ビッグチョイス社長ブログ

株式会社ビッグチョイスの代表取締役。 現在石川県、富山県を中心にPBブランド「大地のぶた」「とりごこち」FCブランド「とりでん」を北陸に展開中。それぞれの店舗が地域地域でお客様にとって、パートナーにとって、取引企業様にとってオンリーワンの存在であり、その結果地域になくてはならない愛される存在の意味ある店舗をみんなと一緒につくっていきたいと思っております。  

高校模擬店

先日上越で当社のおい!なんだこれは!が高田商業高校の取組に参加することになりました。

これはこの高校が毎年高校生が商品の仕入れから販売までを体験する実習として地域商店街と連携して15年続いてる取組だそうです。

店舗生徒から当店連絡がきて店長がすべて判断していただきました。

地元の高校生がアンケートを集めて当店の商品に注目してくれたことはうれしいし、みんなの勉強?になると思うとうれしいです。

うちのパンは30本ほど仕入れてもらいましたが、5分で売り切れたようです。!!

その分いつも買いに来てくれる人たちのために当店での本数は減らせないということで、店長はじめスタッフがその分朝早く出勤して生産してくれています。その考えもありがたいです!!

ただ当社のパンに関しては当店でも売っているため他のところで価格を変えて高く売るとかはできないので、ここの模擬店でも同価格で売っている感じです。
となると商売的には仕入れと販売価格は同じで、売るということでの粗利がとれないという。笑
粗利100%・・でも高校生たちはホスピタリティー精神やものを売るということ、自分が仕入れきたものが売れる喜びを感じてもらえたでしょう!!
これは商売やっている人、店舗スタッフみんな同じ気持ちです。

また当店のスタッフも高校生のみんながどうやって売っているのか?気になって実際に現場にいってくれて見学しにいったそうです。
愛店舗精神!!

今回のように地域社会へ少しでも貢献していくことは当社理念にも通じることがあり、素晴らしいことだと思いました。


今回の高田商業高校への記事です。
https://www.joetsu.ne.jp/120523




マニアックに幹細胞エキスの紹介!!

私、2か月ほど前からマトリックエキスという幹細胞化粧品を使い始めました!! 
気持ち悪いですか?笑
当社のエステで代理店として商品を扱いだしたので宣伝もふくめ報告です。

そもそも幹細胞とは何か?
幹細胞とは何にでもなれる細胞のことです。万能細胞とも呼びます。
人は1つの細胞から分裂がはじまり1→2→4→8→・・・128までが役割を持たない細胞、つまり何もでもなれる細胞でこれを幹細胞と呼びます。そしてあと一回分裂を繰り返したあと256分裂から役割をもった細胞になります。たとえば皮膚だったり、目だったり、内臓だったり、
そしてこの役割をもってしまった細胞を人工的に役割を持たない細胞に戻した細胞をIPS細胞といいます。この人工的に戻す研究がまさに人類の再生医療の扉ということでノーベル賞とったやつですね。
近年この技術を美容に使えるようになってきました。

このIPS細胞は人工的な役割を持たない幹細胞なのでめ何にもでもなれます。
極端なことをいうと指が切れてなくなった人にこの細胞を移植すると指が生えるという感じです。
(実際には海外では事故で切断された指に粉をぬって指が生えた事例があり)
今はマウスレベルと思いますが日々研究が進んでいます。
いずれ足がなくなった人の足を再生・・臓器を再生・・などなど再生医療の変革は起きるはずです。

この細胞はまだまだ人に使うとガン化するリスクがあったりと人体的にリスクがある可能性があります。そしてめちぇめちゃ高額です。
ただこの細胞を培養するときに出てくるエキスがあって(それは捨てていたもの)、このエキスにも幹細胞と同じ役割があり、かつリスクがゼロなこともわかりました。

今ではロートがこの利権を目の分野で取得しました。
そして美容部門で利権を取得したのが今エステで代理店になっている会社でこれがマトリックスに使われています。(間葉系幹細胞培養上清という)

