2011年03月06日
iPhoneホーム画面出しをモカさんがやってるのを見て自分もやりたくなる。

ホーム画面には
- 電話:全然使わなかったけどiPhoneユーザが増えてそこそこ使うようになった。
- SMS:電話と同じく。
- iPod:なんとなくホームに置いてる。
- 設定:FONを半端に掴んじゃったりするのでWi-FiのOff/Onをよくやる。
- メール:メール苦手なんだけど会社メール見るだけならすごい楽。
- カレンダー:Googleカレンダーの同期ができるようになって常用。
- Kunai Lite:会社のCybozuのスケジュール。できればカレンダーに統合したい…。あとアイコンがちょっと…。
- そら案内:雨降るかの確認用。
- Camera Genius:高機能系カメラアプリ。手ブレ防止とフォーカス/露出を分ける、を使いたいときに。デフォルトカメラの方が使うかも。
- カメラ:そこそこ速いしHDRが付いてからよく使うようになった。
- 乗換案内:よく乗り換えるのとだいたい時間ギリギリなのでお世話になってる。
- マップ:駅から先の場所確認に。
- Teewee:サブのtwitterクライアント。一通りできる。
- AeroReader:Livedoor Readerアプリ。すごい速いので重宝してる。
- 食べログ:ブックマーク確認用。地図表示すると落ちるのをなんとかしてほしい。
- FastMemo:速いメモアプリ。書いたのをメールに渡せるのでそこからEvernoteに渡したりする。
デッキは
- NatsuLion for iPhone:軽くて速いtwitterクライアント。できないことが結構あるんだけど軽さが魅力。
- instagram:食べ物と舞浜写真はほぼコレで。
- Safari:主に検索用。
- Evernote:ネタ帳&メモの確認。
壁紙はミシカをinstagramで加工したもの。

ちょいちょい変えてて今はミシカブーム。
2011年02月16日
メインブラウザをGoogle Chromeに乗り換えました。細かな挙動のカスタマイズに慣れてて長らくSleipnirだったのですが、最近の不安定さにどうにも…。これまでも何度か検討して断念してましたが、今は随分整ってるので思い切って移行しました。
追加した拡張機能はこんな感じ。
基本機能のカスタマイズ
Chrome Keyconfig
- キーコンフィグのカスタマイズ。いろいろ割り当てを変えられる。ナイス!
Last Tab Standing
- 全てのタブを閉じてもウィンドウを閉じないようにする。同じ機能のNeverCloseと比べて期待通りの動きをしたのでこれを選択。グッド。
Go Extensions
- 拡張機能一覧を開くボタンを設置する。いいね。
Context Search
- 選択文字列を検索エンジンで検索する。検索エンジンはカスタマイズ可能なので好きなところに投げられる。いちいち新タブを開いたりサーチバーに行かなくていい。楽チン。
Super Drag
- 選択文字列をドラッグ&ドロップで検索する(リンクの場合は新タブで開く)。Context Searchと被るのでお好みで。
Mouse Stroke
- マウスジェスチャーを追加する。細かな設定が効くのでChrome Gesturesよりも自分に合った。これがないと!
Text URL Linker
- リンクになっていないURLをリンクに置き換える。リファラも切れます。わかってるね。
Tab Switch Plus
- 開いてるタブをリストで表示する。タブをたくさん開いてもタイトルをこれで確認できる。VerticalTabsやTab Menuもいいけど単機能でアイコンが良かったのでこれにした。クール。
View-Source
- 「ソースを表示」ボタンを追加する。基本!
New Tabs Always Last
- 新しいタブを必ず一番右に開く。結構重要。
Open All Selected Links
- 選択範囲のリンクをすべて新タブで開く。アイコンがもっとよければ、あとショートカットに割り当てたい。でも便利。
便利系
AutoPagerize
- 基本機能に入れたいくらい。ページングがあるサイトでページを継ぎ足し。ないと生きていけない!
Screen Capture (by Google)
- 表示していいるページのスクリーンショットを撮る。表示領域、ページ全体、選択範囲ともOK。さすが。
Create Link
- 表示しているページのリンクを生成してクリップボートに送る。書式も自由に複数が設定可能。ブログを書くなら手放せない。
Auto-Translate
- Ctrlを押しながら選択でGoogle翻訳をポップアップ。Awesome!
Chrome Link Extraction
- 選択範囲内のリンクを全てリスト表示する。URLがたくさん載っていてまとめて編集するときにとっても使える。通好み。
Eye Dropper
- スポイトツール。表示してるページから色を取れる。履歴も残るので便利。デザイナーさんに。
MeasureIt!
- 縦横のピクセル数を測るメジャーを表示するボタンを表示する。確認したいときに。
はてなブックマーク GoogleChrome 拡張
- 表示しているページのはてなブックマークのブクマ数とリンクを表示する。Google検索結果にも表示する。ページの妥当性をなんとなく想像するのに助かる。ええね!
Click&Clean
- Chromeを終了するときに履歴などを消して終了できる。安心!
Livedoor Reader系
RSS Subscription Extension (by Google)
- RSSがあるサイトならRSSボタンを表示してRSSリーダーにワンクリック登録できる。リーダーは自分で登録も可能。LDRの場合はオプションでを指定する。
http://reader.livedoor.com/subscribe/%s
LDR fix Pin Open
- Chromeにブロックされてしまうピンを開くのを有効化する。最高!
- *エントリ中に書かれているGreasemetalはChromeの現バージョンでは機能が取り込まれて不要になってます。
SBMCounter for LDR*Greasemonkey Script
- エントリの末尾にはてなブックマークとライブドアClipの数とリンクを表示する。素敵!
ChromeFullFeed
- 概要しか配信していないエントリの本文をgキーで取得する。LDR内で完結!
