02.ボキャブラリー

December 18, 2006

G4、リリース!4

20061218-G4.jpg
大修館のジーニアス英和辞典の第4版(G4)がリリースされた。英和辞典はいつもG大の方を使っているが、気になるアイテムなので一応買ってみた。

外箱や表紙はちょっと高級そうな感じになったな〜。例文などは見直しされてるとカタログには書かれているが、結構同じ例文もあった。見直しした結果、このまま使っても問題なしと判断された例文って事だろう。

G3と中身を比べてみると、ちょっと見た感じでは同じように見えるが、G4の方がなぜか見やすい。フォントや行間サイズも同じようだが、なぜだろう?カタログによると、各頁はG3よりも若干面積が広くなっているそうなので、そのせいかも。

いつもはG大を使っているので、後から出版されたG4に何かG大よりよくなった点(特に語源面)があるかどうか気になったが、それは見当たらなかった。G3よりはよくなったけど、G大から乗り換える必要はなさそう。

『一般書 多読』 The Horse and His Boy(読中:50%〜)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 1月号 STEP2(Sel.3)

December 13, 2006

大掃除4

『ボキャビルマラソン Vol.2』 WeeklyChants2A(1/5)(復習)、WeeklyChants2A(2/5)、DailyWords4A(復習)
ボキャマラVol.2は1stWeekの後半に突入した。今回やったWeeklyChants2Aは、家事関連語彙の学習だ。

laundryは洗濯かと思っていたが、洗濯物って意味もあったとは知らなかった。do the laundry(洗濯する)のlaundryは洗濯ではなく洗濯物(uncountable/大西さん流でいう種を表す"the+固定観念"の事かな?)の事だったのか〜。do the dishesのdishesと同じパターンだ。

乾燥機のdryerは、drierでもいいけど普通はdryerのようにiではなくyのままで使われるようだ。drierだと形容詞dryの比較級と間違えちゃうからかな〜。

そうだ。家事といえば、そろそろ大掃除をしないと。何で日本は大掃除を冬の寒い時にやるのかな〜。窓を開けて換気するにも冷たい空気が入ってくるだけなのに。アメリカの大掃除(spring cleaning)なら春の暖かい時に清々しい空気を部屋に取り込めるのにな〜。12月は師走でいろいろ忙しいし、うちの大掃除はspring cleaningの方でやろうかな〜。^^;

『一般書 多読』 The Horse and His Boy(読中:50%〜)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 1月号 STEP2(Sel.2)

December 06, 2006

メモリボW4

20061206-memoriboW.jpg
先日読んだ『英語教師のためのボキャブラリーラーニング』の中で書かれていた事で一番ほ〜お!っと感じたのは、単語カードの効能や限界を意識した上での他の語彙学習メソッドとの組み合わせ方についてだった。

そこで早速、私も今の語彙学習でカバーできない部分について単語カードを使ってみようかな〜っと思い立った。でも、やっぱ紙のカードは作るのも管理するのも大変そうなので、以前ネットで話題になって気になってたメモリボWを試しに買ってみた。

使ってみた感じは60点くらいかな〜。メモリボを開発した人は今までに単語カードを使って英単語を覚えた経験があるのかな〜?少なくとも単語カードの効能や限界をきちんと理解しているように見えない。そんな感じだ。

まず、付属のPCソフトに覚えたい英単語・日本語のペアを入力する。メモリボを使わなくてもこのソフトだけでも単語カード機能を使って学習できるようだ。私的には、単語帳ソフトは他にもP-Study SystemExamMaster Proを持っているので、これらのソフトで共用できるようにExcelの方に英単語入力してマスターとした。メモリボ付属の単語帳ソフトはExcelからカット&ペーストでデータをコピーできるのでその点は便利だ。そして、データ入力が終わったらUSB(1.1以上)経由で、メモリボ本体にデータ転送する。ここまではいい。

肝心のメモリボ単体だが、デフォルトでは単語は入力された順番に出題される。入力された順番で学習するだけなら操作方法は問題ない。しかし、シャッフルしてランダムに使いたい場合には大変な事になる!まずメモリボのシャッフルは、厳密には普通一般に想像されるシャッフルとは違う。メモリボのシャッフル表示は、各カードが前に表示されたかどうかに関わらず、毎回全てのカードからランダムに出題する。同じカードが何度も表示される場合もあるし、100回やっても一度も表示されないカードもある。また、各カードが表示されたかどうかを管理していないので、シャッフル学習には終わりがない!電源オフが唯一の終了方法だ。

