このところ多くの音楽の本を読んだ。
ヴェルナー・テーリヒェン『フルトヴェングラーかカラヤンか』音楽之友社
ヴェルナー・テーリヒェン『あるベルリンフィル楽員の警告──心の言葉としての音楽』音楽之友社
小林義武『バッハ 伝承の謎を追う』春秋社
アンナ・マグタレーナ・バッハ『バッハの思い出』講談社学術文庫
ヴェルナー・フェーリクス『バッハ──生涯と作品講談社学術文庫』
ニコラウス・アルノンクール『古楽とは何か──言語としての音楽』音楽之友社