2011年04月

2011年04月22日

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ワンコといつもの朝の散歩です。

ただちょっと2〜3日前の散歩です。


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これからツツジの季節です。





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これ1本の梅の木です。

白梅と紅梅と同じ樹に咲いています。(^^)/


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これはモクレンでしょうか。




桜だけではありません。
春はとても素敵な季節です。








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くらし 

2011年04月21日

組織にとって「見える化」は大切です。

「見える化」とは、何でも見えればよいというのではなく、必要なものがいつでも手に取るようにわかること、見えることをいいます。

そしてたぶん今の時代で一番大切なのは、「情報の見える化」です。

昨日「docomoショップ」に行きました。使っていない有料サイトについて、契約を解除してもらおうとしてです。

もうひとつ、携帯電話の着信音など音がすると周りが迷惑するので、私は全て振動のみにしています。しかし、なぜか留守番電話の着信音だけ音が鳴ります。

これをなんとか振動音にしてもらおういうこともあり、docomoショップを訪ねました。

結果として不要な有料サイトは全て契約解除でき、留守番電話の着信も振動になりました。

さらにです。持参した、4月分請求分の「口座振替のご案内」を見て、使われていない繰り越しの電話料金が22,000円あるのでそれを、2ヶ月間基本料金設定を下げることで、使い切るとよい。

その後6月中旬頃に近くのdocomoショップにいき、料金設定をまた実態に合わせ上げればよいとの、ありがたいアドバイスでした。

これで毎月3000円くらいは支払いが減ります。思わぬ収穫でした。これが本当の顧客本位と、いたく感動しました。(^_^)v

携帯電話については、故障のときだけでなく、料金相談などについてもドンドンとdocomoショップを利用すると良いという情報が、私の中で見える化したわけです。これが情報の見える化です。

有効な情報が手に取るようにわかる仕組みさえあればいろいろと有利に、そして有効に進みます。

そのためには情報の整理整頓が必要です。
不要なものを整理し捨て、必要なものだけをキチンといつでも取り出せるように整頓する。

携帯電話についての必要な情報はdocomoショップにある。他はあまり重要ではない。携帯電話の情報について整理整頓ができました。これが情報の見える化、情報の5Sの良い事例です。

携帯電話についてなんかあればまた近くのdocomoショップに行きます。(^^)/



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ビジネス 

2011年04月19日

毎日新聞の今日の朝刊に次のようにありました。

「千葉県では、福島県から両親らと避難してきた小学生が、子供に「放射線がうつる」とからかわれたという情報が教育委員会に寄せられ、教育委員会が市内の全小中学校に注意する異例の通知をした。」(2011.4.19毎日新聞朝刊)

とても悲しい話です。
からかわれた子供の心情を思うといたたまれなくなります。

これを読んで、「日本もやっぱり他の国とも変わらないのだな・・・」と考える人も多かったのではと思います。

この大災害にあって、それでも秩序を守っている国民として、日本人は外国の方からよく褒められています。

震災直後の新聞に、がれきの中の金庫からお金がごっそり取られた、との報道もありました。「日本人もやっぱり他の国と同じなんだよね。」とそのとき、話題にした人も多かったのではないでしょうか。

しかし、それは判断誤りと考えます。どこの国民も「良い、中間、悪い」の層に分かれます。その比率は「20:60:20」といわれます。いわゆる「262の法則」です。

大切なのは真ん中6割です。

日本人の多くが秩序を大事にするのです。そして礼儀正しいのです。

震災直後に、私の乗っていた新幹線が止まり、2時間ほどドアが開かず閉じ込められた状態でした。そして、ドアが開けられたとたんです。
改札を出たところにあるコンビニに皆駆け込みました。凄かったですよ。(>_<)

もうあっという間に、弁当はなくなり、パンはなくなり、・・・。食べられるものは、ドンドンなくなり、売り切れ続出でした。

そして皆並んでの支払い。かなり大きなコンビニでしたが、店内はぐるっとまるい列になり並びました。
30分くらい私も待ちました。

どさくさに紛れて商品をちょろまかす人はいなかったと思います。

あれを体験したら、よその国でよくある、食料品店に乱入しての略奪、暴力・・・は日本ではないと確信できました。

やはり、日本人は真ん中6割がしっかりしているのです。自信を持って良いですね。(^^)/

「262の法則」を意識して、状況判断することが大切です。



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ビジネス | 意見
今、江東区の経営相談の相談員として、お邪魔しています。

今回の東日本大震災で必要になる「災害復旧特別資金」の案内文が、壁に貼ってありました。

借り入れ限度が1250万円、利息は2年間0%、3年目より0.2%です。しかも信用保証料も全額江東区の負担で利用者は0%です。

ということは、利用者負担は3年目よりの利息0.2%のみということです。
これは凄い。(>_<)

