ショーさんのコメントレスが
長くなるためエントリにしときます。
最近みなさんのコメントが
よいポイントを突いてくるので
助かります(笑)
「女性は少なからずレイプ願望を持っている」
かぼすはこれを妄想だと言いました。
そういう願望があるのだからと、
こちらが思い込んでレイプしてしまうことの
ないように、とのことらしいです。
そりゃそうだ(゜д゜;ダメそんなのは!
・・・と思う一方、飛躍しすぎだよ、と
少々ツッコミたくもなりましたww
長くなるためエントリにしときます。
最近みなさんのコメントが
よいポイントを突いてくるので
助かります(笑)
「女性は少なからずレイプ願望を持っている」
かぼすはこれを妄想だと言いました。
そういう願望があるのだからと、
こちらが思い込んでレイプしてしまうことの
ないように、とのことらしいです。
そりゃそうだ(゜д゜;ダメそんなのは!
・・・と思う一方、飛躍しすぎだよ、と
少々ツッコミたくもなりましたww
「レイプ願望」・・・なんこの解釈としては
大半の人が単純に
「手荒にエッチにもちこまれたい」
「荒っぽいエッチがしたい」
ということを
「レイプされたい」と間違った表現を
してしまっていることで生まれた言葉だと
考えています。
「手荒」なのと「レイプされたい」は
似ているようで違うと思うのですよ。
だいたいにして「レイプ」って本人の意志と
無関係に乱暴されることですもん。
だから「レイプ願望」って言葉自体、
矛盾した言葉をくっつけているのではないでしょうか。
かなりの女性が持っているというのは
「手荒に」とか「いきなり」とか「ワイルドに♪」
とかそんな程度だったりするもんです。
とある方のご意見としては
まれに精神が破綻していて本当にレイプを
望んでしまう女性もいるそうですが、
少ないでしょうね。はい。
かといって、男性の思ったようにいかないのもまた
事実で、男性にしてみたら「そんなつもりはない」セックスでも
女性が「あぁ・・・犯されてるみたい・・・」と
感じることもありますでしょうからね。
そんな事例として、先日こんなことがありました。
ホテルでお風呂に入る前に
かぼすが興奮したのか、バックでなんこに入れてきたんです。
その時「あぁん、襲われちゃった♪」と軽い感覚で
シチュエーションとして楽しんでいたんです。
ところがいつもよりどんどん動きが激しくなり、
いつもなら止めてくれる頃合いを遥かに超えて
かぼすはガンガン腰を動かし続けたんです。
「いきなりHに持ち込まれて嬉しい」シチュエーションの
度合いを超え出したんですね。
快感が苦痛に変わる瞬間でした。
「なんで止めないんだろう・・・」
「なんか私なんてどうでもいいみたいじゃない・・・」
そんなような気持ちがぼや〜っと出てきたとき
怖さと苦痛が快感を上回り、
泣き出してしまいました。
ワーワーと(笑)
かぼすはびっくりしたと思います。
でもなぜなんこが泣き出したのかが分かったのは、
この記事を書く前にメールで説明した時で、
その時点では
「快感が強すぎたから?」
と思ったようです。
快感が強すぎて怖くなることもありますが、
その時はそれとは違う気持ちでした。
かぼすが当初どういう感覚でバックで入れてきたのかは
わかりませんし、よく楽しんでいる行為なので
いつもと一緒だと思っていたかもしれません。
もしくは「いきなり・・・」をなんこが
楽しんでいるということを知らないかもしれません。
なんこの中で許されているボーダーラインを
かぼすが知る由も無く、
思いやりに欠けていたかということについては
そうでもなかったと付け加えておきます。
どこからどこまでが楽しめる範囲かを知る
いい機会でした。
またその範囲を知るには
リスクもあることが分かりました。
男女の間では、こうも考え方に格差があるものなのですね。
そこをどこまで近づけることができるのか。
それによって、いい関係を築き上げられるかもしれませんね。
大半の人が単純に
「手荒にエッチにもちこまれたい」
「荒っぽいエッチがしたい」
ということを
「レイプされたい」と間違った表現を
してしまっていることで生まれた言葉だと
考えています。
「手荒」なのと「レイプされたい」は
似ているようで違うと思うのですよ。
だいたいにして「レイプ」って本人の意志と
無関係に乱暴されることですもん。
だから「レイプ願望」って言葉自体、
矛盾した言葉をくっつけているのではないでしょうか。
かなりの女性が持っているというのは
「手荒に」とか「いきなり」とか「ワイルドに♪」
とかそんな程度だったりするもんです。
とある方のご意見としては
まれに精神が破綻していて本当にレイプを
望んでしまう女性もいるそうですが、
少ないでしょうね。はい。
かといって、男性の思ったようにいかないのもまた
事実で、男性にしてみたら「そんなつもりはない」セックスでも
女性が「あぁ・・・犯されてるみたい・・・」と
感じることもありますでしょうからね。
そんな事例として、先日こんなことがありました。
ホテルでお風呂に入る前に
かぼすが興奮したのか、バックでなんこに入れてきたんです。
その時「あぁん、襲われちゃった♪」と軽い感覚で
シチュエーションとして楽しんでいたんです。
ところがいつもよりどんどん動きが激しくなり、
いつもなら止めてくれる頃合いを遥かに超えて
かぼすはガンガン腰を動かし続けたんです。
「いきなりHに持ち込まれて嬉しい」シチュエーションの
度合いを超え出したんですね。
快感が苦痛に変わる瞬間でした。
「なんで止めないんだろう・・・」
「なんか私なんてどうでもいいみたいじゃない・・・」
そんなような気持ちがぼや〜っと出てきたとき
怖さと苦痛が快感を上回り、
泣き出してしまいました。
ワーワーと(笑)
かぼすはびっくりしたと思います。
でもなぜなんこが泣き出したのかが分かったのは、
この記事を書く前にメールで説明した時で、
その時点では
「快感が強すぎたから?」
と思ったようです。
快感が強すぎて怖くなることもありますが、
その時はそれとは違う気持ちでした。
かぼすが当初どういう感覚でバックで入れてきたのかは
わかりませんし、よく楽しんでいる行為なので
いつもと一緒だと思っていたかもしれません。
もしくは「いきなり・・・」をなんこが
楽しんでいるということを知らないかもしれません。
なんこの中で許されているボーダーラインを
かぼすが知る由も無く、
思いやりに欠けていたかということについては
そうでもなかったと付け加えておきます。
どこからどこまでが楽しめる範囲かを知る
いい機会でした。
またその範囲を知るには
リスクもあることが分かりました。
男女の間では、こうも考え方に格差があるものなのですね。
そこをどこまで近づけることができるのか。
それによって、いい関係を築き上げられるかもしれませんね。



アカネは「いきなり」「手荒に」「ワイルドに」されるのが願望でした。目隠しされて、手を縛られないとイけませんでした。
でも優しいエッチの彼に出逢って、とろけるようなsexを経験して、違った気持ちよさを発見しました。
あれ?ノロケになっちゃったか!?