名古屋岩の上教会

わたしはこの岩の上に私の教会を建てます。 -マタイによる福音書第16章18節-

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7月24日


★   先週は教会全体研修会を行いました。年間予定では、毎年開催している子どもの教会のキャンプを教会全体研修会として行う計画を立てました。確かに私どものキャンプには、地域の子たちも多く参加して下さり、このことの意義は計り知れません。同時に、教師を中心にした奉仕者たちのご苦労は大変でした。そこで、年頭、上記のような計画を立てたわけです。しかし、教育委員会は、さまざまなことを配慮して、東郷町の公共施設での半日開催といたしました。

☆  子どもたちは、プールや外遊びを堪能したようで、とてもよかったと思います。奉仕してくださった晃子さんそして亮大郎君たちに心から感謝いたします。最後の時間は、子どもたちも全員でビンゴ大会ができたことも嬉しく思いました。5時には、皆さんが無事、完全に帰路に着かれたことも感謝でした。

★   こうして主日礼拝式は、使徒言行録の講解説教ではなく、子どもと親のカテキズムのカリキュラムに基づいて行いました。「聖餐」についての学びです。そしてここにも摂理を認めざるを得ませんが、午後の研修会の主題は、「キリストとの交わり、相互の交わり」でしあ。そしてその集いの隠れた主題こそ、「聖餐」に他なりません。聖餐の食卓においてこそ、キリストとの交わり、キリストにある兄弟姉妹との交わりが決定的、究極的、地上においては完全な仕方で実現されているのです。

☆   教会のことを「聖餐共同体」と呼びます。私どもの教会の聖餐卓は、礼拝堂の規模からすれば、比較すれば2〜3倍の大きさです。しかも、テーブルは桜の木の原木で、通常のテーブルより20センチ余り高くしつらえています。聖餐の品(容器)が、会衆から見えやすくするために他なりません。そして、ほぼ、正面中央に設置されています。礼拝堂の構成によって名古屋岩の上教会がどのような教会であるのか、あろうと志しているのかを視覚化しています。信仰告白や教会制度の「整頓」の歩みとは、ふさわしい、正しい聖餐の礼典の祝いに奉仕するための営みなのです。説教の目標は、「目に見える神の言葉である聖餐」の礼典の恵みを「言語化」することに尽きるとすら言えます。つまり、聖餐の礼典こそ、「交わり」をはじめキリスト教の救いのすべてがあるのです。

★   説教では、聖餐「適齢期」について語りました。分級で行った「聖餐ごっこ」を契機として、自分も聖餐の礼典にあずかりたいと思った子どもたちはすでに「適齢期」です。これを逃さず、信仰告白準備、成人洗礼準備に繋げて下さい!分級の先生、親の最大の目標、責任です。

☆   畳の部屋での集会、外に出かけたての集会ということで、何か、まったりした感じがありました。わたし自身、「軽い」発題として、皆さんの思考を刺激することができればよいと構え、40分の持ち時間を5分も少なく終わりました。これも、よかった、かも、しれません。そして、何より、すばらしかったのは、やはり、〇兄の証しでした。予想通り(!?)まったく時間が足りませんでした。お父さまになされた恵みの奇跡、そして何より〇兄の上になされた主の恵みの導き・・・。率直な思いは、一人の信仰者が成長するためには時間がかかる・・・ということ。説教で、聖餐の恵みを本当に感激し、体得するのは、洗礼入会前の「学び」から、実際に聖餐にあずかって1年はかかるかもしれない。ある人は、10年かけて聖餐の礼典の重さを知るかも・・・と。兄弟は10年未満・・・。しかし、牧師や長老からある意味では厳しい指導を受けて目覚めるということも極めて大切だと・・・。わたしは「御言葉には力があるのだ」「み言葉の力に信頼し、委ねよう」いつも語っていると思いますが、「相馬牧師の口からそのように言われて・・・」と。わたしは神学的な難しい言い方をするクセが抜けないのでしょう・・・。でも、現実は、信仰と服従の道はごくごく単純なのですから、わたしもまた単純なのです・・。