運転資金・設備資金共にOKです。

利用できるのは、「地震により直接被害を受け、当該事業所が属する市区町村のり災証明を受けた方」です。
当然ですが、かなり厳しい利用条件です。

本社が江東区にあり、工場や営業所が東北にある会社は該当するかもしれません。

このような大きな災害が発生したら、融資について特別な処置が出ます。一つの例としてのご紹介です。

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ビジネス 

2011年04月17日

今回の地震は津波の被害が大きくて、本当に惨状を呈しています。このような状況になったら、ビジネスの継続も本当に難しいですね。必要とされているのは、サバイバルマネジメントです。

地震だけでなく、火災、水害、鳥インフルエンザによる感染症の拡大などに遭遇しても生き抜く、サバイバルのためのマネジメントです。


例えば、地震が起きると水道設備やガス、電気などのライフラインが脅かされます。交通網も寸断され、移動も大変になります。そういう社会混乱の中でも、最低限の事業継続を確保し、少ない期間で回復し、立ち直れないといけません。


事業継続ができば、従業員を解雇しなくても済みますし、会社もたたまなくてすみます。そうならないためのマネジメントの手法が「事業継続マネジメント」(BCM)です。
そしてそれに基づく「事業継続計画」(BCP)です


「備えあれば憂いなし」はいつの時代でも必要です。
今回の東日本大震災で、多くの会社にBCMが導入されていれば、今よりも何倍も早く事業が回復し、多くの人が助かった。できることを今やることがとても大切です。


BCMの内容については、また書いていきます。



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ビジネス | マネジメント

東日本大震災復興構想会議の五百旗頭真議長のコラムが毎日新聞にありました。(23.4.15毎日新聞朝刊


五百旗頭真さん、読み方が難しい。これで「イオキベマコトさん」と読みます。念のため。


このコラム、「全国水準示す将来像を」と題しています。


「がれきの撤去が終われば自分の土地に、津波に流されたのと同じ家を再建する。


そうした歴史を超えるため仮設住宅や身を寄せる先を用意するとともに、急いでまちづくりを構想することが求められる。


住民が愛着を持てるには、地域のイニシアチブがまず大切だ。」


まず地域住民を念頭においての復興構想であることに少し安心します。当たり前ではあるのですが・・・。


「各自治体にプランを考えてもらうためにも復興構想会議がモデルや水準を示したい。


それは今度被災した東日本だけの話ではない。

南海・東南海地震が起これば、同じ問題が南西日本でも持ち上がる。


まさしく全国共通の問題であり、日本の将来像を示す創造的復興でなければならない。」


南海・東南海地震を想定に入れているのも心強い。これも当たり前ですが・・・。



今回の復興構想会議の議長になった五百旗頭真議長、関西大震災のとき、被災された当事者でした。


「関西大震災で、わが家の地盤に亀裂が走り、25造曚彪物が移動して傾いた。

・・・。

当時避難する私の一家を温かく迎えてくれた広島で娘が元気に小学校へ通う姿に思わず落涙した。


このたびはさらに大きな支援の輪が広がっている。復興構想会議はそうした国民の気持ちを反映し、世界の支援に日本が答えを出すものでありたい。」


大震災で苦労された方が議長になって本当に少し安心しました。

そしてそれ以上に大切なのが、地域を大切にした、地域住民が暮らしやすい、そして地域住民の思いをしっかり受けとめた、まちづくりをしてもらいたい、国作りをしてほしいということです。


昨日松戸の社会保険労務士会の会合があって出席したのですが、そこに自民党の前の衆議院議員の方が招かれて、いらっしゃいました。

この構想会議に参加しているのか聞いてみましたが、自民党自体が参加していないようです。民主党が声をかけなかったのか、自民党が受けなかったのかなど全くわかりません。
しかし、超党派で取り組まないといけない「復興」です。大変残念です。(>_<)


今回の混乱がうまく収集しない大きな責任が政治にあることはたぶん間違いないことです。

民主党の中では同じ党なのに相も変わらず足を引っ張っているのが多いし、党を超えて協力しないといけないのに党利党略にしがみついている野党の面々・・・。


このままでいくと本当に人災になります。(>_<)


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



 


 


 


 


 


 



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まちづくり | 記事
CIMG3504今日も朝の散歩に行きました。

