カタカタカタ・・・・・・・・・








ふぅ=3   もう少しで 今日の日記は完成だなー^^










っとそのまえに  飲みのものでもとって来るか〜。











すたすたすた・・・・・・・・・・・・  ガッ! !!!!











チョ!ww    なになに!  なんかコード引っ掛けたよ^^













気よつけないとな〜♪ 









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アレ?














Pcの 画面 消えてますg・・・・・・・・









いやぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!w












ということで。  ね?w





再びこのカキコですよ?wwwwwwwww











まったくぅ・・・・w





足元は注意してね^^^^^^


てことなんで 早速 はじめますか・・・・・(・∀・)











※今回 結構 うそ のようで本当にあった話の部分がうっすらあるとかないとか・・・・・(5:5)w












前回までのあらすじ・・・・・・・






ルナの誘いで フェル姉さんの ツンデレ に あう イースレイ。





そして ぐらわん さんのメールで ニューマン集会という 間柄に参戦して

頭が  大変なこととなったそんな中で








ジロー からの とある メール  によって 再び  呼び出されたのである・・・・・・・・・・・・

















「  あんたの  大事な もの は もらったぜ・・・・・・・ 」














 なっっっっっ!!!   なんだと!!!!













まさか・・・・・・・・・・  そんな ばかな!!














俺の大事な 








大事な   裏アフロ 大集 全23巻  を  盗んだだとぉーーーーー!








ありえん・・・・・・・・










確かに    ベッド  の下に 隠した はずだ・・・・・








それを  もう一回見ようと 






次の日 見てみれば   無くなっていた というのは

















         もう うんざりだ !!!!!!1!!ww










ドタドッタドタ!!    ゼェゼェ!! 
















そして 勢い よく ドアを 開けた!















        バンッ









「  させるかぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーー!!  」










ジロー 「   ちょwwww     いやぁぁぁーーー!               



ていうか何 ピザ なんて 食べてんだ こらーー!ww 」










「 えっ?   だって ピザ 頼んだでしょ? 



     だからピザ 届けに 来てやったのに  なんだその言い草は。」










ジロー 「届けにきたって  なんで食べてるんだよーー!ww 」








「  違うんだ。 ピザが 勝手に俺の口の中に 吸い込まれてさ・・・・モッチモッチ(・д・)」










ジロー「 明らかに  イ〜スが吸い込んでんだろうがwwwww  」









「 違うんだよ    コレさ   アレ     トロケソウダヨ? 」









ジロー 「  とろけてんのは お前の アフロだろうがwwww 」













「 ったくー  人が せっかくきてのにさ・・・・・  で、 俺の タン塩 返せ? 」









ジロー 「 おまwww   なに うまそうな こと言ってんだよ・・・・・クイテぇー・・・・w  」








 とも 「    おなか減った〜(*>∀<)ノシ  」








みれん 「  イ〜ちゃん  ピザ 頂戴〜♪ 」









 

「  ピザ じゃなくって  なんなら 俺でよかったら、いい・・・よ? 」










ジロー 「  まてまてまてm・・・・・w    おまww    そうはさせん!w 」











ノリノr 「   ブリーーン!!!!  」







とも  「   ブリーん ♪  」







ノリノr 「 さぁ  一緒に!    ブリーン!! 」









とも  「  ぶりーーン (゜∀゜*)  」










ジロー  「   なに 教えてんだーーーー!www   」











ノリノr 「 うるさいの〜 。  ワシの ブリブリ 講座を  じゃまするでない!!  




この、 ロリ好き好きす〜 見たいな 顔してからに・・・ 」










ジロー 「 ちょww    まだ 少しまともなんだからね!w  」












ノリノr  「   バーかバーか・・・・ 」














と、 言い残し  落ちていった・・・・












みれん 「 何か子供 みたいだねw 」




とも 「 うんうんw  」  








「 まぁ 、ここでは なんだし。  とにかく どっか店で 話そうか^^ 」











しばらくして とある店に・・・・・・・・・・・














ジロー「 で? なんで メイド 喫茶 なんだよww  」









汁さん 「  まぁまぁ いいじゃないか^^   ジローさんも  ジロリコンだしさ^^  」










ジロー 「 ちょっとww    ロリー じゃないんだからね!w   てか汁さんいつのまにw」












とも 「  ジロー の バカ〜w   お金ちょうらい Ш(゜∀゜Ш) 」









ジロー 「 も、萌える ( ̄∀ ̄)  」






汁さん 「 おじさんが お金を 出してあげてもいいんだよ?(*´∀`)ハァハァハァ 」






「 ともねえ 危ない おじさんに ついていっちゃだめだよ〜〜w  」







汁さん 「  チッw    何なら みれん さんでも いいや^^ 」








「 ちょww   なんならってw   みれん姉 は 渡さん!!(´д`) 」








みれん 「  イ〜ちゃん、 そんなに 強く抱きしめないで。苦しいよう・・・」









ジロー「 ちょっww    何しテンダーーーーーー!   」







汁さん 「   ええのか? いいのかい?(*´д`)ハァハァ  」








とも 「 みれん が 壊れたーーーーーww   」









「 わーーーーーーい  (ノ´3`)ノ  」








みれん 「  んも〜 イ〜ちゃん ったら^^^^  殺 」  







ジロー 「 アレ?ww  なにこれなにこれ!w  なにこの空気は!w  」








汁さん 「 (*´∀`)ハァハァ。 ッンの 後に デレ をお願いします 」










みれん 「  へ・ん・た・い・め  」 










汁さん 「 キモ・キモ!  キモティイイ〜ーーーーーーーーーー!!!!(*°д`) 」


 