LDR item hilight style of livedoor Reader*Greasemonkey Script
- 選択中のエントリの色をハイライトする。わかりやすい!
ldr_keyhack_h mod*Greasemonkey Script
- 選択中のエントリのはてブページをhキーで開く。ほしかった!
LDR open in background tab
- LDRからエントリなどのリンクをバックグランドで開く(開くタブをアクティブにしない)。渋い!
livedoor Reader and Fastladder (OpenFL)
- エントリの「元記事」表記をエントリのURLに変更するなど整形する。わかりやすい!
fc2 image for LDR(fc24ldr)
- fc2ブログの画像をLDR内で表示できるようにする。助かる!
サービス連携、特定サイト専用
TubeStop
- YouTubeの自動再生をやめる。これで最初から見られる!
bit.ly | a simple URL shortener
- bit.lyの短縮URLを作るボタンを設置する。twitterのお供に!
英辞郎 on the WEB (by SPACE ALC)
- ポップアップで英辞郎を使えるボタンを設置する。Google翻訳が微妙だったときには迷わず。
Taberareloo
- tomblooのChrome版。tumblrやるなら必須!
Clip to Evernote
- 「Evernoteにクリップする」ボタンを追加する。選択してクリックですぐ送る。早い!
Google Mail Checker Plus
- Gmailをポップアップで表示するボタンを追加する。ちょっと見ならこれで十分かも。
残っている不満
ここまでいろいろ拡張したもののまだ不満はあって、
- ブックマークや検索を新タブで常に開きたい。
- Ctrlやホイールクリックで新タブで開けるけどデフォルトにしたい。
- 選択文字列の検索をショートカットで行いたい。
- ContextSearchでほぼOKだけど、マウス操作でなくショートカットで行いたい。
- 画像を他のアプリケーションにドラッグ&ドロップできない。
- ドラッグ&ドロップで保存ができるのでそれを経由することでしのぐ感じ。
このあたりが解消されるといいなぁ。
2011年01月28日

「シュレック フォーエバー」を観たので感想ログ。
※ネタバレを含みます。まず良かったです。ドリームワークスというか『シュレック』はディズニーのファンタジーではなかなか訴えられないテーマを真面目に喉元に突きつけますが、今回も唸りました。頭のどこかにある「アニメーションが語れなそう(と思い込んでしまってる)」という枠を突き破ってくるのはニヤニヤしながら肩を叩きたくなります。
本作のテーマを自分なりに受け止めると“Happily Ever After” (その後、幸せに暮らしましたとさ、めでたしめでたし。)、そして「幸せにどう接するか」ってことでしょうか。深い!
この「めでたしめでたし」は人生を考えるときに避けて通れないことと思います。『トイ・ストーリー2』や『Mr.インクレディブル』でショックだったのは「めでたしめでたし」というゴールが(フィクションやファンタジーであっても)絶対でない、ということでした。
となると、あの物語もあの話もその後はどうなるものかわからない。恋に落ちて愛を得て幸せになっても、成功を勝ち取って最高の瞬間を感じても、そこでスタッフロールが流れて人生が終わるわけでない。人生は長い。その先に悲しいことがあるかも、とんでもない不運があるのかも、もしかしたら…、そんなこと考えたくない!物語や他人の幸せを見て「いつか自分も!」と頑張るのに「そんなことがあったばっかりに」って言われちゃうと気力がなくなるというか恐怖が襲ってきます。
本作のシュレックは不運で失うのではなく「めでたしめでたし」に飽き飽きしていました、怪物の彼のように自由にやってきた人ほどそれは恐怖なのかもしれません(でもまー贅沢な話でその平凡な日々を得られない人もいるんですけどねぇ)。そして贅沢な悩みを持った彼は「もし〜だったら」を実行して手元の幸せを手からこぼしてしまう。まあなんと普遍的な話でしょうか。tumblrで「人と比べることから不幸は始まる」というのが流れてきましたがまさにそれ。たぶんこの「人」とは他人だけでない過去の自分や想像の自分も含んでるんでしょう。
シュレックは過ちに気付いて奮闘するのですが、そんな彼に作中で三度泣いてしまいました。誰が死んだりするわけでないのに泣くほど揺さぶってきたシナリオに拍手。話に絡むのはほんの主要なキャラクターだけ、というかほぼシュレックとフィオナだけといってもいいくらい。削いで削いで尖ってました。それで3DCGの緑の怪物にこんなに感情移入するなんて!
学んだことは「比べることで幸せを見誤るな、目の前の幸せを全力で掴んで離すな!」としておきます。
ストーリーの架橋での笑いと涙の振り幅の大きさは『トイ・ストーリー3』くらい大きかったと思います。全体的にドリームワークスっぽい「ひっどいwww」と大笑いできるようなシーンが多々ありました。TS3ではケンwとスペインバズが爆笑を提供してくれましたが、本作では本編にあまり絡まない馴染みキャラ達が相変わらずひっどい笑いを送ってくれます。あと動きで笑わせるのはズルいですw
せっかくいい作品なのに公開1ヶ月で字幕版はほぼなくなり吹替版も残りわずか。確かにビジュアルとしてカッコよくも可愛くもない売りにくいキャラクターだし、ほぼシュレックのみの話なのでとても宣伝はしにくいと思います。予告編でなくて本編観せる、って宣伝もなりふり構わぬ営業魂なのかもしれません(集客には繋がってなさそうですが…)。もっとたくさんの人に観てほしいと思います。
2011年01月03日
ミュージカル『Avenue Q』を観てきました。2010年12月26日の13時回、国際フォーラム ホールCでした。
『Avenue Q』を最初に知ったのは半年くらい前にディズニー・アニマルキングダムの『ファインディング・ニモ・ザ・ミュージカル』のブックレットをテキスト起こししてた頃です。
TDR ARCHIVES:TDRクリエイターまとめwiki:Finding Nemo - the MusicalプロデューサーBobby Lopezの名前で調べていたら手がけていたのがAvenue Qでした。ずいぶん好評らしくディズニーもすごい人を連れてくるなと。ストーリーは映画のままですがミュージカルとして曲が新たに作曲されています。もともとの映画もそうだけど、ちょっと切なく乾いた感じが印象的でした。
ファインディング・ニモ・ザ・ミュージカルは『レジェンド・オブ・ミシカ』も受賞しているTHEA賞を受賞しています。現地に行ったら是非鑑賞を。
とりあえずBobby LopezとAvenue Qという名前は覚えておいたところ来日公演が!一報後、チケット取るぞー!と思ってたんですが忙殺されて忘れて公演が始まってたのをタイムラインで思い出す…。
個人的にチケット取ったり予約するのが苦手で、本当にテンションが高いかドライブすることがないと手が付かないのです…。旅行の宿とかも。D23expoもどうなるのか行けるんだろうか。
土日などはもう埋まってるっぽくて、人気の作品だし今回は無理かなぁと思いつつも、当日券ってどのくらい現実的に買えるんだろうとtwitterでつぶやいたら、作中に登場するバッドアイデアベアーズの公式twitterアカウントで
というリプライが。ヤァーーイ!!
