2006年05月14日

全家福@九段下と飯田橋の中間

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全家福

結構久しぶりですね〜
お隣の路麺の有名店「武蔵野」は
まだ復活していません。

お昼の定食から
清炒時菜と水餃子を頂きました
前菜は[火考]麩と涼拌黄瓜
スープは鮮茄鷄蛋湯
甜品は西米露

らんち

時菜は小松菜
お汁多め
もしかして上湯浸?
味から言ってもそんな事ないか(笑)

あおなうp

水餃子は
形状が今まで見た事無いもの
上海名物の雲呑と同じ包み方なんですよ〜
中身も、菜肉大雲呑といった感じ
雲呑が認知されないので
皮だけ変えたのかも。
これは美味しかったなぁ。

そいがううp

開店当初
菜單にあった蘿蔔絲餠や生煎包は姿を消しています
きっと、わかってもらえなかったんでしょうね(泪)
実際この日も
お客の殆どが「うま煮かけご飯(中華丼)」を
註文していました。
本当に売りたいものと実際に売れるもののギャップ
これは多くのお店が抱えている問題ですね。
がいかん

itaco_88 at 00:16│Comments(4)この記事をクリップ!上海料理 | 神楽坂〜九段界隈

この記事へのコメント

1. Posted by オーゴンカープ   2006年05月14日 19:56
ここは中華丼で有名なお店なんでしょうか?
武道館行った帰りにでも行こうかな?
野菜の下の汁はまさか油ではないですよね?
2. Posted by FUNKY   2006年05月15日 00:50
こちらの雲呑風水餃子にはそそられますね(笑)
3. Posted by 出挙   2006年05月15日 17:47
>>オーゴンカープさん
イヤ、決して中華丼が有名じゃないと思いますよ。
何たって、中國飯店出身ですから!
4. Posted by 出挙   2006年05月15日 17:47
>>FUNKYさん
結構お腹一杯になりますよ!

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