もちろん幹細胞エキスを使った化粧品は今までも存在していますが、ヒト系のかつ間葉系とよばれる幹細胞エキスでこれほど純度が高いものは非常に貴重です。

ようは今までの化粧水などは保護する、守るという側面が強いの対して、このマトリックスは肌を再生させようというコンセプトです。
だから今使っている化粧水などに混ぜて使っても使えるのです。(私は混ぜて使っています)

また肌は基本バリア機能があるので基本水でも化粧水でも肌の奥までは浸透しません。(溺死の場合肌がブヨブヨになって水を吸っているのは死ぬとこのバリア機能がなくなるかららしいです)でもこのマトリックはDDSというナノレベルのカプセル(イメージ)につめて肌の奥まで幹細胞エキスを浸透させる技術も使っております。

今、男の私で実験中ですがもし私をみて最近若くなった?笑 と思ったら是非買ってください。
そうでもないな・・と思ったらあと3か月待ってください。笑
今後サロンで使い方動画やビフォーアフターの動画をスタッフでとって会員様に動画配信する予定です。できたらこちらもまわします!!是非見てください。
女性はもちろん男性も若くいたいでしょう!!

でもこのマトリックスを使って、今までアトピーでどうしようもなくステロイドでパンパンに腫れた肌の改善、毛が生える(幹細胞は再生技術なので細胞再生でいうと髪も同じでシャンプーもある!!)と人生の長年の悩みから解放された人も多数います。(法律的に不特定多数の写真でのビフォーアフターの掲載は禁止されているので載せれないけど)

購入ももちろんできるのでもし興味がある人は使ってみてください。
5M5000円となかなか量販店で取り扱う価格ではないですが。。
ヒト系幹細胞エキスではかなりお得です。ちなみに2020年モンドセレクション金賞受賞しました。
(自分も最初は高いと思った。。どうも業界の中では安いらしい)

PS これ使っているここの代理店の人たちみんな本当に若く見えます。50代、60代も本気で40代以下に見えてしまいます。最初マジでびっくりしました。笑
もちろん肌は水、内面の栄養、生活習慣、ストレス、ケア状態、いろんな要素がかかわって成り立ちますが、ひとつで結果がでるととりまく要素すべて見直しが始まります。。
仕事や生活と同じですね。


DDSマトリックスの購入詳細はこちら
https://jms-shop.com/Shop/ItemList.php?ShopID=1723642&CateID=L1

6月雑感

6月コロナがあけて本格的に店舗営業を再開して初めての一か月です。
今後の試金石といえるものでした。

所感としてはやはりなかなか売上は戻らないということです。
これは当初から予想していましたがやはり今後WITHコロナとして、この現実と向かい合い・・
しっかりと対策変化していくことですね。

客数が減ることを前提してどう経営を成り立たせていくのか?
サービスの質、客単価、FL管理(コスト管理)今までの常識は常識でなくなるかもしれません。
(今までの考えの延長では厳しい)

エステではすでにリアル店舗と非対面販売(会員様にむけたスタッフ出演の動画などを通しての商品アプロ―チ購入もしくは次の来店での購入動機を高める)の融合が必須の時代になってきています。
ズームなどでの食事管理の個別アプロ―チなども進んでいるところは取り組みは初めています。
こうなると飲食も同じですがいかに会員数をもっているか?が大事です。
今後は店舗型でも会員ビジネスであることは必須です。

飲食、エステの店舗側ビジネスはより選ばれる理由が明確になります。


〇その中でも高級食パンのなんだこれははオープンほどの行列はなくなりましたが売上はオープンよりも高く、さらにFLをしっかりコントロールしながら営業をすすめることができております。
この時期の収益の核です。(この時期でなくても)

〇大地のぶた上越はさすがの昨年対比なんとか70%以上に戻せました。
まだ平日は宴会がなくなっている分弱いですが、土日は全盛期に近くなってきています。

〇他の店舗はまだ60%前後をウロウロしていますが、赤字を出す続けるわけにもいかないのでやはりしっかりと予算を見定めてそれに対して人員配置が必要になります。

〇今後の飲食を見据えてダウンサイジングを実行しています。
とりでん藤江は撤退→次の譲渡先もなんとか見つかりました。
まだ名前はいえませんが、とりでんの後にふさわしい店舗だと思っています。
8店舗→5店舗に縮小しました。ただ利益率、利益額は8店舗のときより1年後絶対にあげてみせます。

