<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>isogame的ドラゴンクエストVIII &amp; ドラゴンクエストIX プレイ日記</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=220808" title="isogame的ドラゴンクエストVIII &amp; ドラゴンクエストIX プレイ日記" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/atom.xml" />
<modified>2012-02-23T00:30:14Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<!--shinobi1-->
<script src="http://j7.shinobi.jp/ufo/070253600"></script>
<noscript><a href="http://x7.shinobi.jp/bin/gg?070253600" target="_blank">
<img src="http://x7.shinobi.jp/bin/ll?070253600" border=0></a><br>
<a style="font-size:80%" href="http://www.neutrals.jp/" target="_blank">ホームページ制作</a></noscript>
<!--shinobi2-->
isogameって奴がドラゴンクエストIXをプレイしながら日記を書き綴っているblogです。<br>
４年ぐらい前にドラゴンクエストVIIIプレイ日記を見事に完遂して、調子に乗ってファイナルファンタジーXにも手を出してみましたが<BR>
プレイ日記書くのが面倒になって挫折して以降、久しぶりに書き始めましたが<BR>
さてはて最後までプレイ日記を書き綴ることができるのでしょうか。<BR>
まずは４日目以降の書き続けているかどうかが見物です。<BR><BR>
※プレイ日記ですので，ものすごい勢いでネタバレを含んでいます。<br>
※ isogame はこのプレイ日記を書いている人の名前で“ドクオ”は主人公の名前らしいよ！！<br>]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,:isogame</id>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, isogame </copyright>
<entry>
<title>第２２章・船は手に入れたが、ちょっと微妙</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/52050182.html" />
<modified>2011-05-09T12:29:41Z</modified> 
<issued>2009-12-12T15:16:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.52050182</id>
<summary type="text/plain">どうも、なんかすごい間を空けてしまいましたがまだ生きています。
そしてドラクエ６リメイク版の話とかも出てきたところでそろそろ手を付けなければという気になり…


前回までのあらすじ
マウリヤ誘拐事件が発生、誘拐犯が潜伏する洞窟へ商談に行ってみたが
誘拐犯の人質...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/52050182.html">
<![CDATA[どうも、なんかすごい間を空けてしまいましたがまだ生きています。<br>
そしてドラクエ６リメイク版の話とかも出てきたところでそろそろ手を付けなければという気になり…<br>
<br>
<br>
前回までのあらすじ<br>
マウリヤ誘拐事件が発生、誘拐犯が潜伏する洞窟へ商談に行ってみたが<br>
誘拐犯の人質になっているはずのマウリヤさんが失踪、洞窟の奥にて<br>
マウリヤさんを見つけるも、へんな魔物と戦闘することになり<br>
よくわからんうちに倒したらマキナさんの亡霊が出てきて、いろいろあって<br>
マウリヤさんはただの人形に戻り、主人公ドクオたちは船を手に入れて新たな大陸へ…<br>
<br>
<b>船を手に入れて初めて出港するときのムービーらしきものもやはりなし。</b><br>
<br>
<font size="+1">寂しい限りです。</font><br>
今作では、どうやら船の中も探検できるらしく、船の中モードと移動モードの<br>
２つが搭載されているらしく、これの切り替え方法の解説があった。<br>
<br>
あと、海での移動では従来からのドラクエと同じように<b>ランダムエンカウントになる</b>らしい。<br>
<br>
<font size="+1">かったるいー</font><br>
<br>
<b>と、今出港した港のすぐそばに小さな島が。</b><br>
<br>
<font size="+2">これは…</font><br>
<br>
<font size="+1">これはあれだろう、メダル王の島に違いない。</font><br>
<br>
<font size="+2"><b>GOGOGO!</b></font><br>
<br>
と、屋上にはおじいさん。<br>
<br>
<b>次はうんたらかんたらのところにきれいなお姫様がいるからそこへいけとの指示。</b><br>
<br>
なんやねんこれは…行き先案内人か。ツマンネー<br>
ドラクエもどんだけヌルゲーになったんだ。<br>
<br>
<b>などと言いつつ、</b><font size="+1">再び船に乗ってソッコーそこへ向かう。</font><br>
なんか他にも錬金とか宝の地図に関する説明をしてくれてる人がいたような気がするけど、とりあえず無視。<br>
<br>
<font size="+2">到着。</font><br>
<br>
とりあえず近くにあった街へ。<br>
おそらく塔のおじいさんが言っていた人がいるのはおそらくここであろう。<br>
<br>
と、順調にそこへ着いたと思ったら、街の入り口にいた人に<br>
<b>「夜だから女王様は寝てるんじゃね」</b>みたいなことを言われ、早い話出直せタコって話だったので<br>
仕方がない、宿屋にでも泊まって翌朝で直すか<br>
<br>
と、思いきや夜中でも営業している武器屋等々を覗いてしまい…<br>
<br>
「砂漠の魔物にヒヤリとしたら強い武器を買われることをおすすめします」<br>
「あっしのこの武器、１シナリオで使い物にならなくなっちゃって。」<br>
「１シナリオ？」<br>
「いえ、こっちの話でやんす」<br>
「コレってけっこー攻撃力いいんじゃね」<br>
「そろそろあいつの服とかも変えてやろうか」<br>
「よーしパパ、貯金全額引き出しちゃうぞー」<br>
<br>
<font size="+1">というようなやり取りを頭の中で妄想し</font><br>
<font size="+2">あっという間にゴールド銀行に預けていた金を全額消費</font><br>
ドクオとイドコアにお揃いの武器「さんぞくのサーベル」×２（6300G相当×２＝12600G）を買ってやり<br>
あとイクミンとモッチィにもなんか買ってやったらもうお財布すっからかんｗｗｗ<br>
<br>
<b>さすがに海を渡ると違いますなー。</b><br>
<br>
もっと攻撃力のいいやつを買おうと思えば買えるのだろうけど<br>
ドラクエ８と違って、９ではキャラクターの見た目も変化してしまうので<br>
どうしても自分の気に入らないデザインの装備を購入できない俺ガイル。<br>
<br>
というところで、とりあえず宿屋に泊まって明日は姫だかなんだかに会いにいくこととする。]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第２１章・誘拐犯と話をつけにいったら人質に逃げられていた</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/52014728.html" />
<modified>2009-10-12T14:02:27Z</modified> 
<issued>2009-10-12T23:01:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.52014728</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
とにかくお友達になればいろんなものをくれるとかいう
マキナさんとやらを訪ねて屋敷に行ったら主人公ドクオたちを見るなり
なんか突然不機嫌になっちゃって屋敷からみんな追い出されたかと思ったら
マキナさんが一人になった隙に誘拐されちゃって、ああ...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/52014728.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
とにかくお友達になればいろんなものをくれるとかいう<br>
マキナさんとやらを訪ねて屋敷に行ったら主人公ドクオたちを見るなり<br>
なんか突然不機嫌になっちゃって屋敷からみんな追い出されたかと思ったら<br>
マキナさんが一人になった隙に誘拐されちゃって、ああ大変みたいな。<br>
しかも実はマキナさんはもう死んでて、みんながマキナさんだと思って<br>
接しているのはマウリナさんだっていう話を死んだマキナさんから聞いて<br>
どうなっとんねんっていうところまで。<br>
<br>
誘拐犯はいくらだかわからないが、身代金を要求してきている。<br>
だが、ドラクエというゲームの性質上、<b>今までに金で解決して片付いた例は見たことがない。</b><br>
つまりは力づくで取り返すということになるのであろう<br>
<br>
それが誘拐犯相手ではなく、誘拐犯を背後で操っている魔物かもわからんけどな…<br>
<br>
と、<b>ありったけのポケットマネーをゴールド銀行に入金</b>してから出発（小心者<br>
それらしき洞窟につくと、看板が立っている。<br>
<br>
<font size="+1">「気のいいアニキと　オレのアジト」</font><br>
<br>
<b>・・・・。</b><br>
<br>
<font size="+2">はぁ。</font><br>
<br>
そして入り口、道中にも<br>
<br>
「ご用の方は この先に　お進みください。」だとか<br>
「足もとにお気をつけて」とか「魔物にご注意ください」とかやけに親切そうな案内板が多数。<br>
<br>
奥には商談でもやりましょう的な雰囲気の漂うテーブルとイスが置いてあって<br>
これまた「座ってお待ちください」みたいな看板。<br>
<br>
<font size="+1">罠？</font><br>
<br>
と思いきや、<br>
<b>身代金を持ってきてくれたんですか？！とやけに興奮気味の誘拐犯が登場。</b><br>
<br>
<font size="+1">ハートマークをちらつかせてキモい感じが漂っています。</font><br>
<br>
そしてもう一人いる仲間に<b>「おじょうさんをつれてこい」</b>と指示。<br>
どうやら今目の前にいるキモやつのほうが気前のいいアニキっぽいです。<br>
<br>
<font size="+2">「大変です、おじょうさんがいなくなりました」</font><br>
<br>
<font size="+1">たいへんですねー</font><br>
