第25回 十六酔乃宴 〜ともえ寿司の巻〜
夜の長屋 磯蔵
十 六 酔 乃 宴
い ざ よ い の う た げ
〜いざ酔いに酒蔵へ〜
十 六 酔 乃 宴
い ざ よ い の う た げ
〜いざ酔いに酒蔵へ〜
長屋 磯蔵は「慈酒BAR」と称するカウンターバーにて、旬の酒の肴に呑み放題がついた 酒宴「十六酔乃宴」。
気になる酒の肴は、毎回、テーマと料金を変えての開催、毎月、十六夜...事前のご予約のみでのご参加となります。
さて、第25回を数えます卯月4月3日(金曜日)の十六夜は、皆さんの熱いラブコールにお応えすべく、茨城ならではの寿司を探求されている、あの「ともえ寿司」が、3度目の登場と相成りましたっ!
勿論っ!自他共に認める酒呑み食いしん坊な蔵主がお勧めする「ともえの寿司がおいしい稲里各種」と共にお楽しみいただきますので、皆様、是非ともご予約、ご来蔵ください!
いずれにせよ、満席必死、我こそはという皆様は是非お早めにお申込みください!
なにをかくそう!当蔵のショートムービーに登場するお寿司も「ともえ寿司」さんなのでしたっ!
第25回 十六酔乃宴
技ありの寿司で一献 vol.3
〜ともえ寿司の巻〜
技ありの寿司で一献 vol.3
〜ともえ寿司の巻〜
会場 : 日本酒文化長屋磯蔵「慈酒BAR」
茨城県笠間市稲田2281-1
日時 : 令和7年 2月13日(木)
昼の部 13時~15時
夜の部 18時~20時(満席となりました)
料金 : 15,000円 (コース料理とそれに合う日本酒)
※酒蔵につき日本酒しかございません。
(仕込水やお茶はご用意します)。
また開催形態の都合上、日本酒を召し上がらない方も
同料金とさせていただきます。
席数 : 昼・夜 各10席(夜の部は満席となりました)
(先着順となりますので悪しからず)
※お席のご予約は店頭にての前払い先着順となります(現金のみ)。
※お振込も対応いたしますがその際はご連絡いただいた後の
「お振込確認」をもってご予約成立となりますことご了承ください。
※人気催事につきご予約は2名様を上限とさせていただきます。
お問合せ : 電話/0296-71-5221 (11時~18時 火・水定休)
メール/nagaya@isokura.jp
※駐車場はありますが、JR水戸線「稲田駅」から徒歩3分、電車のご利用がオススメです。また、笠間は代行の手配にお時間がかかる場合もございますのでご了承ください。
JR水戸線 稲田駅 時刻表
友部・水戸方面→https://www.jreast-timetable.jp/2305/timetable/tt0148/0148010.html#time_8 下館・小山方面→https://www.jreast-timetable.jp/2305/timetable/tt0148/0148020.html#time_8
と、言うことで、十六夜は、いざ、酔いに酒蔵へ おでかけいただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。
酒は人ありき… 日本酒 稲里 醸造元 磯 蔵 酒 造
カテゴリー:十六酔乃宴│投稿:2026年03月05日 09:01
第24回 十六酔乃宴 冬から春、うつろう楽しさで一献
夜の長屋 磯蔵
十六酔乃宴
izayoi no utage
〜いざ 酔いに酒蔵へ〜
十六酔乃宴
izayoi no utage
〜いざ 酔いに酒蔵へ〜
長屋 磯蔵は「慈酒BAR」と称するカウンターバーにて、旬の酒の肴に呑み放題がついた酒宴「十六酔乃宴(いざよいのうたげ)」。
気になる酒の肴は「お母ちゃんの手料理」から「高級料理人の出張サービス」まで、毎回、テーマと料金を変えての開催、毎月、十六夜の開催となります。
さてさて、第24回を数えます弥生3月4日(水曜日)の十六夜は、東京は荒木町で稲里が呑める「うのすけ」と笠間で有機野菜や卵を育てる「はだし農園」がタッグを組んでお届けする「冬から春、うつろう楽しさ」をお楽しみいただきます。
前回(第9回)は、笠間の食材を使い調味料まで自作という「十六酔乃宴」史上最も手の込んだ料理を提供した「うのすけ」ですが…
今回は当蔵近隣「まるで…チベット?カンボジア?」というような風景の中で野菜や鶏を育てる農家さん「はだし有機農園」とのコラボレーションにより、この地、そしてこの日だからこそ提供できる一期一会の楽しさを提供くださりますっ!
