浜松の家、現場監理。


リビングダイニングの床が貼られた。古材の梁の下に清々しい床板。


左官屋さんがサンプルを作ってくれた。電話でこんな感じ、と伝えると、ほぼイメージに近いものを作ってくれる。


壁に埋め込まれたポスト。


外壁の下塗りが進む。


鬼瓦が載った。もともと醤油蔵に載っていたもの。上手く再生できたのでは、と思う。


縁側の様子。


門から建物を見る。以前は無かった土壁。ファサードのポイントになる。


西のファサード。


西の脚立より。晴天の下の大屋根。


大工さんより、足場に登ったら富士山が見えますよ、と聞き、登ってみる。


冠雪した富士山の頂部だけが少し見えた。


せっかく登った足場からの眺め。鬼瓦詳細。


ガラス瓦が入ったところが天窓。


室内から天窓を見る。


茶の間では天井張りの工事が進む。


用意された天井板。


大工さんが丸太から挽き割って用意したもの。貼られるのが楽しみ。