桜梅桃李さんの強烈な内容、

「自宅拠点の日寛上人の本尊がニセモノである証拠」

の件を紹介します。。




私もこの話を以前に御聞きしており、本当に驚き、そして確信に至りました。

顕正会はニセ本尊である事を。



顕正会在籍時代の我が家の御本尊。。
何故、真新しかったのか・・・
不思議に思ったあの一番最初の気持ちは 第六感だったのかもしれません。


入信の古い方の拠点の御本尊の中に
茶がかかって変色したものを見た事がある私としては、
この話を桜梅桃李さんから聞いた時、全ての出来事がニセ本尊に繋がった。



顕正会の自宅拠点の日寛上人の御形木の御本尊がニセである証拠─

それは
本物の日寛上人の御本尊様は昭和の前半以前が作製時期です。


その時代の日寛上人の御本尊様の本紙の部分の「紙質」と


顕正会の自宅拠点における、

日寛上人の御本尊の本紙の「紙質」がまったく違うという事実─



本物の御本尊様の「本紙」(御文字の部分の紙)は
平成の現在では手に入らない材質のものだそうです。


昭和40年以前のものは紙に格子模様が確認できるそうです。
以下のURLの③に写真があります。
(冊子などの書籍にも当時の紙は格子模様が入ってるんです)


しかし顕正会の御本尊は・・・

残念ながら格子模様は確認できない。

本物ならば必ず入っている格子模様が顕正会版はありません。

だから自宅拠点での御奉公時代、先輩から
「あまり近くで(御本尊を)ジロジロ見るな」 と言われたのかもしれません。

確か不敬だったから、という旨の理由だったと思います。
尚、正教寺の御住職に御本尊を近くで拝見してはいけないと言われた事を言うと、

「えっ、何で?」

とあっさり言われてしまいました。。


話は戻りますが、
顕正会版の本尊は
平成前後辺りに使われている紙質のものです



つまり、

平成前後辺りに入ってから作製された本尊

(厳密に言えば昭和後期の可能性もあります)


という事です。



日蓮正宗では当然ですが日寛上人の御形木を


平成に入ってから新たに作製などしていません


つまり格子模様が確認できない紙質の御本尊が顕正会に存在するという事は・・・


顕正会は
日寛上人の御本尊様をコピーし、
本尊を作製してしまったという事です。




顕正会は学会をあれだけ叩くのに
学会の本紙と表装が一体になったコピー・ニセ本尊の事には一言も触れない。


それは自らが本尊をコピーし
似て非なるものを作製した事を
責められたくないが為ではないでしょうか。



以下、リンクを貼っておりますので是非読んでみて下さい
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<自宅拠点・ニセ本尊の証拠 リンク先(桜梅桃李さん作)>


自宅拠点のニセ本尊の決定的証拠①
http://kenshokai-hashaku.com/kenshokai-fake-idol/kenshokai-fake-idol/

自宅拠点のニセ本尊の決定的証拠②
http://kenshokai-hashaku.com/kenshokai-fake-idol/kind-of-paper/

自宅拠点のニセ本尊の決定的証拠③ (写真あり)
http://kenshokai-hashaku.com/kenshokai-fake-idol/kenshokai-fake-idol-evidence/

自宅拠点がニセ本尊だった事を知って脱会した人の手記(リアルです)
http://kenshokai-hashaku.com/kenshokai-fake-idol/home-bases/

オマケ。我が家の自宅拠点は真新しい綺麗な御本尊でした
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/5218613.html




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