買えなかったらネタにもなるし、ということで。12時ジャストでホールCに着くと行ってみたら20人くらいの人が…、「ああ、終わった」と思ったらそれは引き換え券の待ち列らしい。当日券の列は自分の前には3人のみ、これなら買えそう。ただ販売開始する頃には20組くらいの列になっていました。危ない…。
13時の回で当日券変えたのはS席とA席、とりあえずS席で。会場は満員でバッドアイデアベアーズに感謝しました。作中ではひどいことばっかり言ってたけどグッドアイデアもらいました。ヤァーーイ!!
感想【注意】ネタバレを含みます
「アベニューQ」というのはとある街のアベニューAからABCD…Qまでランクが下がっていってということでダウンタウンというか貧民街くらいに考えていいのかなぁ。オープニングから登場人物はみな「自分は悲惨だ」と歌いだします。こりゃ期待できるw
実際悲惨でその内容も「職がない」「結婚できない」などわりとリアルなもの。マペットが言うからまだ観れるけど、全員がリアルな役者だけだったらドンヨリしそう。でもそんなに明るくない歌詞もミュージカルミュージカルした明るい曲に乗るとポジティブに聞こえる不思議感(しかも歌うまいよねー、さすが)。
印象に残ったのはこのあたりの曲でした。
Everyone's a Little Bit Racist/みんな少しは差別主義者
人は全て違っていても同じ社会で生きていると似てるところがある、その外側の違う文化習慣から見ると違いが面白い。そういったギャップなりステレオタイプなことを笑うのは良くないこととされていますが、それを「根絶しよう」「ないものとして扱おう」「タブーにしよう」とは別のアプローチで受け入れられるんじゃないか、という歌(と思っています)。いきなり重いwけどとっても笑えるシーンでした。
日本は「人に迷惑をかけないようにしましょう」と教わるけど、インドだと「自分も人に迷惑をかけるんだから人のも大目に見なさい」と教わる、というのを思い出しました。
The Internet Is For Porn/インターネットはポルノの為
みんな肌色が好きだよね、って歌。でも男性の登場人物ばかりだったのでそんなに男性に寄せなくてもいいかなぁ、男女問わず好きだと思います。
Schadenfreude/シャーデンフロイデ<ひとの不幸は蜜の味>
「ひとの不幸は蜜の味」と書くとこれまたひどいんだけど「自分の不幸も人にとっては笑いや優越感になったりするから、世の中的にはプラスになるってっことで前向きに捉えろよ!」という超ポジティブな話がその後に続きます。「自分の不幸は他人の蜜」の方がいいかも、「情けは人のためならず」的な。当人にとってはつらい悲しみも斜めに捉えて笑い飛ばそうよ、って。「なんとかなるよ」「次はうまくいくよ」とかでなくて「オレは笑えたから元気出せよ!」ってひどいwけどそんな励まされ方も結構いいかもしれません。
There's a Fine, Fine Line/紙一重しかない
「愛と時間の無駄は紙一重」という歌。このあたりは年を重ねていくと身につまされる感じ。いろいろ考えてしまいます。それでも愛だよ愛、時間の無駄なんてないよ!愛は地球を救うよ!愛に限らずいろんなこと、ポジティブなこともネガティブなことも紙一重、「ひどいことがあっても紙一重でいいことだったんだからドンマイ!」みたいなのがこの歌にも根底にあるのかなぁ。
愛の話はおいておいて、ロングアイランド・アイスティーがネタになっていたので多少解説します。ロングアイランドアイスティーってレディキラーカクテルというかレシピを見るとわかるんですが、5つのスピリッツ・リキュールを使っててアルコール摂取量からするとマティーニやアースクエイクもビックリなカクテルなのです。MBAカクテルブックのレシピだと
ロングアイランド・アイスティー
| ドライ・ジン | 15ml |
|---|---|
| ウォッカ | 15ml |
| ホワイト・ラム | 15ml |
| テキーラ | 15ml |
| ホワイト・キュラソー | 15ml |
| コアントロー | 2tsp |
| レモンジュース | 30ml |
| コーラ | 40ml |
| レモン・スライス | 1枚 |
となっています。元々が「アイスティーを使わずアイスティーを作る」という悪乗りっぽいカクテルなので危険です。アイスティーを使ったオサレカクテルだと思って女の子に勧めたりしたら「食われる!」って思われるかもしれません(それがいいケースもあるかもだけど)。
For Now/今だけ
フィナーレの曲。それぞれが抱えていた問題の解決が見えて大団円っぽいんだけど、日常は続くし片付いてない問題もある。そんななかで歌われる「そのうちなんとかなるだろうー」的な今だけ頑張ろうという歌。時間は戻らないし、やっぱりダメだったり、取り返しのつかない失敗もある、それでも正面から受け入れて、騙しだましでもやっていけるんじゃないかなぁと思わせてくれます。
ちょっとカイジ作中の兵藤のセリフ「今日だけ頑張るんだ」を思い出しました。兵藤のは炊きつける感じだけど、こっちのは諭す感じ。