(はだし農園の野菜と卵)
勿論、自他共に認める酒呑み食いしん坊な蔵主お勧め「今飲んでいただきたい稲里各種」と共にお楽しみいただきますので、皆様、是非ともご予約ください!
第24回 十六酔乃宴 冬から春、うつろう楽しさで一献
〜うのすけ&はだし農園の巻〜
□ 会場:日本酒文化長屋磯蔵[慈酒BAR]
茨城県笠間市稲田2281−1
□ 日時:令和8年 3月4日(水)
19〜21時
□ 料金:8,000円(税込)
◎和食のコースとそれに合うオススメの「稲里」各酒
※酒蔵につき日本酒しかございません(仕込水やお茶はご用意します)。
また開催都合上、日本酒を召し上がらない方も同料金とさせていただきます。
□ 席数:10席
□ お申込み 及び お問合せ:長屋磯蔵
電話:0296-71-5221
※ご予約は先着順となります。
□ ご来蔵:駐車場はあります…
が、JR水戸線「稲田駅」から徒歩3分、電車のご利用がオススメです。
また、笠間は運転代行の手配にお時間がかかる場合もございます。
と、言うことで、十六夜の晩は、いざ、酔いに酒蔵へ おでかけいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
酒は人ありき… 日本酒 稲里 醸造元 磯 蔵 酒 造
東京 四谷・荒木町
うのすけ
(テレビ番組で稲里を紹介してくれるうのすけさん)
笠間市福原
はだし有機農園
カテゴリー:十六酔乃宴│投稿:2026年02月09日 13:24
令和8年 「十六酔乃宴」出宴者募集しますっ!
「磯蔵」とご縁のありました
料理人、職人、名人、芸人の皆様へ…
皆様、各方面にて日々、益々のご活躍のことと存じます。
当蔵は史上最高値な原料米価格に翻弄されながら、息絶え絶え、生き残りの道を模索している昨今でございます…
さて、磯蔵酒造の直売処「日本酒文化長屋 磯蔵」には「慈酒BAR」と称する10席のみのカウンターバーがございますが…
そこでは毎月16夜(いざよい)に県内外より腕利料理人や各方面で活躍する腕利職人にその腕を存分に奮っていただく「十六酔乃宴(いざよいのうたげ)」という催事を開催しております。
「十六酔乃宴」は、以前は浅草にあった「日本酒文化専門店 窖(あなぐら)」で開催しておりましたが、3年前より酒蔵で「◯◯で一献」というタイトルで開催するようになって、これまでに23回…
蔵人まかない料理…
至高の鮨…
究極の栗…
伝統のチーズ…
技ありの寿司…
茨城の希少牛…
中華そばと大衆料理…
老舗の洋食…
笠間の食材…
ご縁の焼鳥…
モダン懐石…
常陸秋蕎麦…
雲丹づくし…
蕎麦屋の肴…
牡蠣食べ放題…
鶏料理…
創作イタリアン…
笠間の養生料理…
旬の和食…
和の出汁…
酒場の人間模様…
と、女将の「蔵人の賄い」に始まり…中にはただ延々と「牡蠣を焼いて食べる日」や、「栗菓子」、「海外のチーズ」、そして料理でなく「芸人の話」を肴に呑む夜もありました…
が、多彩なメニューと「稲里」との相性を、たくさんの皆様に五感、そして第六感でも体験していただけたのでは?と、自負しております。
つきましては、その催事におきまして、当蔵とご縁のありました「腕利職人」の皆様におかれましては、当蔵の酒「稲里」との相乗効果をお試しいただきたく…
また、一度参加くださった皆様にも再び腕を振るっていただきたく…
令和8年の出宴者を募集させていただいた次第です。
万が一ご興味をもっていただけた方がいらっしゃいましたら、まずは、お問合せくださりますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
令和8年の「十六酔乃宴」開催予定日
2月3日(火)
3月4日(水)※検討中
4月3日(金)
5月は中止の予定
6月1日(月)
7月1日(水)または30日(木)
8月29日(土)
9月28日(月)
10月27日(火)
11月25日(水)
12月25日(金)
ご希望の日程がありましたら、まずはお気軽にお問合せください(決定は先約順とさせていただきます事、ご了承ください)。
「我こそはっ!」
と、言ってくださる…
当蔵とご縁のありました
料理人っ!
