いつも御読み頂き、本当に有難うございます。



いよいよ年が変わろうとしていますね。。



毎年十二月の後半からは全国高校駅伝、
年が明けて実業団のニューイヤー駅伝、
箱根、また中学生~社会人までが襷を繋ぐ
全国都道府県駅伝があります。


私事ではありますが
先日、京都で行われた全国高校駅伝。。


この駅伝は近年はずっと録画していたのですが
今回は忘れてしまい、かなりショックを受けています・・・



一月一日のニューイヤー駅伝は
気合を入れて録画しようと思います。。。



駅伝に関して言えば

「走るの見て何が楽しいの?」

「走って何が楽しいの?」


と、よく学生の頃から聞かれました。。



ですが、、見る人が見ればメチャクチャ楽しいんです。


知っている選手やレースの駆け引き、
所々の地点のラップタイム、フォーム、動き・・・
本当に面白いのです。。


二時間なんて
真剣に見てたら本当にあっという間って感じです。。




宗教でも同様の部分があります。
信仰に無関心な一般人の方から見れば、

「なんで宗教なんてやってるの?」

と、思うのが関の山です。


しかし、やっている本人、また学んだ知識があれば、
信仰に対しての姿勢も変わりますし、
醍醐味もわかるものです。


何事も踏み入らないとわからない事がある───



昨今の風潮には
「興味ないわ」
という言葉で色々な事を簡単に切り捨てる状況が出てきています。


情報化社会であり、
あらゆるジャンルが多様化した現今においては
当然、自分が手をつけれる事は限られるので仕方ありません。


ですが「興味ない」という分野から
新たな趣味や生きがい、
新たな思考・発見が得られる事も事実です。


興味・関心がないもの。。


私も沢山あります。

全てを受入れるという事は不可能ですが
物事に際しては極力門戸を開き

「その価値観に気付いてないだけだ」
と思う様には心掛けています。




さて。

記事の本件に入る前に
幻さんの記事に今回の総幹部会での内容があります。
原本の樋田さんのHPの記事も以下併記します。

この正月休みに是非とも見て頂ければと思います。。


総幹部会の浅井会長のねつ造
http://blog.livedoor.jp/maboroshi7729/archives/28491996.html

http://toyoda.tv/asai.tabakari.htm





では以下、本件記事に入ります。


(前回からのつづき)


「同志の脱会」というのは
私も現役時代に色々と経験があり、思い出があります。


顕正会活動において、ずっと長く、、
当たり前にいた人がいなくなる事。。。


ショックな事もあったりしました。




思い出深いのが、
私が入信して一年以上が過ぎた時期だったか・・・・



いつもニコニコされていた先輩が
ある日突然、拠点に来なくなりました。



先輩が心配をして電話をしても、
家に行っても、駄目でした。


当時、先輩達も その事について多く語る事はなく、
私の方から聞いてみた所、たった一言
「心配すんな。あいつは必ず帰ってくるよ」
との旨を言われ、先輩たちはその後も気丈に振る舞っていました。



私は内心───

とにかくショックを受けた事を覚えています。


規模的にとても小さな支隊でした。

拠点に集まる人数も当時は5、6人くらいです。



その内の親切で優しかった先輩の一人が、
本当に前触れなく、 いなくなった感じでしたから。。。



後年、信頼できる方を伝い、その方の情報が入りましたが、
当時に聞いていた脱会の内容と違いました。


今でも直接その方と話をしていないので、
何が事実だったかはわかっておりません。


ですが、同志の離脱はやはり、
多かれ少なかれ辛いものだと思います。


K峰さんが壇上から姿を消した事も
一部の方々には
やはり相当なショックだったと聞いていますので。。




今回の青森の脱会した班長の事。



今、青森の顕正会員の多くは
この班長が脱会された事は聞かされていないと思います。


しかし一部では
この女子部班長の件を事実と違う 顕正会に有利な内容で
内部に説明をしている可能性を思います。


本人から離れる理由説明がないにも関わらず、
本人が離れた理由が勝手に作られ
組織に津々と浸透していくという不思議な事が
顕正会は多くあります。


私においても、事実と違う内容が
組織に広げられる不誠実を現身に受けましたし、
また本年、脱会を遂げた方々から
その組織内で歪曲された内容を流されている旨を聞いています。



