02.文法

January 03, 2013

英語学習初め

さて、新年もあけたことだし、そろそろ英語学習も始めようかと、『キクタン英検準1級』『実践ロイヤル英文法』をマイライブラリーから取ってきた。海外大学院も卒業して半年経ってたいぶ落ち着いてきたし、そろそろ英語スキルにもてこ入れしないと。

詳細なノルマやエビングハウスの忘却曲線など理論に沿った計画を練ったところで、実践できなければ意味がないので、とりあえずno planで始めてみる(^^;)。まず、手の届くところから気軽に学習に着手してみて、自分に合った方法などを模索しながら、最終的に実現可能な計画に落とし込んでいけばいいだろう。

昨年後半からずっとボキャ&文法が気になっていたので、テーマだけはボキャ&文法と確定しておく。



『実践ロイヤル英文法』を通読してたら、「ふつう、英文では文末の語句に強勢が置かれるので、配列の順に特に規則のない修飾語句がいくつかあるときには、強調したいものを文末に置くとよい。」という記述を見つけた。例文の、I saw some passengers on the train with mountain bikes.だと、話者にとって、"mountain bikes"を持ってる事が印象的だったので、文末に置いているというわけ。

今までそういう場合、ルールは知らなかったけど、強調したい句を文末に持ってくると話しやすいから無意識にそうしてた。ただ、ずっと文法上これであってるのかという疑問は少しあったので、1つクリアになって、めでたしめでたし。これもこういう文法書通読の楽しみかな。

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January 20, 2012

Compound Sentence vs. Complex Sentence



『実践ロイヤル英作文法 問題演習』 第1章 文
『実践ロイヤル英文法』の第1章(文)の例文読み解き、章末の確認/実践問題もやり終えたので、今度は『表現のための実践ロイヤル英作文法 問題演習』の同じ章(第1章:文)で問題演習を行った。今後は、このように章単位で、『実践ロイヤル英文法』&『実践ロイヤル英作文法 問題演習』を学習していくつもり。

さて、『実践ロイヤル英作文法 問題演習』の第1章最初のページのEssential Pointsを読んでいた際、文の種類の「重文」という用語を見て、単文(simple sentence)/複文(complex sentence)は知ってるけど、重文(compound sentence)って複文と何が違うんだっけ?と疑問に思ったので、早速『実践ロイヤル英文法』の方で確認した。

重文とは、The film was interesting, and we all enjoyed it. のように、2つ以上の等位節から成る文の事と書かれてた。あっ、重文と複文の違いは等位節と従位節の違いってわけか。何か思い出してきた!ただし、We sang and danced. は重文ではなく単文なので注意。We sang and we danced. と書けば重文になるけど、主語が同じ場合はWe sang and danced. という書き方の方が自然ですよとも書かれてた。まあ、確かにandの前後の主語が同じ時は、and以降の主語は省略するように気をつけてるし、実際に洋書を読んでいても普通はそういう書き方になっているな〜とふと振り返ってみた。

とりあえず、『実践ロイヤル英文法』の目次の「7A単文・重文・複文」という部分に印を付けておいた。これで、後から目次を見ただけで、自分のウィークポイントや気になってる箇所が一覧で分かっていいかも。

今日の学習記録:
『POWER WORDS 2000』 SVLレベル2 Unit31-40
『実践ロイヤル英作文法 問題演習』 第1章 文
『ビジネス英会話』 Lesson3 Dialog
『The Japan Times News Digest Vol.33 2011.11』 Unit1

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January 11, 2012

Change 英文法学習教材

新しい英語教材を使ったトライアル学習も約1週間が過ぎた。『基礎英文法問題精講』以外は、とりあえずGOかな〜。『基礎英文法問題精講』は、内容が当たり前だけど受験対策っぽい(^^;)。受験生でなくても、英検/TOEICなど試験対策が目的なら、継続する価値はあるかと思うけど、ちょっと目的が違うんだよな〜。

著者の中原さんの言ってる事、ごもっともとは思うけど、そんな表現ホントに使う?とか。別の表現と同じ意味だけど、どう使い分けたらいいんだろう?とか次々と疑問が湧いてきて、その質問には答えてくれないから、段々フラストレーションがたまってくる(>_<)。