全体的な感想
前向きに達観した感じがとても好きです。絶望してでなく、いいことも悪いこともある、前提で歩いていこうっというポジティブ?な達観。どんな悲しいことでもなんとかポジティブに変換して受け止めてやるよ!って姿勢がちょっと元気をくれます。
そして、普段は押し消しているいろんなタブーとされる感情から自由に。行き過ぎた真面目さ潔癖さをニュートラルに戻してくれるものでした。ブラックなネタいっぱい!という感想もよく見たけど思ったよりブラックじゃないかなぁ。R18っぽいネタを除けば子供が観てもいいと思いました(そのR18のネタは外せないので無理なんだけどw)。
そのほか字幕など
英語劇の字幕付きって初めてだったんだけど、思ったより見られるもんだ、と感じました。でも、名前を呼ぶなど字幕を見なくてもわかるやりとりも、つい字幕に目が言ってしまうのはもったいないかなぁ。慣れると必要な分だけ診てられるようになるのかな。一度に2行くらい出るのでちょっと先のセリフを(しゃべるよりも先に)字幕で読んじゃう、ということも結構あったのでそれはもったいなかったです。
微妙に時事ネタなど入ってローカライズされていたものもありますが、もう少し時事でなくローカライズできるといいかなぁと思いました。アメリカならではっぽい人種ネタはわからないのが少しあったりしました(不快でなく元ネタを体感してないのでわからない)。でも全編日本語は訳せなそうだし、次回来日公演のときは字幕が更にバージョンアップしてるといいな。
公式でも結構動画を上げてくれていて主だった曲を聴けるんですが、マペットが活き活きしているので舞台がオススメ。また来日してくれるのを楽しみにしています。
2009年11月19日
更新:2009/11/20
媒体問わずです。サブのコピーなども紛れてるはず。
*はちょっと正確かわからないもの。
「ワッ、夢の実物。」東京ディズニーランド グランドオープン 1983年
「ディズニーランドが、やってきた。」東京ディズニーランド グランドオープン 1983年
「ようこそ、夢と魔法の王国へ」 東京ディズニーランド 1983年
「夢見ていた、夢の中。東京ディズニーランド」東京ディズニーランド 1983年
「日本と世界の出会い」ミート・ザ・ワールド 1983年
「飛びっきりニギヤカに1周年。東京ディズニーランド」東京ディズニーランド1周年 1984年
「150の職業から成り立つ 小さな国」東京ディズニーランド キャスト募集 1984年
「20万着ノ衣装ガ 国民ノ誕生ヲ待ツテイル」東京ディズニーランド キャスト募集 1984年
「国民全員が 夢を演じる 俳優である」東京ディズニーランド キャスト募集 1984年
「日本語と英語を 国語とする」東京ディズニーランド キャスト募集 1984年
「心がスキップしてくるよ。みんな夢の発見。」東京ディズニーランド 1984年
「音と光のページェント」エレクトリカルパレード 1985年
「光の中で、夢 見に来ませんか?」エレクトリカルパレード 1985年
「光にとけて みんな妖精」エレクトリカルパレード 1985年?
「トワイライトからスターライト。」スターライトパスポート? 1985年?
「忘れられない夏休み」東京ディズニーランドの夏休み 1996年
「一寸先は、悪魔。」シンデレラ城ミステリーツアー オープン 1986年
「魔法の王国の大募集」東京ディズニーランド キャスト募集 1987年
「この秋、映画館がテーマパークに変わる」キャプテンEO オープン 1987年
「未体験の3Dミュージカルスペースアドベンチャー」キャプテンEOP オープン 1987年
「HE IS HERE TO CHANGE THE WORLD」キャプテンEOP オープン 1987年
「Happy Five Years」東京ディズニーランド5周年 1988年
「さあ、BIGパーティーの開幕だ。東京ディズニーランド5周年」東京ディズニーランド5周年 1988年
「キミが来なけりゃ始まらない」ミッキーマウス・バースデーパーティー 1988年
「みんなが幸せになれる国」 東京ディズニーランド 1988年
*「王国はあなたのもの」東京ディズニーランド年間パスポート 1988年
「みんな恋した、陽気なアメリカ。」アメリカンオールディーズ 1989年
「7・12 宇宙解禁。」スター・ツアーズ オープン 1989年
「好奇心がワープする 未体験スペースアドベンチャー」スター・ツアーズ オープン 1989年
「ちょっと星までクルージング」ミッキーのスペースファンタジー 1989年
「ロックンロールタウン誕生」ドナルドのアメリカンオールディーズ 1989年
「いっぱい笑って、いっぱい愛して、いっぱい感動する。」ショーベース2000×三井不動産 1990年
「はずみだしたら、とまらない。」ミッキーマウス・カーニバル 1991年
「目指せ!生活エンターテイメント」東京ディズニーランド キャスト募集 1992年?