満開のときは、桜が一面で、「豊か」という感じなのですが、かなり葉桜になると、「薄まって」見えてしまいます。


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太い幹にも、桜と葉っぱです。

いろいろなところに桜は花びらが付きます。




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この樹です。

青空の中に腕を広げるように立っています。

樹木の存在感を感じる一瞬です。


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素敵ですね。

それ意外に言葉になりません。


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そっと咲いている。

いのちを感じます。




朝の散歩で、日々の暮らしが洗われます。



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日記 | くらし

2011年04月16日


CIMG3498今日もこの子とお朝のお散歩です。

自宅前の桜通り。









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ただ、この写真は今日の夕方です。

桜は満開が過ぎて、半分葉桜です。
ちょっと寂しい。(>_<)

春は風の強い日が多いですね。
「春の嵐」です。

それで桜吹きが舞います。




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葉っぱが出てきて、花びらを押し出し、落とします。

このピンクとグリーンのバランス、微妙です。

細かく見つめると、それぞれが微妙な風合いを持っていて、少しさわやかです。



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きれいですね。

こう見ると、桜もまた違った風情です。







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実はウチのワンコ、今日がトリミングでした。

最初の写真と同じワンコです。

でも、ずっと美男子になったでしょう????

これでも男の子です・・・。(^^)/





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日記 | くらし

2011年04月14日

ある会社の新入社員教育の実例をご紹介します。

 

今、いろいろなところで新入社員教育が実施されています。その良い参考になるのではと思い取り上げました。

 

その会社では、

 

「本を読む習慣をつけるために、毎週1冊課題図書を渡して、そのレポートを10週間合計10回書かせている」

とのことです。

 

それで、

「新入社員は、本を読むことが段々と苦でなくなり、また本は自分にとって価値あるものと思ってくれるようになる。」


また

「本を読むスピードやレポートを書くスピードが1回目と10回目を比較すると、確実に速くなる。それで自分が成長していることを実感できる。」


だから生き生きと仕事ができるのですね。うまい方法です。

 

レポートは専任者を任命して、みっちり添削する。

誤字脱字の指摘、学生言葉の指摘、文章のねじれや一文が長いことなど、文章についての指導、気付きや主張したいことの深さなどが重点指導項目です。

 

添削担当者は大変ですが、これでその新入社員が、各部署に配属されるとそれぞれのところで書くことについての指導があまり必要なくなるのだそうです。

 

書類を出すときは、プリントアウトしたものでチェックする、そして誤字脱字がないかを確実に確認する癖なども付きます。

 

良い教育訓練になっていますね。

10回分の課題図書は次の通りです。

1.生き方  稲盛和夫著
2.仕事の思想  田坂広志著
3.私が一番受けたいココロの授業<講演編>  比田井和孝著
4.カリスマ体育教師の常勝教育  原田隆史著
5.親が死ぬまでにしたい55のこと  親孝行実行委員会編
6.修身の教科書  小池松次編
7.知的生産性向上システムDIPS  小林忠嗣著
8.100件の飛び込みから始まった  服部英彦著
9.人を動かす  ディール・カーネギー著
10.道をひらく  松下幸之助著


参考になります。

 

(株式会社ジェイック教育事業部長の知見寺直樹さんのメールマガジンからでした。m(_ _)m)

 



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ビジネス 

2011年04月12日

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大分県分田高田市にある「昭和町」。
昭和30年代をそのまま残している商店街です。

年間30万人の人が訪れます。

私の姪の結婚式に出るために、久しぶりに故郷大分に帰ってきました。

その帰りに寄ってみました。

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「昭和の建築再生」ということでまず建築物を元のままで活かしています。

これは薬局です。





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この商店街には電気店が多い。確か3店はあったと思います。

どんなお客さんが来るのか興味のあるところです。
顧客は観光客がほとんどですから。

これはそのうちの一つのお店。


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このお店のショウウインドウです。

家電の3種の神器。

左から冷蔵庫、洗濯機、白黒テレビ。





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町全体が博物館ということで、その中にこの「吉成電気商会」が展示されているといった趣です。

説明書きの立て看板がそれぞれ設置されています。

「テレビ放送が始まってすぐの昭和30年代、この店のウィンドーにテレビを置き、街頭放送がおこなわれました。
『お笑い三人組』などの人気番組に大勢の人が集まっていたのを・・・・。」



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もうひとつの電気店です。
こちらはソニーのお店。

やはり昭和30年代頃の家電を店の正面のウインドーに飾っています。


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こちらもやはり、昭和です。
お煎餅やさん。

郵便ポストは、現役です。





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学校給食。脱脂粉乳のミルクが懐かしい。

あのポットと、アルミのカップが展示してありました。

揚げパンもあります。

それが出てくるととても嬉しかったこと思い出します。


ただ、中にはあまり清潔でないお店もありました。古いことと煤や塵が積もっていることとは違います。

「昭和55年より値上げしていません」との紙が壁に貼ってありました。
確かに安かったですが、味も店内での居心地あまり良いものではありませんでした。(>_<)