繰り返しますが、
本人から離れる理由を聞いてもいないのに
何故か本人が離れた理由が語られるのが顕正会です。


青森で云えば・・・

八戸で長く懸命に戦ってきた、
元・区長経験者や元・総班長経験者の幹部の方。

八戸茶寮のスタッフだった元・副長。

出仕や整理班等を長く手伝った元・班長。



その人達を指し、
「四悪人」と呼んでいる連中がいる事も聞いています。

また、呼び捨てにしている、とも聞きました。



本当にくだらない連中だと思います。


彼女らが悪人ならば、
なぜ今まで同志として一緒にいたのでしょうか。
そして何故、諫めなかったのでしょう。

また、離れた事で「悪人」になったのなら、
除名された本人たちの声と
きちんと向き合って言っているのでしょうか。




眼につかぬ場所では豪語を重ね、
実際に於いては対峙できぬ矛盾を抱える顕正会員の姿は
「畜生」と云うのではないでしょうか。



本年二月に書きましたが、
この四人の内の三人は既に顕正会を除名処分になっています。


→三名の除名の事
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/13172829.html




その除名に当たっての話として、三人は部長と区長に対し、
「日蓮正宗の人と会って話をして欲しい」
という内容を伝えた所、
当時の女子部・総務職が出てきてその返事として


「宗門の人と会って欲しいという事自体がおかしい」
という事で除名になっています。



顕正会は残念ながら本部職員や部長職にすら
そういう姿勢の者がいますし、
平気で妄語すら吐き出せる者もいます。
それも全て自分の都合の良い様に書き換えて────



真面目な会員の方々は、
そういうウソを吐き出す連中から話を受ける為、
「ウソを信じてしまっている」
という事が本当に多くあります。


先にも述べた、
中四国大会の第15部男子部幹事の登壇発表。

段々とウソが明るみに出てきています。


幻さんのblog(題名: 捏造団体顕正会を暴く)
http://blog.livedoor.jp/maboroshi7729/archives/28358536.html




