一昨日の三月九日、、広島県外ではありますが
有難い事に一名の方の純粋な御受戒が叶いました。
納得をされた上で顕正会を離れられ、本当に有難い限りです。。



そして既に
「顕正会員に本当の事を知って欲しい」
という道念に立ち、かつての同志に戦いを開始されんとしています。






今年に入って
津々と顕正会から離れる方々が増えてきています。。
勿論、今後も増えていくかと思っています。




「源 濁れば流れ 清からず」

の如く、源の浅井会長、
そして揃いも揃った上流の中枢の糞幹部。。


虚しく幼稚な指導につまらぬ組織体質。


表に出て戦えない口先だけの臆病幹部。



更にはそれらの者が繰り返す
全く励みにならぬ、場当たり的な「指導」。


そして虚しい会合。。


そういう環境で動かされている会員の方々は
本当に苦労が絶えません。




ましてや会合などは推薦から原稿作製と、
中堅幹部は多忙を極めると思います。




しかも、バカな糞幹部が上にいると

「推薦の内容が薄い」

「やり直して」

と、簡単に要求してきます。

馬鹿じゃないかと本当に当時は思っていました。



人の苦労を本気で考えない無慈悲で馬鹿な糞幹部が揃っている組織は
本当に多くの中堅幹部が疲弊しきっている。



そしてその上に数字を負わされ、
動き続けなければいけない現場の方々の苦労。



そんな状況だから組織に、
そして糞幹部に不満を当然持つに至る人々が出て来ます。



何よりも糞幹部は逃げます。
逃げるクセに強がり、嘘を重ねて正当化を図り、
厚顔無恥にも幹部ヅラを偉そうにしているので話になりません。



まったくもって多くの後輩の会員が可哀想です・・・



なぜなら

糞幹部からは守ってもらえる事はなく、
嘘を教え続けられるだけなのですから。。






現役の方々に知って欲しいのは

今、嘘をつき、強がって逃げている幹部達が実際にいるのです。



それらの者がいくら幹部職であっても、
私達はコピー本尊を隠し続ける顕正会を攻め続けます。
この流れは全国的に増え続ける一方だと思います。



そして今よりも段々と脱会は相次ぎ、
いずれ組織の内部から顕正会という団体に疑問の声が
必ず激しくあがり出します。



実際、複数の現役の方からも既に本尊に関しては
「わかってますよ。コピー本尊でしょ」

と言われた事もあり、その内に現役の中堅幹部の方々はコピー本尊、
また浅井会長の過去との矛盾も然り、として

「宗門の人と話すので来てください」

といった様に後輩の突き上げに値う時代が来るのではないかと思います。


現在は
除名処分などで乗り切っているみたいですが、
今後、多くの方々が内部から立ち上がる流れが
もっともっと出てくると どうなるのか本当に楽しみです。




私としては既に
本部職員並びに部長以上の幹部等が
前面に出て戦う時期に来ていると思います。


しかし、呼び出されて尚、返事もせず、
出て来れないのが顕正会の幹部の実態です。


その不誠実と弱さを我々は
遠慮なくどんどん広めます。


その度に「戦わない為のウソ」を懸命に
組織に、後輩に垂れ流しているのが目の前にいる
広島・尾道の男子部の現状です。

此処の部は第15部、部長は遁走した本部職員Kです。



法門では戦えないから嘘を繰り返し、
組織防衛と自分の名声の回復を図り続ける。



しかし、
自らを「正しい」とほざく以上、顕正会の幹部諸氏は
私達と戦う道は避けられない事を知るべきです。


元々を辿れば第15部長の本部職員が嘘をつき、
逃げた事が事態を大きくしたのです。


「宗門の謀略」
と組織内に昨年メールを必死に流していたが
全くもって笑わせる。



自分の臆病・卑怯が招いた事態なのに、
他の責任にしている悩乱ぶりが実に面白い。


現場に出て来れない臆病さが続く限り、
本部会館など砂上の楼閣です。


末端の会員の方々が
顕正会を離れ続けるのを
ずっとニセ本尊に祈り続けて待ってろ、と思います。





顕正会は絶対に邪教です。


それも戒壇の大御本尊様を利用して
勧誘・組織延命を図っているとんでもない邪教です。





そう言われて、現役の方は不愉快になると思いますし、
俄かに信じる事もできないと思います。



ですが──



私は元々は顕正会で懸命に戦い、浅井会長を信じていた者です。


多くの時間と思いを顕正会で過ごし、尽くしました。


その事に一切のウソはありません。




そして顕正会員の真剣さや尊さも
共に戦い、本当によくよく理解していると自負しています。


その尊い志を知るからこそ───


私は顕正会の間違いを
現役の会員の方々に伝えねばいけないと思っています。




私は自分が「支隊長」という立場までは
微塵も顕正会が間違いだなんて思っていませんでした。


疑う余地がない程、
先輩幹部や同志に恵まれていた為かと思います。




しかし、隊長という幹部職を担ってより、


部長・総務・総男子部長という、
顕正会の中枢を担う幹部を近くに見てきてわかった事───



「こいつらは違う」


という事でした。



指導から振舞にしてもヤツラからは響くものも学ぶものもありませんでした。

人を追い込む追求だけは得意だったと記憶しています。



