2016年10月

2016年10月31日

昨日の東京競馬!

昨日の東京競馬は堅いレースが多かったです。
全12レース中、1着に来た馬の人気が、
1番人気・・・7レース
2番人気・・・1レース
3番人気・・・3レース
7番人気・・・1レース
という内容でした。
単勝20倍以下の馬券は買わない穴党の吾輩は惨敗!

「えてして、こういう、朝から堅いレースの続く日は、メインの天皇賞が大荒れになるものだ!」
と思い、天皇賞を◎ヤマカツエースで勝負したら、
1着は1番人気・モーリスが来て、吾輩の勝った◎ヤマカツエースは15着の殿負け!

まぁ、こういう日もありますわい!
次、がんばります!

・・・・・・。

幸福な人生をおくるためには、高い人間力が必要だ。
高い人間力を身につけるためには、自分自身の長所を伸ばし、短所を減らすことである。
そのためには、自分自身を客観的に見て、悪い性格を変える事が必要だ。
性格を変えるということは、考え方を変えることだ。
考え方を変えるということは、自分の脳を使って、自分自身の脳を改善する事である!

今日も一日、ガンバリマス!

うまれかわり

いますぐやらなければじんせいは


←クリック、お願いします。

itagakishika at 06:02|Permalink

2016年10月30日

Yes I can.

どの世界においても、
勝ち組と呼ばれる人達は「到底無理と思えるスケジュールを組んで、忙しく動きまわっている人達」ということが、私、最近わかりました。
「無理をしないで!」とか「健康に気をつけて!」などというのは甘やかしているだけなんですよね。
そりゃぁ、そうです。
楽をして人生に勝った人なんて、古今東西、一人もいません。
苦労から逃げていたら、いつまでたっても壁を乗り越えられません。
「今日も明日も、昨日の自分と同じ」ということになります。
それでは生きている意味がありません。

というわけで、
さらなる高みを目指して、今日も明るく元気に頑張ります!

Yes I can.

あなたはなにも




←クリック、お願いします。

itagakishika at 05:29|Permalink

2016年10月29日

人生、やはり、『気合』です!

一時期、テレビなどで、『精神論』を否定する人達がいて、本人達は『文化人』を気取っているようでしたが、私には、どうにも頭の悪そうな奴バラにしか見えませんでした。
まぁ、何かの本を流し読みして、テレビでコメントして稼いでいる連中ですから、物事の本質・真実がわかるわけありません。

で、私自身の経験、私の周囲の人間をいろいろ見てきた経験からすると、何事においても、やはり、最後は気力のある人間が勝ちます。
つまり、『精神論』は正しいのです。

『井戸掘り名人の話』というのがあり、
その人に井戸を掘りあてる秘訣を尋ねると、
名人曰く:
「秘訣は何も無い!水が出るまで、ひたすら穴を掘り続けるだけ!ほとんどの人は、あと一尺掘れば水が出てくるところで諦めてしまう。」

苦しくなって、「もう限界だ〜!」と思ったところからの、あと一歩、あと一手、が勝負の分かれ目なんですなぁ・・・。

某大学の空手道部出身で、自営業で成功した人と飲んだ時、その社長は、
「私は経済学部経営学科出身ですが、講義で学んだ経営学よりも、空手道部で鍛えられた根性の方が現実では役に立った!」
と言ってました。

ナルホド!×2

今日も一日、気合を入れてがんばります!

ひとよりおおく

2けいえいめいげん

いますぐやらなければじんせいは













←クリック、お願いします。

itagakishika at 06:24|Permalink

2016年10月28日

ウィンストン・チャーチルの名言!