〇ベントルートも改善改善で1拠点で集中する決定にしました。
いろいろ試した結果、人口がある程度集中してないとまだまだ個人宅配は成り立ちにくい・・

〇ラフルール6月予想外に今年最高売上出しました!!
コロナが始まって4月、5月は売上は30%切っていましたが・・
なんとなんとスルスルと売上があがりコロナ前の1月より売上が高いという。
ただこれからです。
もちろん6年連続売上を伸ばしていたラフルールですが今期初めて売上減少します。。
これはコロナがなくても売上減少していたと思います。
ただ6月は1年前入社の新人社員が初めて大きなコースを3件とりました!!大きな成長です。
来期は育休明けの社員も2名戻ってくるのでさらに加速させていきます。

〇美容関連としては美容商材を扱う事業を水面下ですすめています。
ラフルールで商品売っていきますが、ビッグチョイスとしても事業部立上げていきます。
ここでは1000万くらい収益出る事業をつくり飲食部を補完するところまで行きたいです。





4月&5月雑感

ようやく石川県ではコロナが終息に向かい(何日か連続で感染者0人?)すべての業種で制限の解除がなされました。
ただ東京などでは感染者が再び増大をしており、今後も注意が必要です。

結局はコロナはなかったことにはならず、withコロナと世間言われているように今後も企業や店舗としてのあり方は変えていかなけないなと思っています。

当社も26日から全店舗営業開始しましたが、当たり前ですが完全復活とはいかずコロナ前の集客の半分もできてない状況です。やはりお客様の外食への心理的ハードルはあがっています。
それも踏まえ、どう生き残っていくか?ですね。。

コロナでの資金繰り対策として大きな融資を受けました。
がこれは設備投資ではなく資金繰りで消えます・・
そしてしばらくしたら返済が始まります。
その間までに同じことを繰り返しているだけでは・・
ちょうどコロナ前の中期経営のテーマは「変革」。

それも踏まえて企業弁当「ごこち弁当」、食パン専門店「なんだこれは!」を立ち上げてきました。
ここの中食は当社の変革の軸になるべきと思っています。


それも踏まえ雑感です!!

〇当社5月に宅配弁当「ベントルート」を立ち上げました。
5月のコロナ中に商品開発しすぐにスタート切りました。
ごこち弁当等弁当事業をやっていたことも生かせたのか本当に素早い立ち上がり。
みなさんの行動力は本当に立派です。

〇そんなベントルートもまだまだ課題があります。
メインの個人宅配より店頭販売が抜群に売れ・・
これもありがたいですが。個人宅が弱い・・まだまだアピールは必要です。

〇「おい!なんだこれは!」は5月さらに売上を伸ばしました。
多店舗社員の協力もあり朝5時→朝3時から生産をスタート。生産数をあげて売上アップ!!
売上は当初計画の160%。
FLともに完璧で大幅な利益を達成しました。利益率は30%超えています。
もちろん材料は良いものを使っているので原価は高いほうですが、
損益分岐売上を大幅に超える売上のため他の固定比率が下がり一気に利益があがる感じです。
一番はパートナーのみんさんのスキル向上による生産性のアップです。
広告宣伝費、求人費なども一切かかっていません。
今は話題もあるので今後が本当の勝負!!

〇コロナの中で会社のダウンサイジング化。
今回のコロナの中で大きな決断もありました。
まずはとりでん藤江の閉店。当社の1号店であり、当社のベンチマーク店舗でした。
とりでんブランドの全国の売上推移が5年以上も毎年下降していること、そして当社も今期に入って売上の落込みFLの上昇があり利益を出すことが難しくなっておりました。
また店舗の老朽化もあり、今回のコロナをきっかけに業変でなく撤退を決めました。
ただ次に入る店舗も難航しており家賃負担がまだまだ残ります・・・
ただ会社としては規模縮小して店舗の利益の効率化をはかっていかないと今後の成長はないと判断しました。

