はいっ! どうどうどう・・・・・・







え〜だんだんと 忙しくなってきてるぜぇぇーーーーーw






まぁ、アレですよ?    





パンの 耳を こんがり  焼いて  砂糖をかけるはずだったのが




塩を  ぶっかけて、  すごく   渋い 日を 送った日々でした・・・。







ちょっww    それって 毎日っt(ry







前回の あらすじ・・・・・・




風邪の 流行で メイド喫茶の 女の子たちは既にダウン






気がついたら 店長含めて、 3人っであったこの時に





汁さん、イースレイ、ジロー、 みれん、とも が偶然店に かけよったことにより





店の 運営を 手伝うこととなったのである・・・・・・・・







店長 田中氏「 えー 何かすごい ことになってるけど、 とりあえず人数そろったみたいね 」














にゃんこ 定員 「 なんかさー 微妙に違うのいるよね?  ていうか 汁さん




あんたなんで シャンプー もってるのさ 」
















汁 「 なによ!  真似しちゃ いけないんだお!!!  」
















にゃんこ  「  あんたが 真似してるんでしょ!! この アフロがぁーー!」













ジロー 「  おめーーら  大体 なんで  メイド喫茶に シャンプーなんだよ!wwww 」









汁 「   ぇ?   ち、違うの?  メイドって あれ モッズヘアーとか 


 ダウとかと  一緒じゃないの? 」










ジロー 「 おまっwww   明らかに 違うだろ!www  




    大体 【喫茶】ってかいてあるだろうがーーーーw」













汁 「  なんだとーーーーーー!    ゆるす!!!!  」 












とも 「  えw   ゆるしちゃうんだw      でも何か違うきがするw 」













ジr- 「 ていうか  大分違うから 二人とも!www  」







 





田中氏 「   えーw   もうw   にゃんこ 定員なのに しっかりしてよね! まぁ  萌えるからいいけど 」







にゃんk 「  いい・・・・・の? 」











ジr 「 いい・・・・・・よ? (*´∀`) 」






汁「  (*´д`) ハァハァハァ 」









イ〜 「 萌えーーーーー(*・∀・)  」











コギー 「  いいから 早くしなさい!w  」






















ちり〜〜〜〜〜ん♪









そのとき誰かが きたのである!





コギー 「 やばい! きたわよ!   皆もう お水の 花道は 始まってるんだからね!」





















田中氏 「  逝ってきなさい!   皆 フィットだからね! 」










ジロー 「   なにを  シェイプアップするのよw  」










階段を駆け上がる そんな中に なにやら  あがれない  のが二名ほどいた・・・・・w














にゃんこ 「   ちょっとww   はやく あがりなさいよ!ww 」








汁 「  だって! シャンプーー がすべりまくって・・・・  あっ!!1!」


























   \/
    │
○V_/      ゴッシャ









案の上  すべって  頭から  床に  つっこむ・・・・・




















ジロー 「  おいぃぃぃーーーーーーーーーーーーーー!w


イキナリ 一人で  戦闘不能に なっちゃってるよ!wwww




まさに  メギト級の   即死だよ!!www  」
















田中氏 「 危ないよ!  そこいらは  シャンプーーまみれだから!  あっ!」






   \/
    │
○V_/      ゴッシャ














イ〜「 オイィぃーーーーーーー!www    なに墓穴 掘ってんだぁーー!ww 」








田中氏 「  あ、あとは・・・・・・・ たのん・・・・・だ・・・ぜ・・・アフロ 」








ジロー 「 たなかぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー!!アフロはどうでもいいけど・・・・ 」



















みれn「 さぁ、 こっちです ご主人様♪ 



  奥に つながってますので 足元には 十分気よつけてくださいね^^ 」









じろー 「 どうするこれ!ww  やばいよ! 二人もいなくなるなんてw  しかも店長まで・・・・w  」





イ〜 「  とりあえず 片して おこう、 このままでは 邪魔だw  」














コギー「  さぁ  こっちです^^  」
























きた・・・!























イ〜ス「 いらっしゃいませご主人様^^   イ〜子です♪ 」







ジロー「 いらっしゃいませ ^^  ジロ美です♪  」











コギー 「・・・・・・・・  (*°д゜)。0(だからって何で シャンプー持ってんのよ!www  」   









イ〜&じr 「 (;´д`)。0(着替える時間なかったんじゃーーーーwwww ) 」












Fさん「 アレ? 今日は人すくないな・・・・」











オーベル・ダルガン「 ここか・・・・・・・・  」























な、 なんでぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーー!www












説明しよう!  



彼、オーベル・ダルガンは  17代目 総裁なのである!!

