2013年04月

2013年04月30日

民主党はもうダメだ!

昨年12月の第2次安倍内閣発足後、初の国政選挙となった参院山口選挙区補欠選挙は28日投開票され、自民党新人で公明党推薦の江島潔氏(56)が、無所属新人で民主党、みどりの風推薦の平岡秀夫氏(59)ら新人3人を大差で破り、初当選を果たした。参院の議席数は自民、民主両党が事実上並び、与党は夏の参院選に向けた弾みとなる。投票率は38.68%で、2010年7月の前回参院選を23.23ポイント下回った。補選は自民党参院議員だった岸信夫氏が衆院選にくら替え出馬したのに伴い、元下関市長の江島氏と、元法相の平岡氏による一騎打ちの様相を呈した。各党は参院選の前哨戦と位置付けて総力戦を展開し、与党の勝利は今後の国会審議などにも影響を与える。
(日本経済新聞)

◇得票結果

当287604 江島潔 自新=公明推薦
 129784 平岡秀夫 無新=民主、みどり推薦

・・・・・・。

「民社党の名を聞いただけで反吐が出る。」
と、ほとんどの日本国民が思うほど、民主党は国民に忌み嫌われている。
その証拠に、参院山口補選は、投票締め切りと同時に自民党候補者の当確が出たほどの自民圧勝だった。
夏の参議院選挙でも「民主党が大惨敗する」のは、誰の目にも明らかである。

今回の補選の勝利で自民の参議院会派は84議席、
第一会派の民主党は85議席だが、離党届を提出している議員が1人おり、実質84議席。
事実上、並んだことになるのだが、それだけでは済まない。
今回の選挙結果で浮き足立ち、更に、民主党離党届を提出する参議院議員は増えると予想される。
このまま民主党所属のままで夏の参議院選挙に出れば落選確実なのは馬鹿でも分かる。
それほど、今回の参院山口補選は極めて重要な一戦だったのである。

ところが・・・、
民主党・岡田克也の実弟・高田昌也が政治部部長をしている中日新聞には変な記事が載っていた。
「今回の参院山口補選の結果だけで、安倍内閣や自民党への『追い風』が引き続き吹いていると受け止めるのは早計だろう。(中日新聞4月29日)」と書かれていたのである。
参院山口補選自民圧勝の結果にたいし、中日新聞は「よほど悔しかったのか?」あるいは「相当な危機感を持ったのか?」。
おそらく両方であろう・・・。

中日新聞のこの記事を書いた記者には次のように言いたい。

「今回の参院山口補選の選挙結果は『直近の民意』というものである。」
そして、
「日本にとって疫病神でしかない民主党は、もう要らない。」


1秒でも早く消えて無くなれ民主党!
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2013年04月29日

靖国参拝 大賛成! その4

稲田朋美行政改革担当相は28日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。関係者が明らかにした。20日に新藤義孝総務相、21日に古屋圭司拉致問題担当相、麻生太郎副総理兼財務相がそれぞれ参拝しており、第2次安倍内閣で閣僚の参拝が判明したのは計4人となった。
(共同通信)

・・・・・・。

平成24年12月26日に発足して以来、安倍内閣はよく頑張っている。
今回の稲田大臣の靖国参拝も、なかなか、「いい手」だ。
中国、韓国、日本国内の反日マスコミが反発すればするほど、次々と閣僚が靖国を参拝すればいい。
日本政府閣僚の靖国参拝に反対しているのは世界中でも、中国と朝鮮だけであることから考えても、中国、朝鮮が異常なのである。
異常な国に対しては、まともに相手にする必要は一切無い。

4月26日の毎日新聞・東京朝刊で、 西川恵とかいう野郎が、「靖国神社にはA級戦犯が合祀されているから、来日した外国首脳は慰霊を行わない。」という記事を書いているが、これは「大嘘」だ。

今までに靖国神社へ公式参拝をした国は
・インドネシア・スリランカ・タイ・ インド・ドイツ・スイス・フィンランド ・ポーランド・ルーマニア・ロシア・ フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア ・エジプト・チリ・ブラジル・ イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア ・アルゼンチン・トンガ・スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等

写真もしっかり残っている。
http://ccce.web.fc2.com/si/yasukunig.html

世界各国の共通する認識は、
「いかなる国家も、その国家のために命を捧げた国民に対して敬意を払う権利と義務がある。」 であり、靖国参拝は行われて当然なのである。

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2013年04月28日

吉永みち子はダメだ!