★   午後は、汽謄汽蹈縫韻凌徒への手紙から兄弟姉妹との交わりを「引き離す力」が『サタン』であると学びました。私どももかつてまさにサタンの攻撃を厳しく受けました。しかし、これに抗って、今があります。何が何でも礼拝式、学び会、祈祷会から離れてはなりません。集まらないとき、現実の教会は消失してしまうからです。力を集め、知恵も集めましょう。「証しし合う交わり」を育てましょう。教会の交わりの中で意識的に設けることが勘所です。先ず、役員から・・・と、通常はそうなるでしょうが、こだわる必要もありません。同時に、自分には「立派な(!?・・ここが誤解の根です!)」「証し」はありません思う方が多いハズです。しかし、仲間の声に耳を傾ける奉仕があります。語らなくても、交わりを築くことは十分にできるのです。      

★★  先週、中部中会サマーキャンプに契約の子たちが雪崩を打って参加することに!本当に嬉しすぎです。今年は教会キャンプがないだけに、ありがたいことです。感謝し、祈ります。

7月17日


★   先週は、中会主催による講壇交換でした。いつもの説教者ではないというただそれだけでも、感謝なことに皆さん、よく聴いて下さいました。車椅子で出席しておられるお二人の姉妹方と配慮しておられる会員の姿にも大いに励まされました。礼拝式後は、一階の集会室、食堂にほとんどの方が昼食に残っておられたように思います。前回の印象と変わっていなかったのは、皆さまの奉仕ぶりでした。男性陣も皿洗いをしておられました。そのようなこともあって、教会奉仕について、長老方に質問致しました。会員がそれぞれ自発的に奉仕グループに入られ、また、自分にできる奉仕を表明され自らグループにして担われるので、責任をもって全うされるので感謝であるとのこと。献品(!)された150坪の土地の草刈りも、有志でなさるとか・・・。なるほど会堂外回りも綺麗です。週報、月報を拝見しても奉仕ぶりの見事さが見て取れました。「防災マニュアル」の策定を検討中であり、豊明教会のものを参考にしておられると。

☆   昼食後、30分ほど「ディアコニアについて」お話をと振られました。「被災地ディアコニアと政治的ディアコニア」の実践とお願いをさせていただきました。早速に、ご応答も頂きました。

★   金先生のよきご奉仕のことも伺いました。とりわけ若い「志願者」たちが、説教に応答されたとのこと(!)子どもたちにも響く、宣教の熱い、力強いメッセージであったわけです。浜松伝道所の時代にも先生にはご奉仕頂いていますが、ある姉妹が、「牧師の説教も熱いが金先生はもっと熱い!」と。

☆   参議院選挙の結果が出増ました。我々の「敗北」と思います。改憲勢力三分の二以上をとられてしまったからです。これから、予想を超えたスピードで憲法の破壊へと促されて行くこととなります。マスメディアがその機能を喪失しつつあることが決定的な痛手です。今後、これまでの努力や実践では、到底、太刀打ちできません。18歳選挙権も、「日の丸君が代問題」に象徴されるように、改悪された教育基本法のねらい通り、教育行政への介入によってものが言えない空気が学校現場を襲っていました。子どもたちの多数は、政府寄りになったようです。あるいは、投票に行かない子たちも多かったようです。

