桜 津軽の春

2011年05月02日

春のお山

kurumi

弘前さくらまつり最中ですね~

雨が多いのが悲しいですが・・・


そんな中
百沢スキー場のあたりまでドライブしてきました。

やはり、まだ桜は咲いていませんねぇ

カタクリの花が群生していました。

そして
くるみの木

「お猿さんの顔に見える」っていうことで
知っている人は知っているネタですが。

可愛いですよねぇ。
私、春になると探すんですよ。
つい。

タラの芽も、もう少し・・・かな。

ふきのとうを採ってきましたよ。

早速「ばっけ味噌」「和え物」にして、春をいただきました。

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カネシメ いした  
 
創業100有余年、津軽の梅漬屋。
酸っぱいものから甘〜いものまで、梅、あんず、地元伝統のしそ巻製品多数。
荒塩、醸造酢など、こだわりの天然調味料使用。
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2011年04月23日

桜まつりだぁぁ〜

rengyou

いした「梅まつり」が終わって、早1週間!!!

あとかたづけやらなにやらバタバタが過ぎ
気がつけば、回り 花盛りじゃないですか

「浦島たろ子」でした・・・・・

そして今日から
弘前城桜祭り開催なんですね

津軽の春は、まとめてきます。
梅の花と桜の花が、同時期に咲くのもいいですね〜

あらあら
桜がほころび始めてる・・・・・って、現地情報がはいってますよ

まぁ大変行かなくっちゃ


そわそわの時期になりましたね。
なんたって「日本一!!」の桜ですから


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カネシメ いした  
 
創業100有余年、津軽の梅漬屋。
酸っぱいものから甘〜いものまで、梅、あんず、地元伝統のしそ巻製品多数。
荒塩、醸造酢など、こだわりの天然調味料使用。
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2010年05月17日

花見 弘前 2010

先週、夜桜見物に行ってまいりました。

夕暮れ時の空と、ライトに浮かび上がる桜の風景が印象的でした。

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カネシメ いした  
 
創業100有余年、津軽の梅漬屋。
酸っぱいものから甘〜いものまで、梅、あんず、地元伝統のしそ巻製品多数。
荒塩、醸造酢など、こだわりの天然調味料使用。
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2009年04月09日

弘前市 街中の桜

今日は弘前市街の桜の見どころをご紹介。

先ほどの記事で土手町商店街の桜が早く咲くとお伝えしましたが、そのほかにも岩木川の富士見橋付近から続く川沿いの桜並木も開花は早いようです。

近年桜の木も立派になって見ごたえが増してきたのが国道7号線の桜並木。

藤崎方面から橋を渡り、弘前に入るあたりから桜のトンネルが続きます。
ここの桜も比較的早い時期に咲くようです。

弘前城の桜も場所によって開化の時期が異なります。

お城の外側で市役所側の桜のほうが開花が早いようです。

そして、その次が反対側の亀甲町(かめのこうまち)の通り。

全体が花盛りとなってくると、いよいよお城の中心部の桜も咲きはじめます。

亀甲町は津軽藩の藩祖為信が、北の守護神、玄武にちなんで命名されたと伝えられます。弘前城にゆかりの深い町名として知られています。
現在でも、武家屋敷の家並みが当時の風情を今に伝えています。


話は戻り、、、

桜の開花は、町中や川沿いの日当たりの良い所や、早咲きの品種から咲いていきます。

そして、弘前方面より少し遅れて今度は金木公園の桜が見事に咲き誇ります。

平地の桜が葉っぱを出し始めるころには今度は岩木山山麓の百沢桜林のように、少し標高の高いところの桜が見ごろとなります。

桜が終わるころには、津軽はりんごの花盛りとなります。




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カネシメ いした  
 
創業100有余年、津軽の梅漬屋。
酸っぱいものから甘〜いものまで、梅、あんず、地元伝統のしそ巻製品多数。
荒塩、醸造酢など、こだわりの天然調味料使用。
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弘前・土手町商店街の桜

4月8日は弘前で気温17.4度を記録しました。

津軽でこの時期としてはめずらしく、今年一番の暖かさとなりました。

ところで、弘前市内の土手町商店街には桜の街路樹(十月桜)が植えられています。

この桜は春と秋に花を咲かせることで知られています。

弘前の中心街では、ここの桜が一番早く花を咲かせるとも言われています。




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カネシメ いした  
 
創業100有余年、津軽の梅漬屋。
酸っぱいものから甘〜いものまで、梅、あんず、地元伝統のしそ巻製品多数。
荒塩、醸造酢など、こだわりの天然調味料使用。
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