昨日の朝、みのもんたのサタデーずばッと(TBSテレビ)を見ていたが、吉永みち子はダメだな!
番組中に閣僚の靖国参拝について、吉永は「近所に音にセンシティブな人がいたら、大きな音で音楽を聴くのは控えるべきだ。」と偉そうに言っていた。

おい!おい!吉永!そうじゃねえだろ!
こっち(日本)は普通に生活しているのに、近所に住んでいる異常な奴ら(中国、韓国)が「音がうるさい!」と勝手に騒いでいるだけだろ!
その証拠に、中国・韓国以外に、靖国参拝を非難する国は無いじゃないか・・・!

あと、吉永は、「靖国参拝の影響で、中国が『尖閣は中国の核心的利益』と初の公式発言をした。」と言っていたが、中国は2010年から「核心的利益」という言葉を使っており、靖国参拝があろうがなかろうが無関係なのである。
「初の公式発言」などと言っても、どうという事はない。
中国は何もできないのである。
2010年9月に尖閣沖で起きた海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件の時も、中国は表面上は強硬な態度をとっていたが、実際には中国政府は事件への対応でかなりあたふたしていて、どうすることもできなかったのだ。
ところが、中国の恫喝にビビった当時の菅政権が「密使」を送って譲歩したために、中国の罠に嵌ってしまった。

中国の外交交渉というのは、北朝鮮と同じで、「実際には何もできないくらい混乱している時ほど、表面上は強気に出て恫喝し、相手の譲歩をひきだす。」というパターンであることは、もう分かっているはずだ。

吉永も岩見も日本人であるのなら、日本外交の足を引っ張るような行為はやめるべきである。


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2013年04月27日

民主党はダメだ!

国会中継を見ていたら、民主党・徳永エリというのが、変な事を言っていた。

徳永は「閣僚の靖国神社参拝で、拉致被害者の家族が落胆している。」などと安倍内閣・3閣僚の靖国参拝を批判したのである。
これに対し、古屋圭司拉致問題相は、驚いた表情で「それはまったく聞き捨てならない話だ。ぜひその人のお名前を言ってみて下さい。」と、逆に徳永を問い詰めた。
これに慌てた徳永はこれには答えず、「それでは、あの、総理に伺います。靖国参拝が中韓との外交に影響を与えたことについてどう思うのか?」と話を逸らしてしまった。
安倍首相も「拉致被害者家族のどなたがそれを言われたのか? これはやはり予算委員会ですから、ちゃんとしていただかないと、これは質問者(徳永)の信頼性、民主党としての信頼性の問題になります!それははっきりして頂けなければ大変な問題ですよ。」と厳しく問い正したが、徳永は結局、最後までこのことには答えずじまいだった。

・・・・・・。

この「閣僚の靖国神社参拝で、拉致被害者の家族が落胆している。」という徳永発言に直ちに反応したのが「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(代表 飯塚繁雄)」だ。
早速、拉致被害者家族連絡会は見解を発表した。
次のような内容である。(原文のまま) 

■徳永議員の参議院予算委員会での発言に関する見解
平成25年4月25日
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 代表 飯塚繁雄

昨24日の参議院予算委員会において、民主党北海道選出の徳永エリ議員が質問に立ち、古屋担当大臣に対して靖国参拝問題に関して「拉致被害者の家族の方々は、実は非情に、まぁマスコミベースの話ですから今ご説明を受けて少し誤解をしたところがあるかも知れませんけれども、『落胆をしている』という声が聞こえています。あの〜こんなことでしっかりと拉致問題に取り組んでくれるんだろうかという声も上がっておりますがその点は如何でしょうか?」等々、さも、被害者家族数人が現内閣の拉致問題に関する取り組みに不満を抱いているかのような質問をしているが、「被害者家族の方々」と複数の家族が異を唱えたかの様な誤解を与える発言をしている。
「被害者家族の方々」というと、連想されるのは「家族会」の面々を想像される国民の方々もおられ、現に北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会に対し問い合わせの電話がかかってきたという事実もあった。
もし、徳永議員が意図的にではなくとも、国民に対し誤解されるような質問の材料に「被害者家族」の名前を使われたとしたら誠に遺憾である。
本日、本会役員による確認の結果、前述のような「感想」を抱いている家族会メンバーは確認できなかった。
更に言うならば、現安倍内閣における「拉致問題解決」に向けたスタンスを北朝鮮による拉致被害者家族連絡会としては支持しているのが現状であり、不満を感じている拉致被害者家族会メンバーはいないと思われる。
また、これまで被害者救出のためにご尽力いただいた支援者の方々に対しても誤解を与えるような質問をしたことに対して被害者家族として近々に説明を求めたい。
この拉致問題は超党派で取り組んでいる状況下で、こういった質問に何の意味があるのか、また、どういう意図があるのかを含めて 徳永議員には、本会と国民の皆様に対して説明する必要があると考える。
以上