あの後輩の方、登壇では
「顕正会で信心をしていく」という内容でしたが、
現在、間違いなく妙観講員だそうです。


まったく呆れる手口です。


事実が事実として周知されない組織、
それが顕正会なのです。



脱会する方々に対し、
「信心がおかしかった」
「魔にやられた」
といった内容をよく言い回していますがそういう事ではありません。。



私を含め、顕正会から離れた多くの方々は
本当に色々な理由を抱え、離れています。


「信心がなかった」、「魔にやられた」、「騙された」
などと、何も知らずに言い回す者は
事情も知らなければ、
他者の心情も組めない底の浅い者かと思います。



一人一人、事情は違いますが
されど、それぞれに事情があるのです。



脱会に関して言えば、
顕正会側から聞こえる「事実」と、
本人が語る「事実」が重なった事は一度としてありません。


脱会した人々が声をあげねば────

顕正会は躊躇なく、
そして都合よくウソをばら撒き続ける団体です。




その腐った体質を知るが故に、
私は本人から聞いた内容を
出来る範囲で声にしようと思う様になりました。


騙している幹部連中が
後輩を守る為に顕正会に有利な話にしたい心情はわかります。


しかし、事実は事実として
受け入れる姿勢は持つべきだと思うのです。


仏法に色眼鏡は不要ですから。



以下は今回、
顕正会から離れた女子部・班長から頂いたメールです。

※誤字及び言い回しは少し添削をしておりますが
本文の内容は変えておりません


---------------------------------------------


<班長の脱会後のメール>


顕正会を脱会してから約二週間が経ちます。

自分が脱会する予兆もなければ、
脱会まで踏み切る事も全く考えておりませんでした。


ただ、活動が深夜に続くにつれ、
我慢、疲労、忍耐が徐々に限界となり、
前々から日蓮正宗のWさんに相談を持ちかけていました。


何度も何度も励まされるものの、
今一歩、行動に出る事ができず、
長く悶々とした気持ちを持ち続け、
行動に出してみる事がまったく出来ずにいました。

そんな状況が変わる事もなく、
顕正会にいて苦しい状況がずっと続いていました。


本年最後の法戦。


この法戦を終えてから、
チャンスは今しかないと思いつつ、
Wさんにまた相談を重ねました。


しかし、
また決心がつかず、
日が経つにつれ二大綱目推進の月となりました…


Wさん、Hさんは、
私の辛い状況を何とかしようとしてくれました。


それが今回、直接 私の総班長に
私が顕正会を辞めたい旨を伝えに赴いてくれたのです。


私は顕正会を辞めたくても辞めれませんでした。
理由は──
幹部が怖かった事でした。


面と向かって言えず、
Wさん、Hさんが今回
話をしに行ってくれた事で事態は動き、
それ以上に気持ちの方が大きく動きました。


当日、
私は何も変わらない普通の朝を迎えていました。

「今日、顕正会を去るんだ」

など微塵も思っていませんでした───



午後。


Wさんから
「総班長にあんたの顕正会を辞めたい旨を話してきた!」
との一報が入った事で本当に驚きました。

そして驚きの中にも、一気に肚が決まりました。


私は今までに顕正会から離れようと思う事が幾度かありました。

その度に気持ちに揺らぎを生じ、元鞘に収まっていました。

しかし今回、
このような形で思いもよらず顕正会を離れる事が出来、
私にとっては今でも信じられない思いです。


顕正会の元同志の方からしてみれば、
私は自分の言葉で物を申す事もせず、
電撃脱会の様な形で去った事に対し
言いたい事もあるかもしれません。


しかし、「言えなかった」という事に
私の言葉、そして私の思いを感じて欲しく思います。


それに、
落ち着けばお話ししたい事もあるのです。



私は日蓮大聖人様を信じ、
どんなに組織で辛い事があっても、
自分に起きる様々な悩みも、
法で必ず乗り越えられるとひたすら信じ続けてきました。


しかし一生懸命になればなるほど、
組織の悩み、そして生活の悩みは苦しくなるだけ

今、顕正会から離れて思う事は沢山あります。


現実にあれほど無我夢中で戦っていた毎日が、
今、組織に縛られる事なく、自分の時間を有効に使え、
精神的にも気持ちが徐々に楽になってきています。


私はここまで来るのに時間がかかりました。

今回、本当に顕正会を離れた事に
後悔は全くありません。


寧ろ、
何でここまでかかってしまったのかとの後悔の念でいっぱいです。


------------------------------------------------------------



短いながらも
今、顕正会から離れ、班長は全く後悔はされていません。


懸命に走り続けた顕正会の活動・・・・・


「今生人界の思い出になる」
ともよくよく会合で語られていますが、
確かに思い出にはなるのです。


それに、顕正会の活動は
「今生人界」ではなく、

「根性忍界」
が正しい気もします。。。


根性耐え忍んでいますから・・・・


あと、、今回
本年脱会された青森の元・副長のWさんが寄稿して下さいました。
この方は八戸茶寮のレギュラースタッフだった方です。(要は職員)


今回はこれで締めようと思います。。


---------------------------------------------------------

<以下、副長>

今回の班長の脱会を通し、
私から共に活動させて頂いた八戸顕正会員の皆さんへ
僭越ながら思いの丈を述べさせて頂きたいと思います。


私が約14年の顕正会活動から離れて10ヶ月が経ちました。
私が顕正会から離れよう、
離れたいと思い始めたのは2016年の夏頃です。


私が顕正会を辞めたいと思った理由ー。


それは、主に組織と茶寮内での人間関係からでした。


今回の班長の上長ほどではないものの、
茶寮出仕のみで折伏等の御奉公に動けていない状況を
責められる事が何より辛かったです。


今では当時の辛さも薄れてきていますが、
茶寮出仕後に息つく間も無く配布へ行く段取りを
勝手に組まれた事が何より辛かった事…
本当に今でも覚えています。


『少し休ませてください』
と電話口で総班長へ伝えた際、
『え、何分?』って(苦笑)