「スリルに飛び込め」スプラッシュマウンテン オープン 1992年
「スキーよりミッキー」 東京ディズニーランド 1992年
「It's Magical!」東京ディズニーランド10周年 1993年
「10周年だから、もっと。」東京ディズニーランド10周年 1993年
「早く行かなきゃ。見逃しちゃう。」東京ディズニーランド10周年 1993年
「ことばに ならない。」東京ディズニーランド10周年 1993年
「さよなら、東京ディズニーランドエレクトリカルパレード」エレクトリカルパレード フィナーレ 1995年
「ときめきらめく、光と幻想のストリーム」ディズニー・ファンティリュージョン! スタート 1995年
「こんなミッキー見たことない。」ミッキー・マニア 1995年
「噂の街はやっぱりあった 4月15日大公開」トゥーンタウン オープン 1996年
「クリスマスはここからはじまる」クリスマスファンタジー1996 1996年
「世界最小の大パニック!」ミクロ・アドベンチャー! オープン 1997年
「この夏、東京ディズニーランドに新しい神話が生まれる。」ヘラクレス・ザ・ヒーロー 1997年
「どこよりもピュアなクリスマス」クリスマスファンタジー1997 1997年
「トゥモローランドでフィーバー体験」ミッキー&ミニーのダンスフィーバー 1998年
「王国史上最大のカーニバル」東京ディズニーランド15周年 1998年
「Viva! Magic」東京ディズニーランド15周年 1998年
「15周年だからできます。」東京ディズニーランド15周年 1998年
「シンデレラ城が魔法にかかる」スターライト・マジック 1998年
「この国のすべてが、あなたへのプレゼントです」クリスマス・ファンタジー1998 1998年
「お前が働くなら、父さんは遊びにいく。」東京ディズニーランド キャスト募集 1998年
「全員参加が基本です」カリエンテ!カリエンテ! 1999年
「ドナルドダック、王国ジャック。」ドナルドのワッキーキングダム 1999年
「ハチャメチャパワーがいっぱい!」ドナルドのワッキーキングダム 1999年
「ワッキーキングダム混乱中」ドナルドのワッキーキングダム 1999年
「10月15日 強制終了」ドナルドのワッキーキングダム 1999年
「ディズニー・ワッキー・バケーション」東京ディズニーランドの夏休み 1999年
「あなたの夢がほんとになる。」クリスマス・ファンタジー1999 1999年
「100年分の、夢と魔法とハッピーと。」ディズニー・オン・パレード 2000年
「リゾート宣言」東京ディズニーリゾート 2000年
「テーマパークから テーマリゾートへ」東京ディズニーリゾート 2000年
「とってもかわいい大事件。」プーさんのハニーハント オープン 2000年
「メリー・ミレニアム!」クリスマス・ファンタジー2000 2000年
「もう、逢えない」ディズニー・ファンティリュージョン!フィナーレ 2001年
「光と音のファンタジー」エレクトリカルパレード ドリームライツ スタート 2001年
「ディズニーの海へ」東京ディズニーシー グランドオープン 2001年
「誰もが冒険家になれる海」東京ディズニーシー グランドオープン 2001年
「さあ、冒険とイマジネーションの海へ」東京ディズニーシー 2001年
「パークの中、という特等席。」東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ グランドオープン 2001年
「夢は、はじまったばかり。」東京ディズニーリゾート 2001年
「初めての夏」東京ディズニーリゾートの夏休み 2001年
「あそんで、あそんで、またあそぶ」東京ディズニーリゾートの夏休み 2001年
「ディズニーシーがもっとディズニーシーになる70日間」ディズニー・デリシャスデイズ 2002年
「夢のスーパーユニット結成」Dポップマジック! 2002年
「夏だけのパレード」ドナルドのスーパースプラッシュ 2002年
「開幕 東京ディズニーシーの1周年」東京ディズニーシー1周年 2002年
「今年は2つのディズニークリスマス」東京ディズニーリゾートのクリスマス 2002年
「メリー!ディズニークリスマス!」東京ディズニーリゾートのクリスマス 2002年
「今年は200%ディズニー!」東京ディズニーリゾート 2003年
「海の仲間とカーニバル」アリエルのシーサイドトレジャー 2003年
「こころ、おどる、アリエルの海」アリエルのシーサイドトレジャー 2003年
「Dream」東京ディズニーランド20周年 2003年
「20年目のドリームが始まる」シンデレラブレーション 2003年
「東京ディズニーランド20年の夢が動き出す」ディズニー・ドリームス・オン・パレード 2003年
「20周年、炎の夜祭」ブレイジング・リズム 2003年
「20周年にそこまでやる?!」ディズニー・ハロウィーン2003 2003年
「魔法を手伝ってください」東京ディズニーランド キャスト募集 2003年
「君が来なくちゃ始まらない」ディズニー・ハロウィーン2003 2003年
「おトクなパスポート料金もオバケのしわざ!?」地方限定スペシャルパスポート 2003年
「ようこそ、20周年のクリスマスへ」クリスマス・ファンタジー 2003年
「光の海につつまれよう」ハーバーサイド・クリスマス2003 2003年
「思い立ったら、夜ディズニー。」アフター6パスポート 2003年
「ヒットメドレー20年分」リメンバー・ザ・ドリーム 2004年
「世界のリズム上陸。」ディズニー・リズム・オブ・ワールド 2004年
「宇宙の未来は、キミの腕にかかっている」バズライトイヤーのアストロブラスター オープン 2004年
「あなたと見た800回のシンフォニー」ディズニーシーシンフォニー ファイナル 2004年
「79日間のショータイム」ザッツ・ディズニーテイメント 2004年
「この旅は、一生の宝もの。」夏、東京ディズニーリゾートへの旅 2004年
「火は水に恋をした」ブラヴィッシーモ!スタート 2004年
「“最高!”という名の奇跡」ブラヴィッシーモ!スタート 2004年
「この世のすべての女神たちへ。」ドラマティック・ディズニーシー2004 2004年
「ダブルで楽しむ、ディズニーのクリスマス」東京ディズニーリゾートのクリスマス 2004年
「ここが、クリスマスの国」クリスマス・ファンタジー 2004年
「心を灯す、海のクリスマス」ハーバーサイド・クリスマス2004 2004年
「20周年は、一生、忘れない。」東京ディズニーランド20周年グランドフィナーレ 2005年
「ディズニーの海を旅しよう」東京ディズニーシー 2005年
「クセになるリズムです」ディズニー・リズム・オブ・ワールド 2005年
*「仲間と過ごした最高の日」東京ディズニーシー キャンパスデーパスポート 2005年?