ウィンストン・チャーチルの名言

「悲観主義者はすべての好機の中に困難をみつけるが、楽観主義者はすべての困難の中に好機を見いだす。」

「成功とは、意欲を失わずに失敗に次ぐ失敗を繰り返すことである」

「成功は決定的ではなく、失敗は致命的ではない。大切なのは勇気を持ち続けることだ」

「お金を失うことは小さく失うことだ。名誉を失うことは大きく失うことだ。しかし、勇気を失うことは全てを失うことだ(ゲーテの詩の引用?)」

ポジティヴですね。
流石、第二次世界大戦で連合国を勝利に導いた政治家!
チャーチルは「うつ病」だったと言われていますが、とてもそうは思えません。
本当に「うつ病」なら、あのような勇気も行動力も無いと思いますね。

ところで、
ポジティヴ思考は大事だと思いますが、それはあくまでも「目的遂行のための手段」です。
いくらポジティヴでも、結果が伴わなければ意味はありません。
「ポジティヴ思考であること自体が目的」ではないのです。
そのあたりを勘違いしないように気をつけなければいけません。
ポジティヴでも、「目的が遂行できない時」「結果が出ない時」には、他の要因の追及が必要なのです。
もちろん、ネガティヴ思考では何もできないことは、言うまでもありません。
当然ですが、自分自身を客観的に見ることが極めて重要になります。

だるびっしゅめいげん







←クリック、お願いします。

itagakishika at 07:05|Permalink

2016年10月27日

幸福の黄金比!

相田みつをさんが、『しあわせはいつもじぶんのこころがきめる』と言っています。
確かに、その通りだと思います。
しかし、どういう心の状態をキープできれば幸せになれるのかというと、なかなか、難しいものがあります。

オスカー・ワイルドの小説『幸福な王子・The Happy Prince』では、自己を犠牲にして他人の幸福に尽くした王子は最後、溶鉱炉で溶かされ、南に渡っていくチャンスを逃した燕は凍死し、王子の鉛の心臓と一緒にゴミ溜めに捨てられます。
どう考えても幸福ではないですね。
なぜ、王子も燕も幸福になれなかったかというと『100%善人になろうとした』からです。
100%善である人は短命に終わります。
『美人薄命』とはよく言ったものです。
太平洋戦争中、自己犠牲の精神が強い人から戦死していきました。
数年前に踏み切りで動けなくなった老人を助けようとした女性が電車にはねられて亡くなりました。
赤の他人からは「立派な行為」と称賛されるかもしれませんが、家族や友人は悲しみに暮れ、不幸になります。
そういう現実を考えると、私としてはやりきれない気分になるわけです。

そこで、自分自身も周囲の人間も幸福であるためには、どういう心構えでいればいいのかと考えた結果、答えが出ました。
簡単に言えば、心が『善80%、悪20%』の人間になることです。
太田道灌の孫・太田三楽斎は上杉謙信を評して、「八割賢人、二割大悪党、総じて賢人と言える」と言っています。
また、シュバイツァー博士は「賢人になるのに天使である必要はない」と言っています。
人間の本質を見抜いた至言です。
人生は、『100%善人』や『天使の心』を目指すと、逆に、上手くいかないもの!
『善80%、悪20%』が黄金比・・・と思われますが、如何?

こうふくなおうじ

てんし























←クリック、お願いします。


itagakishika at 05:51|Permalink

2016年10月26日

謙虚!

どの世界でも一流といわれる人は、だいたい、謙虚です。
「なぜなんだろう・・・?」と考えてみました。
生まれ持った性格もあるでしょうが、一流と言われている人は目標がかなり高いところにあるので、凡人からみれば到達点に届いているように見えても、本人にとっては「目標は更に上にあり、自分はまだまだ途上にある。」と思うようなのです。
そして、ひとつの目標を達成すると、更なる高い目標を設定し、それをめざして向かっていくのです。
だから、いつまでも謙虚なわけです。 

オードリー・ヘップバーンは、
「いばる男の人って、要するにまだ一流ではないってことなのよ。」と言っています。
至言です。

ちなみに、「謙虚」は、私の最も不得意とするところ。
ということは、私は一流の人間ではない・・・ということですね。
墓穴を掘りました!(笑)

おーどりー










←クリック、お願いします。

itagakishika at 06:20|Permalink

2016年10月25日

明言!迷言?

歴史上の偉人は、皆、いいことを言いますわい!