だから、他の単語学習メソッドの補完で使うだけだから、シャッフル時に単語カードが全部表示できないケースがあっても、とりあえずPCを使わないで気軽にスイスイと学習できればいいと割り切れる人には、それなりにお勧めかも。でも、これだけの欠点をかかえて8千円というのはちょっと割高だな〜。

『ボキャビルマラソン Vol.2』 Unit1A-3AのDialog(復習)
『一般書 多読』 The Horse and His Boy(読中:50%〜)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 12月号 STEP2(Sel.4)

December 05, 2006

語彙学習におけるダイアログの意味4

『ボキャビルマラソン Vol.2』 Unit5B(復習)、Unit1A-2BのDialog(復習)
スケジュール上は、Weekly分の学習が終わるごとに、Weekly内のDialogの復習をやるようにしている。1Weeklyに含まれるDialogは10個。今までは、Dialogの日本語訳を見て英文を書く事で復習してたが、これがめちゃめちゃ時間がかかる上に学習負担が大きすぎるので再検討してみた。

そもそも何のためにやっているのか?元々は、Dialogを正確に覚えている事を確認するために始めた事だった。当時は、英語のInput量も少なくてそのために目に入ってくるDialogは全て暗唱するくらいの気持ちで取り組んでいた。

しかし、今そういう目的で進めていていいのか?英語学習の初期段階を過ぎたフェーズでの、語彙学習に用いるDialogは暗記対象ではないはずだ。ここで一番重要な事は、Dialogの日本語を見た時に、その文でキーワードとして覚えた英単語・フレーズをダイレクトに想起できる事の確認、および、その英単語・フレーズを使って日本語訳をガイドに自分なりの英文を作り出せるかの確認だろう。

多少のスペルミスはあっても構わないし、作成した英文がDialogの英文と全く同じである必要性もない。スペルミスは別のメソッドでチェックすべき項目だし、Dialogの正確な暗唱が目的でもないからだ。やっぱ、Dialogの復習は書いて確認しなくても、oral exam形式で十分みたいだな〜。

『一般書 多読』 The Horse and His Boy(読中:50%〜)
ふ〜。やっと半分。また、だるい展開になってきたかも…。
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 12月号 STEP2(Sel.4)

December 04, 2006

語彙学習の戦略4

『ボキャビルマラソン Vol.2』 Unit5A(復習)、Unit5B、WeeklyChants1B(5/5)(復習)
ボキャマラVol.2もようやく1stWeekが完了する。語彙学習については、単語の何をどういう方法で学習すればいいのか、辞書をどう使えばいいのか、などについては自分に合ったやり方を確立してそれなりの成果も実感できている。

でも、未だに何か釈然としない部分があってずっと試行錯誤してる部分もある。それは復習方法だ。復習無しには語彙学習は成り立たない。1回で単語を覚えて長期間維持できる人はそういない。復習のサイクルについてはよくいわれているように、復習する時期を少しずつ間隔を延ばしながら、短時間でいいので4〜7回くらい実施するのがいいらしい。

私的には、前日分の復習と1週間前分の復習まではそれなりにやっているが、1週間前分の復習でどこまでの内容をどのくらい深く復習すればいいのか、また、1週間以上前のものについてはどう対応するのかずっ〜と迷っている。基本的に、1週間以上前のものについては暇な時にテキストを開いて復習しているが、自動的にやってるわけでもないので、どうもこのやり方には不安感が残る。

20061204-LearningVocabulary.jpg
そこで昔購入した『英語教師のためのボキャブラリーラーニング』を久しぶりにチェックしてみた。この本は語彙学習の世界では有名なI.S.P Nationの著書Learning Vocabulary in Another Language FOR ENGLISH TEACHERの訳本だ。結構分厚くて(531頁)、値段も高く(4,200円)、内容も論文的で難しいが、じっくり読んでみると語彙自身や語彙学習の事について非常に面白い事が書かれている。

"英語教師のための"というタイトルだが、ただの語彙学習者にとっても有益な情報が詰まっていて、特に第7章(語彙学習方略と文脈からの推測)と第8章(単語の学習方略)については、読んでいて何となく自分が今後どんな復習方法を用いて語彙学習していけばいいのかイメージが掴めたような気がする。

この本で分かった事だが…。語彙学習には単語帳や単語カードを使った方法、多読時の推測重視の方法、文脈重視の方法、語源を重視する方法、発音など音重視の方法、辞書を重視する方法など様々な語彙学習の方法がある。市販のガイドブックには、この方法が一番効果があるとか一押しが書かれているが、実際にはそんなものは存在しない。実際には、それぞれの方法が補完し合って語彙学習は成り立っている。