・・・・・・。

徳永の言った「閣僚の靖国神社参拝で、拉致被害者の家族が落胆している。」という内容は全面否定されている。
これで徳永万事休す!
徳永は、捏造して質問をしたことになる。
これは大問題である。

・・・・・・。

安倍首相と拉致被害者家族連絡会との関係は古く、安倍首相が父・安倍晋太郎氏の秘書だった頃にまで遡る。
長年にわたる安倍首相の拉致問題に対する真摯な取り組みを、拉致被害者家族連絡会は見続けてきているだけに、その信頼感は強く、前回、安倍首相が首相を辞任した時には、拉致被害者家族連絡会のメンバーの中には涙を流す人がいたほどだったのである。
それほどまでに、安倍首相と拉致被害者家族連絡会との信頼の絆は強い。

それを知っているのか知らないのかは分からないが、よりによって徳永は、安倍首相に「閣僚の靖国神社参拝で、拉致被害者の家族が落胆している。」などと言ったのであるから、正気の沙汰ではない。
安部首相は、徳永の嘘によって、家族会の名誉に傷を付けられると思ったから、すぐに反論したわけだ。
徳永は政治家失格である。

私は、この国会中継を見ていて、「世の中には想像を絶する馬鹿っているんだなぁ・・・。しかし、馬鹿は国会議員をやってはいかん。」と思った。
馬鹿の最大の特徴は「すぐバレる嘘をつく。」という事である。
徳永のプロフィールを調べてみたら、次のように載っていた。

「徳永ユミ・・・北海道札幌市出身。藤女子中学校・高等学校卒業。法政大学法学部法律学科(通信教育課程)中退。みのもんたの付き人を経て全国放送の情報番組でレポーターを務めた。その後、北海道へ帰郷し、飲食店などを営みながら、テレビレポーターとして活動。」

これを見ると、「なるほどね!」という感じだわな・・・。

それにしても、民主党は、毎回毎回、何かやらかしてくれる。
次から次と、しょうもねえ事をしやがる。
「1秒も早く、民主党を解党・消滅させなければならない!」・・・とつくづく思うのである。


民主党はダメだね!
葛城ミ~1


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2013年04月26日

靖国参拝 大賛成! その3

結局、日本政府閣僚の靖国参拝を非難しているのは、「中国」「韓国」「日本国内の反日マスコミ・反日政治家・反日活動家」のわずか3つだけであることがよく分かる。
元々、靖国参拝が政治問題にまで発展したのは、朝日新聞の記者が靖国参拝を非難する記事を書き、それを社会党(当時)の議員が中国に持っていって入れ智恵をしたのが原因であるから、それを考えると、「靖国参拝に反対するもの」は「日本の敵」ということである。

ちなみに、靖国神社参拝に関するアジア諸国(中韓除く)の反応

★シンガポール リー元首相: 「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」

★台湾、李登輝前総統: 「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」

★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」

★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解

★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解

★ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」

★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン: 「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」

★パラオ、レメンゲサウ大統領: 靖国参拝に「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明

★ソロモン諸島のケマケザ首相:「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」

以上のことから分かるように、「中国と韓国のみが極めて異常」なのである。
異常な国に譲歩しているほど日本は暇ではないので、異常な中国・韓国は無視して、日本政府は粛々としていればいい。