「失敗したことの無い人というのは、新しいチャレンジを何もしてこなかった人である。」(アルベルト・アインシュタイン)

「失敗すればするほど、我々は成功に近づいている。『失敗』とは、この方法では上手くいかないということを確認した成功なのである。」(トーマス・エジソン)

「チャンスは、それに備えている者に微笑むものです。」(キュリー夫人)

「失敗したら初めからやり直せばいいの。そのたびにあなたは強くなれるのだから。」(アン・サリヴァン)

・・・・・・。

素晴らし過ぎて何も言えねえええええええええええええええええええええええええ!

競馬で大負けした時に、いつも、これらの名言に励まされている、マヌケな私がここにいます!

菊花賞の負けは、天皇賞で取り返す、それでダメなら、ジャパンカップがある!・・・吾輩の迷言!

よしつねみちなくば
















←クリック、お願いします。


itagakishika at 06:59|Permalink

2016年10月24日

悟りの境地!

俳人・歌人の正岡子規は、「悟り」について興味深い事を言っています。

「病床六尺」の中で、
「余は今まで禅宗のいわゆる悟りということを誤解していた。悟りということはいかなる場合にも平気で死ぬることかと思っていたのは間違いで、悟りということはいかなる場合にも平気で生きていることであった。」
と書き残しています。

子規は肺結核、脊椎カリエスを患い、
「今日になっては死を嫌うがために煩悶することは極めて少ないので、むしろ苦痛の甚しいために早く死ねばよいと思う方が多くなって来た。」
という状況下で、
おそらくあまり残されていないだろう自分の命を、何とか燃焼させたいと思って書き続けたのが「病床六尺」 。

「悟り」とは、「いかなる場合にも平気で生きている事」。

そうかも知れない。否、きっとそうである。

やさいだっていきている









←クリック、お願いします。

itagakishika at 02:41|Permalink

2016年10月23日

菊花賞!

今日は、京都競馬場でG1・菊花賞が行われます。

私の予想は、
◎プロディガルサン

日本ダービーから狙ってきましたが、最後のひと伸びが足りない競馬が続いています。
が、しかし、・・・、
折り合いのつきやすい馬なので距離延長はプラス、前々の競馬(思い切ってハナに立って逃げてもOK!)で一発期待です!

単勝16番! 複勝16番!

あと、
菊花賞は外枠不利と言われていますが、
8枠の騎手が、田辺、M・デムーロ、川田、とイケイケ騎手が揃ったので、

枠連 8枠軸に総流し!

あと、
面白いところでは、東京3R・2歳新馬
馬券は全馬の単勝を買います!
ブランエクラが単勝100円台で断然の1番人気ですが、2歳新馬でこういうケースは、大体飛びますから、人気薄が1着に来たら妙味!
坂上二郎さんも「飛びます!飛びます!」と言ってるかも・・・。

勝てば極楽浄土! 負ければ無間地獄!

たたかわなければかてない









←クリック、お願いします。



itagakishika at 07:00|Permalink

2016年10月22日

沖縄が無法地帯化!

米軍北部訓練場のヘリパッド建設を巡り、大阪府警機動隊員が、過激な抗議行動をする市民らに「土人」と発言したことをマスゴミは問題化しようとしていますが、アレは「売り言葉に買い言葉」です。
一連の状況の流れを見ないで、ピンポイントで「土人」という単語だけを取り上げるあたりに、マスゴミの悪意を感じますね。
まぁ、ハッキリ言って、土人発言などは、どうでもいい小さな問題です。
それよりも深刻な問題は、他県の機動隊が、沖縄県警の応援に行かなければならないほど、沖縄が大変な状況に陥っているということ。
マスコミは、本来、現在の沖縄がただならぬ状態であることをキチンと報道するべきなのです。

インターネット上に、いろいろな動画が上がっていますが、沖縄で抗議行動をしている連中は本当にヒドイです。
左翼か何か知りませんが、暴徒化している感じです。
無法者の暴力行為に対しては、警察はあらゆる法令を駆使して検挙・対応すべきだと思いますね。

にほんだいすき












←クリック、お願いします。

itagakishika at 05:47|Permalink
Profile