2012年02月09日
Botと廃人しかいない,,,,,, アルゴvsセミプロ
143 : 山師さん : 2011/09/10(土) 08:56:20.51 ID:TDgjAbcw [1/1回発言]
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\/\
↑ おじちゃんたち何で命がけでこれをデイトレで取ろうとするん?
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結論:株式投資はノーパソで十分
964 名前:山師さん@トレード中[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 03:55:10.99 ID:m8fKXeuM0 [17/17]
今の株式市場はアルゴvsセミプロとかもう末期のネトゲみたいなもんだよ
Botと廃人しかいない
168 : 山師さん : 2011/12/08(木) 09:38:08.01 ID:ybrCqjqW [1/1回発言]
AI言葉に酔うかもしれないが何の実績もない
今の実績あるのはAIもどきプロダクトシステム
遺伝的アルゴリズム、使い物にならない
理由、染色体を定量的に決めるアルゴリズムが出来ないから
169 : 山師さん : 2011/12/08(木) 13:58:09.88 ID:sI9TLzyh [1/1回発言]
ボクはまだ1枚単利ロジックしか組んでないのですが
ボクが作成していた「寄り引け」だと、
損切り&利食いなし状態から損切り設定を変更するより 利食い設定の妥当値を見つけるほうが検証結果が良くなるみたいです。
そういう訳で初期状態に 自分のリスク許容範囲で損切り設定値を固定して 泥沼の中に戻りました。
泥沼の中で「寄り引け」「引け寄り」「スイング」に関する設定の妥協点を見つけて作業終了した感じです。
>>140さん〜>>144さんの書き込みを読み
どういうロジックにしたら書き込み条件を満たせるのか?
初心者なりにイメージしてロジックを考えて組み立ててみました
1.クロス〜クロスを任意の時間軸で微分化する。例えば時間軸を日足にしたらデイトレになる
2.微分化した各玉の決済タイミングをクロス〜クロスに戻す。積分化するみたいな感じかな?
3.クロス〜クロスまで新しいポジションを積み上げいく時、トレンドなどを使用してフィルターとする
4.各建玉で損切り設定しないで資金管理的リスクコントロールでロスカットを設定してセーフティーとする。
5.各建玉、利食い設定だけ設定する
複数建て玉&資金管理を組み込んで、こんな感じになるのかなぁと考えたりしました。
>>140さん〜>>144さん&>>149さん〜>>151さんのお話を参考にしてイメージを膨らましてみます。
で
それから新しいアプローチで「寄り引け」「引け寄り」「SW」ロジックを作成してみようと思います
>>152さん以降の書き込みも参考にしていろいろイメージを膨らましてみたいと思います
170 : 山師さん : 2011/12/08(木) 21:55:44.47 ID:XfxGpyjL [5/5回発言]
>>168
染色体の決定はある程度裁量を入れていいと思うよ。
もちろん、実戦投入するかの最終判断は人間になるけど
新しいアイデアを生むヒントにはなる。
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↑ おじちゃんたち何で命がけでこれをデイトレで取ろうとするん?
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結論:株式投資はノーパソで十分
964 名前:山師さん@トレード中[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 03:55:10.99 ID:m8fKXeuM0 [17/17]
今の株式市場はアルゴvsセミプロとかもう末期のネトゲみたいなもんだよ
Botと廃人しかいない
168 : 山師さん : 2011/12/08(木) 09:38:08.01 ID:ybrCqjqW [1/1回発言]
AI言葉に酔うかもしれないが何の実績もない
今の実績あるのはAIもどきプロダクトシステム
遺伝的アルゴリズム、使い物にならない
理由、染色体を定量的に決めるアルゴリズムが出来ないから
169 : 山師さん : 2011/12/08(木) 13:58:09.88 ID:sI9TLzyh [1/1回発言]
ボクはまだ1枚単利ロジックしか組んでないのですが
ボクが作成していた「寄り引け」だと、
損切り&利食いなし状態から損切り設定を変更するより 利食い設定の妥当値を見つけるほうが検証結果が良くなるみたいです。
そういう訳で初期状態に 自分のリスク許容範囲で損切り設定値を固定して 泥沼の中に戻りました。
泥沼の中で「寄り引け」「引け寄り」「スイング」に関する設定の妥協点を見つけて作業終了した感じです。
>>140さん〜>>144さんの書き込みを読み
どういうロジックにしたら書き込み条件を満たせるのか?
初心者なりにイメージしてロジックを考えて組み立ててみました
1.クロス〜クロスを任意の時間軸で微分化する。例えば時間軸を日足にしたらデイトレになる
2.微分化した各玉の決済タイミングをクロス〜クロスに戻す。積分化するみたいな感じかな?