しかも、小さいサイズの本にたくさんの情報が書かれているため、たくさんの小さい字を読んでるうちに、すぐ目が疲れる。別冊の解答本も小さいのに分厚く、ちょっと使いにくい。受験生なら、鞄に入れるサイズとしてはあれくらいがいいんだろうけど、一般向けにはやっぱ普通の参考書サイズで、フォントサイズもそれくらいが妥当だと思う。

というわけで、文法学習の教材は、『表現のための実践ロイヤル英文法』(CD付き版CD無し版があるけど、私が持てるのはCD無し版)という文法書を、通読ではなく本文中の例文を読み解きながら学習してみようかな〜と考え中…。

今日の学習記録:
『POWER WORDS 2000』 SVLレベル1 Unit71-80
『基礎英文法問題精講』 Chapter3 代名詞
『ビジネス英会話』 Lesson1 Review
『The Japan Times News Digest Vol.33 2011.11』 Feature

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January 06, 2012

基礎 英文法 問題精講



『基礎英文法問題精講』 #1-7
今年2012年の英語学習をどうするか?いろいろ考えてるんだけど、まずは試行錯誤してみましょうって事で、いくつかトライアル学習を始めた。英文法については、一通りは理解しているけど、一度全文法事項についてクイックに確認したいな〜っとずっと思っていた。でも、詳しすぎたり省略し過ぎだったりなど、なかなかコレって感じの書籍が無かった。

そこで、昔買ってたおいた『基礎英文法問題精講』をマイ書棚から手にとってトライ学習してみた。見た目が、全文法事項についてクイック確認に適していそうとは思ったけど、実際に学習していくと、意外と細かなポイントにまでコメントがあって、私の今のニーズにはぴったりだと分かったので、しばらく『基礎英文法問題精講』で英文法の総復習をしていく事に決めた。

今日の学習記録:
『POWER WORDS 2000』 Unit21-30
『基礎英文法問題精講』 #1-7
『ビジネス英会話』 準備
『The Japan Times News Digest Vol.33 2011.11』 Feature

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September 16, 2011

一億人の英文法



最近アルコムワールドのQ&Aコーナーで文法関係の質問への回答を書き込みしてたら、何か久しぶりに『ネイティブスピーカーの英文法』で有名な大西さんのサイトに遊びに行きたくなったので、アクセスしてみたら…。

なんと、新しい書籍が先週発売されていた!それもこれまでの集大成っていうか、あちこちに散在していた情報が、ようやく(ホントにようやく!)1つの英文法体系に集約されたようだ。さぞかし大変な作業だったろうな〜。

書籍名は『一億人の英文法』(東進ブックス)で、『FOREST』くらいの大きさ・厚さ・重さで、『FOREST』みたいなカラーページで構成されていた。普通の文法書とは違って、参照したい箇所だけ読むというより、通読する事を想定しているみたいで、目次はあっても索引は無い。私みたいに大西さんのいろいろな書籍に一通り目を通している人間にとっては、索引があった方が便利なような気もするが、目次にもいろいろ書かれているので、目次からたどる事も可能かも。

everyとeachの違いや、無冠詞の名詞とsomeの違いなどの詳細は、この本を見てね〜!…とは言っても、アルコムワールドの該当するQ&Aを見てない人には何の事か分からないかも…。(^_^;)

『キクタンTOEIC800』 Day23、復習(80words以上)

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August 07, 2011

再帰動詞&同族目的語をとる動詞

『実践ロイヤル英作文法』 第2章:動詞
今のところ順調に進んでいた『実践ロイヤル英作文法』を使った英文法チェック作業だけど、ついに曖昧になっている/知らない文法項目を発見した!よかった〜\(^o^)/。元々、曖昧になっている/知らない文法項目を見つけて、改善するのが今回の目的なので、これでいいわけ。

新しく発見した曖昧になっている文法項目は、再帰動詞と同族目的語をとる動詞だった。まず再帰動詞と再帰代名詞を混同していた。私の知っている再帰代名詞というのは、いわゆるoneselfの事だけど、再帰動詞というのはoneself(再帰代名詞)ではなく「主語のする動作が主語自身に向けられることを表す動詞」の事だ。有名なものだと、enjoy oneself doingのenjoyなどがある。この主語のする動作が主語自身に向けられることを表す「表現」がある事やenjoyの用法は知っていたけど、再帰動詞という文法用語をまず知らなかった。