*「誰の心にも、プリンセスがいる。」ディズニー・プリンセスデイズ 2005年
*「プリンセスが、夢でした。」ディズニー・プリンセスデイズ 2005年
「Come on! My Party!」ディズニー・ロック・アラウンド・ザ・マウス 2005年
「怒りのループコースター」レイジングスピリッツ オープン 2005年
「クリスマスの魔法がみんなをしあわせにする。」東京ディズニーリゾートのクリスマス 2005年
*「3歳のクリスマスも、5歳のクリスマスも、一生に一度だけ。」ハーバーサイド・クリスマス2005? 2005年
*「レイジングスピリッツの360度ループには友情を加速させる奇跡の力があるらしい。」キャンパスデーパスポート? 2005年
「とっておきの夏。」東京ディズニーリゾート 2005年
「この旅は、一生の宝もの。」東京ディズニーリゾート 2005年
「夢見る誰もが、プリンセス。」ディズニー・プリンセスデイズ2006 2006年
「あの笑顔に会いに行こう」東京ディズニーリゾート 2006年
「この旅は、一生の宝もの。」春の東京ディズニーリゾート 2006年
「夢と逢おうよ」東京ディズニーリゾート 2006年
「ずっと忘れない、この夏の日を。」 東京ディズニーランド 2006年
「リズムはクライマックスへ」ディズニー・リズム・オブ・ワールドFINAL 2006年
「ハチャメチャだらけのパラダイス」リロ&スティッチのフリフリ大騒動 2006年
「スティッチ、それは、やりすぎだよ。」リロ&スティッチのフリフリ大騒動 2006年
「さあ、祝祭の海へ。5周年の東京ディズニーシー。」東京ディズニーシー5周年 2006年
「ミシカの伝説は いま魔法で蘇る」レジェンド・オブ・ミシカ スタート 2006年
「東京ディズニーシー史上最“恐”」タワー・オブ・テラー オープン 2006年
「今年のプレゼントは、夢いっぱいの思い出だよ」クリスマス・ファンタジー2006 2006年
「このクリスマスに、あなたがいることをお祝いしたい」ハーバーサイド・クリスマス2006 2006年
「どうしよう、夫とふたりっきりになっちゃった。」東京ディズニーシー 2006年
「初遊びはディズニーへ。」東京ディズニーリゾートのお正月 2007年
「行こう、春キャン」東京ディズニーシー キャンパスデーパスポート 2007年
「ようこそ、咲きほこる春の海へ」ディズニーシー・スプリングカーニバル 2007年
「キャプテン・ジャック・スパロウ、東京ディズニーランドに上陸」カリブの海賊リニューアル 2007年
「夏の魔法は、夜起こる」東京ディズニーリゾートの夏休み 2007年
「さあ、ディズニーナイトへ」東京ディズニーリゾートの夏休み 2007年
「ノリが悪いとオバケにしちゃうぞ。」ディズニー・ハロウィーン2007 2007年
「すべての人に、クリスマスの奇跡はやってくる」東京ディズニーリゾートクリスマス 2007年
「25周年のはじまりを飾る、夢の祭典へようこそ」ディズニーシー・スプリングカーニバル2008 2008年
「魔法よ、消えないで。」2008年 シンデレラブレーション・ファイナル
「思い出よ、消えないで。」東京ディズニーシー キャンパスデーパスポート 2008年
「夢よ、ひらけ」東京ディズニーリゾート25周年 2008年
「東京ディズニーリゾートは、25周年。忘れられない年になる。」東京ディズニーリゾート25周年 2008年
「いざ、夏の大冒険へ!」東京ディズニーリゾートの夏休み 2008年
「世界の美味しさがいっしょに踊りだす。」ディズニー・ア・ラ・カルト2008 2008年
「クリスマスには、どんな夢もかなうんだ」東京ディズニーリゾートのクリスマス 2008年
「夢よ、響け。」ディズニー・オン・クラシック2008 2008年
「この冬、誰と魔法にかかりますか。」ハーバーサイド・クリスマス2008 2008年
「Have A Dream」東京ディズニーリゾート25周年 2008年
「夢を、支えたい。」東京ディズニーリゾート25周年×第一生命 2008年
「夢を、描きたい。」東京ディズニーリゾート25周年×タカラトミー 2008年
「夢を、手渡したい。」東京ディズニーリゾート25周年×ニチレイフーズ 2008年
「夢を、実現したい。」東京ディズニーリゾート25周年×三井ホーム 2008年
「ときどき、おいで。魔法にかかりに。」ディズニーのおとな旅(45plusパスポート) 2008年
「いよいよ感動のフィナーレへ。」東京ディズニーリゾート25周年フィナーレ 2009年
「キャストデビューしよう!」東京ディズニーリゾート キャスト募集 2009年
「夢見ることを忘れないで それは きっと かなうから」東京ディズニーリゾート25周年グランドフィナーレ 2009年
「夢がかなう場所」東京ディズニーリゾート 2009年
「この春はティンカーベルたちからの贈りもの」ディズニーシー・スプリングカーニバル2009 2009年
「ようこそ 愉快なかくれんぼ」モンスターズ・インク ライド&ゴーシーク! オープン 2009年
「完 全 熱 狂」東京ディズニーリゾートの夏休み 2009年
「ゆかたでディズニー」東京ディズニーリゾートの夏休み 2009年夏
「イヒヒ!ガハハ!モンスターズインクの夏休み!」東京ディズニーランド 2009年
「今年もよろしく!東京ディズニーランドのハロウィーン」東京ディズニーランド ディズニー・ハロウィーン2009 2009年
「はじめまして。東京ディズニーシーのハロウィーン。」東京ディズニーシー ディズニー・ハロウィーン2009 2009年
「キャンドルに、クリスマスの願いをこめて」東京ディズニーリゾートのクリスマス 2009年
「キャンドルが消える前に、会いましょう。」ハーバーサイド・クリスマス 2009年
「おとなのための、魔法がはじまる。」“おとなの水曜日”パスポート 2009年
「いつまでもつづく夢の世界。魔法に包まれたディズニーホテルへ。」ディズニーホテル 2009年
そのほか不明のもの
「夢の続きはディズニーホテルで」ディズニーホテル?