★   私はかつて、教育基本法改正されたとき、教会の悔い改めと今後の戦いの姿勢を整えるために「断食」を呼びかけました(中会諸教会にも・・・)。今回、いずれにも呼びかけませんでしたし、自分も致しませんでした。少なくとも私どもは、政治的ディアコニア室を中心に、教会としてすべきこと、できることを、「それなり」に担いました。市民との共闘という大きな実りを得ることができました。そして、それは、今回の選挙戦で野党共闘を迫った市民の声と一つに重なるものでもありました。もし、市民の声に後押しされず、野党が各々選挙戦に挑めば、惜敗どころではなく惨敗だったのは明らかです。確かに自公と補完政党は勢いづき、その背後の「日本会議」を中核とする団体も、自らの正体を公にし始めました。しかしなお、敗戦後の「新日本」の幻は葬られていません。むしろ、70年かけてようやく、日本国憲法の尊さに目覚めつつある「市民」が起こって来ています。教会は今こそ「右でも左でも中立でもなく」ただ御言葉に立って、市民と為政者にこれを語り、教えなければなりません。先週の祈祷会で学んだ「バルメン宣言」第五項に、国家(的為政者)の務めとは、「正義と平和のために配慮する」とあります。わたしどもが用いた横断幕には「平和と憲法を守る政治を選ぼう」でした。正義とは「憲法の支配」と置き換えることができます。立憲主義や民主主義を破壊してきた現政権は、バルメン宣言によらずとも、教会が「斥ける」べき政治に他なりません。「信仰告白の事態」はいよいよ深まっているのです。

☆   政治的ディアコニア室は、今後の働きを整えるために会議を開く予定です。祈りましょう。私どもは、国家や政治を、決して単なる「政治談議」や未信者の方々のような次元では捉えていません。これらは、まさに信仰の課題。はっきり言えば「教理」の問題なのです。つまり、聖書を学ぶ課題です。ここが揺らげば、教会の政治的神奉仕など絵空事になります。確かにディアコニア室の方々には、状況を広く深く学び適切な判断をと願います。しかし、私どもは、徹底して聖書から学び、状況を読み取りましょう。

★   浜松伝道所の望月先生の文章を配布致しました。熟読をお願い致します。聖書の学びに「歴史」の学びを加えれば、今、何が起こっているのか、今、何をなすべきかが見えて来るはずだからです。

7月10日


★   いよいよ本日は参院選の投票日です。思えば、およそ1年前から、私どもの教会は、路傍に立って声を挙げ続けました。「政治的ディアコニア室」を設置し、牧師主導ではなく、「室」(室とは、教育委員会や伝道委員会、礼拝委員会とは性質を異にしていますので、このような組織となっています。今後、常置するなら委員会となって行けばと思います。その折は名称も変更の可能性があるのかもしれません)によって担われてまいりました。ここに、私どもの教会の成熟、強みがあると、手前味噌ですが、思います。

☆   先週、改憲勢力が3分の2を越えるだろうという予測がほとんどすべての新聞が報道しました。今回の選挙の背後にマスコミをほとんど完全に支配下においた政府与党の策略の圧勝なのだと思います。ッ電波法の不正な解釈によってテレビに圧力をかけました。その他、情報の操作はたくみです。そして、「憲法改正」という争点を徹底的に横において、アベノミクスの成功を宣伝し続けました。調べれば分かるのですが、多くの有権者は、自分が立たされている場所がどのようなものなのかに気づかないまま、これまで通り自民に投票すれば「大過」はないだろうと、とんでもない時代錯誤、誤解をしておられます。しかし、このとき、ふかく深く反省させられることがあります。それは、教会のことにも通じる課題です。

     「情報」の問題です。日本の国がどうなっているのか、今は、新聞、テレビ、雑誌等では分からなくなっています。自分で信頼できる人やソースを探し、自ら入手する以外にない、おそろしい時代に突入しました。そこと、教会とどう繋がるのでしょうか。実は、教会もまた、ただ礼拝式に出席するだけであれば、教会の働きの多くを知ることはできません。私どもは、月報を発行するようになりました。この月報には、小会報告と執事会報告が記載されます。小会の場合は、議事録のすべてを公開することはできません。しかし、そこで決議されたことは皆さまにとって最も大切で共有すべき情報です。そして、週報にこれほどの文章を書く牧師は珍しいのです。通信の一つの機能、目的は教育、指導です。どこを向いて歩むべきかを共同で確認したいのです。ですから、皆さまには、熟読を御願いしたいのです。祈祷会では、牧師から折々の祈祷課題が提出されます。反対に言えば祈祷会に出席が叶わないと教会員の祈祷課題を知ることも少なくなるでしょう。

