現場監理の後、建築主さんが永源寺へ連れて行ってくださった。

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愛知川の向こうが永源寺の境内。

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橋からの眺め。

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参道の賑わい。

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自然薯。

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永源寺特産、手作りの蒟蒻。

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階段を登ってアプローチする。

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見上げれば紅葉。

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様々な色の紅葉。

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総門が見えてきた。

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総門をくぐる。

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石段の石と紅葉。

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山門。

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ライトアップされて軒裏が綺麗に見える。

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山門をくぐったところ。

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方丈(本堂)。明和二年(1765)。葭葺き!の大屋根。さすが湖国近江。

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緑から赤へのグラデーション。

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方丈の妻壁、木連格子。

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松尾芭蕉の句碑「こんにゃくの さしみもすこし 梅の花」と梅の老木。

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起伏に富んだ境内。

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宝篋印塔。

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開山堂の雲龍図。

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向拝、手狭の彫刻。

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真紅の紅葉。

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標月亭でお茶を一服。

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床の間に飾られた斗(ます)と香炉。

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窓からの眺め。窓近くの立派な幹と、横に伸びる枝。硝子戸の横桟も良い感じ。

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遠方の山の紅葉も見える。

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いただいたお菓子。小布施の方寸と永源寺のこんにゃく。

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専門道場。

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道場へのアプローチ。

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境内には紅葉が多い。

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伸びやかな枝振りと真っ赤な紅葉。

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こちらは朱色か、茜色か。

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銀杏の黄色と、まだ青い紅葉。

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紅葉と山門。

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大勢の観光客で賑わう境内。中国語も耳に入ってくる。

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愛知川の見下ろし。

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橋まで戻ってきた。愛知川のほとり、山の裾野の境内は、ほとんど見えない。

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駐車場の紅葉も綺麗。