3.クロス〜クロスまで新しいポジションを積み上げいく時、トレンドなどを使用してフィルターとする
4.各建玉で損切り設定しないで資金管理的リスクコントロールでロスカットを設定してセーフティーとする。
5.各建玉、利食い設定だけ設定する
複数建て玉&資金管理を組み込んで、こんな感じになるのかなぁと考えたりしました。
>>140さん〜>>144さん&>>149さん〜>>151さんのお話を参考にしてイメージを膨らましてみます。
で
それから新しいアプローチで「寄り引け」「引け寄り」「SW」ロジックを作成してみようと思います
>>152さん以降の書き込みも参考にしていろいろイメージを膨らましてみたいと思います
170 : 山師さん : 2011/12/08(木) 21:55:44.47 ID:XfxGpyjL [5/5回発言]
>>168
染色体の決定はある程度裁量を入れていいと思うよ。
もちろん、実戦投入するかの最終判断は人間になるけど
新しいアイデアを生むヒントにはなる。
アレルギー教育
2012年02月07日
youtube アメリカ 下水道
これ 糸ミミズじゃないんですよ 今ではアメリカや中国など大きな都心ぶで
発見されています これは 外見は一見ミミズの塊ですが 中には心臓(血液をおくるポンプ)のようなものがあり 内蔵まである生物で呼吸方はまだ分かっていません
これは新種の生命体らしいです 外側に張り巡らされている 糸は自分(母体)を固定するための 物と言われています 時々動くのは 脈拍か光に反応(ビックリ)しているもようです
korado113355 3 か月前 14
発見されています これは 外見は一見ミミズの塊ですが 中には心臓(血液をおくるポンプ)のようなものがあり 内蔵まである生物で呼吸方はまだ分かっていません
これは新種の生命体らしいです 外側に張り巡らされている 糸は自分(母体)を固定するための 物と言われています 時々動くのは 脈拍か光に反応(ビックリ)しているもようです
korado113355 3 か月前 14
2012年02月06日
ペースト
とある中国系の軍人の言葉に「世の中に飛び交っている情報ってものには、必ずベクトルが掛かっている。つまり、誘導しようとしていたり、願望が含まれていたり、その情報の発信者の利益を図る方向性が付加されている。それを差し引いてみれば、より本当の事実関係に近いものが見えてくる。」と。
2012年02月05日
it
47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/12(日) 18:22:32.18 ID:eIg5OLXl0
\ ヽ | / /
\ ヽ / /
‐、、 殺 伐 と し た ス レ に 鳥 取 県 が ! ! _,,−''
`−、、 __/\ _,,−''
`−、、 _| `〜┐ _,,−''
_ノ ∫
_,.〜’ /
───────‐ ,「~ ノ ───────‐
,/ ` ̄7
| 島 根 県 /
_,,−' ~`⌒^7 / `−、、
_,,−'' 丿 \, `−、、
,'´\ / _7 /`⌒ーへ_,._⊃ /`i
! \ _,,-┐ \ _,.,ノ r‐-、、 / !
゙、 `ー--<´ / L. ,〜’ ゙、 >−一'′ ,'
y' U `ヽ/ / ヽ ヽ '´ U イ
____
/ __ | \____\
___/__ / ̄ ____|____ \ \____\
//ヽ /___ /|\ \ \____\
/ / ヽ / /__ / | \ \_______
/ / / / / / | \ | \
/ / / / _/ __/ | \__ | \  ̄―_
道化師の歴史は古代エジプトまで遡ることができる。中世のヨーロッパなどでは、特権階級にある人物が城内に道化としての従者を雇っていたことが確認されており、「宮廷道化師」と呼ばれている。 宮廷道化師達の肖像は犬と一緒に描かれることが多く、彼らが犬と同様に王の持ち物とされていたことを裏付けている。シェイクスピアの戯曲などにもしばしば登場し、重要な役を担う。日本では明治時代に初めて曲芸を行った。
宮廷道化師(ジェスター) [編集]宮廷道化師の仕事は、その名の通りの主人または周囲の人物達を楽しませる役割を担っていた。また、宮廷道化師達は小人症などの肉体的障害を持っているものが多く、笑い物としての対象にされていた。しかし、君主に向かって無礼なことでも自由にものを言うことができる唯一の存在でもあった。曲芸よりは冗談やジョークを言う芸風を主とする道化師である。
ジョーカー [編集]トランプでよく登場するジョーカーはジャック、クィーン、キングが宮廷の王族を意味する絵柄から関連して宮廷道化師が描かれることが多い。詳しくはジョーカー (トランプ)を参照。
クラウン [編集]現在では曲芸と曲芸の間の「間(ま)」を埋めて観客の曲芸への余韻を冷めさせない役目として作られたおどけ役の曲芸もでき司会(日本的な視点では客いじりも行う)もする役者である。18世紀頃イギリスのサーカス(サーカスの前身である円形の劇場での曲馬ショー)の中で「おどけ役」を演じていた役者が自らのことを「クラウン」と名乗ったのがクラウンの始まりだとされている。クラウンの意味にはのろま、ばか、おどけ者、おどける,ふざける、田舎ものなどの意味を含む。18世紀当時は曲馬ショーと曲馬ショーとの間に曲馬乗りを下手に演じたり、パロディをしたりいていた。
ピエロ [編集]クラウン自体はおどけ役だがその中でも馬鹿にされる人と言われる。つまりクラウンよりもさらに馬鹿にされる芸風(日本的な視点ではツッコミが無いボケ役)を行う。クラウンとピエロの細かい違いはメイクに涙マークが付くとピエロになる。涙のマークは馬鹿にされながら観客を笑わせているがそこには悲しみを持つという意味を表現したものであるとされる。またピエロはフランスの喜劇芝居の中に登場する事が多い。
その他 [編集]奇抜な風貌の為に、ピエロに対して極端な恐怖心を持つ『道化恐怖症(ピエロ恐怖症)』も近年注目されつつある。スティーヴン・キング原作の小説・映画「IT イット」に登場する「ペニーワイズ」は特定の人物にしか見えない殺人鬼であり、ピエロに恐怖を抱く少年の姿が描写されている。