どんなに疲れたとしても
それを口に出せば、

『疲れてるのは皆同じ。ー御奉公でしょ?』

と言われ、茶寮出仕のみで
折伏等の御奉公へ動いていない現状を詰められますし、
何よりこちらが話したい事を伝え切る前に
総班長からの指導が始まりますので(苦笑)


そんなやり取りが繰り返されるうちに、
自分の意見なんて持っちゃいけないんだ』
と思うようになっていました。


そして私は、
茶寮レギュラーという立場もありましたので、
顕正会から離れる為には、
組織(総班)と茶寮の2つから離れる事になるので、
簡単に去る事が出来ない状況でした。 


茶寮の職員は、顕正新聞社からお給料を頂き、
社会保険にも加入していましたので、
退職となると世間の会社を辞めるのと
同様の手続きを踏まなければなりません。


ですので、まずはどうにか
退職の意思を認めて貰わなければならなかったんです。
(過去に何度も八戸茶寮の主任へ
辞めたいと訴えていましたが、却下されていました😅)



2016年の春先。
茶寮出仕もままならない程に体調を崩した事をきっかけに、
本格的に顕正会から離れたいとの意志が強まり、
顕正会を脱会された方のブログ等を
読み漁る日が数ヶ月続きました


その中で出会ったのがSOPH…さんのブログでした。 


SOPH…さん御本人にもお伝えしましたが、
本当に何度も何度も記事を読み返しました(笑)


私自身、組織の辛さから
顕正会脱会を思うようになりましたが、
SOPH…さん始め、
元顕正会員の方々のブログを読めば読むほどに
顕正会の教えの間違いと直面する事となり…


何よりも東北のこちらの記事⬇️⬇️
この衝撃は今でも忘れません。


この記事を読み進めながら手が震えていました。


『この事が本当ならば、
もう顕正会には居られない』

と思い、夜中にも関わらず
SOPH…さんにメールをさせて頂きました。


明朝、SOPH…さんから来た返信で、
迷いが確信に変わりました。



当日は顕正会の日興上人御報恩勤行会だった為、
早朝から茶寮出仕が入っておりました。


真実を知った後でしたので、
気が気ではありませんでしたが、

『今日で最後の茶寮出仕』

と決め、茶寮出仕を終えた直後に茶寮の主任に
『茶寮出仕は今日で最後にさせて頂きます』
と告げ、その日が八戸会館へ行った最後の日となりました。



その日の夜に早速、
記事中の元区長とお会いし、
一連の流れの真相を直接御本人からお聞きし、
改めて脱会を決意しました。


そしてその月の末に御受戒を受け、
現在に至ります。


正宗信徒とならせて頂き10ヶ月。


『茶寮は(働く場として)世間とは
比べものにならないほど素晴らしい』

『茶寮で勤まらなかったら、世間の職場で働けない』


とまで言われていた茶寮からも離れてしまいましたが(笑)

茶寮よりも素晴らしいと思える職場に再就職が叶いました。



本来であれば、孫の代まで語り継がれるハズの
【宗教法人 顕正新聞社】の肩書きですが、
再就職にあたりとても苦しい思いをしました。


とある会社では、
顕正会員が職場内で顕正新聞の配布活動をし、
社内からの苦情によりその顕正会員を解雇にしたと。
なので「同様の活動をしない事を約束してくれるか?」
と言われ、

また別の会社では、顕正会員であった事を
「面接の席で言わない方が良い」
と助言を頂きました(笑)