だから、文脈重視の語彙学習をメインとしながらも、復習時に補助的に文脈重視とは正反対の単語カードを使った学習を取り入れれば、時間がかかるという文脈重視の学習方法の弱点を補完しながらさくさく復習できるわけだ。同様に、多読による推測中心の語彙学習にも他の語彙学習方法をサイドオーダーすればバランスよく学習できる。ふ〜ん。語彙学習って食事に似てるかもね〜。

『一般書 多読』 The Horse and His Boy(読中:25%〜)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 12月号 STEP2(Sel.3)

November 27, 2006

Vocabulary4

昨日のTOEIC受験時に感じた事を参考に、今後の学習計画を練り直した。

前回5月のTOEIC受験後は、ナチュラルスピードのリスニングと手加減のない普通の英文のリーディングの必要性を感じた。その結果、それまでずっと続けてきたVOA Special Englishの多聴をCNN News Updateの多聴とCNN ENGLISH EXPRESSの精聴に切り替え、またPenguin ReadersやOxford Bookwormsの多読を一般書ペーパーバックの多読へと切り替えた。

あれから約半年間続けてそれなりに効果は出てるようなので、これは特に問題は無い。文法もEnglish Brain Forceのおかげで、TOEICレベルの文法はほぼ卒業している。でも、昨日のTOEICでちょっと強化する必要があるな〜と痛感した自分のスキルが1つあった。それは、ボキャブラリーだ。

ボキャブラリーについては以前から取りかかっている。でも、ボキャブラリー増強には時間がかかるし他のスキルを強化する必要もあったので、今まで他のスキル増強の方を優先してきた。でも、その他のスキルもある程度順調にビルドアップし始めたし、ボキャブラリー以外のスキルを今以上にビルドアップするためにも、ボキャブラリー増強に本格的に取り組む必要があるな〜と思った。

今後の最重要課題は、ボキャブラリー増強だ。さ〜て、頑張んないと!^^/

『一般書 多読』 The Horse and His Boy(読中:25%〜)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 12月号 STEP2(Sel.2)

October 25, 2006

聞く熟語4

20061025-KikuJyuku.jpg
夕べ本屋の英語コーナー前を通過してたら、鮮やかなピンクが目に入ってきたので何だろうって立ち止まってみたら、キクタンシリーズの続編『キクジュク』が出版されたようだ。タイトルが『キクジュク Basic1800』って事は他にも"キクジュク ○○"が出るという事か?案の定、帯紙にSuperの文字が…。アルクも好きだね〜。^^

中身の方もちょっとユニークなようだ。熟語のリストの前に、NHK『キーワードで英会話』のような(例えば、comeなら"話題となっているところに来る"など)基本単語のイメージが書かれている。そして、その単語と副詞・前置詞の組み合わせが熟語リストとして例文とともに掲載されている。

また、後半のページでは文構造にフォーカスしたリストになっていて、例えばNHK『ハートで感じる英文法』のように、押すタイプ(V+O+to do)の熟語だけのリストなどが書かれていた。従来の熟語帳にはあまり見られなかった面白い視点だと思う。ただ、熟語を暗記するのにこれが適しているかどうかは微妙かな〜。

あと、熟語の表記方法なんだけど、キクジュクに限った事ではないが、熟語って大抵blame A for Bなどのようにパラメータ部分がA/Bなどアルファベット表記されている。でも、個人的には、blame me for what happensのように具体的な内容にしてくれた方が、A/Bの正体も覚えられていいんだけどな〜。特に、CD音声の場合、AとかBとか言われてもピンときにくいので、具体的な例の音声を入れて欲しかった。そういう意味では、見開きページの左ページだけではなく、右ページの音声もCD化して欲しいな〜(キクタンも同様ね)。価格はちょっと高くなるけど、キクタン・キクジュクシリーズなら大丈夫じゃないかな〜。『DUO3.0』だってCDを買えば結構高いしね〜。

『English Brain Force』 Unit101:種(1)
『ボキャビルマラソン Vol.2』 WeeklyChants1B(4/5)(復習)、WeeklyChants1B(5/5)、DailyWords3A(復習)
『一般書 多読』 The Lion, the Witch and the Wardrobe(読中)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 11月号 STEP1

October 18, 2006

殺人処方箋? ^^;4

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『ボキャビルマラソン Vol.2』 WeeklyChants1B(1-3/5)(復習)
前日の続きをやるつもりだったが、夕べはTVを見てたらずるずると見続けてしまった。いかん、いかん^^;。結局、少ししか時間が無くなってしまったので、クイックな復習をした。