さらに、再帰動詞にはpride oneself onなどいくつかある事を『実践ロイヤル英作文法』にマッチした文法書『表現のための実践ロイヤル英文法』でも再確認した。

もう一方の同族目的語をとる動詞も、同族目的語って何やねん?って感じだった。同族目的語をとる動詞というのは「本来は自動詞だけど、その動詞と意味上関連のある名詞を目的語にとる動詞」の事で、その時の目的語の事を同族目的語っていうそうだ。ん〜、憲法の条文のようだ(>_<)。

例としては、smile a friendly smile(親しげに微笑む)、live a simple life(質素に暮らす)などがある。別に、smile friendlyでいいじゃんと突っ込みを入れたくなるが、まあ文法のお勉強中なので、ふ〜んそういうもんかと納得しておこうっと(^^;)。まっ表現はいろいろ知っておけば、TPOによって使い分ける事で豊かな表現力が身につくからね〜。

『キクタンTOEIC800』 Day6、Day5、Day3
『ビジネス英会話』 Lesson1

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August 04, 2011

表現のための実践ロイヤル英作文法 問題演習



『実践ロイヤル英作文法』 第1章:文
昔は英文法ブームみたいなものにのって、結構文法学習に夢中になった時期もあった。あれから結構時間も経ったためか、時々自分の文法が気になる時がある。話している時はいちいち文法を気にしたりしないし、実際に相手に通じてコミュニケーションできているので、問題はないんだけど、はたして今自分が話している英語は自分らしいのか時々気になる。例えば、雑な人なら雑な英語を話せているか、几帳面な人なら几帳面な英語を話せているかって事だ。

自分らしい英語を話すためには、まずベースとなる英語がきちんとできていないといけないので、英文法の復習をする事にした。いまさら文法書を読む気も時間も無いので、問題集でチェックしながら復習するつもりで、『表現のための実践ロイヤル英作文法 問題演習』を買って学習している。

最初は、『基礎英文法問題精講』『ENGLISH EX - Grammar&Usage』みたいなものをイメージしていたけど、『実践ロイヤル英作文法』はいい意味でちょっと違っていた。文法問題集って普通割と単調な問題が続くけど、『実践ロイヤル英作文法』は選択肢から選ぶものや空欄に入るフレーズを考えるもの等いろいろな問題形式があって、しかも頻繁に問題形式が変わって、単調にならない工夫がされている。

問題には文法事項を復習する確認問題とTOEIC/TOEFLレベルの実践問題が用意されているが、実践問題は各章2問(1問に小問題5つ程度含まれる)程度におさえられており、この問題集のメインは豊富な確認問題の方にあるみたいだ。その確認問題の英文ってこういう表現を使ってみたいな〜と思うようなものが多く、演習していて結構楽しい♪

この問題集は英文法を完璧にするために、あるいはハイレベルを目指して猛勉強するような教材ではなく、タイトルにもあるように英語を表現豊かに使えるようになるための演習教材って感じだ。だから、先に触れた猛勉強型の2冊とは違って、今の自分にぴったりの問題集だと思っている。

別冊で持ち運べるようになっている解答冊子には、確認問題に使われた英文は正しい日本語・英文ともに併記されており、また解説も丁寧に書かれているので、この別冊だけで復習できるようになっているのも便利な点だと思う。

『キクタンTOEIC800』 Day4、Day3、Day1
『ビジネス英会話』 Lesson1
『英会話スクール AEON』 Are the Golden Years Really Golden?(予習)

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August 07, 2010

英語のフォームチェック

Forest6 音でトレーニング

最近、仕事でもプライベートでも英語を使う機会が多くなったせいか、あの時あれが言えなかったとか、こういう表現にすればもっとよかったのにとか、英語の、特にスピーキングにおいて後から後悔する事が多くなった。実際には後悔しながらも、さらに英語を使い続けなければならない事も多いので、後悔している時間もないが…。

文法力の問題のように思えるが、いまいち原因がはっきりとしない。そこで、成績不振の野球選手がゆっくり素振りをして自分のフォームを確認するように、私もここらで一度、今自分に身についているフォーム(文法)を振り返ってチェックしてみる事にした。

