いよたんご

イチゴの栽培や自作水耕栽培をしています。

2015年11月

小松菜が縮れている。

小松菜は離れて見るとおいしそうに見えますが近くで見るといろんな虫食いでまずそうです、成長だけ見守っています。
この前アブラムシが沸いていた葉が縮れています。アブラムシが原因?、ジョイを薄めたものを吹き付けたのが原因?、、、、思い出しましたジョイと間違えてトマトーンを吹き付けてしまいました。
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そよかピンク今頃になって

そよかピンクは元気のない花が咲いて枯れていましたが今頃になって元気な花が咲いています。
紅茜はいつも元気な花が咲いています。味は酸っぱいですが長期間咲いているので観賞用に良いと思います。
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エアコンの配管を補修しました。

1階のエアコンは東側に取り付けてありますが室外機は西側にあります。
配管は家の外を地べたを這うように回してあります。
今はい南側に家が建っていますがそれまでは田んぼだったので、風雨にさらされて断熱材がぼろぼろになり銅管が丸見えになっていました。
レジャーマットを細く切り配管を包んで結束バンドで止めました。
効果はどれほどあるかわかりませんが、作業に時間がかかったので冷暖房の効きがよくなったような気がします。

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液肥の実験Ⅱを始めました。

ひよこ饅頭の箱をもらったので液肥の実験をすることにしました。
容器が小さいのでベビーリーフで実験します。
種は同じような大きさを選んで1個ずつセットしました(全部同じ早生水菜でありますように)
液肥は400倍から800倍です。
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ガスレンジの奥にフライパンを置く台を作りました

作ったのではなくて取り付けました。
フライパンを置く台を買ってきたのですが奥が5cm位高くなっているので手前に5cm位の木を敷こうと思いましたが不安定なので壁につけることにしました。
奥の壁にフックを2個貼り付けてそれにバンドで止めています。これだと掃除するときに上に抜いて外すことができます。
貼り付けたフックはだいぶ前に買った安物のフックだったと思います。はがれたときはスコッチの両面テープ(KPS12)に張り替えたいと思います。
この両面テープは優れものです。強力なのに引きはがしたときノリが残りません。引きはがせるタイプはこの両面テープを使っていると思われます。
右側に玉子焼きのフライパンがありますがこのフックは2個入り100円のフックです。3日で剥がれ落ちてしまいました。両面テープをきれいに取り除きスコッチの両面テープを張り付けてからは落ちていません。
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ピンクのハイビスカスが咲きました。

イエローのハイビスカスはピンクが咲くまでどうにか耐えてくれました、夕方にはしぼみそうです。
レッドのハイビスカスは3日目にしぼんで、今咲いているのは昨日咲いたものです。
3色ともつぼみがないので今年はこれで最後だと思います。
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玄関にカーテンを付けました。

玄関の冷たい空気が入らないようにカーテンで仕切りました。
カーテンレールを取り付ける板はカーテンが床にぎりぎりになるような広さの板を使っています。
板は左右の茶色のさんに金具で取り付けてあります。板の下のカバーはふすま紙で作りました。
レールは左側が長くなっていますが全開したときそこに収まるように工夫してあります。
閉めたときはきちんと閉まるようにマグネットで止まるようになっています。
写真は玄関側から閉めた状態、廊下側から全開した状態です(右側に少しカーテンが見えます)
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液肥の実験 紙コップは失敗?

写真ではわかりにくいですが少し差が出たような気がします
3日前から扇風機で風を送るようにしました(逆光でわかりにくいですが写真右上のものが扇風機です)
風を送るようにしたら前より元気になったような気がします
液肥を確認してみると少しばらつきが出ています?
容器の底を見ると水が溜まっています??
もしかしたら紙コップから液肥が漏れているかもしれません???
水は追加せずにそのまま実験を続けます。

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2 水耕栽培装置(室内タイプ)

室内タイプは音をできるだけ小さくしたいのでポンプで液肥を循環させるタイプにしてあります。
ベランダタイプとの違いは
ケースを24Lから13Lに小さくした。
自動で給水する必要がないのでフロートがついていない
ケースを包んでいるレジャーマットを100円ショップのキッチンシートにした。
今までの改良点
苗を取り付ける場所を2つにした(栽培が終わるころに次の苗をセットするため)
栽培容器をふた側に取り付けた(栽培容器に液肥がたまるとふたを固定しなくても液肥の重みで動かない)
栽培容器の液肥の出口を見えるところにした(見えない出口から根が伸びたため戻せるようにした)
栽培容器の液肥の量を調整できるようにした(小さい苗をセットするとき根が液肥に届くように液肥をぎりぎりにしていたら根が容器からはみ出て伸びていた)
液肥の出口を滝のように落ちるようにした(酸素の補給と水の音でポンプが動作しているかわかる)
液肥のチューブを栽培容器の底に取り付けた(液肥を交換するときポンプを止めると栽培容器の液肥も逆流して交換が楽になる)
室内用は液肥を11L入れてあります(液肥が落ちる音がかすかにわかる量、ポンプの動作を水の音で確認できます)液肥が減ると音が大きくなるので入れ忘れがありません(グリーンファームも近くにあるが時々忘れる)
製作費2000円位
ポンプ690円ケース498円ふた238円栽培容器100円チューブ50cm84円(168/2)金具左68円右88円ベニヤ板76円(528/7)キッチンシート25円(100/4)、ペンキ、ネジ
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2階のベランダの屋根を張り替えました。

2階のベランダの屋根の波板が20cm位重ねて取り付けてあるので、間にゴミが入ったりアオコが生えて汚くなっていたので張り替えることにしました。
フックで止めてあるだけなので簡単に外せると思いましたが、古くなっているせいかフックが抜けにくく屋根の上の作業なので苦労しました。
フックを外したら、波板は軽いので簡単に外れます。
新しい波板に張り替えようとも思いましたがポリカーボネートで出来ておりあまり傷んでいなかったのでそのまま使うことにしました。
両端の取り付け穴は取り付け位置が変わるので片側だけ切ることにしました。
専用の道具がないのでカッターで切ることにしましたが3mもあるのですごく時間がかかりました。
取り付けるときは前についていたポリカーボネートのフックをステンレスのフックに変替えたので簡単に取り付けることができました。
張り替える前は山が5つぐらい重なっていましたが、重ねる山を1つにしたので明るくなりました。



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