◆このブログは、ゲイ・ホモに関する記述があります。興味のないかたは、ドアをとじていただいて結構でございます。
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読んでいた雑誌は…

このブログは、時系列は順不同になります。
 ぱっと想い出したことを、書きなぐります。

 とりあえず僕は現在、既婚で2男1女の3人の子どもがあって、みんな成人してて、子どもたちは普通の成長をしてて~と思ってます~、だから3回以上は、女房と普通の受胎行為はあって 、末娘ができてから~というか実質は、もう少し以前からになるかな~何にもなくなって、ずーと〔ナントカレス〕できています。

 田舎の家継ぎを背負ってますので、両親の面倒だけはみておかないと、自分は生きていけないと思いましたから、そうするしかなかったし、そうすることもできる自分でした。

 このことを知っているのは、神様と、昔にお付き合いがあった人だけですが、どれだけの人がまだ、僕のことを憶えていてくれるか分かりませんけど、もし、もしもね、このブログで再会できたとしても、知らんふりしていてくださいね。……本心は、どっちなんだろう?でも、人に見せられるようなカラダでもないし、いまは……。
 そのこと自体はできますけどね。アハハハハ、やっぱり『咥えて、しゃぶって、舐め舐めしてみたい』感じ。

 僕の愛読誌は、「薔薇族」と「アドン」と「ザ・ゲイ」(東郷 健さん、亡くなられましたね。)と
「さぶ」と「バディ」と、「青年画報」とかも有りましたね。
 そういう年代を、通り過ぎてきました。

 30歳手前・29歳で結婚するまで、約10年間の《ゲイ・ホモ♂一直線》 で、そのあと途中で寄り道というか、道草というか、火遊びをしてしまいました。わからないようにね。



…今夜は、ここまで。

 


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