〇砺波店も・・
砺波店も閉店しました。
ここは物件契約の終了とともに・・ですが、物件の貸主からも2月に継続の意思をもらい「これから!!」とうときに裁判所から撤去通告が!!・・貸主は土地を買い上げ、直接貸すから大丈夫!!ということで結局続けれる・・続けれない・・がいったりきたりで最終的には店舗は取り壊しになってしまいました・・
ちょうどコロナも重なり、いろんなPAには迷惑をかけてしまい大変残念な結果になってしまいました・・
これは本当に申し訳ないと同時に、こういう物件トラブルにあったのも初めてだったので、契約面含めていろんな意味で危機管理はしておく必要があるなと。

〇店舗閉店も当社は何度も経験していますが、やはり永遠はないということを実感します。
不採算店舗の場合はもちろん、もし好調な店舗でも物件が自分のものでない限り物件契約の終了もあります。今回の藤江店、砺波店も20年近く運営してきた店舗で当社にとっては当たり前の店舗。
でも当たり前ではない・・ということを感じます。


〇結局当社も今回が変化していく良いきっかけととらえる必要があります。
「事実と解釈」おきた現象に対してどう肯定的にとらえていくか?ものの見方ととらえ方が未来を変える。昨日の会議でみんなと勉強しながらも、改めて自分思い返しました。
規模が大きすぎて私たちには当てはまらないけど、富士フィルムはもともとカメラ周辺メーカでした。今ではカメラメーカは市場の縮小もあり有名メーカも倒産したり。。規模が縮小したり。。
しかし富士フィルムは今かなりの勝ち組です。なぜか?今は富士フィルムは世界的な医療メーカに変化したからです(もちろんカメラもある)。これは企業理念や考え方の問題であるが・・
私たちが〇〇屋?ここの定義をより大きくみると・・時代の流れにものっていくことができるのか?
と思う次第であります。


〇当社でもズーム会議が主流になりつつあります。
昨日は初めて大人数の参加でもグループ単位でディスカッション等ができる機能を使ってみました。
これ1対多数でなく、ワークとかする研修や会議にはおすすめです。当社の会議スタイルにぴったりの機能!!移動時間の制限等や交通費の削減にもなり今後当社でも積極的に取り入れていきます。

〇さて6月どこまで復活できるか!!
当社の強み顧客リストの膨大な数!!


おい!なんだこれは!

お久しぶりです。

なんだかんだビッグチョイスも2月は大変で・・ブログも自粛しておりました。笑
さてコロナ大変ですね・・でも大変と言っていても仕方ありません。
会社、店舗、みんながその中で何ができるか?どう変化できるか?だと思います。
今回はいい機会だと思ってしっかりと会社を見直していきます。

さて鳴りを潜めている中でも粛々と準備を進めていた(今回は本当に工期問題と予算問題でオープン1週間前まで本当寝れませんでした・・といいながら気づけばぐっすり寝てたけど。笑)
そして当社初のチャレンジ高級食パン専門店「おい!なんだこれは!」が本日オープンしました。
当社この3年間の変革テーマ 中食参入の弁当事業に続く第2段。今度は専門性の高い「高級食パン」すでに金沢や都会ではブームも一巡していますが、まだまだ地方ニーズは開拓の余地あり。
今回は上越では高級食パン初オープンです。
そしてブームだけで終わらない今後の消費変動も含めやる価値があると思います。
自分の中の今後の出店コンセプトは4つありまして
〇中食
〇時流に乗っている
〇専門性がありかつそれが日常食である
〇老若男女対象
これです。
時流というのはブームとは違います。大きな市場の流れです。

さて、そんな中今回パン素人の当社がプロデュースをお願いしたのがジャパンベーカリーマーケティング(以下JBM)。11月から本社の横浜にも何度も足を運ばしていただき提案を聞かせていただきました。
ジャパンベーカリーさんを選んだ理由は
〇今までの当社になかったセンスと考え方をもっている
〇トータルバランスで勝負している 味はもちろん、マーケティング、デザインロゴ、販売方法すべて一体となってお客様に感動を届けるコンセプト
〇ぶっとんでいる。笑