そして今の職場は その点には触れられず、
面接時の応対で採用を決めてくださったんです。


茶寮に在籍していた7年間は
ほぼ顕正会員としか触れ合わなかったので、
正直今回の再就職はとても怖かったです。


日本国を唯一、独走する団体

と自身も誇りを持っていた団体が
世間では全く通用しませんでしたので。


現在の顕正会を見るに、
世間の方々の方が常識的だと日々実感しています。




最後に今回の班長について。


私の話が長くなってしまい、
本当に申し訳ありません。

班長とは、私が脱会する前から連絡を取り合っていました。


班長が総班長を始めとした
顕正会員サイドに言えない相談を聞いていました。



班長は本当に顕正会に尽くしていました。

前の記事にも出ていますが、
本当に毎日毎日夜遅くまで。
地元から1時間も離れた場所での活動に明け暮れていましたし、
会館の奉仕班や茶寮出仕にも入っていました。


はっきり言って、
活動量としては当該地域の女子部の平均以上と思われます。


それでも総班長からは、責められる日々。
自分の自由な時間もお金も全て懸けているのに…。


本当に班長から色々聞く度に
胸が締め付けられる思いでした。


班長の苦しみを区長や部長は全く知らないんです。


総班長が班長に対して発する言葉や
酷い態度を全く知りませんからね。

どこが麗しい異体同心の団体なのかと
本当に思っておりました。


顕正会で習ったモノが全てムダとは思いません。


正宗へ移った今でも、
顕正会員から見習うべき姿勢は多くあります。
誤りではあるものの活動への情熱などは立派なものです。


ここ数年の顕正会の方向は
外国人に狙いを定めた勧誘活動も激しく、
また政治批判も激しく、
顕正新聞紙上で安倍総理がゴルフ中に転んだ写真を掲載したり…。



今、顕正新聞は何を目的としているんでしょうか。

個人的には顕正新聞の発行人がK峰さんから変わってからの
顕正新聞は本当に劣化してしまったと感じています(苦笑)


顕正会員の皆さんは
本当に感激で戦われているのでしょうか?


私が入信した平成15年から
100万を見つめた戦い辺りまでは、
顕正会内と幹部の方々も情熱が物凄かったと今でも覚えています。



ですが段々にその幹部の方々もほとんど姿を見かけなくなり、
気が付けば『日本の広宣流布を!』との号令とは裏腹に
外国人に狙いを定める組織。


確かに人の命を救うのに国籍は関係ありません。


ですが、日本に働きに来ている外国人は期間限定ですから、
広宣流布すると思われる頃には
日本に居ない方々ばかりだと思うんですよね。


ですが、その方々も会員数にカウントされたまま…
その人数をもって『国民の過半数である6000万』と謳う。


可笑しくないですか?
この辺も個人的には、顕正会に対する疑問点でありました。


今回の班長の件も会館では、
かなり衝撃が走っていると思います。


班長が何故顕正会を去ったか…


恐らく真実は
100%真実のままに伝わらず、


『信心が弱かった、魔に負けた』

と伝わる事かと思います。

ですが、本当にそれで片付けて欲しくないんです。
それに理由も違います。


班長の姿を見てきた方々なら、
彼女がどんなに顕正会の活動に
全てを懸けてきたかわかると思います。


顕正会から去るにあたっても、
組織の後輩の事も考えながら行動に移そうとしていました。


ですが、結局は総班長からの連絡が入り、
班長との連絡は遮断されてしまったようです。


顕正会が正宗へ移ったメンバーに対する対応は全て同じです。



今までどんなに組織に貢献していても
すぐに見切りをつけ、組織防衛に走ります。


顕正会が正しいのであれば、正宗を諫めるべきなのに…。


私が脱会直前に区長と話した際

『今は(宗門を)諫める時ではない』

と聞きました。


これは今でもよくわかりませんが(苦笑)、
私は本当に顕正会員の皆さんには
一度ゆっくり立ち止まって考えてみて欲しいと思います。



顕正会の中に居れば、
浅井会長や先輩の言う事が全ての指針ですよね 。

まだまだ勉強不足の身ではありますが、
顕正会で学んできた事が
大聖人の教え・化儀化法から離れてしまっていた事も知りました。



戒壇の大御本尊を信じていながら、
大聖人の教えから離れてしまっている顕正会ー。


顕正会員の皆さんはどう感じるのでしょうか。



今からでも遅くないです。



力のあるお題目に出会えたのですから、
一分でも一秒でも早く本物のお題目を唱えて欲しいと心の底から念願します。



-----------------------------------------------------------------


※本ブログは騙されている顕正会員の方々の一助足り得る事を願い
立ち上げるに至った次第です。
以下相談等の窓口ですので何か思い至れば御連絡下さい。
冷やかし等、悪意の内容には返信しない場合がございます。
他、私事で返事が遅くなる場合があるかもしれませんがその場合は申し訳ございません。


連絡先 SOPH... (ソフ...)
→jitsujounoichizennikiseyo@gmail.com