「幻の総支隊長」
のブログが原因不明で削除されています。。


批判講義が多数あったという事も幻の総支隊長は言われていましたが、
はっきりとした削除原因はまだわからないとの事で、
今後はどうなるのかは未定です。。


最近は地上戦の方を先行しておられ、更新は余りなかった状態でしたが、
高知における女子部の元・副長の方が自宅拠点の御本尊に疑いを持ち、
先月の目師会の日に御受戒をされてよりは、
元・副長は果敢に区長等と対峙した旨を幻の総支隊長は綴られていました。


そして激しい現役の女子部からの口撃もあり、
中でも女子部の幹部の方が副長の
「職場に言いにいく」
という旨の発言をされたとの事ですが、

結果、そういう事はされなかったそうですが 女子部総務からの連絡では除名通告の後、
「顕正会版の御本尊は返さなくていい」
という事になったと聞きました。



高知といえば、
遥か以前に日布上人の常住御本尊様が
高知会館の中で手にかけられた、という事がありました。
(これを目の前で幻の総支隊長は見てしまったそうです)


また、東北のどこかの拠点で
克衛さんが男子部長の頃だったと思いますが拠点の本尊が
盗まれるという事があったと聞いた事があります。


被害届も出され、現地は騒然となっていたそうですが、
結果的には浅井会長の指示で被害届を取り下げた、という結末だったと思います。


何故、大事な御本尊であるのに


「返さなくていい」
「被害届を取り下げたか」


という事になったのでしょうか。。


顕正会員であれば、御本尊様が紛失したらもう本当にパニックな筈です。

「御本尊様を守れなかった」
「とんでもない罪障を積んでしまった」
「地獄に堕ちてしまう・・・」


といった感じでしょうか。
いづれにしても気が気ではありません。


では何故、「返却不要」と本部はしたのか。


この辺りの考察は各人あるかと思いますのでお任せ致します。

私は桜梅桃李さんより伺った話が印象的で
「なるほど」、、と腑に落ちました。。




最近、色々と多忙で地上戦がにわかに疎かになっており、
少し焦りがありました。

しかし、とある事をきっかけにまた戦いに立つ機会を得た次第です。

あと。。。


顕正会員の方々は


「宗門は折伏していない」
「戦ってないじゃないですか」


と思われている方が多いのでしょうか??


実は今日、地元の顕正会の幹部職の一人が私の友人(元・同志)に対し、
そう詰め寄って来たそうです。


これは正直、
大きな大きな間違いだと思います。



私は今は広島県の事しかわかりませんが、

広島に関しては顕正会の三者の合計よりも正宗の方が多いのでは、と思います。

実際、具体的な数字を知らないので詳細を言えないのですが、

ですが広布推進会で伺う折伏成果を聞く限りではそう思います。


正宗では縁故の折伏は勿論、街頭でパンフレットを手渡しで配布したり、
また、ポスティングという事も活発に活動しています。


そして、顕正会ではなかなか見ない光景だと思いますが、
パンフレットを見た人が後日に御寺を尋ねて来たりする事がよくあります。


また、正宗には柔和な姿勢・雰囲気の方が本当に多くいます。
顕正会でバリバリに戦っていると、とにかくその空気感の違いが凄いです。

おそらく顕正会員であれば口悪しく「弛い」などと揶揄したりするかもしれません。


ですが私は、そういう印象ではなく「柔らかい」という印象を持っています。
とにかく親切で、また地に足がついた落ち着いた感じの方が多く見受けられます。


自分の知る限りでは決して追い詰める、、という空気感がないです。
それでいて各支部(御寺) ごとの誓願に際しては、真剣に折伏戦に戦っています。
そして、、皆、楽しそうです。
決して背伸びをするでもなく、健気に立たれている姿にとても励まされています。


詳細はまた別の機会に書こうと思います。

しかし、本日の顕正会員が言ってきた
「戦っていない」
というのはどういう了見なのでしょう?

まさか顕正会みたいに
「外国人折伏」にでも舵を切れ、
とでもいうのでしょうか。バカバカしい。



顕正会員の中に
英語圏の外国人やネパール人に向けた翻訳の紙を事前に作成して持参し、
わざわざ外国人アパートを狙っている組織を私は複数知っています。

また現役の会員の方の多くからこの外国人折伏の事が伝わってきます。

ましてや
「外国人折伏やめたらウチの組織は勝てないですよ」
と、嘆いている方もいます。


また、ある地域では幹部が
「外国人が多く参加するパーティー」
にわざわざ狙って参加している話も聞いた事があります。


他にも前97隊長などはメールでわざわざ
「やり方」まで配信し、
その破廉恥なメールは未活動だった私に有志の方から転送され、
今も私はその内容を持っています。
衝撃的だったのはアパートや外国人の店が何十件も
名称・住所などが記載されたメールが何度か転送されて来た事でした。


明らかに外国人を狙い続けて掴んだ大勝利。。
尾道や岡山、一時期、香川もそうでしたね。


尾道会館建立前の男子の勝利の戦いの内容なんか外国人だらけです。
それを知って、尾道会館の代表決意を聞いた日には噴飯ものです。。


本当にくだらない「勝利」の為に、
多くの心ある人材の心が離れていきました。

そしてそれはもう完全には修復はできない、と思います。


本当にくだらない、数集めしか考えていない連中がどんどん出世し、
また誉められる姿をたくさん見ました。
今もそういうくだらない組織が多くあると思います。

それを容認している糞幹部。。

彼らこそが顕正会の体質を此処まで弱体化させ、
また下劣で下品な組織に変えたものと思っています。


外国人を狙って、、というのは明らかに数集めであり、
「入信しやすい人を狙って」  います。
それに逆縁になって縁が切れても痛くも痒くもない、
更には複数入信の確率も高く、数が稼ぎやすい。。

そういう顕正会的な事情に対して、
非常にメリットがあるから多くの組織で採用されて今に至ります。


しかし、そういう姿勢が本当に正しいものなのか─

何の抵抗もなく外国人折伏を受入れているのは
既に信心として心に狂いを生じている、、としか思えません。




※本ブログは騙されている顕正会員の方々の一助足り得る事を願い立ち上げるに至った次第です。
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