2019年01月23日
詰将棋に学んだお話!
詰将棋、三手詰めです。

定跡的なイメージとしては、「1二飛成!」といきたくなりますが、それだと、「3一玉」で逃げられてしまいます。
というわけで、脳内の先入概念を全て消し去って・・・、
2三馬→同金→3二金打
2三馬→同玉→1三金打
2三馬→3一玉→4一金打
というわけで、正解は「2三馬」・・・でした。
「常識」とされているものだけで判断すると、物事の本質がわからず、答えが見つからないことがあります。
また、
相手の玉を詰めることだけを考えるのではなく、自分が攻められる側の立場になって考えると正解が見えることもあります。
「常識」にとらわれ過ぎないこと!
「主観」だけでなく、「客観」も必要!
ということですね・・・。
・・・・・・。
本を読め!
人と会え!
街を歩け!
それでは、今日もよい一日を!
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2三馬→同玉→1三金打
2三馬→3一玉→4一金打
というわけで、正解は「2三馬」・・・でした。
「常識」とされているものだけで判断すると、物事の本質がわからず、答えが見つからないことがあります。
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相手の玉を詰めることだけを考えるのではなく、自分が攻められる側の立場になって考えると正解が見えることもあります。
「常識」にとらわれ過ぎないこと!
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