2005年04月17日

下妻物語

下妻物語 ・・・・・ 公式HP
(監督:中島哲也)
☆☆☆☆☆


・カテゴリー:
コメディ>青春>原作もの

・上映時間:102 分

・制作:日本(2004・5・29)

・ストーリー:
茨城県下妻。物語は竜ヶ崎桃子が八百屋の軽トラックに跳ねられるところから始まる。事故以前にロリータファッション命の少女・桃子と特攻服で原チャリを飛ばすヤンキー娘・白百合イチゴは、 < ベル×ーチ > を通じて巡りあっていた。

・出演:
深田恭子(竜ヶ崎桃子)
土屋アンナ(白百合イチゴ)
宮迫博之(桃子の父)
篠原涼子(桃子の母)
阿部サダヲ(一角獣の龍二)
岡田義徳(BABY, THE STARS SHINE BRIGHT の社長)
小池栄子(ポニーテールの亜樹美)
矢沢心(ポニーテールのミコ)
荒川良々(八百屋の若旦那)
生瀬勝久(パチンコ屋店長)
本田博太郎(組の兄貴分)
樹木希林(桃子の祖母)
真木よう子
木村祐一
スピードワゴン

・原作:
嶽本野ばら
『下妻物語』

・脚本:
中島哲也

・音楽:
菅野よう子

・主題歌:
Tommy heavenly6  "Hey my friend"

・配給:東宝

・コメント表:
 面白かった!理屈抜きにコレ大好きです。最近出会ってなかったんですよね〜。コメディでバランスが取れていて、自分好みの作品。こういう作品観ると、コメディはやっぱり邦画が若干有利なのかなぁと思ってしまいました。初めてチャップリンを観たときは、 < 笑い > に国境は無いと思いました。というか、現在ある笑いのエッセンスは < 動き > の部分では、チャップリンの作品の中にすでにほとんどあるなぁと感心したのを覚えています。その考えは今も変わっていませんが、やっぱり < 言葉 > を使った笑いは自国語の映画が断然有利です。
 この映画の特徴は、笑いのポイントを思いっきり現在に置いていることです。 「 ピー 」 という擬音が入っているところなど、後10年経って観返してみると、きっと古臭く映りそうだなぁと思います。でも現時点で観るとタイムリーヒット!テンポも軽快で、ストーリーのぶっとび方も心地よいです。
 作品全体として、コメディと青春もののバランスも絶妙です。コメディ部分でも綿密に構成が練られているなと感心しましたが、全体のバランスも素晴らしいです。ラスト近くで 「 なぜ〜 」 と叫びたくなるようなエピソードも存在しますが、フォローもしっかり入っていて納得。この手の作品は、構成の調合を間違えてアンバランスになりがちです。というか、この手の作品はほとんどそれで OUT! になっています。1〜2年に1本ぐらいしか、バランスの取れた作品に巡りあえません。冒頭にコメディは邦画の方が有利と書きましたが、実際のところは洋画のコメディの佳作・秀作に出会うほうが全然確率高いです。そういった意味でも邦画コメディの久々のヒット作に感動しました。
 本当のことを言うと、この作品に星5つ付けるのはかなりためらいました。このレビューを始めてこの作品で19本目です。過去の星5つの4作品と比べてみて、またレビュー全体のバランスを考えると、星4つが妥当なような思いに駆られました。でも面白いものは面白い。私が、このレビューでバランスを取る必要は無いと思い、自信を持って星5つといたします。爆笑の連続で、鑑賞後は気分爽快でした!

・コメント裏は以下にあります。

・コメント裏:
この作品を観て思い出したのが、高校生の時に観た 『 ビーバップハイスクール 』 です。先週鑑賞した 『 デビルマン 』 の監督である < 那須博之さん > の監督デビュー作品です。この作品を劇場で観た時は、 『 下妻物語 』 と同じような痛快さで楽しめました。

 ここで 『 デビルマン 』 のレビューで書いた最後の一節の訂正をしたいと思います。

> 最後にひとこと。
> 「 やっぱり人気漫画が原作の映画は、みちゃダメ! 」
> 本原作と違ってすでに視覚化されているものですし、だって作品そのもの> とは別にこんなに思い入れがあるんですもの、ムリだって.....