職人っ!
名人っ!
芸人っ!
の皆様っ!
ご検討のほど
何卒よろしく
お願い申し上げます。
料理人、職人、名人、芸人の皆様へ…
皆様、各方面にて日々、益々のご活躍のことと存じます。
当蔵は史上最高値な原料米価格に翻弄されながら、息絶え絶え、生き残りの道を模索している昨今でございます…
さて、磯蔵酒造の直売処「日本酒文化長屋 磯蔵」には「慈酒BAR」と称する10席のみのカウンターバーがございますが…
そこでは毎月16夜(いざよい)に県内外より腕利料理人や各方面で活躍する腕利職人にその腕を存分に奮っていただく「十六酔乃宴(いざよいのうたげ)」という催事を開催しております。
「十六酔乃宴」は、以前は浅草にあった「日本酒文化専門店 窖(あなぐら)」で開催しておりましたが、3年前より酒蔵で「◯◯で一献」というタイトルで開催するようになって、これまでに23回…
蔵人まかない料理…
至高の鮨…
究極の栗…
伝統のチーズ…
技ありの寿司…
茨城の希少牛…
中華そばと大衆料理…
老舗の洋食…
笠間の食材…
ご縁の焼鳥…
モダン懐石…
常陸秋蕎麦…
雲丹づくし…
蕎麦屋の肴…
牡蠣食べ放題…
鶏料理…
創作イタリアン…
笠間の養生料理…
旬の和食…
和の出汁…
酒場の人間模様…
と、女将の「蔵人の賄い」に始まり…中にはただ延々と「牡蠣を焼いて食べる日」や、「栗菓子」、「海外のチーズ」、そして料理でなく「芸人の話」を肴に呑む夜もありました…
が、多彩なメニューと「稲里」との相性を、たくさんの皆様に五感、そして第六感でも体験していただけたのでは?と、自負しております。
つきましては、その催事におきまして、当蔵とご縁のありました「腕利職人」の皆様におかれましては、当蔵の酒「稲里」との相乗効果をお試しいただきたく…
また、一度参加くださった皆様にも再び腕を振るっていただきたく…
令和8年の出宴者を募集させていただいた次第です。
万が一ご興味をもっていただけた方がいらっしゃいましたら、まずは、お問合せくださりますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
令和8年の「十六酔乃宴」開催予定日
2月3日(火)
3月4日(水)※検討中
4月3日(金)
5月は中止の予定
6月1日(月)
7月1日(水)または30日(木)
8月29日(土)
9月28日(月)
10月27日(火)
11月25日(水)
12月25日(金)
ご希望の日程がありましたら、まずはお気軽にお問合せください(決定は先約順とさせていただきます事、ご了承ください)。
「我こそはっ!」
と、言ってくださる…
当蔵とご縁のありました
料理人っ!
職人っ!
名人っ!
芸人っ!
の皆様っ!
ご検討のほど
何卒よろしく
お願い申し上げます。
カテゴリー:十六酔乃宴│投稿:2025年12月10日 17:08
