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これは当時の写真。
「昭和30年代の中央通り商店街」

凄い賑わいだったのですね。









3時間ほど滞在しましたが、とても懐かしい、楽しい時を過ごしました。(^^)/


















































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まちづくり | 日記

2011年04月11日

世田谷の会社のインド人経営者対するコンサルティングに、先週行きました。

そこでは、いきなり税金の相談。
それもインドで支払った源泉税が日本でどうなるかとの質問でした。ムムム・・・。(>_<)

 

しかし、税金は国税庁に質問のコーナーがあって、とことん聞けます。それをしっかり使いました。

 

その方は日本に永住権を持っています。日本に5年以上居住している方は日本で税金を申告する必要があります。

 

インドに預貯金を持ち、その利息について源泉所得税をインドで取られています。日本で確定申告をしなければいけない。そのときにインドで支払った税金が返ってくるかどうかです。

 

答えは、外国税額控除で返ってくるでした。
日本の税制に沿って所得税を支払い、外国で支払った分は、その国と日本で租税協定かあれば返ってくるとのことでした。

 

いろいろと面白いですね。良い勉強になりました。(^^)/



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ビジネス | コンサルティング

2011年04月08日


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これから散歩です。
いつもの日課・・・。







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自宅の前の桜通り。

隣の駅が新京成電鉄の「八柱」駅。自宅近くが「常盤平」駅です。次の駅が「五香」駅。

新京成線の線路と桜通りは並行して走っています。桜並木は歩くと約1時間くらいはかかるでしょうか。




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この桜が咲く季節、車が多い。
だから排気ガスが凄い。(>_<)

桜を眺めながらの運転も気持ちの良いものなので、仕方がないですね。(^^)/



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くらし | まちづくり

2011年04月03日

今日来た、あるメルマガの一部です。


仕事が進まなくなる原因となる代表的な行動例をご紹介しましょう。

「聞いてない状況をつくる」「話しが変わる」「レスポンスが遅い」、
みなさんの周囲のリーダーの顔が浮かんでいるのではないでしょうか。」


リーダーへの戒めですね。
(>_<)


確かに、メンバーは「大切なことを聞いていない」ととたんにやる気がなくなります。参画することが自分が役に立っていることの証ですから。

決して参加ではありません。


リーダーの話しがいい加減に変わると、やはりメンバーの気持ちは離れます。

仕事がスムーズに進まないことはもちろんですが、リーダーとしての信頼感がなくなってしまいます。

リーダーには確固とした核になる考えが必要であり、それを基本にしての言動であることが必要です。

人はよく評価もされたい。
しかし、評価基準がころころ変わるような上司ですとそれは望めません。


「レスポンスが遅い」も躓きの石です。

メールを打っても返ってこないのは論外ですが、遅い人が多い。

遅くても24時間以内の返信は必要です。それでなければ、今の時代についていけません。(>_<)


非常に興味深かったのは、そのメルマガの次の文章です。


「関係者全員の仕事を見つめて、全員のペースを測りながら動く、そんなヒトが一人でもいると、すいすい仕事が進んでいきます。

しかし、この動きは黒子的な動きなので、そのヒトの素晴らしさがなかなか表面化しません。何らかの理由で、そのヒトがいなくなってはじめてわかります。

この素晴らしさの源泉はホスピタリティマインド(気配り)です。」


この指摘は重要です。豊臣秀吉には弟の秀長がいました。秀長がいなくなり、秀吉の政治おかしくなったといわれます。

ペースメーカーの存在が、大切ということです。

それは例えば連絡です。

「ほう・れん・そう(報告、連絡、相談)」の中でも大切なのは、連絡です。必要な情報が必要なところに行き渡ることが組織では大切です。それを黒子的に果たしている人が゛ひ必要です。(^_^)v

そして、必要に応じて、ポイントを押さえながらそれぞれの人を役割に応じて動かす。


リーダーはそのような人を見つけ、活かすこと。これが組織運営の要諦です。

 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



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ビジネス | 意見

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私の自宅の前の桜通りです。





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桜はまだほとんど咲いていません。


一分咲きまでも、まだまだですね。




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毎日ここをウチのワンコと散歩します。






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しかし、こぶしの花は同じ桜通りにありますが、かなり咲いています。

きれいです。
白も素敵です。



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くらし | 日記
プロフィール

平松 徹
株式会社ソフィア
代表取締役

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行政書士として
・建設業の許可申請
・建設業の経営事項審査
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経営コンサルタントとして
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・Gマーク認証取得支援

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