「春にいちばんのりしよう」東京ディズニーリゾート。
「お泊りディズニー」 2009
2009年09月13日
Blue Sky Disneyさんが東京ディズニーシーを大好きすぎるので8周年のお祝いコメントを訳してみた。結構意訳。
原典:Blue Sky Disney: What Do You Get The Girl That Has Everything...
8年前の今日、ウォルト・デイズニー・カンパニーとオリエンタルランドはそれまでデザイン、建築されたパークのなかでも最もお金をかけ最高に美しいパークをオープンさせた…。
東京ディズニーシーは2001年9月4日にその扉を開き、イマジニア達がスーツ組の干渉なく夢を描く自由と機会を与えられればどれだけのことができるかを世界に明らかにした。これこそが、我々の知っているディズニーの名においてできることなんだと。誕生日おめでとう、東京ディズニーシー。キミはディズニーブランドにとっての宝石であり、またトゲでもある。もしスーツ組が不可能を口にしたら、我々はキミを反証として提示するのだから。
一度創られたものがもう創れないだなんてことは、どんな口実でも言い逃れはできない…。
イマジニアの最高の仕事、ディズニー的なるものとされてますからこれ以上ない賛辞の表現の一つかなあ。愛されすぎ。
近い時期に作られたDCA(アナハイム)や香港ディズニーランドの遺恨もあって東京ディズニーシーは一つの象徴にもなってる感じ。確かに信じがたいディテールで造られてますし、本国にこのクオリティーのパークがないというのは、本国のファンだったらすごい寂しいと感じるだろうなと思う。ただ生死のかかったOLCが造るパークだったから、というのもあると思う。直営だったらやっぱりone of themな扱いになっちゃうんじゃないだろうか。
タイトル内の"The Girl That Has Everything"は慣用句か映画っぽいのでもう少し隠れた意味があると思います。"What do you get"はif~が続くとなぞなぞの定型句っぽいのですが使い方間違ってるかも…。
【追記】mtakeshiさんから"The Girl That Has Everything"は"Part Of Your World"の歌詞からの引用ではと教えていただきまして、おそらくビンゴですね。シーらしいタイトルのつけ方にセンスを感じます。
2009年09月09日
そんな動画を撮ってたのが599 Pproductionsというところ。素晴らしい。飛行機のあたりはとっても気持ちいい。
ドリームライツをこんな感じで撮ったのを見たいなあ、と思ったので試し撮り。
コンデジでシャッター時間2秒・4秒の写真を動画にしてみる(それ以上にすると補正処理で次のシャッターが全然切れない)。もう少しシャッターを長くすると光が線に見えるようになるかな。その分すぐ終わっちゃいそうだけど。
しかし、天候と場所取りが非常に難度が高い…。1日1回しかチャンスがないし三脚使えないし。プラザで撮ったやつのパレードが奥から手前へやってくる感じが面白いので、更に試すならプラザがよさそう。俯瞰するとより光が線っぽく出るんじゃないかなぁ。
プラザレストランかスイートハートカフェの屋上あたり、もしくはスタージェットからいいカメラで撮るとかなりいいのが撮れると思うんだけど公式でやってくれないかしら。観たい。15秒CMにもピッタリですよきっと。
2009年09月04日
世界のディズニーファンの皆様、D23イベントもすごいけど、東京のディズニアナ(?)イベントはどんな印象ですか!?
Disney fans of the world, D23 is so GREAT! but I'd like to hear your thought about humble DISNEYANA event at Tokyo!
Tokyo Disney Resort 2010 DISNEYANA FAN FESTIVAL
http://magic.tokyodisneyresort.co.jp/dff2010/index.html
Date
2010/2/11,12Price
- 1 guest
- 180,000 YEN
- 2 guests
- 128,000 YEN each
- 3 guests
- 120,000 YEN each
Program Contents
- Opening Ceremony
- Dream Plan *choise from among the following
- Ceremonial photograph with Disney Charactors
120 guests at Tokyo Disneyland Hotel - Join "Jubilation!" parade by Omunibus
50 guests at Tokyo Disneyland Park - Ceremonial photograph with Minnie & friends at "Minnie's House"
60 guests at Tokyo Disneyland Park - Premium lunch at Magellan's
Special menu by the chef winning second place of "Le Taittinger 42e Prix Culinaire International"
36 guests at Tokyo Disneysea Park - Read and Present your fan letter to Disney Charactor by hand
12 guests - WDI Imageneer Scott Hennessy's Tokyo Disneysea Tour
24 guests at Tokyo Disneysea Park - Tokyo Disneyland Hotel general manager Charles D. Besford's Special Tour
12 guests at Tokyo Disneyland Hotel - Special Show
- Welcome Dinner at Tokyo Disneysea Hotel Miracosta
- Disney Charactor Breakfast at Tokyo Disneyland
- Original Goods Sales
- Limited Goods Lottery Sales
- Auction
- Closing Celemony
- Stay at Tokyo Disneysea Hotel Miracosta
- Park Passport(2days)
- Fast Pass
- Commemorative
- Hidden Mickey Contest
Create your original "Hidden Mickey" at Tokyo Disney Resort!
2009年07月28日
海外のディズニーファンに向けて何か恩返しをしようと思ったらやっぱり写真だろうなぁ、ということでflickrを始めましたよ。自分が嬉しいと思う写真(パンフォーカス+長時間シャッター)と時事写真という2軸でアップしていくつもり。腕はともかく、撮った分はウェブに持っていくのが大事!