<br>
<b>間抜けすぎてまた別の誘拐グループに横取りでもされたのでしょうか。</b><br>
<br>
行ってみると、たしかに<b>おじょうさんを監禁していたと思われる<br>
部屋の鉄格子がグニャグニャに</b>なっています。<br>
たいへんな力です。さすがは人形にへんな実を食べさせただけあります。<br>
<br>
と、奥に<b>これより先は危険すぎる魔物がいるから入るな</b>とか書いてある看板が。<br>
ここを仕切っている誘拐犯たちもさすがにこれより先は探索できないみたいです。<br>
<br>
仕方ないので主人公ドクオたちが探索。<br>
<br>
ここもまた複雑な迷路みたいになっていて、数回に分けての捜索。<br>
やはりイクミンタイマーが痛いところ。<br>
<br>
途中、<b>ズオとかいう魔物に会っちまったらお前らの旅もそこで終わりだろう</b>とかいう石盤みたいなのも発見。<br>
こんな伏線が用意されているなんて、もういかにもここのボスはズオですよって言ってるようなものではないですか。<br>
<br>
<b>と、ダンジョンの奥にて。</b><br>
<br>
<font size="+2">ズオオオオオオオオオオオオオオ！！！</font><br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/52014728.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第２０章・気前のいいお嬢様マキナさん</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51994724.html" />
<modified>2009-09-08T13:51:25Z</modified> 
<issued>2009-09-08T22:49:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51994724</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
サンマロウという街に到着した主人公ドクオら一行は、この街に住むある人と友達になると
船がタダでもらえちゃうよ！っていうおいしい話を聞きつけて、その人に会いに行くことにした。

というわけで、マキナさんのお宅へ再度潜入。
そうそう、マキナさん...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51994724.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
サンマロウという街に到着した主人公ドクオら一行は、この街に住むある人と友達になると<br>
船がタダでもらえちゃうよ！っていうおいしい話を聞きつけて、その人に会いに行くことにした。<br>
<br>
というわけで、マキナさんのお宅へ再度潜入。<br>
そうそう、マキナさんのお宅の前にいた人に前回、<b>知らねえやつは入れられねえよ</b>、と<br>
止められていたのだが、船の前にいたおじいさんに<b>「俺の紹介って言ったら入れてくれるよ」</b>と<br>
ありがたい言葉をいただいていたので、その通り言ってみる。<br>
<br>
<font size="+1">あの人の知り合いならどうぞどうぞ</font>　みたいなムードになって無事潜入。<br>
<br>
ドラクエの主人公らしく、屋敷の主に顔見せすることなく<font size="-1">（むしろ避けながら）</font>宝箱漁り。<br>
一通り物色してから、マキナさんとやらに会いに行く。<br>
<br>
と、マキナさんの周りには<b>物乞いでもしようって魂胆が見え見えな人たち。</b><br>
<br>
<font size="+1">マキナさんのためにこんなのを作ってきました。お友達になりましょう。</font><br>
<br>
こんなのに毎日囲まれてさぞかし大変だろうと思いきや<br>
マキナさんも、屋敷に一人らしく寂しいためか、<b>財産を差し上げるぐらいならどうってことないから<br>
私のことをかまってかまってって感じ</b>らしい。<br>
<br>
今日物乞いに来ていた村人のひとりは、<b>マキナさんがいつも同じリボンをしているのに着目</b>して<br>
別な柄のリボンを作ってプレゼントして気分よくさせようという作戦だったらしいが<br>
毎日つけているリボンはマキナさんにとって特別なリボンだったらしく<br>
<br>
<font size="+1">「このリボンはお友達とお揃いだから、あなたのはいらないの！嫌い！」</font><br>
<br>
<b>みたいな拒絶反応を示していた。</b>なんなのこの人ｗｗｗｗ<br>
相当うまくやらないと主人公ドクオたちの目的である、ひときわ大きめの財産である船なんて到底無理だろう。<br>
<br>
と、その時ようやくマキナさんの部屋に訪れていた主人公ドクオたちに気付いたようだ。<br>
まあまあ、そばにいるのに相手が気付かずってのはドラクエに限らずゲームでよくありがちな光景だ。<br>
<br>
そしてマキナさん、新しいお友達ができそうと喜ぶのかと思いきや<br>
<br>
<font size="+2">「あなた、私のことを迎えにきたのね？」</font><br>
<font size="+1">　はい<br>
　いいえ</font><br>
<br>
<b>いやいやいやいや。</b><br>
<br>
<font size="+1">ちょっと待ってくださいよマキナさん。</font><br>
<br>
いきなり目を見開いてそんなことを問われて<br>
<br>
<b>しかも、はい　いいえ　ですよ奥さん。</b><br>
<br>
私はどうすればいいの？なんなの？と思いながら、恐る恐る<b>「いいえ」</b>を選択。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51994724.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>番外編～ マクドナルドのたびびとたち</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51994127.html" />
<modified>2011-04-22T12:19:14Z</modified> 
<issued>2009-09-07T23:29:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51994127</id>
<summary type="text/plain">急に更新が止まっていよいよドラゴンクエストIXのプレイ日記も挫折かと思っていたそこのあなた。
実はプレイ日記がどうのこうの以前にドラゴンクエストIXのプレイが進んでいないので
思ったほど日記が書けない、が正解です。

そんな中、といっても１ヶ月ほど前になりますか...</summary> 
<dc:subject>プレステ２の話＆その他の話</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51994127.html">
<![CDATA[急に更新が止まっていよいよドラゴンクエストIXのプレイ日記も挫折かと思っていたそこのあなた。<br>
実はプレイ日記がどうのこうの以前にドラゴンクエストIXのプレイが進んでいないので<br>
思ったほど日記が書けない、が正解です。<br>
<br>
そんな中、といっても１ヶ月ほど前になりますか、人との待ち合わせ時間になるまでに少し時間があったので<br>
マクドナルドに入って、マクドナルドとドラゴンクエストのコラボ企画（らしい<br>
<br>
マクドナルドのたびびとたち　とやらをプレイしてきました。<br>
今日はそれのプレイでも紹介してお茶を濁したいと思います。<br>
<br>
<br>
まずはマックでDSに接続。それっぽいのを起動させるとこういう感じの画面。<br>
ちなみに主人公の名前は、マックでDSに初接続するときに決めた自分の名前が使われるようです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/e/f/ef3dc592.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="IMAGE_683" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
へー<br>
<br>
<b>まあ、はじめてみましょう</b><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/e/9/e9980cec.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="IMAGE_684" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
へー<br>
それにしても、ここに出てくる父親はいつも主人公にどう接しているのだろうか<br>
たまに手紙をよこしたと思えばこれじゃあ、よほどのお人好しじゃなきゃ助けにいかんぞよ<br>
<br>
と、<b>旅に出るなりいきなり</b><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/9/d/9d061444.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="IMAGE_685" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<font size="+1">スライムがあらわれた。</font><br>
<br>
ドラゴンクエストだからってスライムですか、まあお約束ですけど<br>
<br>
<b>「モンスターに効きそうなコマンドを選ぼう」</b>なんて出るとは<br>
<br>
ちょっと深読みしてしまいます。<br>
<br>
マクドナルドでハッピーセットを食いながら子供がプレイするようなゆるいゲームなんでしょうけど<br>
スライム斬りじゃないと効かないとかいうオチだったら困るので<br>
ひとまず特技には何がはいっているんだ、とみようと思ったら<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/c/a/cae96aed.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="IMAGE_686" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
えっ<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/9/0/90240802.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="IMAGE_687" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<font size="+2">ちょっとｗｗｗｗｗ</font><br>
<br>
とくぎを選んだらいきなりドラゴン斬りですが、さすがはドラゴンクエストです。<br>
ドラゴンのことも忘れちゃいません。<br>
この調子だとドラゴンは出てこなさそうな気もしますが…<br>
<br>