 









イ〜「 ま、まさかな。 ダルガン総裁 さんがこんな とこ くるはずないじゃないか・・・」












ジロー 「 だ、だよね・・・w  」











Fさん 「 さ、 ダルガン総裁  この下ですよ 」








じr「 いま、総裁っていったよね? ねぇ、 確かにいったよね?www 」













コギー 「 んわけ ないじゃないの。  



あのグラール 太陽系の 天下を取ってる人なんかくるわけないでしょ。 






さ、 ダルガン総裁こちらです♪ 」













イ〜 「 あのww   いまなんて?www 」












みれん 「  総裁 なんて よく使いそうじゃない^^    






ただ、クレジットカードの支払いは ダルガン なんて 書いてあるだけよ♪ 」













ジロー 「 あ、 あのそれ。 えwww  」










とも 「  総裁 〜 こんど巫女さまに 会わしてくださいね♪ 」
















イ〜 「  本物じゃねぇぇぇぇぇーーーーーーカぁーーーーー!wwww 











汁さん 「  どうやら  本物みたいですなw   外がまるで 兵隊の あつまりになってるよ・・・・・ 」









ジロー 「  あんた   いつ   復活したwwww  」







コギー 「 それにしても すごい名前ですね^^    できれば本名とかなにしてるとか教えてくださいな^^  」










ダルガン 「 17代目総裁として オーベル・ダルガンだ 」










コギー 「んも〜 ご冗談がお好きですね♪  仕事はなにを? 」






ダルガン 「 総裁だ 」







とも 「 わー♪  面白い 方ですね^^  ダンカン みたいな顔して  」










ジロー 「 ともちゃん 、 すごいこといわないでねwwww  」














イ〜 「 どうすんだよ・・・・ おまww   





あれだぜ?  グラール最高幹部だぜ?ww   やばいってまじでwww  」














汁さん 「 そんな ことは わかってるよ!   この際・・・そうだ、サインもらう サイン・・・・ 」










イ〜 「  おまwww     余計あぶないってww  ていうか なんかソレ変だから!ww  」










Fさん 「  おーい そこの  梅干、 こっちこいよ〜〜」










イ〜 「    誰が梅干だ こらぁぁぁーーーー! 



女はなぁ〜  ちょっと  顔を 赤くしたほうが ちょっぴり 可愛げがあっていいんだ良ーーーーー!!!!」













汁さん 「  もちつけ!wwww     イ〜さんww  」












Fさん 「 そこの 緑虫も  こっちきなさいな  」











汁さん 「  てめぇぇぇーーーーーー! 緑なめんなぁーーー!www  



いつか、脱皮 して 世界中の 男をとりこに出来るくらいの  原石もってるんだからね!!  」










イ〜 「 おちつけ!   大丈夫 !  旦那は 元々  原始人だから!! 」











汁 「   おまwwww   」















楽しむこと、 40分・・・・・・・・・・・・・
















Fさん 「 そろそろ  いい感じに なってきたし、 





リーーーだーー  げーーム!!!! 」









説明しよう! リーダーゲームとは、数本の くじ と 総裁 と書いたくじがある。


まぁ 簡単にいえば   王様ゲームなのである!www











Fさん 「そいじゃー  くじ 引いてってね〜〜 」













ジロー (この際ですよ、 このゲーム 楽しんで もらえばいいじゃないですか?)コソコソ





イ〜( しかしだなw   こんなん どうやって・・・w )





汁 (  だって王様ゲームだおww    いいじゃない・・・かなり・・・)







イ〜( ・・・・・・ イイネ(*´д`)ハァハァはlw )









各々が くじ を 引いていく・・・・・・









F氏 「 リーダーは だれだれ!w  」






イ〜子 「 はぁ〜い 私です^^ 」







ジロー「  イ〜ーーースぅぅーーー! よくやった!!www  」








みれん 「  ぶーー!  今度は絶対ひくんだから!w  」







いー子 「 えーーと  、  じゃあ 2番 の方 下着姿になってください♪ 」







汁さん 「  キターーーーーーーーーーーー(*゜∀`)  」


























・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 



 




イ〜 ( やべーーよ、  2番 総裁じゃねえかw どうすんだよ、絶対怒ってるよあれw  )コソコソ






ジロー ( しかも ブリーフ じゃないかw   どうすんだよ、しかも生地ぜったいカシミアだよ、 なんか モッサリ してるよ・・・・w)















ダルガン総裁 「  総裁は 代々 100%カシミア モッサリ ブリーフだ。」












汁さん ( やばいおw  聞こえてるよ・・・・



       しかも エブリデー モッサリ ブリーフだよ・・・・w )










