オステオパシー月島4丁目治療院  

東京都中央区 オステオパシー月島4丁目治療院

オステオパシー月島4丁目治療院   イメージ画像
勝どき駅から徒歩5分にあるオステオパシー専門の治療院。 日々の症例、患者樣へのメッセージなどを綴っています。

更新情報

更新遅くなってすいません。忘れておりました。 腸腰筋 左右交互にお腹の方に足を引きつけてください。ひきつけやすい方の足をお腹の方に15秒引きつけてください。引きつけにくい側の腸腰筋を意識的にリラックスしておきます。 左右交互に足を後ろに引いてください。ひき
『Yさん 』の画像

痛みが出ている原因  ① 股関節の硬さ ② 上半身と下半身の動きが連動していない ③ 坐骨、恥骨、大腿骨つく筋肉に負担がかかり骨膜を引っ張り痛みがでる これを改善していきましょう。 ダイナミックストレッチ 力で動かさずにリズミカルに動かしてね。 ここからVIM
『内転筋 腸腰筋に対するダイナミックストレッチとストレッチ』の画像

施術前 はっきりと足の長さが違っているのがわかります。左足が短く右足が長くなっています。 写真だとどうでしょうか。わかりますか? 足の長さが違っているということは、骨盤のゆがみが発生しています。 左大腿の全面がかたくなっていますね。ここは、最後に説明したスト
『バレエ 股関節のゴリッという痛み』の画像

施術前 右の背中が盛り上がっているのがわかります。 施術後 ゆがみが取れてくると柔軟性があがってきます。 側湾があるので痛みの出ている膝側の左足が2.5cmくらい長くなっています。 長くなっている側の大腿全面は筋肉が緊張します。 そして大腿後面は短縮してしまい
『マラソン 膝の痛み』の画像

まずは、ふくらはぎから始めてください。ここは、痛いと思うのでテニスボールでやりましょう。膝に近いところから順番に少し痛みが減ってきたら少しずらして3箇所くらいやってください。次は、足の付け根(鼠径部あたり)テニスボールであたりがあまりないようであればソフト
『セルフケア』の画像

①骨盤前傾が強いです。特に右の骨盤が引っ張られていますので骨盤が前傾しないように注意して足の前(大腿四頭筋をストレッチしてください。すいませんこのストレッチの写真がとれていませんでした。②右足が内側に巻き込んでいます。内転筋の緊張が強いので骨盤を後屈して
『体の硬さのヒミツを解決していきましょう!』の画像

足底筋膜と踵骨炎で来院した40代男性の症例です。 テニスが趣味で足の裏に違和感を覚え、次第に張っている状態から足を着くと痛みが強く出るようになり踵に体重が乗せられなくなりました。 テニスも痛くてできない、無理をするとよく日歩くのも痛くなります。 最初の4回

年間2〜3回のフルマラソンに参加しているマラソンが趣味のHさん。 フルマラソン後に膝の痛みを感じるようになったが走れないほどの痛みでなかったので練習を続けていました。 ある日、足の爪を切っていると膝に強い痛みを感じました。 よく日には、多少違和感がある程度
『難しいランニング膝』の画像

一般的に足裏の痛みで整形外科を受診するとレントゲンで踵骨の腱膜付着部に、写真の①の部分に骨棘が写り これが犯人とされるが100例以上患者さんを検証すると人により痛みの箇所に違いがあります。 以下の部位にも骨棘は形成されています。 骨棘の部位 ①足底腱膜踵
『足底筋膜炎 どうして骨棘ができるのか?(踵骨棘)』の画像

普段の姿勢 写真をクリック 両膝を立てて左右に倒します。 左膝が必ず前に出ています。左坐骨を後ろに引いてやり両膝を揃えます。膝を少し開いて両腕が中に入るようにし前屈してください。 肋骨回し、背中がつりそうになったら反対回し グー、チョキ、パーも練習し
『G.M様』の画像

右足の外側に体重がのっている為、左の股関節が内旋位で捻れが発生。練習量が増えたため負担が増え左股関節の関節包に捻れが発生したと考えられます。 立っている時は左足を3cm後ろに引いてください。 お尻の下に必ず何か入れてください。骨盤の中に上体が入るよう
『OORI様』の画像

5年前より膝を曲げると痛みがあり正座ができなくなりました。 整形外科では、変形性膝関節症と診断されヒアルロン酸の注射を行っていたそうです。 しかし、症状の改善はありませんでした。 当院に来院されて鑑別した結果、表皮、真皮、皮下組織(脂肪)、筋膜間の癒着によ
『強い癒着』の画像

現在42歳、10年くらい前からデスクワークの仕事に変わり、ほぼ1日PCを使っての仕事です。首、肩、背中のコリ感、腕の違和感が強くひどくなると頭痛も続くそうです。 整形外科では、頚椎ヘルニアと診断され、週2回通院。ブロック注射、牽引、電気治療をし、消炎鎮痛剤の

39歳男性  1年前に引越しの手伝いをした後に右足裏に痛みが出現。数日痛みが続くので整形外科受診したところ足底筋膜炎と診断され湿布を処方される。数日後に痛みがなくなる。 その後、仕事を転職 IPの会社からリホームの仕事へ 10ヶ月後再び足底の痛みが・・・ 朝起

↑このページのトップヘ