\ ヽ | / /
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道化師の歴史は古代エジプトまで遡ることができる。中世のヨーロッパなどでは、特権階級にある人物が城内に道化としての従者を雇っていたことが確認されており、「宮廷道化師」と呼ばれている。 宮廷道化師達の肖像は犬と一緒に描かれることが多く、彼らが犬と同様に王の持ち物とされていたことを裏付けている。シェイクスピアの戯曲などにもしばしば登場し、重要な役を担う。日本では明治時代に初めて曲芸を行った。
宮廷道化師(ジェスター) [編集]宮廷道化師の仕事は、その名の通りの主人または周囲の人物達を楽しませる役割を担っていた。また、宮廷道化師達は小人症などの肉体的障害を持っているものが多く、笑い物としての対象にされていた。しかし、君主に向かって無礼なことでも自由にものを言うことができる唯一の存在でもあった。曲芸よりは冗談やジョークを言う芸風を主とする道化師である。
ジョーカー [編集]トランプでよく登場するジョーカーはジャック、クィーン、キングが宮廷の王族を意味する絵柄から関連して宮廷道化師が描かれることが多い。詳しくはジョーカー (トランプ)を参照。
クラウン [編集]現在では曲芸と曲芸の間の「間(ま)」を埋めて観客の曲芸への余韻を冷めさせない役目として作られたおどけ役の曲芸もでき司会(日本的な視点では客いじりも行う)もする役者である。18世紀頃イギリスのサーカス(サーカスの前身である円形の劇場での曲馬ショー)の中で「おどけ役」を演じていた役者が自らのことを「クラウン」と名乗ったのがクラウンの始まりだとされている。クラウンの意味にはのろま、ばか、おどけ者、おどける,ふざける、田舎ものなどの意味を含む。18世紀当時は曲馬ショーと曲馬ショーとの間に曲馬乗りを下手に演じたり、パロディをしたりいていた。
ピエロ [編集]クラウン自体はおどけ役だがその中でも馬鹿にされる人と言われる。つまりクラウンよりもさらに馬鹿にされる芸風(日本的な視点ではツッコミが無いボケ役)を行う。クラウンとピエロの細かい違いはメイクに涙マークが付くとピエロになる。涙のマークは馬鹿にされながら観客を笑わせているがそこには悲しみを持つという意味を表現したものであるとされる。またピエロはフランスの喜劇芝居の中に登場する事が多い。
その他 [編集]奇抜な風貌の為に、ピエロに対して極端な恐怖心を持つ『道化恐怖症(ピエロ恐怖症)』も近年注目されつつある。スティーヴン・キング原作の小説・映画「IT イット」に登場する「ペニーワイズ」は特定の人物にしか見えない殺人鬼であり、ピエロに恐怖を抱く少年の姿が描写されている。
2012年02月04日
J
スティールボールランを読みおえた
荒木が巻頭のコメントでこうのべていたのだが、、、
パフォーマンスをする人がよくわからない
かれらはいつも話題やみんなの中心にいることが目的であり
才能があるので多岐にわたって目立つが
ひとつのことを極めることがなく
何も生み出さないからああいうのよくないとおもう
のようなことを、、、
ある欲望に駆られた人たちが生み出す負のスパイラルについての言及かと、、、、、
スティールボールランでは
まえまえからあった非人間的な感性がさらに強くなっているような気がする
キャラクターの目には生気がなく人形のようであり
物語には生命観があふれている
絵が明るく光のイメージが強く
ソフトフォーカスの構図が増えていた
全体的にスカスカしてる
485 :名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/05/12(木) 21:55:46.55 ID:UDXd0ODc0
洪水で共通 聖書のノア、ギルガメッシュのウトナビシュテム、ギリシャ神話のデウカリオン
旱魃で共通 ギリシャ神話のフェートン、ゾロアスター教のアパオシャ、中国神話の魃、インド神話のヴリトラ
荒木が巻頭のコメントでこうのべていたのだが、、、
パフォーマンスをする人がよくわからない
かれらはいつも話題やみんなの中心にいることが目的であり
才能があるので多岐にわたって目立つが
ひとつのことを極めることがなく
何も生み出さないからああいうのよくないとおもう
のようなことを、、、
ある欲望に駆られた人たちが生み出す負のスパイラルについての言及かと、、、、、
スティールボールランでは
まえまえからあった非人間的な感性がさらに強くなっているような気がする
キャラクターの目には生気がなく人形のようであり
物語には生命観があふれている
絵が明るく光のイメージが強く
ソフトフォーカスの構図が増えていた
全体的にスカスカしてる
485 :名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/05/12(木) 21:55:46.55 ID:UDXd0ODc0
洪水で共通 聖書のノア、ギルガメッシュのウトナビシュテム、ギリシャ神話のデウカリオン
旱魃で共通 ギリシャ神話のフェートン、ゾロアスター教のアパオシャ、中国神話の魃、インド神話のヴリトラ
戦闘形態

126 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2009/10/10(土) 17:10:00.07 ID:MgdNMH8d0
俺もあんな詳しくないけど
如来 悟り開いちゃってるんで戦うとかそもそも無理
菩薩 も少しで如来になれる仏。まだ欲がちこっと残ってるんで
戦ったり救ったりとか行動してくれるらしい
天 人外。他宗教の神様多し。仏だけど全然下っ端なので
死ぬし欲も恐れもあるし戦うし殺すしって仏
羅漢・羅刹etc 天よりもっと下。元人間や元妖怪多し
明王 如来とかが戦っちゃったりするとまずいので内緒で
戦闘形態で相手やっつけてくれる神様。建前。
なので戦闘時の能力は如来の力が出るのでなんでもあり
134 : ◆5jJjjJjjjU : 2009/10/10(土) 17:23:15.65 ID:cif8948vP
神さんの敵って悪魔じゃん
仏の敵ってだれ?