 この文での訂正点は、 < 人気漫画が原作の漫画は > のところです。人気漫画ではなく、 < 自分がお気に入りの漫画が原作の作品は > と訂正したいと思います。なぜ? かというと、 『 下妻物語 』 も漫画ではありませんが、原作ものです。また、『 ビーバップハイスクール 』 を思い出して、私は当時連載されていた 『 ヤング・マガジン 』 も買っていなかったですし、コミックスも読んでいなかったので、映画作品を充分に楽しめました。ということは、読んでなければ、少なくとも思い入れが深くなければ、原作ものもアリなのだと考え直しました。

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絶対に良い!と思ってたんだケド、映画館では見ませんでした〜。今頃見たんだケド、    下妻サイコー!!   女の友情って、ウツクシィ!! う〜ん、同じkyokoだけど、フカキョンってぇ、ホネブト、、でも、かわいい! 土屋アンナも、いいyo! ほんと
下妻物語 今年の4本目 1月6日【猫姫じゃ】at 2005年04月23日 13:54
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『下妻物語』、観ました。【肯定的映画評論室ココログ支店】at 2005年04月24日 22:08
三十半ばにしてロリ服に目覚めてしまった私の…独白手記♪
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わん太、『下妻物語』観た。【わん太屋、たらたら日記。】at 2005年05月28日 13:00
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これはとことん笑えそうで借りたんだけど…。やっぱり泣いてしまった。不覚…。(いや、あんた歳になっただけっすよ…)深キョンが…(あ、別にファンではないけどね…でも嫌いでもない)ロリロリなんだけど、性格が超クールで笑えた♪とかくテンポ良くて多少先は読めるもの
下妻物語【アンチ・ハレルヤ♪】at 2005年06月24日 19:13
音声ブログです。クリックして下さい。 ↓ ↓ ↓ ↓ 大仏と 田んぼとキャベツと 友情と
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http://www.shimotsuma-movie.jp/06年05月29日21:00 TBSテレビ-月曜ゴールデン「下妻物語」テレビ録画で鑑賞。やっと見終わりました。嫌われ松子の一生が公開されるということでテレビで下妻物語を放映したってことですね。
下妻物語【勝弘ブログ】at 2006年06月18日 20:25
製作年度 2004年 製作国 日本 上映時間 102分 監督 中島哲也 原作 嶽本野ばら 脚本 中島哲也 音楽 菅野よう子 出演 深田恭子 、土屋アンナ 、宮迫博之 、篠原涼子 、阿部サダヲ (allcinema ONLINE) 解説: 乙女派作家・嶽本野ばらの同名小説「下...
下妻物語【タクシードライバー耕作のDVD映画日誌】at 2006年06月21日 11:40
この記事へのコメント
きのう、茨城まで東宝がレビューしなかったー。
でも東宝は爆笑したかもー。
Posted by BlogPetの「ケンタウロス」 at 2005年04月18日 10:02
ケンタウロス君へ
エントリーに引き続き、
コメントもしてくれてありがとう。
今回はシュールじゃなかったね。
でもなんとなく意味がありそうなのが、
逆に怖かったりします(笑)
Posted by Ixion at 2005年04月18日 10:52
Ixionさん、はじめまして。
ランキングのコメント、ありがとうございました。
うれしいです。

こちらもリンクさせて頂きました^^
今後ともよろしくです。
Posted by masaru at 2005年04月18日 20:35
コメントありがとうございました。
僕も下妻好きです。
というより、日本実写映画で一番おもしろいと思いました。
下手に金をかけたもの(デビ・・・)より断然よい!
10年たっても面白い内容だと思います。

日本映画の中ではカリオストロかラピュタが一番だと自分は思いますねー。

パズー!!!!!!!!!!
Posted by sinQ at 2005年04月18日 23:07
あと、音楽が菅野ようこさんだし。下妻!
Posted by sinQ at 2005年04月18日 23:09
下妻大好きです!
ここまでしっくりくる笑いってなかなかないです。
出演者もみんな個性的でいいですよね。
Posted by 奈緒子と次郎 at 2005年04月19日 11:13
>masaru 様
リンク勝手にしちゃってごめんなさい。
そして、リンク心よりありがとうございます!
(なんとお礼を言ってよいやら...)
ブログ自体を参考にさせていただいています。
レビューはお互いに数的にもこれから!な感じですので、
頑張っていきましょうね〜
私は週末中心の活動ですが、
これからもどうぞよろしくお願いします!


