昨日は教会バザー。多くの人々の協力に感謝。
夕方、星野慎一、小磯仁『リルケ』(清水書院の人と思想シリーズ161)を読み終える。
「彼の人間存在の思索は、『風のように鳴り』brausen、『リズムのように響き』klingen、また『咆哮する』anheulenことによってのみ生まれ出たのである。」
良い言葉だと思う。
今、とても心が惹かれるのはヘルダーリン、リルケ、そして「楚辞」である。
夕方、星野慎一、小磯仁『リルケ』(清水書院の人と思想シリーズ161)を読み終える。
「彼の人間存在の思索は、『風のように鳴り』brausen、『リズムのように響き』klingen、また『咆哮する』anheulenことによってのみ生まれ出たのである。」
良い言葉だと思う。
今、とても心が惹かれるのはヘルダーリン、リルケ、そして「楚辞」である。

──エレミヤ1