"動機"の英単語をチェックしてたら、うっかりmotivationって口が滑ってしまった。正解はもちろんmotive(動機)だ。『刑事コロンボ(字幕版)』の中でもいつもコロンボはmotivationではなくmotiveって言ってるし。

でも、あれ〜?モチベーションって和製英語かな〜とG大で調べてみたら、ちゃんとmotivation(誘因、動機づけ、やる気)について記述されていた。motivate(〜に動機を与える)の名詞形のようだ。ちなみに、motivateは語源的には"motive(動機)+-ate(…させる)=動機づけさせる"という構成になっているって。

motiveとmotivationの違いについては、LDOCE4v2のCD-ROMにも付属されてるActivator2に面白い情報が載ってた。それによると、motiveはthe reason that makes someone decide to do something, especially something bad or dishonestで、motivationはthe strong feeling that is your reason for wanting to do something or achieve something, especially something that may take a long time to achieveとの事だ。また、基本的にmotiveはcountableで、motivationはuncountableと書かれてた。これは何か分かる気がするな〜。

『一般書 多読』 The Lion, the Witch and the Wardrobe(読中)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 11月号 STEP1

October 17, 2006

quarrel/argue vs complain4

『ボキャビルマラソン Vol.2』 WeeklyChants1B(3/5)、WeeklyChants1B(2/5)(復習)、DailyWords2A(復習)
めっちゃ久しぶりのボキャマラ。今やってるWeeklyChants1Bのテーマは犯罪・災害。thief(泥棒・こそどろ)、robber(暴力・おどしによる強盗)、burglar(押し込みの夜盗)を始め犯罪・災害関連の32個の単語が並んでいる。

今回発音のややこしい単語が1つあった。quarrel(口論する)だ。同意語にはargueがあるが、complainは同意語ではないようだ。ちなみに、LDOCE4v2上での各語の定義は以下のようになっていた。

quarrel = to have an argument
argue = to disagree with someone in words, often in an angry way
complain = to say that you are annoyed, not satisfied, or unhappy about something or someone

これらを見てると、complainは不満な場合にしか使えないが、quarrel/argueは不満でない場合にも使える点が違うようだ。

『English Brain Force』 Unit99:PART 5 CHAPTER 4 EXAM
『一般書 多読』 The Lion, the Witch and the Wardrobe(読中)
『CNN News Update 多聴』
『CNN ENGLISH EXPRESS 精聴』 11月号 STEP1

October 15, 2006

LDOCE4v2, not again!!3

20061015-iTune7vsLDOCE4v2.jpg
iTuneがアップデートされたので、早速iTune7(7.0.1.8)をインストールした。おお〜!デザインも結構変わってる〜。なかなかいいのでは。…と思っておもむろにLDOCE4v2を使ってみたら、音声再生が何か変になっていた!auntが"ア〜ント"ではなく、もごもごとノイズに押しつぶされて"ト"としか聞こえない。Not again!!

これだからiTuneのアップデートは嫌いだ。iTuneはQuickTimeを利用するが、LDOCE4v2も音声再生にQuickTimeを利用している。以前、iTune6がリリースされた時もQuickTimeのバージョンが7に上がってプログラムが修正されたため、LDOCE4v2の音声が全く再生されなくなった。

これは後にLDOCE4v2の出版社修正ファイルを公開してくれたのでfixできたが、今回は未だ出版社の動きはないようだ。っていうか、出版社もiTune(実際はQuickTime)がバージョンアップする度に対応に追われるのは嫌だろうから、今回はもう動かないんじゃないかな〜。

しかたがないので、iTune7をiTune6にダウングレードした。iTune6でならLDOCE4v2もちゃんと音声再生できる。もちろん出版社が公開しているファイルを適用していればだが。ちなみに、iTune7のQuickTimeはVer7.1.3で、iTune6のQuickTimeはVer7.1だ。バージョン的にはほんのちょっとの差だけど、確かQuickTime7.1.3では大きなセキュリティ的なバグやたくさんの通常のバグ修正がされたそうなので、たぶんそのせいでおかしくなったのだろう。まったく〜!そもそもiTune7もリリース直後(7.0.1.8以前)はバグが多かったし…。

QuickTimeはiTune専用ライブラリー化が日々進んでるから、LDOCE4v2もたかが音声再生くらいにわざわざQuickTimeを使うのはやめて欲しい。OALD7もQuickTime使ってるから、やっぱ同じ現象が出るかも?複数バージョンのQuickTimeが共存できればいいんだけどな〜。iTuneがバージョンアップする度にこんな事で時間取られるなんて、やだやだ。(>_<)

『一般書 多読』 The Lion, the Witch and the Wardrobe(読中)
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