    役員になられた方々は、教会のあらゆる(当然、小会のみ知るべき情報がありますが)情報を得て、教会員に奉仕する体制を整えます。わたし自身、そして教会の絶えざる課題は、会員が全員、執事のような知識と教会の現状認識をもって、教会の働きに主体的に参与していただきたいということです。

★   本日は、中部中会一斉講壇交換です。これは、私自身の深い思い入れがあります。10余年前、中会として講壇交換をすべきであると主張したからです。その後、隔年開催となりました。あの当時の中会への思いと現在のわたしの思いは、はるかな隔たりを持っているのが事実です。しかし、長老主義教会であれば講壇交換を積極的に行えるはずであるという確信は保持しています。教会形成の基本は、一人の定住の説教者と共に奉仕しながら、その一人の語る御言葉を聴いて成長することです。カルヴァンが言うように、会員の忍耐(!)の訓練のために神が定めたもう道です。しかし、一人は限界を持ちます。異なる賜物と性格、体験を持つ、しかし信仰告白の絆で結ばれている説教者の御言葉を聴くことによって、信仰は豊かになり、視野が広げられます。敬愛する金先生です。前回は、浜松で働かれていた時だったと思います。久しぶりのご奉仕に感謝するとともに、どうぞ、よき交わりのときを積極的に持ってください。渡辺長老の司会です。     

☆   次主日は、全体研修会です。主題は「会員相互の交わり」です。ひとりでも多くの出席者を願っています。短いわたしの発題もありますが、メインは出席者の自由な信仰の恵みの証しです。神は、生きておられます。生ける神は具体的に名古屋岩の上教会に働かれ、会員ひとり一人の生活に働いておられます。その御業は、自分だけのものではなく、本来、「民」のものです。共有しましょう。分かち合いましょう。
    なお、子どもの教会はありません。毎年、キャンプ出発礼拝として捧げられていますが、今年は、教会学校教案誌カリキュラムに従って、【契約(教会)の子たち!】を対象に語ります。ご父母は備えを!

7月3日


★   先週の読書会は、20名の出席で、〇長老の提案を受け、「信徒の手引き」の順番を差し替え、「家族の死」を扱いました。私にとって近年、忘れがたい学び会となりました。その一つは、一人の兄弟が、私どもの教会がもっとも大切にしている「共同体的信仰」の神髄を頭ではなくまさに体験なさったことがはっきりと伝わる証し、発言をして下さったからです。「キリスト者は、一人では何もできない・・・かもしれないけれど、群れになれば、二人、三人になればものすごく強くなれる・・・」

☆    読書会をはじめ祈祷会やさまざまな集い(学び会)の究極の目標は、出席者個人を建てあげるために終わるものではなく、キリストの体である教会共同体を建てあげるためになされています。その意味では、自分にとって善かった、悪かったではまったく済ませられません。教会を建てるために、共に一つの信仰の知識、教理を学び体得するのです。体得するとは、全人格的にキリストに仕え、お従いするということです。しかもそれは、一人の立派なキリスト者を育てることを目標にしていません。どこまでも、神の民の祈りの家の建築のためです。兄弟姉妹の交わり、聖徒の交わりを深め、結ぶためのものです。

★   個人的証しは、皆さんと共有する機会が与えられなければもったいないと思います。月報等は有効な媒体です。そして来たる7月17日の午後の全体研修会の主題は、「キリストにある交わり」です。まさに、皆さんの証し会になることを願ってやみません。東郷町の施設をお借りして、昼食をいただき、交わりの時を持ちます。お互いに与えられている大きなキリストの恵みを出来る限りみんなで持ち寄って、分かち合えれば、こんなに素晴らしい主にある「交わり」はありません。