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2013年04月25日

マスコミの歪曲報道

昨夜、NHKニュースウォッチ9を見ていたが、あれは歪曲報道と言っていい。
ニュースウォッチ9では、「アメリカがあたかも日本政府閣僚の靖国参拝に自制を求めているかのように報道」していたが、あれは歪曲。
アメリカが、「日本、中国、韓国に冷静な行動を求める。アメリカは中立の立場である。」と言うのは、あくまでも建前であって、現実には全て日本とアメリカの間では調整ができている。
考えてみれば分かる事だが、アメリカは「黒幕は私です。全て、私の筋書き通りです。」などとは言わない。
現在、何事においても、日本が単独で決定、行動を起こす事などということは、ほとんどない。
同盟国アメリカとの調整が必ずなされてから後に、日本が動いているのである。

NHKがなぜ、このように、反日・親中の歪曲報道をするかというと、それにはわけがある。
一般には知られていないが、中国の宣伝機関・CCTV(中国中央電視台)の日本支局は、何と事もあろうに、日本の公共放送であるNHK放送センター(東京都渋谷区)の中にある。
そして、そこからの何らかの指示を受けている人物がNHK社内にいると考えられるのである。
日本国民から強制的に受信料を徴収し、反日報道をするNHKに対しては、国民監視の目が絶対的に必要なのである。
(それに、「テレビがあれば受信料徴収」などという事が、今の時代にそぐわない。)

日本政府閣僚が靖国参拝をすると困るのは、中国と韓国だけである。
(当たり前だが、他のどの国も、靖国参拝にクレームを言った事は一度もない。)

中国は、
国内的には、中国共産党内の権力闘争、実質マイナス成長の経済、四川大地震、鳥インフルエンザ、PM2.5、ウィグル自治区暴動、農村部の暴動、・・・。
対外的には、対インド国境紛争、対フィリピン南沙領有権紛争、対日本尖閣紛争、・・・。
といったように問題山積、習体制になって日も浅く、不安定な状態だ。
この状態で、靖国参拝に対する反日デモが起こり、それが拡大、変質して反体制デモになれば、体制崩壊にもつながりかねない状況という事である。
中華人民共和国は大国だと思われがちだが、1949年に建国されて、「まだ60数年しか経っていない不安定な国」というのが現実の姿なのである。

韓国は、
現在、北朝鮮リスクの影響を受けているうえに、更に、アベノミクスが効いて韓国国内の不況が一気に加速、韓国はデフォルト寸前。
(日本に見捨てられた韓国は中国に経済支援を求めるつもりのようだが、中国と韓国がうまくゆくわけがなく、必ず、問題が起きる。・・・これも日米で計算済み。)
朴政権も、4月17日にようやく組閣人事が完了したばかりで、何もできない状態。
韓国は「危機的状況」にある。

・・・・・・。

というように、中国も韓国も現在、極めて不安定な状態にある。
靖国参拝で中韓が日本を非難しても、日本は何も困らない。
中国と韓国が困るだけの話である。
「国交断絶」「軍事的衝突」というわけにもいかないので、中韓としては、日本国内の工作員マスコミを使って靖国参拝を非難して止めさせようとしているわけだが、インターネットの普及で、ほとんどの日本国民は「マスコミの捏造・歪曲報道に不信感」をもっているので、逆に反発をかっているわけだ。

最後に、「マスコミの歪曲報道の方法」として、全体の流れを無視して、ほんの一部分だけを放送し「○○はこう言っている。」というパターンで事実を歪曲する事が多い。
これには騙されないように気をつけなければならない。

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2013年04月24日

反日マスコミ

予想通り、朝日新聞と毎日新聞が靖国神社参拝を批判している。

この2社は、朝日、毎日ではなく、反日新聞と名前を変えればどうだろうか?

その方が、読む人も分かり易いと思う。
(この2社は既に衰退し始めているので、読んでいる人も少ないと思うが・・・。)

それにしても、
「従軍慰安婦捏造」「南京大虐殺捏造」「靖国問題」などの原点を調べていくと、朝日新聞と社会党(旧名)に辿り着く。
そして、どす黒い謀略の悪臭がプンプンする。

・・・・・・。

いずれにしても、朝日・毎日両新聞が靖国神社参拝を批判しているのであるから、「靖国神社参拝は正しい行為」である事が証明されたことは確かだ。
8月15日に安倍首相が靖国に参拝される事を、私は心から望んでいる。
ちなみに、私は、毎年8月15日には、必ず靖国へ参拝に行く。
国に殉じた英霊に感謝し慰霊することは、日本人として当たり前の事である。


