以前、

顕正新聞発行人でもあるK沼総務が仏弟子を名乗るクセに対論に応じず、

それどころか嘘をつき、強がりながら遁走するという事実を御伝えしました。

しかし最近、ある組織の方から

「K沼総務はSOPH...に連絡をとっているが、連絡が繋がらない」

などという全くのデタラメの声があがってきたので、

以下にK沼総務とのやりとりの事実を貼り付けておきます。



K沼総務からは彼の「最後に」という遁走報告メールに返事をして以降、一切連絡はありません。
また、ニセ本尊の説明の文章回答もありません。


尚、彼が対論に応じるというのなら
喜んで御相手をさせて頂きます。。
その時はニセ本尊の正体、
その他の邪義の弁明を"しっかりと"彼の口から喋って頂きます。

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私は長く

「顕正会は正々堂々」
「顕正会は強いのだ」

と、本当にそう思っていました。



でも全くの嘘でした。
メッチャ弱いんです、顕正会の幹部は。
現今の隊長・区長クラスにおいても、おそらくかなり弱体化していると私は見ています。


私が最初に隊長職を受けたのは平成19年でした。
私ごときが抜擢されたくらいですから、あの時点で低レベル化はかなり進んでいたんだと思われます。
※尚、あの日 同時に抜擢された隊長・幹事は私など比較にならない程 強いですが・・



顕正会は弱いです。
幹部は「負けてはいけない」 なんて思ってる者も中にはいるので、
学会や正宗との対論に出ていかない者もいます。
本当に有名無実の幹部が多くなってしまっている・・と感じます。

隊長以上は事務職的な作業が多く、
現場の戦いや状況把握が追い付かない事は多いかもしれません。


それなのに数字の追及が常にかかってくる立場です。
だから後輩を責める場合が出て来たりします。
そして後輩は現場に入らぬ幹部連中に不信を抱き、心に隙間が出て来る。。
会合に出れば会長の讃嘆・数字の話・終末思想の話ばかり。。
具体的な打開策はまったく言及されぬまま

「先生を一点に見つめ・・」
「(ニセ)御本尊にひたぶる御祈念申し上げ・・」

と盲信をひたすら推奨し続ける くだらないバカ指導。
冷めてくると本当にうんざりする。
その内に仏法の実践から大きく外れている事にハッキリと気づき出します。

しかし顕正会は正しい、浅井会長は正しいという執着があり、
それでも眼前の糞幹部・低劣組織の指導・活動には疑問が消えない。。

そして悶々としたまま、
組織につかず寄らずの「とりあえず顕正会員」という方が増えていった・・気がします。。



そしてもうこの状況を修正できる力は顕正会の中枢にはありません。
嘘を重ねすぎた教義やニセ本尊は次第にネットや元・顕正会員によって晒されます。
それらと対峙する教義も力もないでしょう。



だからまた嘘を重ねる。

正しき道理・文証を

「悪知識」 「魔障」 「謀略」

といった言葉にすり替えて、汚い組織防衛が延々と繰り返される。


はしたない組織体質だとは思います。
しかしニセ本尊を作製する団体なので何をやってもおかしくありません。

既に顕正会の武器は「嘘」しかありませんから。




この数年で

外国人勧誘の数集めに長けているだけの者が隊長に抜擢されたのも見たし、
全く無能・無慈悲・無力・不徳の部長も見ました。
そして冒頭にも出しましたが嘘をつき、逃げ出す本部職員も見ました。


こんな内容で
「日本一の男子部」とかほざけるんですからとんだ茶番です。

衛護にしても頼みの綱は警察です。。
岡山会館だったか尾道会館だったか、その時の衛護座に参加した当時の97隊の衛護責任者のK君(現・法華講員) は衛護隊長から

「本部はよく妙観講が来るんだ」
「だからいつも警察呼んでるんだよね~」

と言っているのを聞いたそうです。

"強い顕正会"
の筈なのに
「何で法門で戦わないんだろう??????」 と思いませんか。。



顕正会は自分たちが学会の「K対策」を笑っていたのに、
なんの事はない。
全く同様に「法門を申さず警察を呼べ」の姿を呈しています。


警察に任せるんだから 衛護なんて実際いらないと思いませんか。
ニセ本尊を盗まれない様にでもしてるんでしょうか、と思います。




未だに多くの人が浅井会長を盲信しています。


「浅井会長が必ず正義を宗門に蘇らせて下さる」
「なんと凄い師匠に師事できたのか」
「広宣流布までもう少し─。何という宿縁なのだろうか」




・・・これらは現役時代、本気でそう思っていました。


ですが全くのデタラメでした。
浅井会長 程の破法の者はなかなかいないのです。


その側近幹部も本当に罪深い。
彼らはおそらく知っています。


顕正会は間違いであり、本尊が間違いなくニセモノである事を。




それに本部職員達はお金をもらって「顕正会員」をしているんです。
彼らを一般会員と思ってはいけないのではないでしょうか。

本部職員は顕正会が本物だろうがニセモノだろうが、
顕正会の維持発展を続けていかなければメシが食えません。


生活の為に
「ニセ教義を広め続けるのが彼らの仕事」
という面がある事を絶対に見過ごしてはいけないと思います。

会長がどれだけ嘘をつこうが仏法を曲げようが
会長の讃嘆・肯定をする事は「彼らの仕事」なんです。

その嘘の拡散のおかげで本当に多くの会員の人生が破壊され、
その会員の周囲の親族・友人・知人は悲しみに暮れています。



彼らの「仕事」が本当の正義かどうか、
その邪正は必ずいつか問われる事になります。

しかし顕正会の唯一の武器である「嘘」を
私は絶対に許しません。



<嘘をつき遁走したK沼総務の事実>

①下元さん・樋田さんと対面
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/5878204.html

②正宗信徒となる 
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/5902483.html

③顕正会・会長指導と真逆の組織防衛に走る
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/5936922.html

④弱すぎる顕正会。 15部長→返事なし、K沼→広島にはいけない  との返事
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/5980548.html

⑤K沼総務や隊長などへ折伏申し込み
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/6023786.html

⑥K沼総務、組織内へ嘘を流してます
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/6086741.html

⑦K沼総務、「会いたい」が一転「正邪を決したいなどと言う資格すらない」と対論拒否
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/6093448.html

⑧K沼総務、私に会いたいんじゃなかったの??
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/6139539.html

⑨逃げちゃいました。。
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/6187090.html



※本ブログは騙されている顕正会員の方々の一助足り得る事を願い立ち上げるに至った次第です。
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