2010年12月31日

義母&義父が他界したら別れます

結婚して10年目に突入するもまだ子供は無し

数年前には双方の親兄弟を巻き込んだ離婚騒動勃発

半年間別居後血もにじむ思いで離婚届を用意するところまでこぎつけ区役所窓口まで行くが旦那が土壇場で尻込みし今に至る

今後何があっても絶対に別れない事を義母&義父に約束させられる

最近旦那が本気で子供を欲しがり出したので本腰入れて通院に向けて準備をしていたが、ふとしたことで価値観が違う事を決定付ける出来事が起こる

私決めました

旦那の両親が亡くなったら、別れます

それに至るまでの日々を綴っていこうと思います


                             
                                       多分。。。

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気分でどうぞ

itijikunomi at 23:59|PermalinkComments(0)日常のこと | 夫婦

2008年01月05日

女はされた仕打ちは忘れない執念深い生き物なのだ

・・・と、我ながら思う 怖いわぁーーーー女って(Ψ▽Ψ*)アハハアハ

以前離婚騒動があってひどい目に遭った時から、私、旦那の事 信用も信頼もしてません

そこに愛はあるかもしれないけど、人間そうそう簡単に変われるもんじゃないので、どうせまた 人のせいや何らかの理由を付けて悪さをするだろう

私が嫌いなのは、男のクセに女々しい言い訳や人のせいにすることだ

女の方がその点 度胸と覚悟を決めて悪さをする ってもんだ

なので私は XDayに向けて着着と自分の仕事を確立させていっている

・・・なんて話題で 最近知り合った女性と大いに盛り上がった

年齢も同じ 結婚年数もほぼ同じ どうやら事情もほぼ同じ

似た者同士過ぎてなんだか自分と話してるみたいだった

彼女ははっきりこう言った
「男は信用しません」

昨年あった出来事を振り返り、私も同意見だった

思い返せば仕事関係でもプライベートでもろくな男と遭遇しなかった

一本筋の通った頼りがいのある常識的な良い男 は、もはやいないのか?

女は根底では やっぱり男に頼りたいのだ
なので今までは頑張って 事あるごとに頼りにしてみた

けど、良い結果が出る事はほとんどなかった

仕事でもなんでもそうだが、結果がすべてなのだ

いい加減 親身になって付き合う事にほとほと疲れた

私はあなたの保護者ではありません

安心して寄りかかれる 私の大樹 になっていただきたいのです

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今夜は旨い酒を飲むのだ







itijikunomi at 15:49|PermalinkComments(0)日常のこと | 夫婦

2008年01月04日

この人には人間愛・動物愛が欠如しているのか?

・・・と、旦那を見ていてたまに真剣に思うのです。

男性の方が愛情表現が苦手なのかな? とはよく思いますが、旦那の場合は基本的に自分が可愛くて仕方ないのか、人も動物も慰安としか見ていないのか慰安を求めすぎているのか定かではありませんが、いくらなんでもそりゃぁないだろ という出来事が先日ありまして、日頃は強くて逞しい私(笑)ですが久しぶりに大きなショックを受けて号泣してしまいました

グダグダ振り返るのも嫌なのでサラッと流しますが、先日大事な大事なペットが突然死にまして、まだ温かい小さな亡骸を抱きながら私が あーしてればよかった こーしてればよかった ゴメンね。。。 と後悔の念をつぶやいていると、憮然とした態度で旦那が ペットが死んだ事を自分(旦那)のせいにするな!二度とペットは飼わない! と急に怒り出しまして不毛なバトルに発展してしまいました・・・

そもそも、、、その子を急に買ってきたのは旦那なのですが・・・

ついでに言うと、事実上懸命に世話をし「飼って」いたのは私なのですが・・・

だいたい、何でまず ペットが死んで悲しまない??

普段から私がいくら飼育法を考え工夫し提案しても まるでノータッチ
放っておいても勝手に生きるだろう くらいな扱い
その上部屋を汚されたりいたずらされたりすることばかり気にしていた

今は何でも簡単に調べられる便利な時代
なのに何一つ調べようともしない

子供の頃に飼っていたペットはとても長生きした という話をよく自慢げにしているけど、事実上懸命に世話をしていたのは義母で、旦那は散歩に連れていくくらいで余計なおやつをあげたりしていた という話をちょうど義母から聞いたばかりだった

それは、「飼った」とは言わなくて、単に「自分の住んでいる家に居た」というだけだ

今回も全く同じ

ともかく旦那の人間性を疑いました

まぁ、結婚生活10年目なので今に始まったことではないのですが、久しぶりに思い出しました

あぁ、そうだ この人はこういう人だったんだ ってね

しかもタイミングの悪い事に、その前日は旦那が真剣に子供を欲しい という話をしてたばかり

本腰入れて通院を考えていたのに、全くその気はなくなりました

だって、自分達の子供も同じ様に自分の単なる慰安やおもちゃのように扱われたらシャレにならないから

この人はそもそも真の友人というものが存在しないのだけど、人にしろ動物にしろ、ちゃんとガチンコの付き合いをしたことがないのだろう

そのくせ枕がないと眠れない、一人では生きられないタイプの人なのだ



というわけで突如始まったこのブログ
過去にも何度か趣向を変えて数回更新してきましたが、その度に放置し続けてきたので今回もいつまで続くか分かりませんが、わが夫婦や家族にスポットを当てた内容にしていこうと思います

ちなみに当事者である旦那は私がコタツでこうしてPCに向って毒吐いている間、すぐ横でガーガー呑気に寝てらっしゃいます・・・

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体は小さくても大きな命


itijikunomi at 22:57|PermalinkComments(0)日常のこと | 夫婦