つーか何かと戦ってるのか?
142 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2009/10/10(土) 17:26:18.35 ID:ttaXm3Zk0
>>134
仏陀には、マーラ(まんまちん●を現す魔羅の語源)という悪魔がついていつも誘惑していたそうです。
ほかにも、仏教には悟りを阻む四魔(病魔、老魔、死魔、天魔だったかしらん)というものが存在する。
ちなみに、この天魔というのは、第六天魔王のことね。
96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/26(水) 18:07:56.47 ID:B9HGs/rbO
ヴィシュヌの乗り物「ガルダ」は戦闘時、戦う相手より必ず強くなるという神設定がある。
2012年02月03日
最近見たもの2
極大射程ってタイトルがふざけているというか、でもスナイパーの狙撃戦は長いと3日におよぶこともあるらしいし、
そんな描くのが難しいバトルを映像化してるのはたぶんないだろう、シモヘイヘが有名、
猟師は日常的に獲物をとるが、、、、、、感謝や、罪とか許しをえる、畏怖をおもわずには
めしはくえない、撃てない、ナイフをさせない、猟師は敬虔なり、おそらくは、
地獄の黙示録によれば失調すると、狂信者となる、大司教ラザルス、長老委員
「霊のうごめく家」という短編映画のようなもの、をみた
これは後のJホラーに影響をあたえたといわれるものだが
見てみるとじっさいかなりすごいというか、奇跡のバランスを保っているよう、
CUREも奇跡のバランスだろうが、必然性というか製作者の力あっての必然的バランスだが、
この霊のうごめく家は偶然とれてしまった恐怖のようなピュアさがあり
その偶然の感じが妙に不気味
まずロケがおこなわれている家が不気味
奇妙な間取りだったり、劣化の進み具合などが、サイレンサイレントヒル、
違和感のある、家具の配置とか、何かモンスターが出現するわけではなく
画面全体が奇妙だったり不気味だったりしてる、
映像の劣化具合がまた不気味
モンスターがあらわれるのではなく、ほとんど何もおきない、人も死なない、
不穏さだけで画面が保たれる
晴れた昼間なのに暗い、かげりのある空間のような、、、、そんな影響が、、、
リングなど、、黒澤などにも、、、、Jホラーは、90年代の、、、、、、
90年代末に、湧き出したようにでた、不穏な名作の数々、あれもこれも、、、、
時代の種子は10年前にまかれるという説があるのだが、、。、、
「スコア」を見た、クライムサスペンスというやつだろう、泥棒が
フランスの国宝をぬすむデニーロ、、、、
この物語はだれも人が死なない、それが新鮮、
すぐに人が死にすぎる昨今の創作物、劇的ななにかが死ぬとか生きるとかになるのは
そうなのだろうが、死にまくって麻痺する感覚を、こけにしたような、どーんおぶざでっどやら、
日常や戦争のあれこれがあるなか、人が死なないクライムサスペンスを、、、、、
うんざりするほど、すぐに人が死ぬ物語が多く、
反動からたぶん、日常をもとめるのかもしれないが、
日常の物語など見たいとはおもわない、
それなら物語そのものをみるのをやめて
自分の日常でじゅうぶんだろうが、、、、、、、、
「フルメタルアルケミスト」はがねのれんきんじゅつし、みた、
「コードギアス1,2」をみた、
「DOLLS」「アウトブレイク」「フライトプラン」「ゼイラム2」をみた、
ゼイラム2は久しぶりにみたがやはり、あのスイートホームなどとおなじ、
ほこり、グレムリンなどとおなじ、ほこりくさい画質、「孔雀王」とおなじ、
そういえば「孔雀王」なんてどこでみれるんだろう、、、、、
みたいのだが、ない、、、、
最終的に阿修羅のようなものがうごめいていた記憶があるのだが、
あのSFXのうごき、、、、生理的に、、、えげつない、、、
AKIRAの動きも生理的に危険、、、なぜそういう危険物が、、、
、、、、、、、、、、、、、、、
そういえばケンイイシイ、かつてエクストラよくきいたものだが、久しぶりに動画を見ると
あいかわらず新しい
古くならないものも、どうやらあるらしい、、、、
鮮度に味が大きく左右されるような生ものと、煮込みのように、味がしみこむものと、
缶詰のように、味が保管されているものと、、、、、、
腐りはてて、それが悪趣味な鑑賞に堪えうるほど下劣のものと、、、、、、
、、、、、、、、、、、、
、、、
たまに三島ゆきおの、映像をみるときがある、どこをどうたどりその映像にたどりついているのか
わからないことってあるでしょう、
なんとなくニュースサイトをみてたらリンクにはってあるものをたどり、
なんとなくクリックしていった先でいつのまにかみてる映像ってあるでしょう、
そんなん無数にあるわけだが、そのひとつに三島のインタビューなどあるわけだが、