>トトオ 様
TBありがとうございました!
イラストすごいッス!
かっこいいッス!
今のところ今年観た邦画ベストです。
映画の記事もすごいッス!
また遊びにいきますね〜


>sinQ 様
コメントありがとうございました!
菅野ようこさんの情報ありがとうございます!
ルパンも好きですが、
やっぱりラピュタ!は大好きです。
Posted by Ixion at 2005年04月20日 21:42
>奈緒子と次郎 様
たびたびコメント&TBありがとうございます!
心より感謝しております。
私も年末には
『 Ixion 賞 (仮題) 』
を催してみたいと思います!
もちろんこの作品は満点評価ですので、
ノミネート作品です!
また映画のお話しましょうね〜!
Posted by Ixion at 2005年04月20日 21:42
はじめまして、こんにちは。

トラックバックありがとうございました。

とっても面白かったです。関西人なので、「関西弁がチョット変?」って
思うところはありましたけど、楽しい映画でした。
また、オススメ映画があったら、教えてください♪
Posted by ほかも at 2005年04月23日 11:22
どなたかトラックバックの意味を教えてください…トラックバックがあったと散々メールがくるのですが、どうしたらいいかわからないのです
Posted by anton at 2005年04月23日 13:15
Ixionさま、来ちゃった。
ケンタウロス、おりこ〜!
Posted by 猫姫 at 2005年04月23日 13:57
メグ様、
TBありがごうございました!
返信コメントで、タイトルがアンノウンになってしまいました。
お詫びして、訂正いたします!
< タイトル >
スピードワゴンは、ドコ?
Posted by Ixion at 2005年04月23日 16:53
猫姫様、
TB&コメントありがとうございました。
子猫姫も、かわいい〜ッスョ!
Posted by Ixion at 2005年04月23日 16:58
コメ、ありがとうございました!
うちの子姫猫も、早く記事投稿できるようになって、
ネタギレのママを助けて欲しいですぅ、、
Posted by 子姫猫ママ at 2005年04月23日 18:39
TBありがとうございます(^^)
自分もこの映画は予想以上におもしろくておどろきましたよ!
誰がいい、というよりも全体的にキャスティングがマッチしてた感じだった気がします。

Posted by M・F−H at 2005年04月26日 10:52
M・F−H様、
コメントありがとうございました!
確かに、キャスティングの勝利! です。
レビュー楽しみにしてます!
Posted by Ixion at 2005年04月28日 04:49
自分のはROCKのブログのはずなのに、なぜか映画ネタばっかになってます(笑)
今後とも是非勉強させていただきたいので、リンク貼らしていただいてもよろしいですか? 
Posted by M・F−H at 2005年04月30日 02:43
感謝!感謝!感謝!です。
私もリンクさせていただきました!
勉強させていただくなんてとんでもない!
こちらこそよろしくお願いします。

週末中心の更新なので、
ご迷惑をおかけする場面もあるかとおもいますが、
末永くお付き合いお願い申し上げます。

また遊びにいきま〜す!!
Posted by Ixion at 2005年04月30日 07:17
> 岡枝佳葉 様、

TBありがとうございました♪
大変面白い記事を堪能いたしました。
さらに紹介ログに加えていただいたこと、
心より感謝いたします!
岡枝佳葉さんの記事を読んで思い出したのは
中学生時代の学ランと友人のことです。
 みんな不良風をめざしてダボダボのズボンや長ランを着ていましたが、似合う人いなかったなぁ〜って(笑)
 さらに途中から短ランが流行りましたが、これこそ不良殺しの一品で、モデルクラスのスタイルを持ち合わせていないと笑い者になってしまいます!私は怖くて着れませんでした(笑)でもみんな一所懸命着ていた懐かしい思い出を覚えています。
Posted by Ixion at 2005年05月16日 11:33
 友人の方は今や3児の母親になっていますが、学生の頃からピンク基調のフリ☆フリ☆フリル♪のお洋服しか着ていませんでした(笑)当時から似合ってはいましたが、未だに<許容量の大きい旦那(こちらも友人)>に支えられ、彼女のスタンスは崩していません。でも未だに似合ってるんですよね〜。
 学ランの時のように私は似合いそうもない服は着ないようにしてきましたが、彼女を見ていると洋服が彼女を形成しているような気がしています。
 それをなぜか思い出しました・・・
長いコメント、ゴメンナサイでした!
Posted by Ixion at 2005年05月16日 11:34
日本のコメディーは微妙なニュアンスや、間の取り方が命ですよね。
スラプスティックの色合いもあるけど、絶妙で繊細なタッチのも感じられました。
私のレビュー、TBさせてくらさい。
Posted by カゴメ at 2005年08月09日 16:23
あのー質問なんですヶド・・・イチコ(土屋あんなsan)が失恋して泣くシーンで流れてた曲が知りたくて〜ズット探してます(>−<)知ってる方!!教えてください★〜★〜★
Posted by ★まぁ〜たん★ at 2005年10月02日 17:05