経験値かなにかを得たようです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/d/f/df26f1c7.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="IMAGE_689" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
「らいてんの　けいけんを　てにいれた！<br>
　ごうけい　１かい　らいてんした！」<br>
<br>
雷天ってなんでしょうか…と一瞬こんな脳内変換をしてしまいましたが<br>
どうやら「来店の経験」っていうやつらしいです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/9/0/90e40473.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="IMAGE_691" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ドクオはレベル２になった！<br>
<br>
もうレベルアップです。<br>
でも、この調子で上がっていっても２０とか３０にはなりそうにありません。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/isogame/imgs/e/d/ed76b5cd.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="IMAGE_693" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ちゃんと戦いの記録とかもつくみたいです。<br>
ちなみに、画像の下の方に日付が出ていますが、この下にプレイした店舗名（○○駅前店とか…）までちゃんと出ます。<br>
どこのアクセスポイントから接続したかまでちゃんと管理されているんですね。<br>
<br>
と、こんな感じ。<br>
<br>
ちなみに戦闘は１日１回みたいです。<br>
ということは、５回でハンバーガー無料券ということになると、５日も行かないともらえないということになります。<br>
もちろん、デパートのフードコートに設置されているマクドナルドの電波を遠くから拾って<br>
来店せずともプレイとかそういう裏技もあるかもしれませんが。<br>
<br>
ちなみにこのゲーム、DSで動作するゲームソフト、ではなくて<br>
Webブラウザ上で画像とリンクで構成されているみたいですね。<br>
下手したらパソコンから接続してプレイすることも可能かもしれません。]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１９章・サンマロウへの長い旅路</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51984680.html" />
<modified>2009-08-23T11:23:03Z</modified> 
<issued>2009-08-23T20:23:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51984680</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
ビタリ山に女神の果実を持っているというおじいさんがいるという話を聞いて
サクサクと登山、ビタリ山の頂上で彫刻で作られたエラフィタ村そっくりの村を発見
しかしおじいさんはおらず、石の番人とかいう、いかにもこの村を守ってます的なボスと戦闘...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51984680.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
ビタリ山に女神の果実を持っているというおじいさんがいるという話を聞いて<br>
サクサクと登山、ビタリ山の頂上で彫刻で作られたエラフィタ村そっくりの村を発見<br>
しかしおじいさんはおらず、石の番人とかいう、いかにもこの村を守ってます的なボスと戦闘、勝利。<br>
おじいさんの亡霊が成仏して女神の果実をゲット。さてこのあとどうする・・・？<br>
<br>
<br>
というところまでが前回までのお話。<br>
とりあえず、<b>エラフィタとそっくりな村があるという話をエラフィタ村の住人に話してみる</b>ことにする。<br>
<br>
<b>ルーラ。</b><br>
<br>
<font size="+1">村人Ａ「そんなことがあるわけないじゃない」</font><br>
<br>
いえ、あったんですよ、ほら携帯で写真もとってきました　<b>うそですけど</b><br>
<br>
これをはじめ、複数の村人に喋ってみたが誰も信じてはくれなかった。<br>
そんな暇そうにしてるならだまされたつもりで行ってみようとか思わないのかね。<br>
観光地開発でもすれば以下略<br>
<br>
おじいさんが最後に言っていたクロエおばあちゃんは、あの歌を聞いた家にいた。<br>
１０年前、当時の彼氏だったが出て行ったきり戻ってこなかった。<b>ところでなんでおじいさんの名前知ってんの？</b><br>
<br>
会ったからにきまってるじゃないですかしんじてくださいよ開国シテクダサイヨー<br>
<br>
<b>…というやりとりをしていても埒があかない</b>ので、エラフィタを出る。<br>
<br>
カラコタ橋までルーラして、ビタリ山方面へ向かう。<br>
<br>
どこへ行くのかといえば、ビタリ山へ向かう途中の分かれ道で南に行くと<br>
サンマロウ村にいけるって話を聞いていたので、とりあえずそちらへ行ってみる。<br>
きっとなんかあるんだろう<br>
<br>
<b>なんかあるんだろう・・・</b><br>
<br>
<font size="+1">それにしても遠い。</font><br>
<br>
どれぐらい歩いただろうか、ようやくそれらしき村の入り口に着いたので入ってみる。<br>
<br>
<br>
<font size="+1">遠かったこともあってか、たどり着いた喜びもひとしお。</font><br>
といっても、フィールドが広かったので敵を避けつつ通ってきたためか<b>一回の戦闘もしていない</b>のだが。<br>
実に平和的である。<br>
<br>
<b>入口を抜けてすぐのところにいた人に話しかける。</b>
<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51984680.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１８章・ビタリ山の頂上には彼の思い出の地</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51980607.html" />
<modified>2009-08-16T13:24:08Z</modified> 
<issued>2009-08-16T22:24:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51980607</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
女神の果実を手に入れた村人が、ビタリ山のじいさんと交換してしまったというので
取り返しに、あわよくば何かいらないものとまた交換しに行こうとしていたところ。


それにしてもこの山は奥が深い。
１日１０分ぐらいしかプレイしていないせいも...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51980607.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
女神の果実を手に入れた村人が、ビタリ山のじいさんと交換してしまったというので<br>
取り返しに、あわよくば何かいらないものとまた交換しに行こうとしていたところ。<br>
<br>
<br>
それにしてもこの山は奥が深い。<br>
１日１０分ぐらいしかプレイしていないせいもあってか、なかなか捜索が進まない上に<br>
スリープモードにしたままバッテリーを切らして前回セーブ地点まで戻ってしまうというヘマをやらかしたせいで<br>
また宝箱開けなおしになったり。<br>
<br>
それにしてもこの主人公たちはすごい。<br>
<font size="+1">小山から小山へ一本のツタで結ばれているのだが、その上を走り抜けていくのだ。</font><br>
地上何百メートルかよくわからんようなところで、つり橋より細いツタの上を走ってわたるんだぜ。<br>
どうみても怖いだろうに・・・<br>
<br>
<b>そんなこんな言いながら進めていくと、ビタリ山は７階まであった。</b><br>
<br>
山が７「階」っていうのもなかなかおかしな表現だとおもうが、仕方ない。<br>
<br>
道中、あちらこちらに置いてある石碑には<b>「山の頂上に作る作品が私の最後の最高傑作になるだろう」</b>とか<br>
山の頂上でなにか作っていますよ的な雰囲気をかもしだすものが多数。<br>
何があるのかとても気になっていたのだが、<font size="+1">目の前に現れたのは石碑で作られた村。</font><br>
<br>
<b>宿屋とか村人とか井戸とか全部ひとつひとつ石で作ってある。</b><br>
楽しげな雰囲気をそのまま永遠に残る石碑で作りましたみたいな。<br>
残念ながら建物の中に入ることはできなかったが、よくもまあ作ったものだ。<br>
<br>
と、村の一番奥の階段に触れてみると、なんと中には入れてしまった。<br>
建造主の主人公ドクオたちが今回探しているおじいさんがここにいるとでもいうのだろうか。<br>
ただ、ご在宅だったならそれはそれで、<br>
<br>
<font size="+1">あの実を持っていってしまった人は必ずといっていいほど凶暴化したりして、問題を起こしている</font><br>
<br>
という懸念材料が。<br>
<b>めずらしい実だからといって、部屋の中でインテリアにしてもらっていればいいのだけど。</b><br>
<font size="+1">きっと食べてしまっているんだろうな。実だしな。</font><br>
<font size="+2">これはボス来るかな。</font><br>
お約束のごとく、イクミンタイマーがすでに発動済み。すなわちイクミンのＭＰはとうの昔に０だ。<br>
カタコタ橋の宿屋で一泊して回復するのもいいが、ルーラで戻ってこれないとなると、ここまで来るのは骨が折れる。<br>
ここで何もなかったら無駄足だしなぁ・・・<br>
<br>
<b>と、ダーマの塔の最上階で思ったことと同じことを再び考えるが、結論は</b><br>
<br>
<font size="+1">いきましょう</font><br>
<br>
<br>
<b>入った。</b><br>
<font size="+1">なにやら祭壇みたいなのがひとつ。</font><br>
<br>
<b>他、壷が３つ。</b><font size="+1">人の気配なし。</font><font size="+2">異常なし。</font><br>
<br>
なんだこの拍子抜けする展開は。<br>
この村のどこかでイベントを発生させると、ここでボス戦ってヤツか？<br>
<br>
実は階段の横には１軒の家。<b>入ってみる。</b><br>
<br>
<font size="+1">入れちゃった。</font><br>
<br>
やはりこちらが住居、本丸だというのだろうか。<br>
と、<b>ギャルのサンディが今まで見てきたどこかの村とここって似てるっぽくね？とかしゃべり始める。</b><br>