今回は本当自分たちの既成概念を取っ払うというテーマがあったので、すべてJBMさんにお任せ!!
(名前は5候補提案から選びましたが。正直もっと「え?」って店舗名ありました。笑)
予算の関係で既存厨房を使いたいと強く望みましたが、絶対に厨房は前にだして外に見せるということでJBMもおれず。結局トータルに依頼したんだからJBMの意向に!変に今にこだわると失敗すると言い聞かせて。笑い。そして出来上がったときお任せしてよかった思いました。

さていろいろ決まりながら決まらないながら面接!!
めちゃめちゃ人来ました。(途中で応募は打ち切り)
外食産業の考えからする全然違う。
そして面接2日で20件以上しましたが1人も遅刻なし。
そして今現在一度も1人も誤打刻なしという優秀さです。笑

本当みんな積極的に質問し、自主的に行動し、自主的に指導し、トレーナーさんも関心しきり。
本当に感謝です。いいメンバーにも恵まれ良いお店になり予感がします!!
(これからが本番)

そして19日はメディア向けプレオープン。
なんと新潟市ならともかく上越市に15社もメディアが集まってくださいました。
今テレビで有名はJBMの岸本社長も参加してくださり、大いに盛り上がったと思います。
さっそくネットにもいろいろ取り上げてくださっていました。
https://joetsu.365web.jp/newopen/21822/

https://www.joetsutj.com/articles/60136350

https://www.niikei.jp/32580/

https://joetsu.365web.jp/gourmet/22051/

そして本日オープン。
僕は8時半にお店についたのですが。もうすでに店舗の裏まで行列がついてる。
あっというまにこの列が隣の薬局までのびさらに店舗を1週して2巡目に行こうとして・・
すでに島村さんとの共有駐車場は満車。
そしてなぜか勝手に大地のぶたの駐車場も満車になり・・笑 →停めてよいと言ってないよ・・笑
すでに本日の焼き上がり本数をすでに超えたため道路で「本日完売」の札をかかげてみなさんにはかえっていただきました。。それでもバンバン来る・・

しばらくこの現象は続きそう+あたらめてJBMはすごいな・・そしてパンの力も・・
あとは私たちが今後パンの再現性と店内の強化!!
そしてこれからしゃぶしゃぶとパンで上越を元気にしていくぞ!!と。

一気に写真コーナ!!

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まずは「おい!これはなんだ!」
このロゴ。
今まで食べてた食パンはなんだった?
あまり衝撃に「なんだこれは!」
そしてあまりの美味しさに私はパンになりたい!!
今まさにパンになった瞬間の喜んでいるのか?驚いているのか?
その絶妙なロゴです。シュール。
さっそく子供が店舗で真似をして写真をとっていました。
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こんなチラシ打てるのも自信の表れ。


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研修!!開始。みんな真面目に勉強しています!!そして覚えが早い!!


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店舗インパクトありすぎ!!


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メディア向け内覧会は岸本社長もかけつけ、盛況!!

そして行列
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店舗をぐるっと・・
10時オープンですが、20分で本日分が完売になりました。
なんと1番手のお客様は6時半からお待ちとのことです!!
もっと提供してあげたかった・・


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当社がJBMにプロヂュースを頼むきっかけになった三田社長が運営する「超絶!!ものが違う!!」
からもお花が届きました。ありがとうございます!!

今ガイヤの夜明け等で話題の岸本社長との写真はまた今度!!


livedoor プロフィール

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株式会社ビッグチョイス
代表取締役

◎名前   板谷 恒太郎
◎生年月日 S52/11/8
◎血液型  AB型
◎学歴、職歴
・明治大学 商学部 卒業
・蝪圍達咫紛睛札轡好謄爛此紡犲
・現在ビッグチョイス代表取締役


石川県、富山県を中心にPCブランド「大地のぶた」「とりごこち」FCブランド「牛角」、「とりでん」を8店舗展開中。それぞれの店舗が地域地域でお客様にとって、パートナーにとって、取引企業様にとってオンリーワンの存在であり、その結果地域になくてはならない愛される存在の意味ある店舗をみんなと一緒につくっていきたいと思っております。





   

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