新型コロナウイルスで先行きが見えませんが、芦屋の茶道具店は、いよいよ完成。

DSC03335 のコピー
扉を開けると正面に茶室が見える。両脇には展示台。

DSC03341 のコピー
中に入ると正面に三帖の茶室。

DSC03342 のコピー
茶室の下は引き出し式の収納。

DSC03343 のコピー
壁の中から障子が出てきて仕切ることができる。

DSC03347 のコピー
飾り棚と茶室。

DSC03348 のコピー
飾り棚に商品を展示し、茶室には飾りつけるようにして、お道具を展示できる。

DSC03350 のコピー
天井照明、床の間照明、墨跡窓、風炉先窓。それぞれに調光できる。

DSC03354 のコピー
飾り棚、勉強会などの時には、

DSC03355 のコピー
プロジェクター用のスクリーンが降りてくる。

DSC03356 のコピー
茶室は展示用だけでなく、

DSC03357 のコピー
お稽古や、茶事にも使える。

DSC03358 のコピー
茶室から飾り棚を見る。

DSC03359 のコピー
障子を閉める。

DSC03360 のコピー
光の透過する太鼓襖。

DSC03364 のコピー
墨跡窓からの明かり。

DSC03365 のコピー
水屋のすのこは二分割されていて、

DSC03366 のコピー
上げるのが容易。

DSC03372 のコピー
飾り棚。松の框と渋紙の襖。

DSC03374 のコピー
腰付の障子、御影石、渋紙のコンポジション。