本年最後の書き込みになります。。



少し前の話題にはなりますが 幻の総支隊長のネタ、、

世界トップクラスの大富豪を目指して

という総幹部会CDのタイトルの話が先日まで盛んに来てました。
※本年の3月度総幹部会は確認できたという情報アリ



また長崎会館の御入仏式のCDでは
世界トップクラスの
大富豪を目指すその計画を語る


というタイトルが出てきた、とのコメントも頂きました。



しかし、どういう事なのか本当に謎ですね・・・

製作する機械にこのタイトルが入ってあったんでしょうか。
それとも作成者が自ら入れたんでしょうか・・
よくわかりませんよね・・・


「顕正会」 の主張の建前上、
まったくかけ離れた内容のタイトルですが、、

しかし、かなりの人が
顕正会の財布事情は相当潤っているのではないかとの
意見を持っています。


広布御供養、また一人一人が複数部を抱える機関紙推進。

(家族で活動家の顕正会員の場合、
一家で相当の部数になるんでしょうね・・
単独でも70部以上の方が実際複数いる事を聞き及んでいます)


茶寮・書籍・数珠代・・・
特に茶寮は出仕で人件費が相当浮くので
大きな収入になっているのではないでしょうか。


それに現役の方から
「顕正会は金に汚い」
との声が聞こえてきてます。

「会員間での金銭の貸し借りはいけない」
との通達はあっても、機関紙の時期には
「立替」や「肩代わり」は当たり前にありますし、
とある支隊長から本年、
「お金は出すから機関紙をとって欲しい」
という事を”必要ない"と拒否した人にまで言い寄ってきた事も知っています。

また何の許可もなく、
勝手に新聞を送ってこられている元・幹部の方も知っています。

更には広布御供養も多くの組織で立替や肩代わりがある事。。

「真心の御供養」
「お金に綺麗な団体」

という事を総幹部会で説明し、また、それを活字に載せてはいても、
内部では
「昨年の110%を」
と号令が掛かっています。

離れて思うのが、この「110%」という部分が活字に載る場では発言がないので
機関紙には載りません。

しかし、間違いなく組織内でそう伝えられていましたし、
それを目標にやっていました。

だから無理をして
「御供養の立替」 や「肩代わり」
が平気で発生する事が常態化しています。


大幹部ですら
「(立替など)そんなのどこでもやっている」

と言っていたのも他組織の方から聞きました。。


顕正会の広布御供養の精神というのはあくまでも建前です。
ある程度の中堅幹部ならほとんどの方が
「真心の供養」
などではなく、昨年比との戦いであったり、
110%との戦いに転じてしまっていると思います。


それ故に上記の
「世界トップクラスの大富豪云々」
とのタイトルには感じ入るものがあります。



また話は変わり、昨日の12.29、組織から離れた顕正会の方と、
既に顕正会への戦いを起こしている元・副長の三人で
焼き鳥屋に食事に行きました。。


顕正会時代の悲しく、そしておかしな幹部の発言が出て来る、出て来る・・・
そしてまた、新たに現役で苦しんでいる方もいる事を聞きました。


私はこの前、自宅に来た幹部にも言いましたが、
組織の腐敗、そして幹部の無責任、無慈悲、数字に偏重したつまらぬ内容、
相談しても全く解決のつかない事─


それを
「(SOPH...の) 愚痴だ」
「所詮、それまでの信心」

なんて切り捨てるだけの姿勢だから、顕正幹部は何も成長しないし、
後輩との心も通わなくなっていくんだろう、と思いました。


実際、一緒に食事をした元・同志も幹部を徹底して嫌っておりました。
そして二度と顕正会に戻る事はない事も言われていました。


はっきり言って・・・


私達が何もせずとも
男子部はどんどん縮小していく事は既に見えています。
それ程までに弱く、脆く、つまらない組織になっていると思っています。


コピー本尊疑惑・勤行改変・塔婆否定を抱える顕正会。。
文証を述べても「認めない」事を答えとするだけでは、
冷静に判断された方々は当り前に離れていきます。


明年は顕正会員の離脱が更に加速する事になると思います。


現在、 「腐敗堕落」
などと顕正会は正宗の御僧侶を罵っていますが、
私達の存じている御僧侶は街頭布教・訪問折伏もガンガン行われ、
多くの御授戒を為されています。
先日はとある食堂の若夫婦、また正信会の方を引っ張っていました。


また今月は熊本、四国にも折伏応援に回り、
その上に御講の資料作りや街頭折伏の資料作り、
他、折伏の応援も勿論、法要や塔婆などの法務も重なり
相当な多忙を見受けており、
顕正会員が思っている様な腐敗堕落の姿など ないかと思います。


個人対象を当たらない、
どこかの”崇高な団体”の
大幹部とは姿勢が違うのです。



今、正宗に対し邪難をしていても構いません。
唯、面と向かって対論する覚悟を以て発言された方が良いかと思います。


顕正会員でも
「あなた達は腐敗堕落している」
などと言われたら、さすがに真剣であれば憤ると思います。

正宗の御僧侶は勿論、信徒の我々も同様です。

「腐敗堕落」


などと吐く以上、
徹底してその邪難を砕くのみです。


元より着信拒否・メール拒否、また幹部より

「電話に出るな、連絡先を消せ、会っても話すな、
メールに返信するな、メールが来たら転送しろ」

などと指示する”崇高な団体”に
腐敗堕落などと言われる事はシャレとしか思えませんが。



本年は私にとっては 長く在籍した顕正会から離れ、
新たな出発となった貴重な一年でありました。

明年は本年を遥かに凌ぐ展開を切り開ける年にしたいと思います。


では、よいお年を m(_ _)m


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