海外ファンサイトで気兼ねなく貼れるようにCCライセンスで。パブリックドメインにしたいけど、パークの写真を自分がパブリックドメインにする権利はないだろうなと思いCCライセンスで(それもなしという話もあるけど、丸C自分ってのも微妙に違うような…)。MiceAgeさんやMouse Planetさんなどの最近のまとめ記事(Round upとかUpdate)で拾われるようになるといいな。アクティブな賛同者がいたらgroupとか作るかも。
国産サービスを使おうかと思ったんだけど、日本語が障壁になりそうなので英語圏のサービスで。有料プラン(Pro)でないと、公開される枚数に制限があるのは少し引っかかってて、何とかする方法を知りたい。flickrの有料プランは安いから払う気まんまんなんだけど、何らかの拍子にそれが途絶えたら写真が隠れてしまうのはどうにも。中の人が生きてないと存続しない、というのはよくない、というのが最近の自分の議題で永続性がちょっとひっかかったり。まあどんなサービスも永続性なんか望めないのかもしれないけど。せめて50年とか100年分とか払ってしまいたい。まあ、flickrはユーザがこういう困ったことも何とかなるだろうと。あと身近にFlickrのヘビーユーザがいるので何かあったら解決も早そう。
実は写真共有サービス使ってる国内ディズニーファンはブログユーザと比べると妙に少ないような気がしてたり。自分のアンテナがまだ感度低いというのと、「お持ち帰り禁止です!」みたいな風習が残ってしまってるのが要因かしら。自分のブログや掲示板に貼ってる人はいるんですけどね。デジ眼でガリガリ写真撮ってたブログが閉まるたびにデータ全部下さい!と言いたくなる。同じ写真はもう撮れないんだから要らなくなったならネットに預けようよ!オープンなファンブログも増えてきたので、写真についてもオープンな雰囲気を広がるといいな。
2009年07月22日
どんなのあったっけなー、というのとアイコンの傾向が面白いのでまとめ。中の人というのは、自身の裁量で(RSSや情報登録以外に)つぶやける人がいそうか、をなんとなくで判断。2009年7月21日現在のものです。
ツールとか運用とかバラバラで各部門が思い思いやってて面白い。こう比べて思うのは担当者の人となりが少しでも見えないとあまり面白さを感じないかも。followせずにRSSリーダーに登録すりゃいいか、ってなる。
東京はまあ無理だろうけどイクスピアリとかDisneyの許諾とかが不要な部門は始めてほしいなあ。早くしないとまた大阪に先行されそう。
パーク系
Disney Parks
- 内容:ディズニーテーマパーク全体(とはいえ米国中心)に関するトピック、担当者のつぶやきなど。
- 中の人:複数いるっぽい。CoTweet、TwitterBerry(!)、Tweetie(!)で投稿。
- @:有
- RT:有
Walt Disney World News
- 内容:WDWプレスサイトのサイト更新情報など。
- 中の人:いるっぽい
- @:有
- RT:有
Disneyland News
- 内容:ディズニーランドのプレスサイト更新情報など。
- 中の人:いなそう。HootSuiteで投稿。
- @:なし
- RT:有
Disney Cluise Line
- 内容:ディズニー・クルーズラインに関する情報など。
- 中の人:いるっぽい。投稿はwebかTweetDeck。
- @:有
- RT:有
Disney Auditions
- 内容:ワールドワイドのディズニーパークのオーディション情報。
- 中の人:いる。webで。
- @:有
- RT:なし
Disney Dream Academy
- 内容:Disney Dream Academy(イマジニアのインターン)に関する情報など。現在更新終了?
- 中の人:いたっぽい。webで。
- @:有
- RT:なし
映画系
Disney Pictures
- 内容:Walt Disney Picturesのサイト更新情報など。
- 中の人:いるっぽい
- @:有
- RT:有
Disney Pixar
- 内容:ピクサーに関する情報と担当者のつぶやきなど。
- 中の人:いる。webから投稿。
- @:有
- RT:有
Miramax Films
- 内容:Miramax映画に関する情報と担当者のつぶやきなど。
- 中の人:いる
- @:有
- RT:有
メディア系
Disney Channel
- 内容:Disney Channelのサイト更新情報など。
- 中の人:いるっぽいけど放置中
- @:有
- RT:なし
Disney ABC TV Group
- 内容:Disney ABCテレビのサイト更新情報。求人に積極的に。
- 中の人:いないっぽい。
- @:なし
- RT:なし
Disney.com Video
- 内容:Disney.comのVideoコンテンツに関する更新情報など。
- 中の人:いるっぽい。twhirlかwebで。
- @:有
- RT:有
Club Penguin
- 内容:クラブ・ペンギンに関する情報など。webで。
- 中の人:いそうだけど放置中。
- @:有
- RT:なし
Disney Gift Card
- 内容:Disney Gilf Card(ギフトカードを送れるサービス)に関するトピックなど。
- 中の人:いないかな。TwitPicかTweetDeckで投稿。
- @:なし
- RT:なし
その他
D23
- 内容:D23の更新情報など。
- 中の人:いるっぽい。イベントでは現地レポートも。webで。
- @:なし
- RT:なし
Walt Disney Family Musium
- 内容:Walt Disney Family Museum に関する情報など。
- 中の人:いそうだけど淡々と。webかTwitPicで投稿。
- @:なし
- RT:なし
The Disney Worldwide Conservation Fund
- 内容:DWCF(ディズニーが設立した野生動物保護基金)に関する情報など。
- 中の人:いないっぽい。HootSuiteで投稿。
- @:なし
- RT:なし
以上ー。
※各アイコンの著作権はアカウントを管理している企業・団体に帰属します。