ジロー 「 まてまてーーー! ともさんは 渡さん!!!! 」









とも 「 えーw  ジロじゃあ 三回周って ワンって言って ^^ 」







ジロー 「  ぐるぐるぐる・・・・・・  ワンワン!(・∀・)  ぁw 」








「 ジロー丼・・・・・・・w 」







汁さん 「 ともさん、 僕と 一緒に デートしよう^^  」








とも「 じゃあ〜 10万 メタセで お願い♪ 」






汁さん 「 だ、妥当な 額 だすのね・・・・・・・・・・・w   」








汁さん 「 さぁ! さぁーーーーーーー!  おじさんと一緒にいこう!!!(*・∀・) 」








ジロー 「させぇぇぇるーーーーーーかぁーーーーーーーーーーー!  」









コギーさn 「  うるさっぁああーーーーーーーーーーーーい!   」








             
          ジロー
          ↓   

   (*>д<)=○))∀`)ノ< ありがとうごpざいますwwwww    










「 こ、コギーさん いつからそこに?ww  」







コギー「 最初から^^ 」





汁さん  「 なんなら おじさんと一緒にあそb・・・・・がふっww  」





どこからともなく 空の ビンが 汁さんに あたる・・・・w










店長 田中氏「  まずいね・・・・・・・・・・  うん、まずいよ・・・・・女の子風邪でもういないよ・・・・・・・・・ 」





定員 にゃんこ 「 まずいよね・・・いや、マジまずいね・・・・」








田中氏 「だって 残ってるの コギーさんに にゃんこのアンタだろ? まぁ萌えだけど・・・・・



まずいな・・・  まぁ  ロボは 風邪ひかn・・・・・  ぐはっ!w 」







どこからともなく  マイクが飛んできて 当たる・・・・






にゃんこ 「 田中氏ぃーーーーーーーーー!!w    ちょww   なにしてんのさぁーーーーー!w 」







コギー 「  ぇ?^^  」






にゃんこ  「 あ、いえw  なんでもないです・・・w 」







田中氏 「   あ、後の 店番は・・・・・・・・  たの・・・・ん・・・だ。  」








にゃんこ 「   たなかぁっぁあぁぁああーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」













にゃんこ 「と、いうことで。  そちらの方のお二人さん 手伝ってください!


ていうかお願いにゃ☆ 」








みれん 「  え、でもやったことないし・・・・・・ 」




とも 「  面白そーーー(>∀<)きゃっっきゃ♪ 」








イ〜「しっかし だめだなぁ〜〜 風邪でダウンなんて プロ意識かけてるよ?



それにしても、やっぱたいしたもんだな。 コギーさん ぴんぴんしてるじゃないか。


 さすがやっぱ ロボだと風z・・・・・・ ごふっ!!ww」





なぜか  至近距離から お皿が とんでくる・・・・・w











にゃんこ 「てーーことでですねぇ。 






メイド服着用 お願いシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーす!!!!!1!」








汁、ジロー、イ〜ス 「「「 お願いしゃーーーーーーーーーーーーーーースーーーーーーーーー!!!  」」」










みれん 「  仕方ないな〜w  今回だけだから・・・・・ね。 」




とも 「わーーーーーい♪ (^∀^)  」
















  数分後・・・・・・・・・・・・















にゃんこ 「キャぁーーーーーー!    すごく似合ってる!!! 」






ジロー  「  いい!!w    すごく  いい !!  」





汁さん  「   キタァーーーーーーーーー!(・∀・)  おじさん萌えて キタぁーーーーーーーーー ! 」








にゃんこ 「  おちつけ  おまえらwwww   」








イ〜 「 だめだ!!!! 」







コギー「  えっ?w    だめなの? 」














イ〜「  みれんさんはなぁ〜〜〜〜!



    ゴスロリ の ほうが 似合うんd・・・・・・・・ごふっ!!!w  」













どこからともなく  蹴り が  とんでくる・・・・・・・・・・・・w





























_/ ̄>○ チーン














みれん「  よ、よく解らないけど。 コギーさんが困ってるなら手伝うよ^^ 」




とも 「 うんー^^  手伝う手伝う〜♪  」






コギーー 「 皆さん ありがとうです〜♪ 」








イ〜 「 いけないぞ! みれん 姉さん!  そんな メイドなんて ふしだらなマネ!!





解っているはずですが!?  



メイドは 見ず知らずの人と ドンペリ一本いっちゃったりとか!




  手〜握られたりとか!







後で 番号教えてねっとか 聞かれたりするんですからね!!! 」










ジロー「 明らかに 違うよね?w   それ 明らかに 違う  方向の店だよね?

w  」









汁さん  「   ちきっしょーーーい!! (・∀・)  何なら この身を


もってして!




一緒に メイドに なって  この店を救って やろうじゃないの!!! 」









ジロー 「  あの・・・・・・  なんか・・・・・  なんていうか・・・・・







すごいことに  なってきてるよね・・・・・・・?w   」












              ・・・・・・・・・ 続くw

        セカンドストーリー:やればだれだって きっとできる