ちょっと眠い目をこすりながらプレイしていたので、まったく気にもしていなかったが・・・<br>
<br>
<font size="1">中にはスライムが一匹。</font><br>
ドラクエで時々ある、民家でそこの住人と暮らすスライムというヤツだ。危害は加えてこないだろう。<br>
<br>
スライム曰く<br>
<br>
・おじいさんはここを作りあげてから、最後の晩餐とかいって女神の果実を食べた。<br>
・おじいさんお亡くなりになった。<br>
・変な怪物が出るようになった。<br>
・君たちはここへ来るべきじゃなかった<br>
<br>
いや、来るべきじゃなかったとか言われても、私たちは女神の果実をですね、<br>
<br>
<font size="+2">ドンガラガッシャーン！！！！</font><br>
<br>
家の外ですごい音がしたので、家から出てみると、石の番人とやらが目の前にでーんと。<br>
<b>どうやら、この作り上げた村がじいさんが死んだ後もぶっ壊されないように警備しているらしい。</b><br>
<br>
あのですね、この村とかほんとどうでもいいんですよ、ああ、どうでもいいっていうのは前言撤回しますけども<br>
あのっ、女神の果実が目的なだけだったんでｓ<br>
<br>
<b>有無を言わさず戦闘に入ってしまった。</b>これはやるしかあるまい。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51980607.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１７章・本当にろくな人がいないカラコタ橋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51974602.html" />
<modified>2009-08-06T15:16:48Z</modified> 
<issued>2009-08-07T00:16:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51974602</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
村長がオリガを連れてプライベートビーチへ行ったという情報を入手、場所を突き止めると
プライベートビーチに魚を浜辺に打ち上げる謎の怪物（通称ぬしさま）が出現、突然オリガを食った挙句に
戦闘になり、なんだかんだ言って勝って、諸事情によりオ...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51974602.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
村長がオリガを連れてプライベートビーチへ行ったという情報を入手、場所を突き止めると<br>
プライベートビーチに魚を浜辺に打ち上げる謎の怪物（通称ぬしさま）が出現、突然オリガを食った挙句に<br>
戦闘になり、なんだかんだ言って勝って、諸事情によりオリガには怪物を呼び寄せる力がなくなったことにして<br>
ツォの浜の漁師が海に出ることになったので、別の大陸の船着場まで乗せていってもらった。<br>
<br>
<br>
と、今日は船着場からスタートかと思いきや、そこからルーラしてセントシュタインでセーブしていたので<br>
一度船着場にこれまたルーラで戻る。<br>
<br>
<font size="+2">？！</font><br>
<br>
戻った先は、船着場を出たところだった。<br>
前回まだ船着場の船から降りてもいないところでルーラしたので、見たことのない景色に若干驚いたが<br>
すぐ船着場に戻った。うん。<b>へんな見たことないモンスターがいっぱいいたしね。</b><br>
<br>
さすがに、船着場ということもあって、宿屋とよろず屋ぐらいしかなく。ちょっと殺風景。<br>
よろず屋に立ち寄ってみたが、さっきのツォの浜で買い揃えたばかりなので特に目新しいものは見つからず。<br>
<br>
こんなところにいてもしょうがないので、宿屋で一泊してから、船着場の人に聞いた「カラコタ橋」とやらへ向かってみる。<br>
しかもなんか女神の果実のにおいがする情報もゲット。これはもういくしかない。<br>
<br>
そんなこんなでまたもや広大な大陸をほっつき歩く主人公ドクオら一行。<br>
途中あった敵は、なんとかなんとかっていうやつなんだけど、イクミンのヒャダルコで６０ダメージぐらい与えて一撃だ。<br>
最近なんとかなんとかが多いぞ、大丈夫か俺。<br>
<br>
こんな調子だとイクミンタイマーがちょっと気になるところ。<br>
もっぺん説明しておくと、イクミンタイマーとは、イクミンのＭＰが切れてしまうことだ。<br>
切れると戦闘効率が悪くなるのでダンジョン捜索やレベル上げ中断のタイミングとなる。<br>
<br>
少し道をはずれたところで、なんとかの水となんとかの花の蜜をゲット。<br>
なんとかの花の蜜は、まほうのせいすいを作る材料だったような気がしたので、何気にうれしい。<br>
そうこうしているうちにカラコタ橋へ到着。<br>
<br>
カラコタ橋という地名ではあるが、橋だけではなくて、石橋の下に街っぽい風景が広がっている。散策のし甲斐がありそうだ。<br>
橋の上で、なんか囚人服を着ているっぽい感じの人に「すぐに立ち去ったほうがいい」とか言われちゃったりして。<br>
<b>なんかドラクエ９を始めてからどこかに行くたびにこう言われているような気がする。</b><br>
<br>
<font size="+1">と、その直後</font><br>
<br>
幽霊の女の子が「ここにもいない・・・」とか呟きながらこちらに歩いてきた。<b>KOEEEEEEEEEEEEEEE!!!!</b><br>
そういえば、このプレイ日記に書いたかどうかは忘れたが、ベクセリアの事件が解決した後<br>
銀河鉄道９９９の墜落地点に戻ってきたときもこの女の子に遭遇していたことを思い出した。<br>
<br>
<font size="+1">ふっ、</font>と目が合ったが、次の瞬間<b>「天使と旅人を見間違えるなんて・・・」</b>と去ってしまった。<br>
<br>
<font size="+2">いえいえ、実はわたくしですね、</font><font size="+1">あの、</font>ちょっと<br>
<br>
女の子はどこかへ行ってしまった。<br>
ギャルのサンディも出てきて<b>「アイツ、前にも見なかったっけ？」</b>とか言ってくる。<br>
ああ、前にも会っていることに気付いていない人用の配慮ですね、わかります。<br>
<br>
とりあえず橋の下に降りていろんな人に話しかけてみる。<br>
<br>
<font size="+1">お前が何をしてここにたどり着いたのか知らねえけど、この川に洗い流しちまいな！</font>とか言ってくるホームレスの人とか<br>
<font size="+1">やくそうが一個８０Ｇぐらい、装備も８０００Ｇぐらいのボッタクリ価格</font>で売りつけてくるジジイとか<br>
<font size="+1">女神の果実をビタリ山のおじいさんが持ってた革靴と交換して</font>ご満悦の青年とか<br>
<br>
ドラクエ８で言うところのパルミド的な位置づけの場所なのか<br>
<br>
<font size="+2">本当にろくなのがいねえ！</font><br>
<br>
とりあえず目的は女神の果実だけなので、ビタリ山のなんとかって人に会いに行くことにする。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１６章・怒りをあらわにしたぬしさまと新たな土地への旅立ち</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51973381.html" />
<modified>2009-08-04T14:57:58Z</modified> 
<issued>2009-08-04T23:57:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51973381</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
ダーマ神殿の問題を無事に解決した主人公ドクオたち。
お次はどこへ行こうかと神殿中をかぎまわっているとツォの浜から来たという人が。
早速そこへ行ってみると漁師の街らしいんだけど漁師達は漁に出ず
オリガと言う名の女の子が儀式を行うと謎の怪...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51973381.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
ダーマ神殿の問題を無事に解決した主人公ドクオたち。<br>
お次はどこへ行こうかと神殿中をかぎまわっているとツォの浜から来たという人が。<br>
早速そこへ行ってみると漁師の街らしいんだけど漁師達は漁に出ず<br>
オリガと言う名の女の子が儀式を行うと謎の怪物が現れ、魚を浜へ打ち上げる<br>
なるほどこれなら漁に出ずとも生活できる、と思っているとオリガが<br>
漁に出ない生活なんて間違ってるなどと村長に訴え出たが<br>
考え直せというのだろうか、村長がオリガを連れてどこかへ連れて行ってしまった。<br>
様子を見に行くことにしたが、そこへ行くまでに敵が強すぎるので<br>
レベル上げと共に装備品など盛大にショッピング。<br>
<br>
さて。あらすじはこのへんしておいて。<br>
<br>
<font size="+1">今度こそオリガを探し当てるぞリベンジ大会。</font><br>
これで何度目か、村長の家の裏ルートから海辺のどうくつへ。<br>
<br>
宝箱をくまなく漁りつつ、奥へ進んで行くと<b>「この先村長のプライベートビーチ、立入禁止」</b>なる怪しげな看板が。<br>
これはもうビンゴでしょうなぁ。<br>
<br>
案の定、奥ではオリガと村長、あと２人は・・・村の護衛とただの村人が怪しげな会合を開いている。(大げさ<br>
村長がオリガにとんでもないことを言い始めた。<br>
<br>
「この海には宝が眠っているので、魚じゃなくて埋まっているであろう宝を時々引き上げてくれるだけで十分暮らしていける」とかなんとか。<br>
<br>
<font size="+1">また無茶なご相談を、村長。</font><br>
<br>
この場所をプライベートビーチとして他の村人が入ってくるのを拒むのはその宝の件があったからだな？<br>
なかなか悪いやつよのお。<br>
<br>
<font size="+1">と、そのとき海からぬしさまが登場。</font><b>うまいタイミングでよく現れるもんですね。</b><br>
なんて感心している場合ではありませんでした。<br>
<br>
<b>オリガがぬしさまに食われてしまいました。</b><br>
<br>
<font size="+1">食われてしまいました。</font><br>
<br>
またこのパターンですか・・・<br>
<br>
お約束のように戦闘が<b>始まりそうになりましたが、</b>なんというヌルゲーなんでしょうか<br>
<b>この段階でもまだふういんのほこらと同じく、ボスを目の前にしてルーラで脱出できそうだったので<br>
逃げてきちゃいました。</b><br>
<br>
<font size="+1">ツォの浜の宿屋で一泊…</font>いや、<b>かわいそうなので夜まで休んでから</b><br>
どうくつを通ってプライベートビーチへ。<br>
海岸に着く頃にはいろいろあってまた昼間になってしまっていましたが<br>
