないと確信しています。。





※本ブログは騙されている顕正会員の方々の一助足り得る事を願い
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