最近も目にして、あまり見たくないのだな、疲れるし、感覚は共有できるものではないし、
映像資料なのだが、たまに妙に生生しいので、それがつかれる、
わかってることを、熱弁がまたされると、ひきもどされるというか、
はらをいたる経緯などを追体験する疲労、おのよーこなんかの顔やみわあきひろの顔がおもいかぶひろう
かつての政治の疲労、時代背景の疲労、モノクロ映像を見る疲労、葉隠れの疲労、、、、、
そして、個性をさらになくし、いつのまにかリンクのリンクのリンクが中島らものアル中のインタビューなどに
なっている、これはずいぶん昔にみたドキュメンタリーだが、、、、、
その日の天使についての語りを思い出した、焼き芋屋に命をすくわれることがあるという話
当時もうわの空で今もそう、愚鈍なもの、頭の中身が鉛がつまっている人、
ドキュメンタリーをこのんで見る時期があった
どんな人でもリアルな姿は見るべきものがある、むしろ洗練されていない人こそ、、、
凡人をそのままとらえれば、なにもかもつまっている、、、、、、
架空の洗練された人たちが演じる不幸な姿より、かなしい、、
ドキュメンタリーしかみずに映画を一切みないと決めていた時期があったのだが、
その当時は人間が演技をして物語りを成立させているという根本的な茶番になんのリアリティーも感じない
ということが理由だったりして、アニメはみれたのだが、ということをふと思い出す
今では映画をずいぶん見れるようになり、かつてみれなかった小説など読むようになったのだが、
おそらくリアリティーに対してリアリティーを感じないのかもしれない今は
架空の物語を違和感があるまま受け入れて10分後に忘れて日常へもどることに平気になりつつあるという
不気味
じゃあこの現実はどうする気だ、、、、この、、、
むずかしいことはいいんだよ、こまけぇこたぁいいんだよ、どうだっていいんだよ、
べつに、はい、これはこれで、で、おわり、、、、、
はいつぎつぎ、じゃ、これでしまいね、なるほどそうなるわけね、
うーん、そうか、ほうほう、なるほど、ええええええええええええええ
そうなんだー、、、、、、はい、、、、、でおわり?なるほど
という具合に物語をさっさときりあげることが可能になったところで殺伐として
文化的なよなよした、じめじめした、人間の根性を支えるらしいというところはつかめてくるが
根本的に文化的というよりは野生に近いものとしては
飯をたべて寝て考えて、また文化を食事をするように貪り、
ときどきやってくる、食事をするように本をよんだり、映画をみたり、音楽をきくとき、
かなりこれは野蛮で下品な行いである
生きるためにはでも食うし、冒涜するだろう、
もしも感動したならそれは何かの間違いだから胸のうちに秘めておくとよい
古いものはどうも、暗い、、、、
新しいものは、明るい、、、、、
透明度も高い、、、、
古いものは光も屈折して質感がある
いつもそうなきがするが、、、
古くなるにつれてにごって暗くなる、、、、
古びたものを愛するひとがいる
明るく透明なものを好むひともいる、、、
明るく透明なものは愛することはできないだろうなこのむことはできるだろうが
そんな描くのが難しいバトルを映像化してるのはたぶんないだろう、シモヘイヘが有名、
猟師は日常的に獲物をとるが、、、、、、感謝や、罪とか許しをえる、畏怖をおもわずには
めしはくえない、撃てない、ナイフをさせない、猟師は敬虔なり、おそらくは、
地獄の黙示録によれば失調すると、狂信者となる、大司教ラザルス、長老委員
「霊のうごめく家」という短編映画のようなもの、をみた
これは後のJホラーに影響をあたえたといわれるものだが
見てみるとじっさいかなりすごいというか、奇跡のバランスを保っているよう、
CUREも奇跡のバランスだろうが、必然性というか製作者の力あっての必然的バランスだが、
この霊のうごめく家は偶然とれてしまった恐怖のようなピュアさがあり
その偶然の感じが妙に不気味
まずロケがおこなわれている家が不気味
奇妙な間取りだったり、劣化の進み具合などが、サイレンサイレントヒル、
違和感のある、家具の配置とか、何かモンスターが出現するわけではなく
画面全体が奇妙だったり不気味だったりしてる、
映像の劣化具合がまた不気味
モンスターがあらわれるのではなく、ほとんど何もおきない、人も死なない、
不穏さだけで画面が保たれる
晴れた昼間なのに暗い、かげりのある空間のような、、、、そんな影響が、、、
リングなど、、黒澤などにも、、、、Jホラーは、90年代の、、、、、、
90年代末に、湧き出したようにでた、不穏な名作の数々、あれもこれも、、、、
時代の種子は10年前にまかれるという説があるのだが、、。、、
「スコア」を見た、クライムサスペンスというやつだろう、泥棒が
フランスの国宝をぬすむデニーロ、、、、
この物語はだれも人が死なない、それが新鮮、