相変わらず<b>村長が腰を抜かしたまま、ぬしさまも何も手出しせず待ってくれたみたいです。</b><br>
なんて心優しいんでしょう。<br>
戦隊もののヒーローが変身しているシーンでは敵は黙ってみているみたいな暗黙の了解があるかのようです。<br>
<br>
<font size="+1">と眺めていても進まないので、</font>ぬしさまに接触して戦闘開始。<br>
モッチィを命令させろにした以外はみんなガンガンいこうぜを適用。<br>
しかしぬしさまは<b>それなりに強く</b>、全体攻撃を受けると平均３０ダメージぐらい来て地味にきつい。<br>
途中、あえなくイクミンが死んでしまうが、モッチィがザオラルを覚えていたので唱えてみる。<br>
唱えようとしたときに気付いたのだが、呪文の説明のところに「時々生き返らないこともある」とか書いてあった。<br>
つまりあれか、<b>ザオラルの確率ですらもヌルゲー仕様</b>になってしまったというのだろうか？<br>
<br>
そんなこんながあって、最後らへんはモッチィのホイミだけでは回復が追いつかなくなってきて<br>
特やくそうを２人で使う場面もあったが、なんとか倒すことができた。<br>
<br>
倒されたぬしさまが言うには、<font size="+1">ぬしさまの正体はオリガの父親だったそうだ。</font><br>
<br>
<font size="+2">FF10展開来ましたよ、これは</font><br>
<br>
魚を届けていたのは、オリガが食っていけるようにするため。<br>
村人にやっているつもりはさらさらなかったって。<br>
こんな村長がいる村はもうだめだから他の村へ一緒に行こう、だって。<br>
<br>
<font size="+1">なんちゅうこっちゃね。</font><br>
<br>
<b>しかしオリガは拒否。この村でがんばって行くんだと。しっかりしとる子やん。</b><br>
<br>
・・・そして。<br>
結局このオリガの父親は、流れ星のように降ってきた女神の果実をつかみながら意識が遠のいていって<br>
気付いたらこうなってたっていう話。食ったんちゃうんか。<br>
<font size="+1">と、２個目の女神の果実をゲット。</font><br>
<br>
後日・・・<br>
<br>
<b>船を出してもらえることになり、別の大陸へわたれることになった。</b><br>
おそらくこっちの大陸にいてももうやることもないだろうし、違う大陸へ出発することにする。<br>
<br>
<font size="+2">船が出港。</font><br>
<br>
<b>なんか普通すぎるBGMのせいで微妙に感動が薄れる。</b><br>
普通に船着き場とやらに到着。とりあえずルーラリストに登録されたのを確認してセントシュタインへ。<br>
いよいよルーラリストも２ページ目に突入。<br>
なんかドラクエっぽさを感じないうちにどんどん進んじゃってるよう気が…<br>
<br>
<br>
今日のプレイ<br>
<br>
ドクオ…たびげいにんLv19<br>
イドコア…せんしLv19<br>
モッチィ…そうりょLv19<br>
イクミン…まほうつかいLv18<br>
<br>
ぼうけんした時間　19時間13分<br>
所持金　1576G<br>
銀行　7000G<br>
預けたちいさなメダル　０枚<br>
<br>
戦闘勝利回数　２２２回<br>
錬金回数　２４回<br>
獲得称号数　７個<br>
クエストクリア数　６個<br>
すれちがい来客数　７４人<br>
討伐モンスターリストコンプ率　２１％<br>
おしゃれカタログコンプ率　５％<br>
収集アイテムリストコンプ率　２２％<br>
錬金作成コンプ率　１％<br>
<br>
サンディのコメント<br>
ほらっ　見て見て！　上の画面！！<br>
ゾロ目キタッ！　おーめーでーとー！<br>
あんたって　ラッキーボーイだねーっ！]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１５章・ツォの浜に魚と共に現る謎の怪物</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51969055.html" />
<modified>2009-07-28T14:34:53Z</modified> 
<issued>2009-07-28T23:33:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51969055</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
ダーマ神殿の大神官が女神の果実と思われる実を食べた後、突然失踪する事件が発生。
どうやらダーマ神殿ができる前に営業していたダーマの塔にいるんじゃないかという話になって
なんとか７階にまで上り詰めたら、なんか大神官が魔物になっちゃってて...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51969055.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
ダーマ神殿の大神官が女神の果実と思われる実を食べた後、突然失踪する事件が発生。<br>
どうやらダーマ神殿ができる前に営業していたダーマの塔にいるんじゃないかという話になって<br>
なんとか７階にまで上り詰めたら、なんか大神官が魔物になっちゃってて、犠牲者いっぱい出しつつどうにか勝利。<br>
ダーマ神殿は何事もなかったかのように営業を再開した。<br>
<br>
というところからの今日のプレイ。<br>
最近「続きを見る」部分に書くほど長い日記を書いていないので、どこにリンクがあるんだって騒ぐ人もいそうですが、もともとありませんのでご安心ください。<br>
でも今日の日記は久々にそれがあるので、注意深く観察していてください。<br>
<br>
どうにかダーマ神殿に帰り着いた後、大神官に会って話を聞いてみると<br>
やっぱり果実を食べてからの記憶はございませんみたいな状態。<br>
<b>無理に思い出さなくていいですよ、</b><font size="+1">魔物になった姿を自分で覚えていたら発狂すると思いますし。</font><br>
<br>
とりあえず自分たちはまだ転職しない方向で。<br>
さりげなく主人公ドクオ以外全員、職業を選んでつれてきた人ばかりなので今のところ特に必要なし。<br>
主人公ドクオは、たびげいにんって職業らしいが、転職するとレベル１からみたいだし<br>
装備できなくなっちゃうものもあるみたいだし、とりあえずしばらく考えることにする。<br>
<br>
<font size="+1">さて。</font><br>
<br>
神殿の中の人たちは、大神官が戻ってきてよかったムードで満ちており、困っている人は見当たらない。<br>
強いて言えば<b>メイドさんになりたいけど、お前には無理って言われたぞ、これはご主人さまを先に見つけろということじゃろうか・・・</b>とか言ってる勘違いおじいさんぐらいか。<br>
<br>
<b>何か物事が解決したのに、新しい地名も会話の中に出てこない</B><br>
ということは次にどこへ行けばイベントが進むでしょうか？！ご自由にどこかでフラグを立ててきてね！！というヤツだ。<br>
<font size="+1">ドラクエにしてはめずらしい現象である。</font><br>
クエストを依頼したいっぽいオーラを出している人（水色のマークが頭上に出る人）はいろいろ見かけるが<br>
これはクリアしないと進まないってわけでもないとおもうんだけど・・・<br>
<br>
と、<b>ツォの浜で流れ星っぽいものを見かけたので、転職しろというお告げかもと思ってここへ来ました</b>とか言ってる人を発見。<br>
<b>流れ星って、</b><font size="+1">例の女神の果実だろうか。</font><br>
しかも新しい地名ときたらもうここへ行くしかない。<br>
<br>
道中、マンドリルが襲い掛かりまくってくる。<br>
しまいには挟み撃ちにあう始末（どちらか接触が早いほうとしか戦闘にならないみたいだったが）<br>
またしても寄り道しまくって、ようがんのかけらやらいろいろ採集しまくった頃にはイクミンのMPがまたしても０。<br>
<font size="+1">イクミンタイマーと呼ぶことにしよう。</font><br>
<br>
というわけでイクミンタイマー発動により戦闘の効率が著しく低下したので、おとなしくツォの浜に立ち寄る。<br>
入り口近くにいた村人に話を聞くと、<b>今なら砂浜ですごいものが見られる</b>とか。<br>
またまた大げさな、と言いながら向かうと。<br>
<br>
女の子が砂浜で妙なお祈りをしている。FF10のユウナみたいだ。<font color="gray">これも大げさな表現だな。</font><br>
<br>
<font size="+1">すると魔物登場、</font><font size="+2">かと思いきや、</font><b>ただのでっかい怪物</b>だったらしく<br>
特に村人を襲うわけではないどころか、<b>魚を海岸に大量にふっ飛ばした後帰っていった。</b><br>
<font size="+1">なんなんだこれは。</font><br>
<br>
話を聞いてみると、先日の大地震の後、<b>ほとんど魚がとれなくなっていたところに<br>
あの妙な魔物が現れるようになって魚を放り投げてくれる</b>ので漁に出なくてもよくなったそうだ。<br>
女の子の先ほどの儀式は魚を呼ぶための儀式だそうだ。<font size="+1">これはあぶない。</font><br>
<br>
と、女の子に夜わたしの家まできてくださいと言われる。<br>
名前はオリガというそうだ。<br>
そんなかわいい名前の子の言うことを聞かないということはすなわちイベントが進まないということだ。<br>
外でまた暇をつぶしてから家へおじゃましにいくことにする。<br>
<br>
村人に<b>オリガの家は橋を渡ったところにある小屋だといわれた</b>ので橋を渡って<br>
これって小屋じゃなくね？と思いつつ村長の家へ。<br>
<br>
<b>やっぱ違うらしい。</b><br>
<br>
<font size="+1">逆だ。</font><br>
<br>
砂浜のすぐそばにあった小屋かよ。これこそ小屋だよ。<br>
さっきの村で一番でけえ村長の家が小屋だったら、なにが普通の家サイズになるだって話だよ。<br>
<b>と一人つっこみを入れながら</b>オリガに話を聞くと、<b>村長の護衛が家にやってきて<br>
村長が呼んでいるとか</b>いって、一緒に家を出て行っ・・・<br>
<br>
<font size="+1">二度手間じゃねえか！チクショウ！</font><br>
<br>
とまた一人つっこみを入れながら村長の家へ。<br>
中では、父親はもう帰ってこないからうちの娘になろうぜへっへっへみたいな話をしていた。<br>
ああ。<br>
<br>
余談だけど、昼間ちょっと村人から聞いた話によれば、この女の子の父親はあの大地震があった日に漁に出たまま帰ってこないらしい。<br>
魚を放り投げてくれる<B>魔物の正体がオリガの父親だったら微妙に<br>
FF10のティーダの父、ジェクトみたいで笑えないな・・・</b><br>
<br>
オリガも、あの魔物に頼るのはいやなのでもう呼びたくないとかなんとか話し始めた。<br>
<b>そりゃあ気持ちがわからないこともありませんよ、ええ。</b><br>
<br>
村長はそれに対してばか言っちゃいかんと。お前にその役目がなかったらお前は何をする、と。<br>
<b>ようするにNEETはこの村から出て行けというわけですね、わかります。</b><br>