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2013年04月23日

靖国参拝 大賛成! その2

「靖国参拝」は日本にとって、中韓に圧力をかける重要な外交カードであるから,
マスコミや政治家の中に靖国参拝を批判するものがいれば、それは、「中韓の工作員」「反日活動家」「売国奴」である。
そう思っていたら、案の定、早速、朝日新聞が靖国参拝批判を始めやがった。
これで、「朝日新聞=中韓の工作員・反日活動家・売国奴」であることを私は再確認した。
元々、日本の政治家の靖国参拝を政治問題にしたのは朝日新聞。
昭和60年、朝日新聞の加藤という記者が「中国、日本的愛国心を問題視」という記事で、8月15日中曽根首相の参拝について繰り返し批判を書いてから問題化した。
それまで、中国側は何も言っていなかったのだが、朝日の記事以降、中国がこの記事に乗っかって外交的に日本に圧力をかけ始めた。
パターン的には、朝鮮人従軍慰安婦問題と酷似している。
朝日新聞には「従軍慰安婦捏造疑惑」がもたれているが、今のところ、一切の説明はないようだ。
こういう極めて重要な疑惑問題に対して、何の釈明も無いという事は、「朝日新聞が捏造した。」と疑われても致し方ないだろう・・・。
「朝日新聞の従軍慰安婦捏造疑惑」への今後の解明がおおいにまたれるところである。

ところで、中韓が反発を強めるなか、
23日午前、超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・尾辻秀久自民党参院議員)の国会議員168人が春季例大祭に合わせて東京・九段北の靖国神社に集団参拝した。
これは、とても良い事だ。
8月15日の安倍首相の靖国参拝が現実化しそうな勢いである。
現時点で、日本は中韓との関係改善を急ぐ必要は一切無い。
中韓に圧力を加えながら、粛々と次の手を打てばよい。

日本













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2013年04月22日

靖国参拝 大賛成!

麻生太郎副総理兼財務相は21日夜、東京・九段北の靖国神社を春季例大祭に合わせて参拝した。本殿には進まず、拝殿前で一礼する社頭参拝だった。中国、韓国との関係改善が安倍内閣の外交課題になる中、正式参拝の形にはせず配慮したとみられるが、中韓両政府が反発する可能性がある。一方、安倍晋三首相は供え物の「真榊(まさかき)」を同神社に奉納し、21日に神前に供えられた。
古屋圭司拉致問題担当相と加藤勝信官房副長官も21日、同神社を参拝した。新藤義孝総務相も20日に参拝しており、安倍内閣の閣僚の参拝は麻生氏で3人になった。これに関連し、政府高官は21日、「安倍内閣としては、参拝は閣僚自身で判断することだ」と述べ、閣僚に統一的な行動は求めていないことを明らかにした。
(毎日新聞)

・・・・・・。

日本の内閣閣僚が靖国神社を参拝することは、とても良いことだ。

早速、中国、韓国が反発しているようだが気にすることはなく、無視すればいい。

韓国外相が訪日を中止したようだが、それで困るのはどっちか、今後の経緯を見ていればいずれ分かること。

中国、韓国が最も恐れているのは「8月15日・終戦の日の安倍首相の靖国参拝」である。

その外交カードをチラつかせるために、今回の麻生副大臣をはじめ閣僚の靖国参拝、及び、安倍首相の真榊奉納が行われた。

相手が嫌がることをするのが「外交の妙」というものである。

マスコミや政治家の中に靖国参拝を批判するものがいれば、それは、「中韓の工作員」「反日活動家」「売国奴」と思っていい。

私はレイシストではないが、
歴史的に見て、中国、朝鮮は「日本の友好国には絶対になりえない国」だ。

安倍首相は、たびたび「私は一度死んだ政治家だ。」と口にしている。
今年の8月15日には靖国神社を参拝されるのではないか、と私は思っているのだが、どうだろうか・・・?


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2013年04月21日

今日も無事終了!

今日の歯科診療も無事終了し、某中華料理店で肉野菜炒めを肴に一杯やって、たった今、帰宅しました。

今夜は早めに寝て、明日に備えます。


それにしても、今日は寒かったなぁ・・・。


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