フォームチェック用に選んだ教材は、『Forest6 音でトレーニング』だ。でも、CD音声目当てってわけではなく、付属の暗唱文例集を使ってフォームチェックしている。

この暗唱文例集は、『FOREST6』の例文だけを収録したもので、右ページに日本語訳、左ページに対応する英文が書かれているのでフォームチェック用途に向いている。この暗唱文例集を使って、右ページの日本語訳を見て、素早く英語でスピーキングできるかという方法で、基本フォームのチェックを行っている。

たぶん、FOREST6レベルの文法は身についているはずだとは思っているが、何か忘れたり、勘違いして覚えているものがないかを特にチェックしている。同時に、このチェックが終わった後に、どういう英語学習(補強)をする必要があるかも考えながら進めている。早く崩れたフォームが矯正されて、さらに補強できるといいんだけどな〜。

文法:『Forest6 音でトレーニング』第2章
精聴:『文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング』Chapter1
多読:『GETTING TO YES』読中

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March 23, 2009

2008年度NHK英語講座も最終週突入! 4

20090323-GrammarInAction

NHKの各英語講座も今週で2008年度版の放送が終了する。2008年度の番組の中で、私が一番集中してたのは『新感覚☆わかる使える英文法』かな〜。

私が英文法に夢中になったきっかけの大西さんの『English Brain Force』とちょっと似た感じに見えたのが、田中さんの番組を見始めた理由だった。でも、最初は似たように見えた内容も段々、違和感を感じるようになり、仮定法に至ってはとても"新感覚☆わかる使える"とは言えないな〜と思った。

番組では仮定法は仮定法として他の文法項目とは別の新たな解説(シグナルなど)をして、あまり時制との関連に触れていなかった。あれだと、仮定法を理解するために仮定法を勉強する必要があって、現行の学校英文法と学習負担があまり変わらないように感じた。

大西さんの著書では、仮定法は過去形による距離感、過去完了の振り返り感、完了型のズーム感など、仮定法以外の基本的な文法イメージを組み合わせる事だけで、解説できている。分かりやすさはもちろん、こちらの方が実際に使う時に感覚から英文が出てくると思う。

全体的に田中さんのメソッドは分かりやすいけれども、時々学校英文法よりもかえって難しくなりすぎる癖があるように思った。ただ、1冊380円のテキストにあれだけの量の解説を執筆しているNHKテキストもあまりないので、確かにお得で貴重な存在だとは思う。

『一般書 多読』 The Ninth Nugget(A to Z Mysteries)(読中)
『英語徹底耳練』 ShortConversation7

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September 22, 2008

『英語のバイエル 初級』 4

英語のバイエル 初級

今となっては、"ネイティブスピーカーの英文法の…"というよりも"ハートで感じる英文法の…"と修飾する方が一般的となった大西さんの新しい著作『英語のバイエル 初級』が発売されたので買ってきた。

今まで大西さんの教材で、全文法を取り扱っている唯一の教材はDHCの"English Brain Force(EBF)"くらいしか無かったが、つい最近EBFは絶版となってしまった。そのため、大西さんの著作だけで英文法全体を一通り学習したい場合は、結局ほとんど全部の著作を買う羽目になって、もちろん各教材はそれぞれの中で完結しているし、教材間に関連性は無いから重複した部分があったりと何かと不便な状態が続いていた。

個人的には、EBFの第2弾を出版して欲しいな〜と思っていたが、この『英語のバイエル 初級』はEBFとは関係はないもののEBFの代わりになりそうなシリーズだと感じた。シリーズ自体は今後、バイエル中級、バイエル上級と一貫したスタイルで出版されるそうだ。

ただ、英語のバイエルのコンセプトは細かな説明をするよりも、トレーニング(200例文の暗唱)をメインとしているので、市橋さんの『話すための英文法』『英語口』にスタイルは近いかも。大西さんメソッド(?)で『英語口』をするって感じかな〜。

ただ今後、中級・上級編となった際に、解説をどの程度するのか、そしてEBFの中で語られた事項にどの程度言及するのか、個人的には興味津々。そんなわけで、ホントの意味でEBFの代替になるかは、中級・上級編次第かな〜。期待しています!>大西さん

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