とも「 きゃー♪  今度は 私です リーダー^^ 」








コギー「  総裁 リーダー あたらないですねぇーw  」









とも「 えっとえっと、  じゃあ  一番 寒そうな 方に 自分の着物を 一つ貸してください^^ 」







ジロー「 うおおいw   さすがトモさんだ!  分かてるね(うんうん 」































・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  (;´д`)ぅぁ〜






イ〜 ( やべーーーよww  どうすんだよw   総裁 裸だよ・・・ )コソコソ




汁 ( しかも 総裁 アッチはラッピー 並だよ・・・・)コソコソ










ダルガン総裁 「 総裁は 代々 アッチは  ラッピー並だ  」











コギー 「 ちょっとwww  総裁 ないっちゃってるじゃない!www  かわいそうよww 」










みれん 「  なんだか 本当に 可愛そう だよ〜〜w  」










イ〜 「  おいおいおい!!!!ww    やべーーーーよ!!www



なんか 学校の イジメみたいに なっちゃてるよ!!!www  」









ジロー 「 やばい! このままじゃ!!  」














にゃんこ   「   ふっ・・・・  次は私が  リーダーね・・・・





7番は・・・・・  一番寒そうな 人に  下着を 買ってきてあげなさい^^ 」














イ〜「 うおおおおお!ww   さすが にゃんこ 解ってるじゃないの! 」






























・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やっぱり 総裁かよぉぉぉぉぉーーーーー










ジロー「  ちょっ まずいって 裸だから!  って  えぇぇぇえ!ww





走って 店でちゃったよ!!   どうする 俺! どうする!  




続きは   Web  で!!ww  」










イ〜 「    かってに  続かせんな これ!www



この回で  終わりにしないと  後のネタが  後ろに つっかえてんだから!wwwww  」











コギー 「 とにかく  追うのよ 皆! 総裁を 一人にしちゃだめよww 」







みれん 「 そうだねw   危険すぎるわww  」











いっせいに 店を 後にする 皆。







総裁は  裸で  駆け抜ける!!!!


















ルウ 「 !!!!   未確認 物体 サーチしました。



総裁の体から 未確認物体 が います。   雑魚ですが  」








レオ 「おいおいw   ルウ、お前すごいこというなw  」







ライア 「  ちっ! めんどくさい仕事だね!  後を追うよ! 」











ジロー「 あのw    上級クラスの人達 が後から追ってきてますがぁぁがががっがあwwww  」











汁 「 総裁 !   さぁ くじ を 引くのです!!! 」










引いた その くじは   リーだー マークがついていた。







にゃんこ 「 さぁ  総裁 なんなりと   命令を ^^  」








総裁 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 解った 」















ルウ 「   !!! こっちに 何かが向かってきます 。



戦闘数値 ・・・・・・・・・・  メイ・・・・ド? 」








ライア 「 ア?w   なにいってるんだい?おかしk・・・・・なんだあれは!」






ヒューが 「どうやら  こっちに 向かってるようですねぇ  レディが僕のために・・・・・」







レオ 「  で、 なんで  剣を抜いてるんだあいつら?w    どうやら一勝負 ありそうだな・・・・・」




にやりと 笑う レオ





ライア 「  けっ! 私たちに勝てるととでも 思ってんのか? 



ぶっとばしてやる!  」














イ〜 「  ねぇ マジでマジでやるの!?www  」







みれん 「 だって  総裁の 命令だもんw   いくよ〜!w 」




とも 「  ワクワク♪ 」





汁 「  キタキタきたぁっぁあーーーーーーーーーーーーーーーーー!ww





おじさん 萌えてきたぁ〜〜よ(*゜∀°) 」






にゃんこ 「 とりあえず・・・・・・  足止めくらいにはなるだろ・・・たぶんw 」
















かくして、  夜の 街に 一騒動  あったとか  なかったとか・・・w












コギー 「 あの、 総裁 これを どうぞ 。 」







総裁 「  すまない 。  」






コギー 「 色々と  迷惑をかk ・・・・」




総裁 「  楽しかったぞ。」




コギー「 え? 」




総裁 「  また メイド喫茶に  つれてきてもらうぞ。 そのときはまた 一緒に 遊んでくれ。 」







と、  ポンッと 肩に  手を 置いた とき 何やら スイッチをおしてしまうと・・・・・・・・








      サブウェポン 発射します・・・・・・・・・・・











イ〜 「  あ、 何か爆発したな・・・・・・・・・ 」







ジr-「 あぁ・・・・・ 地鳴り響いた・・・・  」








汁 「  で、  皆 立てるの?w  」





にゃんこ 「  むり・・・・だからwww 」





とも 「  やっぱ  勝てないよぅ〜〜〜w  」







みれん 「 でも、 何か スッキリしたね♪






・・・・・・・・・・  夜空の星   きれいだね・・・・・・  」












イ〜 「  あぁ・・・・・・  ったく・・・・  メイド喫茶は 




もう  こりごり だぜ・・・・・  」



















グラール の 夜空に   流れ星が一つ 思いをのせて 流れていったという・・・・・・











       

    次回: 戦士たちの 咆哮(未定・・・w