すぐに人が死にすぎる昨今の創作物、劇的ななにかが死ぬとか生きるとかになるのは
そうなのだろうが、死にまくって麻痺する感覚を、こけにしたような、どーんおぶざでっどやら、
日常や戦争のあれこれがあるなか、人が死なないクライムサスペンスを、、、、、
うんざりするほど、すぐに人が死ぬ物語が多く、
反動からたぶん、日常をもとめるのかもしれないが、
日常の物語など見たいとはおもわない、
それなら物語そのものをみるのをやめて
自分の日常でじゅうぶんだろうが、、、、、、、、
「フルメタルアルケミスト」はがねのれんきんじゅつし、みた、
「コードギアス1,2」をみた、
「DOLLS」「アウトブレイク」「フライトプラン」「ゼイラム2」をみた、
ゼイラム2は久しぶりにみたがやはり、あのスイートホームなどとおなじ、
ほこり、グレムリンなどとおなじ、ほこりくさい画質、「孔雀王」とおなじ、
そういえば「孔雀王」なんてどこでみれるんだろう、、、、、
みたいのだが、ない、、、、
最終的に阿修羅のようなものがうごめいていた記憶があるのだが、
あのSFXのうごき、、、、生理的に、、、えげつない、、、
AKIRAの動きも生理的に危険、、、なぜそういう危険物が、、、
、、、、、、、、、、、、、、、
そういえばケンイイシイ、かつてエクストラよくきいたものだが、久しぶりに動画を見ると
あいかわらず新しい
古くならないものも、どうやらあるらしい、、、、
鮮度に味が大きく左右されるような生ものと、煮込みのように、味がしみこむものと、
缶詰のように、味が保管されているものと、、、、、、
腐りはてて、それが悪趣味な鑑賞に堪えうるほど下劣のものと、、、、、、
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たまに三島ゆきおの、映像をみるときがある、どこをどうたどりその映像にたどりついているのか
わからないことってあるでしょう、
なんとなくニュースサイトをみてたらリンクにはってあるものをたどり、
なんとなくクリックしていった先でいつのまにかみてる映像ってあるでしょう、
そんなん無数にあるわけだが、そのひとつに三島のインタビューなどあるわけだが、
最近も目にして、あまり見たくないのだな、疲れるし、感覚は共有できるものではないし、
映像資料なのだが、たまに妙に生生しいので、それがつかれる、
わかってることを、熱弁がまたされると、ひきもどされるというか、
はらをいたる経緯などを追体験する疲労、おのよーこなんかの顔やみわあきひろの顔がおもいかぶひろう
かつての政治の疲労、時代背景の疲労、モノクロ映像を見る疲労、葉隠れの疲労、、、、、
そして、個性をさらになくし、いつのまにかリンクのリンクのリンクが中島らものアル中のインタビューなどに
なっている、これはずいぶん昔にみたドキュメンタリーだが、、、、、
その日の天使についての語りを思い出した、焼き芋屋に命をすくわれることがあるという話
当時もうわの空で今もそう、愚鈍なもの、頭の中身が鉛がつまっている人、
ドキュメンタリーをこのんで見る時期があった
どんな人でもリアルな姿は見るべきものがある、むしろ洗練されていない人こそ、、、
凡人をそのままとらえれば、なにもかもつまっている、、、、、、
架空の洗練された人たちが演じる不幸な姿より、かなしい、、
ドキュメンタリーしかみずに映画を一切みないと決めていた時期があったのだが、
その当時は人間が演技をして物語りを成立させているという根本的な茶番になんのリアリティーも感じない
ということが理由だったりして、アニメはみれたのだが、ということをふと思い出す
今では映画をずいぶん見れるようになり、かつてみれなかった小説など読むようになったのだが、
おそらくリアリティーに対してリアリティーを感じないのかもしれない今は
架空の物語を違和感があるまま受け入れて10分後に忘れて日常へもどることに平気になりつつあるという
不気味
じゃあこの現実はどうする気だ、、、、この、、、
むずかしいことはいいんだよ、こまけぇこたぁいいんだよ、どうだっていいんだよ、
べつに、はい、これはこれで、で、おわり、、、、、
はいつぎつぎ、じゃ、これでしまいね、なるほどそうなるわけね、
うーん、そうか、ほうほう、なるほど、ええええええええええええええ
そうなんだー、、、、、、はい、、、、、でおわり?なるほど
という具合に物語をさっさときりあげることが可能になったところで殺伐として
文化的なよなよした、じめじめした、人間の根性を支えるらしいというところはつかめてくるが
根本的に文化的というよりは野生に近いものとしては
飯をたべて寝て考えて、また文化を食事をするように貪り、
ときどきやってくる、食事をするように本をよんだり、映画をみたり、音楽をきくとき、
かなりこれは野蛮で下品な行いである
生きるためにはでも食うし、冒涜するだろう、