☆   読書会での学びの内容は、日本に生きるキリスト者としておそらく最もナーバスで厳しい信仰の戦いを招くこととなる「焼香」の問題を扱いました。第3章だけではなく第4章でも取り扱われています。焼香は仏教にもとづく宗教行為であると理解し、必然的に「してはならない」行為としています。異論も出ました。それに対する皆さんからの主にある率直な意見も分かち合われました。実は、翌週の朝の祈祷会でも質問を受けました。じっくりお話しを伺い、心の底で受け入れて頂けたと思います。このような機会を心から感謝致します。信徒の手引きの「はじめに」に記されていることを、改めて確認できれば幸いです。ここで扱われている個々の課題は、「牧師や教会役員の共同協議や、牧会指導上の個人的判断に委ねられることが多いと思われます。」御言葉の原則は原則として重んじられなければなりません。同時に、それは人を信仰者として建てあげる原則に他なりません。読書会がどれほど大切かと思わされます。

★   一人の長老は、キリスト者の思考と判断の筋道を的確に示されました。それは、言わば、神の栄光を求める動機から出発すべきということだったかと思います。朝の祈祷会の折にわたしが申したことは、「キリスト者は自分が傷つきたくないからと言う思いで判断し行動するとき、間違える。傷つくことなくして主に従う道を選びとれないことが多い。しかし、主が絶対守って下さるから、自分の弱さではなく、主の強さに信頼して行こう」ということでした。信仰者には、「行動原理」があります。「主のためになるか」「主の栄光のためになるか」です。「栄光の原理」と言ってもよいでしょう。同時に、昔から「愛の原理」が語られてきました。「主を愛し、隣人を愛する」信仰の実践、生活はこれに尽きるのです。そして、栄光と愛とは決して矛盾しません。この「愛」とは、人間中心的愛ではなく、「ここに愛がある」と言う愛だからです。いずれにしろ、私どもは自分の主張に縛られず、兄弟姉妹の声に深く耳を傾けつつ、「群れ」として歩むのです。そこに、私どもの強さやしなやかさが現れてまいります。ハレルヤ!

★  墓地取得状況についての質問も出ました。「キリスト者と教会にとっての墓地の意味を改めて訴えました。非キリスト者の方は、自分の存在(名)を残したいと願って墓地を備える。キリスト者は、神の恵みがこのわたしに注がれたという感謝と記念のため、主の御名の栄光のために・・・。」と。

☆    お祈り頂いていました契約の子たちのこと、報告にある通りです。わたしはお二人に、このことを通して、もっとすばらしい神さまの祝福が起こって来るよ、期待して信じて行こう」とお話ししました。親の責任、教会の責任の重さを今回もまた深く思わされました。そして、二人の愛する信仰の友のそれぞれの判断を感謝しつつ、受け留めました。ハレルヤ!

★    先週、娘の職場の仲間がお二人礼拝式に出席されました。「来てくれるよ〜」と飛び上がって喜んでいました。飛び上がる喜び・・・。よくよく分かります。一方で、お誘いに応じて下さらなかった方もいるでしょう。主の時を待ちつつ、諦めることなく、声掛けを続けて参りましょう。
目次
名古屋岩の上教会
〒458-0021
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TEL&FAX:052-895-6701 
メール:iwanoue■me.ccnw.ne.jp
※■を@に変えてください。
牧師紹介
□牧師 相馬伸郎□
下記の定例集会にどなたもお気軽にお越しください!心から歓迎いたします。
求めるあなたに、かならず、救いが与えられます。


□主日礼拝式□
毎週日曜日
10:30〜12:00

□子どもの教会□
毎週日曜日 
嬰児から高校生まで
9:00〜10:00

□祈祷会□
毎週水曜日 
朝 10:00〜11:30
夜 19:30〜21:00

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