<br>
この村に住んでる人みんな役目があるわけじゃなさそうだけどなぁ。<br>
<br>
と、ここで主人公ドクオと女の子で再び家に帰ることに。<br>
今度は自動移動だ。<b>微妙に</b>親切ですね。<br>
<br>
家に着くとオリガが早口一番<br>
<br>
<font size="+1">「やっぱりあの魔物に頼るのは間違っているとおもいますよね？」</font><br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51969055.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１４章・なにかがおかしいダーマ神殿</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51967257.html" />
<modified>2009-07-25T23:50:38Z</modified> 
<issued>2009-07-26T08:50:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51967257</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
ベクセリアの街の病魔問題が解決し、ギャルのサンディが銀河鉄道９９９が動くようになっているかもしれないとかまたもや騒ぎ出したので、しぶしぶ行ってみると、なんと動くようになっていた。
そのままの勢いで天使界へ行ってみると、やはりボロボロで...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51967257.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
ベクセリアの街の病魔問題が解決し、ギャルのサンディが銀河鉄道９９９が動くようになっているかもしれないとかまたもや騒ぎ出したので、しぶしぶ行ってみると、なんと動くようになっていた。<br>
そのままの勢いで天使界へ行ってみると、やはりボロボロで、長老によればあの事件の後、多数の天使たちが地上へ行ったがひとりも戻ってこないとのこと。<br>
世界樹にお願いすれば羽根とわっかが戻ってくるかもなどとそそのかされて行ってみるがやはり戻らないものは戻らず、おまけに世界樹の前で寝たら変な夢を見ちゃって地上に落ちた女神の果実を取り戻しにいくことになった…<br>
<br>
<br>
ギャルのサンディのちょっと危なっかしい操縦で地上にある「青い木」の場所へ銀河鉄道９９９が降り立つ。<br>
<b>この木のある場所でないと着陸できないらしい</b>ので、仕方あるまい。<br>
丁度近くにダーマ神殿という施設があるそうだ。<br>
手がかりもないしとりあえず行ってみようぜってことで入ってみる。<br>
<br>
「ダーマ神殿へようこそ。今日も転職を求めてくる人たちは絶えないのですが、<b>今となっては・・・</b>」<br>
<br>
おや、早速<b>問題発生の予感がぷんぷん</b>します。<br>
神殿の奥では、「せっかく大金をはたいて転職しにここまでやってきたのに、できないとはどういうことだ」とか「わしはメイドさんになるまでここを動かんぞ」とか、<font size="+1">なんか中にはどうみても無理だろお前</font>って転職希望をしている人もいますが、それは置いといて。<br>
<br>
神殿関係者の話によれば、数日前に大神官がいなくなってしまったらしくて<br>
転職を受け付けることができなくなってしまったそうだ。<br>
<br>
さらに別の人に話を聞くと、<b>数日前に武道家に転職したやつが変な果実を持ってきた</b>らしくて<br>
それをランチのデザートで食ってしまってからいなくなったらしい。<br>
<br>
<b>食ってしまってからいなくなったらしい。</b><br>
<br>
<font size="+1">食ってしまって。</font><br>
<br>
<font size="+2">食って・・・いや、食ったの？あれ。</font><br>
<br>
<font size="+1">おわりじゃん？</font><br>
<br>
おそらく変な力を手に入れて、<b>いい気になって旧神殿へ向かってしまった</b>のではないかとのこと。<br>
神殿関係者も、あそこは今となっては魔物の住処になっているため近づくに近づけないとか。<br>
<font size="+1">それなら私が行くしかないわけですね、わかります。</font><br>
<br>
早速直行してみると、今の神殿と比べるとものすごく複雑な構造をしていて<br>
その階の反対側までいかないと次の階へ行く階段がないとか、RPGなら納得だが現実世界では無理があるだろうみたいな構造。<br>
装備品が入った宝箱がわりと多めだが、大多数が大金はたいて買った装備のほうが<br>
まだ使えるものだったので、とりあえず放置。<br>
はやてのリングだけイクミンに装備。<br>
<br>
結局この搭は７階建てだったが、今の神殿はほぼ地上１階建て地下１階に宿屋とレストランみたいな極めてシンプルで、本当にこの搭は７階建てである必要があったのかどうか理解に苦しむ。<br>
<br>
さて、ここで悩むのが「戦いがあるのかどうか」。<br>
またしても<b>イクミンのMPが２なんていうひどい状態</b>になっていて<br>
ここで現神殿まで引き返してここまで来たら、最短ルート通ってもやっぱり時間かかるし<br>
普通に考えたらボスが出そうな気もするのだが、もし出なかったら大損だし。<br>
<br>
<font size="+1">突撃することにした。</font><br>
<br>
中では大神官が人間を恐怖で支配してやるとか言っててなんかもう気が狂っている状態。<br>
天使界を襲った黒い光みたいなものが大神官を包み込む。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51967257.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１３章・立ち直ったルーフィン先生と立ち直れない主人公</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51965178.html" />
<modified>2009-07-24T10:24:11Z</modified> 
<issued>2009-07-23T00:41:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51965178</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
つぼが割れて病魔バンデルムとかいうのが復活していた。
戦闘するにはMPとかに不安があったのでセントシュタインにて一泊、ふたたびほこらに戻って
病魔を倒して再び封印。
ルーフィン先生はまだここで少し調査したいので先に戻っていてくれというの...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51965178.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
つぼが割れて病魔バンデルムとかいうのが復活していた。<br>
戦闘するにはMPとかに不安があったのでセントシュタインにて一泊、ふたたびほこらに戻って<br>
病魔を倒して再び封印。<br>
ルーフィン先生はまだここで少し調査したいので先に戻っていてくれというので先にベクセリアに戻ると<br>
既にみんな回復していて、あとはルーフィン先生の帰りを待つばかり。<br>
しかし、エリザだけは封印する前に病魔に負けてしまったか、自宅で息絶えていた…<br>
<br>
今回のプレイはここから。<br>
エリザの父である村長に会いに行くと、ルーフィン先生の護衛の報酬として<br>
<b>なんだかよくわからんアイテム</b>をもらいました。<br>
これが村長にできる最大限のお礼…とは今までのことを思うとそう思えませんけどねぇ。<br>
<br>
と思ったのはギャルのサンディも同じだったらしく、突然出てきて<br>
<br>
<font size="+1">もうちょっと粘ってもっといいモンもらって帰ろう</font>とか言い始める。<br>
<br>
<b>また無茶を…</b><br>
<br>
翌日、教会の前でエリザの葬儀が行われることになりました。<br>
ルーフィン先生はいつもの研究室で閉じこもって葬儀にも出てきません。<br>
どうしたことでしょう。<br>
<br>
見かねたのか、夜、墓地でエリザさんが出てきていました。<br>
ルーくんに会って、ヒッキーをやめて外に出てくるように言ってほしいとのこと。<br>
研究室の前まで一緒にやってくると、エリザだけが知っている秘密のノックの方法を教えてくれました。<br>
早速やってみると、ルーフィン先生がまんまと騙されて登場。<br>
<br>
<font size="+1">「エリザのまねをして呼び出すなんて！たちの悪いイタズラはやめてくれ！」</font><br>
<br>
みたいなことを言われてしまいましたが、エリザに会ってこうこうこういうことを言われたということを<br>
説明したら、聞き分けのある方だったようでなんとか理解してもらえました。<br>
街で病気にかかっていた人の元へ連れて行ってくれとのことだったので、ルーフィン先生を街中連れ回すことに。<br>
<br>
…さて、とりあえずすべての人の家を回ると「もうこのあたりでいいです」という。<br>
ルーフィン先生的には得たものが多かったらしくて、これからは街のひとのためにいろいろやるつもりらしい。<b>ほんとか？</b><br>
よくわからないが、ここでギャルが登場。<br>
<br>
どうやら、またもや主人公ドクオには見えないが、街の周りには星のオーラがあふれているらしい。<br>
今度こそ箱舟が動くかもしれないとかまた言い始めたので、とりあえず気が済むまでどうぞどうぞと<br>
言わんばかりに銀河鉄道９９９まで戻る。戻るルートももう完璧、手慣れたものです。<br>
<br>
<font size="+1">あれ</font><br>
<br>
今度はなにやら動きそうな雰囲気みたいですよ…。<br>
あながちギャルのサンディが言っていたことは間違いじゃなかったみたいです。<br>
<font size="-2">それにしてもサンディさん、相変わらず機械の扱いが荒いですなぁ</font><br>
<br>
ガンガンぶっ叩いて、銀河鉄道９９９は天使界へとぐんぐん上昇して行く。<br>
<br>
そして天使界へたどり着くと、やはりなにやらボロボロになっています。<br>
天使界の世界樹のそばには長老たちがいました。<br>
銀河鉄道９９９から降りてくる主人公ドクオを見てびっくりしています。<br>
天使のわっかも羽根もなくしてしまっていることに二度びっくりしています。<br>
<br>
長老によれば、あのあと、ほかの天使たちも何人も地上に降りたが戻ってこないらしい。<br>
天使界のほかの天使によれば、以前この天使界で起きたエルギオスの悲劇とかいうのにそっくりだそうだ。<br>
前にも聞いたよな、そのエルギオスの悲劇とやら…と思っていると、前にこの天使界でイザヤールと一緒にいたラフェットとやらが<br>
なんかの石碑のところにいるらしいと聞いたので話を聞きに行くと。<br>
<br>
エルギオスはイザヤールの師匠だったが、ある時突然消えてしまって戻ってこなくなったらしい。<br>
<br>
これがエルギオスの悲劇だというのだ。そうだったのか。<br>
<br>