もしも感動したならそれは何かの間違いだから胸のうちに秘めておくとよい
古いものはどうも、暗い、、、、
新しいものは、明るい、、、、、
透明度も高い、、、、
古いものは光も屈折して質感がある
いつもそうなきがするが、、、
古くなるにつれてにごって暗くなる、、、、
古びたものを愛するひとがいる
明るく透明なものを好むひともいる、、、
明るく透明なものは愛することはできないだろうなこのむことはできるだろうが
2012年02月02日
最近見たもの1
黒澤清祭りがニコ動でおこなわれていたので一通りみる
ずいぶん古いもの短編物、学校の怪談みたいなやつ習作のようなものまで
スイートホームというかつてのSFXのようなもの
ニュースステーションの男が下半身ちぎれたり古館のようなもの
またはいたみじゅうぞう的な政治性の母性の嫁のたんぽぽの人マルサの人
SFXのほこりのにおいがしてくるような80年代だかそのくらいのよどんでにごったくうきかんが
ぜんそくの自分にはよろしない
だがその時代の空気はつたわるし不気味なよさはある
スイートホームも黒澤が監督かなにかやっていたようだ
CUREや回路を勢いでまた見返す
花子さん、木霊、廃校奇譚、などみる廃校のやつは、ホームビデオみたいな初々しさがあって
役者の子供の普通な感じなど、取り壊しの決まった学校っていうロマンとか、あって、
主人公が氷にさいごはなるのだが、氷や水といったものがいつも出てくるエレメンタル、
心理学のような霊への興味がでてる、子供はいたって普通で、
あっさりした、霧氷、
最後氷になって怪談からごろごろ氷がころがってきて氷われて
女の子びっくりするんだが、意味不明で唐突で怖くないが後味が妙にわるく不気味
花子さんは舞踏のような赤い女がヒロインのように不気味
いじめっこたちが大人になって取り壊しのきまった学校にしゅうけつして花子さんに
消滅させられるの不気味
取り壊しの決まった学校というモチーフへのこだわりがあるようだが
学校というのは社会の圧縮された奇形のようなものなわけだが
そのなかで虚構のような生活をしていた学生たちの記憶など
よく圧された心理など、学生だったころは幻想そのものなのだがだれしもにとって
幻の空間である学園生活が記憶のとおくであいまいに朧になりさらに取り壊しがきまるのだが
学校というものが幽霊のようなもんだったりしかねない
なぜ氷
花子、木霊、廃校奇譚、降霊とみるに、心理学のような、、、
図書館や、大学多くでてくる、学校というモチーフも、
公共の空間であり、制約、制限のある、開放の反対側にある、圧縮された空間の公共、
データ化する人々のような、生命データ的な、生命倫理研究所的な、裏返り的な演出、
闇的なものにすぐに触れようとするし、リングにあったような、増殖とか繁殖とか、
生命の恐怖、生き物怖いみたいな、2CHの生き物怖い板があるように、生命憎悪のような、
畏怖だか恐怖のような、闇か、増殖か、憎悪か、そんなもの、で、水とか、氷とか、本、蔵書、図書室、
大学、研究所など、生物のもってる圧倒的な闇のかげりに、薄明かりである部屋の住人たちが
影法師のように、後姿だけが、生きてるのか死んでるのか、永遠に成り果てた姿か、かなしいのか、
たすけてたすけて、いう声がリフレインする回路など、
かなりの生き物怖い板の住人、中2、高校2、大2的な、セーハ、
登場人物は基本的には押さえ込まれた感情をもつ、爆発は内側へ向く、大声はらない、
叫び声は、うめき声にちかい、など、ダイジェストでみるとホラーだが、通してみると、
日常的な恐怖や不安がやりすごされている、ああ、普通だこの感じは、、、、
腐敗も死体、清潔感がありつるつるしている、グロと清潔の均衡が保たれるバランスに過敏な
人物たちとオブジェクト効果音、どれも構造の一部となるよう、パズルのごとく組み合わされ
音響はノイズに過敏な、足されたノイズが、いつも不快で、神経にさわるが、
圧迫感は、恐怖を鈍磨させ
「機械仕掛けの小児病棟」、みるモンスターパニック的な痛い、
欧米で痛みへの欲求が伝統的にあるらしい
「セブン」とそっくりの映画、「復活」これもキリストかなにか、大罪か、聖書かになぞらえた
マーダー、サスペンス、インテリの変態が独善をふりかざすが、、、、という、、、
都市を舞台にした神話のようなあの感覚は、映像によって抽象化、、
多くの欧米の映画には日本の幽霊のようなものが出てこない
多くはモンスターである、物質化しまくって、怪物としておそいかかってくる、
朧で憂鬱で無力な影のような、闇のようなものがいない、肉塊にリアルを感じるらしいのか、どうなのか、
からだが切り裂かれる痛みにリアルをもとめ、恐怖や快感もえているらしいが日本の感覚とはずいぶんちがう
SAWシリーズとか、音も映像も下品で途中でみるのやめる
ブロークバックマウンテン途中までみた
「極大射程」見た
