デジ通コーナーで7月18日に初めて紹介してから、はや1か月近く経過しているデジタルペットロボット育成記。バンダイから発売されているペットロボット「スマートペット」。iPhone、iPod touchを装着することでインテリジェンスなペットロボットとして遊ぶことができるようになる。この手のガジェットとしては、昔に販売されたソニーの「AIBO」がある。それよりははるかに安価なスマートペットがどう育成されていくのか? これまでの経過をまとめてみた。


いい大人が癒やされたくなった! スマートペット育成記 (1)【デジ通】
バンダイから、ペットロボット「スマートペット」が発売された。iPhone、iPod touchを装着して使用する愛玩用のペットロボットである。価格は5,000円弱と、ペットロボットとしては激安価格になる。期待と同時に、育成型ということによるさまざまなトラブルも予想される。ということで、筆者による「育成記」を観察日記のように紹介していきたいと思う。


本体なしでも育成とゲームが可能! スマートペット育成記 (2)【デジ通】
先日紹介したペットロボット「スマートペット」の育成日記記第2段。スマートペットで遊ぶには、最初に名前の登録などを行う必要がある。実際にこの登録を行ってるだけで、スマートペット本体がなくても、アプリレベルでかなりのところまで楽しむことができたので、そこから紹介していこう。


「なつき度」アップで要求が次々! スマートペット育成記 (3)【デジ通】
ペットロボット「スマートペット」の育成記第三弾。いよいよ、iPhoneをスマートペット本体に取り付けて遊ぶ。説明書によれば、いくつかのアクションが組み込まれているらしいので、ワクワクしながらさっそく検証してみる。


ペットが毎日のように病気になる! スマートペット育成記 (4)【デジ通】
お待たせしました! 不定期ながら連載で続いているペットロボット「スマートペット」の育成記第四段。筆者によるペット育成の開始から、半月あまりが経過した。これまで気づいたことを記しておこう。