長老が、世界樹にお願いすれば天使のわっかと羽根が戻る<b>かも</b>しれないとのことだったので<br>
半信半疑で行ってみたが、やっぱり戻らないようだ。<br>
そうこうしているうちに眠くなってしまい、世界樹の前で眠ってしまうドクオ。<br>
<br>
そしたらなにやら夢を見る。<br>
<br>
人間界を滅ぼそうとする何かよくわからない力と<br>
それを阻止しようとする力…<br>
<br>
なんなんだ？<br>
<br>
<b>女神の実は世の中に７つ</b>あるとか、<b>ルーラ</b>を授けようとか、<b>青い木を探せ</b>とか<br>
ごちゃごちゃいろいろ言われてうなされる。<br>
<br>
長老に言うと、なにやら興味深い夢だ、せっかくだからその言葉を信じて行ってこいとかなんとか。<br>
<font size="+1">また冒険が始まる訳ですね。</font><br>
ここからちょっと本格的なような気もするんだけど、なんだかちょっとパッとしない。<br>
小刻みな冒険が続いているみたいで目的がいまいちはっきりしないんだよなぁ。<br>
<br>
銀河鉄道９９９に戻ると、ギャルのサンディもちょうど地上に戻るところだったみたいなので夢で見た青い木のところへ連れて行ってもらうことにする。<br>
サンディが何やら店長がいないとバイト代が出ないし、とかわけのわからないことを言っていたが気にしないことにする。<br>
もしかしておまえは操縦する資格がないんじゃないのか、大丈夫か？<br>
<br>
と、青い木のところに行くと、すぐそばにダーマ神殿とかいうのがある。<br>
<br>
過去のドラクエシリーズでよく聞く転職ができるとかいうダーマ神殿でございますか。<br>
次はあそこ行ってみるか…と、今日はここでセントシュタインへキメラのつばさで飛んでセーブ。<br>
<br>
今日のプレイ<br>
<br>
ドクオ…たびげいにんLv15<br>
イドコア…せんしLv14<br>
モッチィ…そうりょLv14<br>
イクミン…まほうつかいLv13<br>
<br>
ぼうけんした時間　10時間29分<br>
所持金　450G<br>
銀行　4000G<br>
預けたちいさなメダル　０枚<br>
<br>
戦闘勝利回数　１３０回<br>
錬金回数　２回<br>
獲得称号数　６個<br>
クエストクリア数　５個<br>
すれちがい来客数　７人<br>
討伐モンスターリストコンプ率　１４％<br>
おしゃれカタログコンプ率　３％<br>
収集アイテムリストコンプ率　１５％<br>
錬金作成コンプ率　１％<br>
<br>
サンディのコメント<br>
リッカの宿屋で　Wi-Fiショッピング<br>
ってのがあるって　聞いたんですケド。<br>
ほりだしモノ　見つけにいかない？]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１２章・病魔も退治して問題解決かと思いきや</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51964436.html" />
<modified>2009-07-21T14:40:29Z</modified> 
<issued>2009-07-21T23:40:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51964436</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
ベクセリアの街で流行っている病気の正体が、街からすこし離れたふういんのほこらに何かあるらしいと
ルーフィン先生が騒ぎだしたので護衛として主人公ドクオも同行することになった。
ほこらにつくと、入り口の封印が大地震でぶっこわれていて開いて...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51964436.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
ベクセリアの街で流行っている病気の正体が、街からすこし離れたふういんのほこらに何かあるらしいと<br>
ルーフィン先生が騒ぎだしたので護衛として主人公ドクオも同行することになった。<br>
ほこらにつくと、入り口の封印が大地震でぶっこわれていて開いている状態で、奥には何か得体の知れないものを<br>
封印していたつぼが割れているのを発見。<br>
早速ルーフィン先生がつぼを修復しようとしたが、つぼに封印されていた主がそれを拒むので<br>
戦闘してつぼ修復の時間稼ぎをすることになったのだけど、主人公ドクオたちに体力がそれほど残っていなかったので<br>
ここでセントシュタインに一度引き返し、宿で一泊してから恐る恐る様子を見に行くことになった。<br>
<br>
<br>
再びベクセリアの街にキメラのつばさを使って瞬間移動したのち、ふういんのほこらへ向かう主人公ドクオの一行。<br>
途中で雑魚敵につかまることもなく、ほこらへ着いたら<br>
<br>
<font size="+1">「次こそちゃんとやってくださいよ」</font><br>
<br>
入り口で待っていたルーフィン先生の冷たい一言。<br>
おそらく、<b>これはあいつにやられて全滅してから再びやってきた場合のイベント</b>なのだろうが<br>
なにはともあれ、ルーフィン先生があの怪物にやられていなかったようなのでなにより。<br>
<br>
奥の怪物に話しかけて戦闘開始。名前を病魔パンデルムというらしい。<br>
戦闘開始直後から、やたらこちらの素早さを下げる全体攻撃ばかりしてくる。<br>
さすがに病魔なので抵抗力を下げるところからとりかかろうというのであろうか、特にダメージをそれほど受けることもなく<br>
ガツガツとダメージを与えていき、これまた<b>それほどピンチを迎える事なく勝利。</b><br>
<br>
ルーフィン先生もつぼの修復を終えたようなので、ふたたび病魔をつぼに封印して終了。<br>
こんなことならちゃんと処分して再び同じことが起こらないようにすればいいのに。<br>
<br>
ルーフィン先生はさらにほこらの奥も調査するという。<br>
気が散るからついてくんなと捨て台詞も吐いて、<b>まあ元気なこって</b>。<br>
<br>
とりあえず街に戻ると既に病気にかかっていた人々は回復しており、ルーフィン先生の帰りを待ちわびる状態になっていた。<br>
あらぁ、それはよかったですなあと、ルーフィン先生の相方、エリザの住む家に突撃。<br>
<br>
<font size="+1">おやおや、お昼寝中でしたかー</font><font color="gray" size="-2">　襲っちゃおうかなー</font><br>
<br>
<b>そこへルーフィン先生ご帰宅。</b>お帰りがはやいですねぇ、ご飯もお風呂も準備できていませんよー<br>
あそこのほこらを調査するには追加の資料がもっと必要とかなんとかぐだぐだ言っています。<br>
<br>
<b>エリザ…？</b><br>
<br>
どうしましたかルーフィン先生。<br>
<br>
<font size="+1">死んでる</font><br>
<br>
<font size="+2">えっ</font>、なにそれこわい<br>
<br>
街は今までの空気とは一転、暗い空気に包まれました。<br>
エリザも病にかかっていたのですが、封印が遅く、間に合わなかったようです。<br>
<b>俺らが調子こいて一泊しちゃったから…</b>（しなくても死んだみたいですけど<br>
<br>
エリザの父である村長は今は話す気にならないから、夜また来てくれとのことだったので<br>
さっきのルーフィン先生が入って行ったつぼの奥へ向かうと。<br>
なにやら王様の幽霊っぽいのと、なぞの石碑。これはそのうち物語に出てくるのでしょうか。<br>
<br>
そうこうしているうちに夜になったので、ベクセリアへ戻ります。]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１１章・ルーフィン先生とふういんのほこらを調査</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51963514.html" />
<modified>2009-07-26T14:23:11Z</modified> 
<issued>2009-07-20T17:18:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51963514</id>
<summary type="text/plain">１０章を投稿する前に１１章を１０章として投稿するというすばらしいポカミスをしてしまったので、もっぺん投稿しなおします m(_ _)m

前回までのあらすじ
いよいよ北の関所を超えて次なる街、ベクセリアへ到着。
既にただならぬ重い空気がたちこめているこの街では、謎...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51963514.html">
<![CDATA[１０章を投稿する前に１１章を１０章として投稿するというすばらしいポカミスをしてしまったので、もっぺん投稿しなおします m(_ _)m<br>
<br>
前回までのあらすじ<br>
いよいよ北の関所を超えて次なる街、ベクセリアへ到着。<br>
既にただならぬ重い空気がたちこめているこの街では、謎の病が大流行中で<br>
この街はもうだめかもしれないという状況。<br>
そんな中、この街の近くにある「ふういんほこら」とこの病の流行に何らの関連性があると考えている<br>
学者ルーフィンが街に住んでいるという話を聞いて突撃すると、何やら先日の大地震でほこらの封印が解けたとかなんとかわけのわからないことを<br>
口走っていて村長もそれを信じる始末。仕方ないのでふういんのほこらの鍵を手にふういんのほこらへ…<br>
<br>
というところまでだったかな。<br>
<br>
ふういんのほこらへたどり着くと、ぶっ壊れた入り口の前でルーフィンが<br>
<br>
<font size="+1">「ドクオさん…って言いましたっけ？遅かったじゃないですか」</font><br>
<br>
いやいや、勘弁してくださいよー<br>
<br>
飛び出して行ってこんなところで待ってるぐらいなら、俺と一緒にいけばよかったんじゃないの<br>
いつもいつもドラクエの登場人物はまったくこれだから<font color="gray">ぶつくたぶつくた</font><br>
<br>
ルーフィン先生によれば大地震で封印したはずの入り口がぶっ壊れていて、それでなんか起きてると確証を深めた模様。<br>
入り口を入ってすぐぐらいにあった石版の文字を見てみると<br>
「赤き光と青き光がよみがえる」・・・どういうこっちゃ？<br>
<br>
とりあえずそんなのは置いといてお約束の宝探しタイム。<br>
奥へ進むとまった厄介そうな迷路。通路が縦に５本ぐらい、横に５本ぐらい通ってるだけっていう極めてシンプルな構造だったのだけど。<br>
<br>
ここに出てくる敵は変なミイラみたいなやつと突然突撃してくる馬。<br>
あら。あそこにいるのはスライム…？興味本位に接触してみると<br>
<br>
<font size="+1">メタルスライムがあらわれた！</font><br>
<br>
これはいよいよ来ました、ドラクエ定番の経験値チートモンスターであるメタルスライムです。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51963514.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第１０章・病に襲われるベクセリアの人々</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51963512.html" />