スナイパー、銃器のマニア、FPS,ストーカーなどの楽しみ方、
復讐劇、陰謀、アフリカ、虐殺、フィクサーの腐り感、アメリカ、JFKなどを
あっさりと煮しめ、ランボーがすべて始末するような映画、
物語に透明感と無味無臭な感じがあり、現代の香りちょっとする、
つづく
ずいぶん古いもの短編物、学校の怪談みたいなやつ習作のようなものまで
スイートホームというかつてのSFXのようなもの
ニュースステーションの男が下半身ちぎれたり古館のようなもの
またはいたみじゅうぞう的な政治性の母性の嫁のたんぽぽの人マルサの人
SFXのほこりのにおいがしてくるような80年代だかそのくらいのよどんでにごったくうきかんが
ぜんそくの自分にはよろしない
だがその時代の空気はつたわるし不気味なよさはある
スイートホームも黒澤が監督かなにかやっていたようだ
CUREや回路を勢いでまた見返す
花子さん、木霊、廃校奇譚、などみる廃校のやつは、ホームビデオみたいな初々しさがあって
役者の子供の普通な感じなど、取り壊しの決まった学校っていうロマンとか、あって、
主人公が氷にさいごはなるのだが、氷や水といったものがいつも出てくるエレメンタル、
心理学のような霊への興味がでてる、子供はいたって普通で、
あっさりした、霧氷、
最後氷になって怪談からごろごろ氷がころがってきて氷われて
女の子びっくりするんだが、意味不明で唐突で怖くないが後味が妙にわるく不気味
花子さんは舞踏のような赤い女がヒロインのように不気味
いじめっこたちが大人になって取り壊しのきまった学校にしゅうけつして花子さんに
消滅させられるの不気味
取り壊しの決まった学校というモチーフへのこだわりがあるようだが
学校というのは社会の圧縮された奇形のようなものなわけだが
そのなかで虚構のような生活をしていた学生たちの記憶など
よく圧された心理など、学生だったころは幻想そのものなのだがだれしもにとって
幻の空間である学園生活が記憶のとおくであいまいに朧になりさらに取り壊しがきまるのだが
学校というものが幽霊のようなもんだったりしかねない
なぜ氷
花子、木霊、廃校奇譚、降霊とみるに、心理学のような、、、
図書館や、大学多くでてくる、学校というモチーフも、
公共の空間であり、制約、制限のある、開放の反対側にある、圧縮された空間の公共、
データ化する人々のような、生命データ的な、生命倫理研究所的な、裏返り的な演出、
闇的なものにすぐに触れようとするし、リングにあったような、増殖とか繁殖とか、
生命の恐怖、生き物怖いみたいな、2CHの生き物怖い板があるように、生命憎悪のような、
畏怖だか恐怖のような、闇か、増殖か、憎悪か、そんなもの、で、水とか、氷とか、本、蔵書、図書室、
大学、研究所など、生物のもってる圧倒的な闇のかげりに、薄明かりである部屋の住人たちが
影法師のように、後姿だけが、生きてるのか死んでるのか、永遠に成り果てた姿か、かなしいのか、
たすけてたすけて、いう声がリフレインする回路など、
かなりの生き物怖い板の住人、中2、高校2、大2的な、セーハ、
登場人物は基本的には押さえ込まれた感情をもつ、爆発は内側へ向く、大声はらない、
叫び声は、うめき声にちかい、など、ダイジェストでみるとホラーだが、通してみると、
日常的な恐怖や不安がやりすごされている、ああ、普通だこの感じは、、、、
腐敗も死体、清潔感がありつるつるしている、グロと清潔の均衡が保たれるバランスに過敏な
人物たちとオブジェクト効果音、どれも構造の一部となるよう、パズルのごとく組み合わされ
音響はノイズに過敏な、足されたノイズが、いつも不快で、神経にさわるが、
圧迫感は、恐怖を鈍磨させ
「機械仕掛けの小児病棟」、みるモンスターパニック的な痛い、
欧米で痛みへの欲求が伝統的にあるらしい
「セブン」とそっくりの映画、「復活」これもキリストかなにか、大罪か、聖書かになぞらえた
マーダー、サスペンス、インテリの変態が独善をふりかざすが、、、、という、、、
都市を舞台にした神話のようなあの感覚は、映像によって抽象化、、
多くの欧米の映画には日本の幽霊のようなものが出てこない
多くはモンスターである、物質化しまくって、怪物としておそいかかってくる、
朧で憂鬱で無力な影のような、闇のようなものがいない、肉塊にリアルを感じるらしいのか、どうなのか、
からだが切り裂かれる痛みにリアルをもとめ、恐怖や快感もえているらしいが日本の感覚とはずいぶんちがう
SAWシリーズとか、音も映像も下品で途中でみるのやめる
ブロークバックマウンテン途中までみた
「極大射程」見た
スナイパー、銃器のマニア、FPS,ストーカーなどの楽しみ方、
復讐劇、陰謀、アフリカ、虐殺、フィクサーの腐り感、アメリカ、JFKなどを
あっさりと煮しめ、ランボーがすべて始末するような映画、
物語に透明感と無味無臭な感じがあり、現代の香りちょっとする、
つづく