そして冷たく、また責任はいつも私達に押し付け、
自らは責められない仕組みになっていました。



「浅井先生に申し訳ないと思わないの?」

「それ、先生に報告できる?」

「先生の戦いのテンポをみつめよう」





思い出すだけでも鬱陶しい──


現役時代、私もですが本当に懸命に戦い、歩みを進めた同志の赤誠、
それが進捗率に不足ならば追及が繰り返された日々──


「なんだろう、これは」


最後の半年辺りはそういう心境にありました。




たった一件の勧誘が、その人にとって大きく悪口を言われるかもしれない──

もしかしたらこの一件で彼女と別れなければいけなくなるかもしれない──

もしくはこの一件で退職に追い込まれるかもしれない──


実際、現在正宗に移った同志の中には顕正会時代、
婚約者を勧誘し、それが引き金で婚約解消となった者がいます。

互いの両親への御挨拶も終え、式も決めた中での出来事で、
その悲しみは余りあります──





ヤツラ糞幹部から見ればたった一件の段取り、
たった一件の逆縁かもしれません。


ですが現場を知れば、例え逆縁、例え一件でも
本当に尊い、健気な心意気が溢れていました。



しかし、常に報告で重視されるのは誓願の進捗率と勝敗──



どんなに健気な戦いも遅れれば叱責、
逆に大量に入信を叶える外国人勧誘の方が誉められていた現実。。
励ましなんて本当にない。


「何、これ?」


そういう気持ちがどんどんと芽生えていった。



それに、勝っても本当に励みにもならないサッパリとした一言をかけられ、
その次の瞬間には新しい戦いが始まる。

あのバカらしさ、虚しさ、落胆も思い出です──




勿論、中には心ある組織もあるのかもしれません─

しかし、今もその風潮が変わっていない組織があると聞いています。




私は

「戦わない連中が戦う人々を執拗に裁く」

この理不尽がどうしても消化できませんでした。




しかし、当事者の糞幹部はこう言うかもしれません。

「折伏(勧誘)だけが戦いではない」

確かにそれはそうであると思います。

だが、ヤツラは批判をかわす為だけの言葉を多く持ち、
悪びれなく使います。


現実に考え、ヤツラは現場の方々と比較し、
絶対的に個人対象の勧誘が少ない事は間違いありません。



だから思うのです。


個人対象が少ない以上、率先して応援に入り、
「正宗との対論に応援として臨めばいい」
と。


顕正会が強いというのなら余程、強い所を見せれるチャンスです。

また、その対論を見た後輩が必ず学び、育つ筈です。



それなのに対論に臨めず、個人対象も当たらない。


そんな者が偉そうに大将を張って
数字をウンチクぬかしているんです。




これで組織が強くなる訳がない。

これで組織が潤う訳がない。


この事実を知った時、

これで確信など持てる訳がない。


異体同心だって卑怯な連中とは本当の意味ではできない。





私は昨年までは顕正会員です。



顕正会時代において、良き思い出も多く持っています。



しかし、顕正会はコピー本尊から始まり、勤行も変え、
三宝すら揃わぬ凡そ仏法と言えないニセモノの宗教を弘める団体です。


それ故に顕正会から離れ、そして事実の喧伝を行うに至りました。



戦えない幹部が上に居並ぶ
「矛盾を抱えた正しさと強さ」
に、もう騙されないで欲しいんです。




「嘘で塗り固められた正しさ」

を彼らが垂れ流す以上、私はその嘘を削ぎ落し、

顕正会が邪教の実態を弘め続けます。



<一応、情報です>

尚、大幹部諸氏がほざく「腐敗堕落の宗門」では、
私の知る御住職様方は当り前に応援に入ってくれています。。
それに県外にでも御住職自ら赴いて平然と応援に入られているんです。


顕正会の大幹部の様に
言い訳や嘘をついて応援を避ける姿勢じゃないんです。


そういう事実を顕正会では教えられません。
正に情報操作をされ、わざと「宗門憎し」を増長させているのが顕正会です。



また、

「忙しくて行けない」

と言った糞幹部も知っています。


それなら日を改めてすれば良いと思いますし、
正宗との対論なら日程を合わせる事は一般人よりも容易と思います。

何よりも

「戦いは状況環境じゃない」

のなら、出て来れない理由がわかりません。

故意的に避け、逃げているんです、大幹部さんたちは。


そういう事実も
表の一面以外、会合で発表した内容をほぼ掲載するだけになっている
コピペ新聞に是非、情報として載せて欲しいですね。






<過去の記事>

・無信仰ではいけない
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/6723718.html






※本ブログは騙されている顕正会員の方々の一助足り得る事を願い
立ち上げるに至った次第です。
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冷やかし等、悪意の内容には返信しない場合がございます。
他、私事で返事が遅くなる場合があるかもしれませんがその場合は申し訳ございません。

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