選り好みつまみ食い放談

思いつくまま好き勝手に

来てしまいました

afe3e28d.jpgナゴヤドームに来ております。
ワンピースのイベントです。
全国のドームを回って、名古屋が最終だそうで。
で、その最終日でもあります。

さすがワンピース人気。
場内は人がいっぱいです。

例年通り

バレンタインを明日に控えるこの時期に何ですが。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

今年最初の更新ですので。


さて。「友チョコ」のシーズンがやってまいりました。
今年はドーナツだというので、手伝いましたよ。例年通り。

ま、ホットケーキミックスを使って揚げるだけなので、
これまでのように、クッキーを焼くなどという面倒くさいことをやらなくて済んで
よかったです。

さらに横着をして、リング型のいわゆるドーナツではなく、
丸めてポンの、サータアンダギータイプでいきました。

いやー、数が多いので大変でしたが、昨年までに比べれば、
十分に楽でしたよ。

作ってる最中に、子ダヌキが、
「うちに、お菓子が作れる人がいて助かったよー」
と言いましたが、ワタクシに言わせれば、
作れる人がいなくても、自分で何とかできるもんなんだよー。

お菓子を作っている友だちだって、家の人でお菓子を作る人がいるとは限りませんしね。

以前、初めて作ったお菓子はドーナツだったと話したのを覚えていて、
「お父さんの”原点”(麒麟の翼を観た人にはわかると思います)だね」
とも言いました。
確かにね。これから始まって、今があるわけで。

ここしばらく作ってないので、久々にやりましょうかね。近いうちに。

そんなに一大事なのか

ニュースでやってましたけど、レバ刺しが食べられなくなるとか。

ワタクシはレバ刺しを食べないので、どっちでもいいことなんですが、
街頭インタビューで、「それは困ります」と言う人、いるんですねえ。

焼肉屋にも取材で言ってましたが、そこの店長が言うことには、

「レバ刺しもダメになったら、焼肉屋じゃなくなっちゃいます」

え?あなたのお店は「焼肉」屋じゃないのですか?
なぜ、生で提供できるものがなくなったといって、
「焼肉屋じゃなくなっちゃう」んですか?

寿司屋が、生魚は禁止と言われて、「寿司屋じゃなくなっちゃう」
というのはわかりますが、肉を焼いて食べることで商売している店が、
「生はダメ」でアイデンティティ失うみたいな発言。

大丈夫か?

認定書を出してもらわねばね。

先日子ダヌキが受けた、書道の八段位(生徒)、結果が出たので、
習字の先生のところへ、受け取りに行きました。

合格でした。

大人の八段とはまた違うのでアレですが、
一応、「八段です」と公言してもよさそうです。

左利きなので、書きものも左手なのですが、習字の筆は、右で持ってます。

硬筆の方も、右でやらせていたんですが、なかなか段位が上がらないので、
今は左で書いているそうです。

ま、字がきれいということはいいことです。
ワタクシは字が下手なので、どうにも苦労しております。

鼻うがいでもしますか

ちょっと汚い話で恐縮ですが。

1週間ほど前から、鼻水が出るわけでもないのに鼻が詰まって、
加えて、鼻の奥から気管に続く辺り(感覚的に)が乾燥している感じが続いてました。

で、先週末くらいから鼻水が出始めたんですが、これが何とも粘性の高いもので。
ふんむっ!と鼻をかむと、奥の方からずるりっと出てくるような。

鼻のかみすぎか、鼻の中をティッシュでこすりすぎたのか、
鼻水に血が混じるようになりまして。

のどは痛くないんですよ。鼻の奥が乾燥気味なんですね。
のど飴とか舐めるんですが、あまり効果はなく。
逆に、飴の舐めすぎで口の中が痛くなってきてます。

原因が思い当たらんのですよねえ。
耳鼻科へ行くのが一番いいんでしょうけど、なかなか行けなくて。

まずは鼻の奥に湿り気でしょうか。

考えてました

師走も早や10日を過ぎて、年の瀬へ向かっていく今日この頃、
みなさま、いかがおすごしでしょうか。

うーん、ここのところ、いろいろとストレスのたまることが結構続いていて、
ブログに延々グチグチと書いてしまいそうだったので、
なかなか更新できませんでした。

なんせ了見の狭い人間ですから、すぐにカッチーンときてしまうので、
イライラは募るばかりですよ。
で、沸騰の度合いが高くなればなるほど、ものを言うのをやめてしまう性質なので、
まずいことに、内に内にと溜まるんですねえ。いろいろな澱が。

少しずつでも空気抜きできればいいんですが、それもなかなかねえ。

負けなんでしょうねえ

先日、元猿岩石の有吉とマツコ・デラックスの番組を見ていて。

「駅で、切符の券売機の前へ来てから財布出すヤツに腹が立つ」
という話から、
「気づかないバカっているのよ。どこにでも」
という話になり、
「それに腹を立てることは、あえて勝ち負けで言うと、負けよね」
と。

彼女(彼か?)の「マツ考」(番組ではカギとなる発言にこのテロップがつきます)
によると、
「気づかないヤツの方が、幸せに生きてるのよ」
ということでした。

確かにねえ。周囲に気づかず生きているということは、
おそらくマイペースで生きているっていうことで、
それは、余計なストレスとは縁のない世界なのかも。

「負け」だというのがわかるような気がしました。
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一銭五厘
そろそろ身体に無理がきかなくなってきたお年頃。
惑いっぱなしの40代。
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