<modified>2009-07-20T08:16:15Z</modified> 
<issued>2009-07-20T17:16:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51963512</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
なんとか姫を要求してきた黒騎士にリベンジしてなんとか倒した挙句
彼が捜し求めていたのはなんとかしろのメリア姫って人で、セントシュタイン城の姫は無関係であることが発覚。
とんだ人違いだったようなのでもう大丈夫、とセントシュタイン城の王に...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51963512.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
なんとか姫を要求してきた黒騎士にリベンジしてなんとか倒した挙句<br>
彼が捜し求めていたのはなんとかしろのメリア姫って人で、セントシュタイン城の姫は無関係であることが発覚。<br>
とんだ人違いだったようなのでもう大丈夫、とセントシュタイン城の王に報告したらちゃんと倒してこいとか言われて<br>
黒騎士を探し求めて情報収集、彼の故郷の城が判明したので行ったらなんか朽ち果てていて、話によれば黒騎士とその宿敵の<br>
決闘みたいなのがまだ片付いてないとかでめんどくさいので黒騎士の代わりに倒してあげて成仏させたら<br>
ようやくセントシュタインの王はようやく満足していただけたようで、いくつかの城の宝をいただいて、それまで通れなかった<br>
北の関所から次の街へと旅立つのであった<br>
<br>
よし。今日のプレイはここから。<br>
<br>
ギャルのサンディが人助けいっぱいしたから、銀河鉄道９９９が動くようになったかも！とか言いはじめて<br>
銀河鉄道９９９の墜落地点に立ち寄ったりしていたので、<b>その分移動距離が伸びた・・・。</b><br>
<br>
<font size="+1">結局ちょっと車体が揺れただけだったんだけど。</font><br>
<br>
しかもパワーが弱いから動かないけど、さっきの人助けをしたため少し動き出そうとして揺れたんじゃないかとか、ほんとか？<br>
<b>次着たらビクともしませんでした、とかなったらぶっ飛ばすぞ</b><br>
<br>
とぶつくた言いながら、<font size="+1">ようやく北の関所に到着。</font><br>
北の関所の仮設ハウスみたいなところで、常駐の兵士に「彼女にプレゼントする最近流行りのナントカ」を持ってきてくれって頼まれる。<br>
うん、何をもってこいって言われたかわすれたけど、クエストリストをあとで確認することにしよう。<br>
というかクエストはいっぱい同時に受けることができるんですね。ひとつ完了しないと次のを受けられないのかと思ってた。<br>
<br>
実はセントシュタイン城の書物庫みたいなところで、怪しげなおじいさんにも<br>
「素敵な本を見つけたんだけど黒くぬりつぶされたところを見たいから、まほうのせいすいを持ってきてくれ」とか頼まれているんだけど。<br>
<b>ようするに</b><font size="+1">エロ本のモザイクはずしですかそうですか</font>って感じ。<br>
ドラクエ８のときの錬金で作ったような気がしたのだけど、思い出せなかったのでスルー。<br>
ネットで調べたらすぐなんだろうけどここはある程度自力でなんとかしよう。<br>
<br>
<br>
さて。関所にいた商人っぽいオッサンが、この先の街がとんでもないことになってたから逃げ帰ってきたみたいなことを言ってた<br>
<b>もう何かコトが起きてるから安心して解決しに行ってね感がプンプン。</b><br>
<br>
北の関所以降、敵が強くなるし街までは遠いとか兵士に言われたんだけど、マップを見るとそれほど遠くなく<br>
フィールドで追いかけてくる敵も、逃げられない敵でもなかったので、街へ一直線に行かずに周囲を探索してから行くことにする。<br>
<br>
それにしてもシャベルカーみたいなやつで突進してくる敵がどうもＧの動きに似ていて微妙に怖い。<br>
一直線にしか飛んでこないから避けるのは難しくないけど。<br>
<br>
ドラクエ９を始めてから常々思ってるんだけど、なんか分かれ道の先っちょに宝箱があるってケースは見たけど<br>
ドラクエ８みたいにフィールド上のなんの変哲もない所にぽつんと宝箱が置いてあるってケースはまだ見ていない。<br>
それを期待してなんでもない森の中とかもガツガツ入っていってるんだけど、もしかして無意味なのか。<br>
<br>
今回も、この地方の周辺に宝箱は落ちておらず、<B>この後の物語に出てくる気がプンプンする「ほこら」を見つけただけ。</b><br>
とりあえず街に向かうことにする。<br>
<br>
<br>
敵に襲われることなく無事到着。<br>
ここは「ベクセリア」という街らしい。<br>
<br>
<br>
街の外にいた人に「今あんまり近づかないほうがいい街だよ！」って言われたけど無視して突撃。<br>
民家を漁りつつ話を聞く、といういつものパターンを決行。<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51963512.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第９章・エラフィタのおばあちゃんのうたに導かれて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51962417.html" />
<modified>2009-07-18T13:32:15Z</modified> 
<issued>2009-07-18T22:32:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:isogame.51962417</id>
<summary type="text/plain">前回までのあらすじ
黒騎士にボッコボコにやられた主人公ドクオたちは、リベンジするべく今まで行った事のない奥地へ足を踏み入れレベル上げ。
道中「エラフィタ」と「ルディアノ城」という場所を発見。この先でこれらの地名が出てきて探すことになるのだろう
先に見つけ...</summary> 
<dc:subject>ドラゴンクエストIX プレイ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51962417.html">
<![CDATA[前回までのあらすじ<br>
黒騎士にボッコボコにやられた主人公ドクオたちは、リベンジするべく今まで行った事のない奥地へ足を踏み入れレベル上げ。<br>
道中「エラフィタ」と「ルディアノ城」という場所を発見。この先でこれらの地名が出てきて探すことになるのだろう<br>
先に見つけてやったぜフヒヒとか思いながら、みんなをレベル１０前後までレベル上げしてリベンジ。<br>
結果はあっけなく黒騎士が倒れることとなった。<br>
話を聞けば、黒騎士が狙っていたのはメリア姫という人だったらしくてまったくの人違い。どんだけなの。って思いながら<br>
セントシュタイン城に戻って報告すると、フィオーネ姫が黒騎士の住んでいるルディアノ城っていうのに聞き覚えがあるらしい。<br>
今はエラフィタに住んでいるとかいう、そのおばあさんを尋ねてキメラのつばさを空高く放り投げたのであった…<br>
<br>
<br>
さて、ドラゴンクエストVIIIプレイ日記を少し読み返して、１話１話が長過ぎるなぁと感じたので少し短くしてみた。<br>
でも相変わらず前回までのあらすじは短くならない。前回までのあらすじがプレイ日記と呼んでもいいんじゃないかってレベル。<br>
<br>
さて、キメラのつばさを使って速攻でエラフィタとかいう村に到着した主人公ドクオたち。<br>
<b>目的のおばあさんに話しかけたら強制イベント起きてエラフィタが壊滅なんてことになってもらっては困る</b>ので<br>
とりあえず、おばあさんには会わずにその他の宝箱等を捜索。<br>
途中で<b>貧乏すぎて家がなくて洞窟暮らしをしている少女</b>に出会ったのだが、そこらへんの家よりも広そうで涼しそうで<br>
着ている服もぜんぜん貧乏そうじゃないし。って思ったけど黙っておく事にする。<br>
<br>
さて、村人から聞いたところによると、そのおばあさんの名前は「ソノばあさん」というらしくて、今でもご健在のようだ。<b>よかった。</b><br>
ばあさんに会ってみると歌はおおむねこんな内容だった。<br>
<br>
魔物を倒してくれば結婚ができる<br>
黒バラ騎士は倒しにいった<br>
騎士が戻ってくるのが待ちきれず、城では宴の準備<br>
だが騎士は敗れた、北へ向かう鳥よそれを伝えてくれ<br>
<br>
<font size="+2">みたいな</font><br>
<br>
<font size="+1">だいたいあってる？</font><br>
<br>
と、この歌をセントシュタイン城のフィオーネ姫に伝えに行こうと思ったらエラフィタに黒騎士が登場。<font size="-2">うわ！こんなところでやめてくれよ。</font><br>
どうやら村人を襲う気はさらさらなく、村の外で出会った木こりに話を聞きたかっただけみたいだったが<br>
きこりがビビってこの村に逃げ帰ってきたのでついてきちゃった格好になったらしい。<br>
<br>
木こりの話によれば、この黒騎士以外にも、森の中で<font size="+1">変な女</font>に会っちまって、黒騎士のことを尋ねていたってさ。<br>
もしかして<b>メリア姫ってやつなんじゃないの？</b>って思ったけど、黒騎士はそそくさと歌にあった北の方へと向かってしまった。<br>
そっちにはお前の住んでるルディアノ城があるんだぜ。さっき行ったから知ってる。<font size="+1">でもルーラリストにはねえけどな！</font><br>
<br>
仕方ないので徒歩で向かうと、やはり馬で向かった黒騎士は早いうちに着いていた。<br>
ああ。なんか中に入っていっちゃったよ。おそらく向かった先は、さっき目星をつけたあの大広間だろう。<br>
と、向かうとやっぱり黒騎士と、<b>もうひとり。</b><br>
<br>
<font size="+1">もうひとり。</font><br>
<br>
<font size="+2">メリア…姫…？</font><br>
<br>
<font size="+3">姫？</font><br>
<br>
<font color="gray">ババア？</font><font size="-2" color="gray">いいえなんでもございません。</font><br>
<br>
名を<b>妖女イシュダルと言うらしい。</b><font size="+1">ようじょだって。ょぅιﾞょ。</font>笑っちゃうね。<br>
なんて言っている場合ではなく、この人はメリア姫ではなくて、先ほどのおばあさんの歌にあった黒騎士が戦った魔物のほうだ。<br>
<FONT size="+1">YABEEEEEE!</font><br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/isogame/archives/51962417.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>isogame</name> 
</author>
</entry>
</feed>

